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【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…9(2/2ページ目)

投稿:2024-07-21 19:33:57

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「じゃあ…我慢してくださいね…」

あずさは柔らかな胸を押し付けて脚で俺を挟む様にしてオマンコの土手を俺の腰辺りに密着させていた…

あずさの土手は温かく胸の温もりと柔かい感触が心地よくて俺のペニスは意図せずとも勃起していた…

あずさが動いた時、勃起したペニスに触れた…

あずさはピクッとなって小さな声で言った…

「圭介さん…私でも…こんなになってくれるんですね…」

「いや…これは…俺も男だしね…あずさちゃんみたいな可愛い娘に裸で抱きつかれて…それに…その…柔かいおっぱい当たってるし…お股だって凄く温かくて…仕方ないだろ…」

「茜とは…茜とはもぅしたんですか?」

「いや…茜とはまだしてないよ…まだ16歳だしね…18歳になるまでは大切に守ろうって思ってる…」

「良いなぁ…茜…凄く大切にされて…でも…もぅ16歳ですょ…エッチな事とか皆してますよ…」

「それは…その…同年代同士だからだろうね…俺はもぅ24歳だし…ね…」

「それって…犯罪とかになっちゃうって事?…恋人なんですよ…」

「うん…微妙なんだけどね…」

そんな話をしながらいつしか眠りに落ちていた…

違和感を感じ目が覚める…

いつしか俺は裸になっており俺のいきり立ったペニスをあずさは口に含んでいた…

「あずさちゃん…」

俺が目を覚ましたことに気付いたあずさはペニスを咥えたまま俺を見て寂しそうに笑った…

あずさの舌が亀頭と雁首を優しく舐め回しその温かさと柔らかさで刺激され益々ペニスは硬くなる…

「あずさちゃん…駄目だって…」

あずさはペニスを離して俺を見つめた…

「圭介さん…私…今日は圭介さんと一つになりたい…」

そう言って俺の手を掴みあずさのオマンコに触れさせた…

あずさのオマンコからは少し汁が滲み出てきておりペニスを受入れる準備が出来てしまっているようだった。

「あずさちゃん…もぅ濡れちゃってるよ…」

「圭介さんのおちんぽ舐めながらオナニーしちゃいました…」

「あずさちゃん…まだ一度しかセックスした事無いんだよね」

「はぃ…彼に無理やりされました…まだ濡れてもいないのに無理やり入れられて…凄く痛かったの…」

不幸な初体験をしてしまったのだな…と俺は思った。

「圭介さん…私…心の準備が出来た体験をしたいの…おねがぃします…私と…してください…」

俺もやはり健康な成人男性だ…

あずさ程の美少女が全裸を曝しながら懇願した目つきで求めてくれば理性を保てなかった…

「あずさ…おいで…」

俺はあずさを抱きしめた…

熱い口づけを交わした後、あずさの全身の隅々まで舌を這わせ最後にオマンコに口付ける…

「んっ…」

あずさはピクッとなりクリを舌先で攻める俺の頭を両脚で挟み込んだ…

腰をピクピクと小さく震わせながらあずさは悶えている…

「ぁっ…んっ…んっ…くっ…はぁ…はぁ…ふぅ…んん…ぁぁ…はぁ…ぁぁ…」

あずさの膣口からトロトロと汁が溢れてきた…

オナニーで感じる事も汁を分泌させることも身体は覚えているのだろう…

「あずさ…いい?…」

俺はあずさを優しく見つめて耳元で言った…

「はぃ…圭介さん…」

俺はあずさの膣口に亀頭をあてがった…

処女ではないとは言えまだ一度だけの経験…

オナニーと言っても指を入れるだけの様であずさの膣口は狭くてきつかった…

亀頭をあずさの汁で馴染ませて入れようとするがキュッと閉じた膣口に中々入らない…

あずさ自身もまだ緊張しており両脚に力が入ってしまっていた…

「あずさ…力を抜いて…脚をもっと開いて…」

「恥ずかしぃ…です…」

俺はあずさの両脚を抱えて膝を曲げさせて大きく脚を開かせた…

「ゃだ…恥ずかしぃ…」

あずさは両脚を閉じようとするが俺は身体を両脚の間に入れているため閉じられなかった…

再び亀頭を膣口にあてがって腰を前に突く…

クチュ!…

あずさの狭い膣口を押し広げて亀頭が何とか入った…

「くっ!…ぃたっ!…」

あずさは思わず腰を引く…

「あずさ…痛いのか?」

「ぃ…ぃたぃ…です…」

「まだ2回目だからな…もぅ辞めようか?」

「だ…大丈夫…我慢しますから…」

「大丈夫なのか?…無理はしなくて良いぞ…」

「圭介さんの…凄く…おっきくて…お腹が苦しぃ…」

「そうなのかな…自分では大きいのかどうか分からないからな…」

「彼氏のより…全然違います…もっと小さかった…」

「そうか…」

俺は少し腰に力を入れ浅くゆっくりと腰を振った…

グチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

「んっ!…くぅ!…ぃたぃ!…ぃたっ…ぃっ!…んん…ふぅ…ぃだ…ふぅ…ふぅ…はぁ…ふぅ…はぁ…ぃだぃぃ……はぁ…ふぅ…ふぅ…」

あずさはギュッとシーツを握り締めて歯を食いしばり痛みに耐えているようだった…

プツッ…

「ぃだぁぁぁ!…ぃぃぃ…ふぅ…ふぅ…ぐぅぅ…」

ん?

何かを壊すような感覚が有った…

まさか処女膜?

いや…あずさはもぅ経験済みのはずだ…

俺は動きを止めてあずさに聞く。

「あずさ…もぅ経験済みなんだよね?」

「ふぅ…ふぅぅ…はぃ…一度だけ…ぅぅぅ…ふぅぅ…」

一度ペニスをオマンコから抜くとペニスに血がついていた…

「あずさ…処女膜…破れてなかったのか?…血がついてる…」

「ふぅ…ふぅ…初めての時…出なかったです…」

よくよく聞くと無理やり入れられたものの入れた直後に彼氏は射精していたようで処女膜は守られていたのだった。

超早漏なのか…

「あずさ…ごめん…俺があずさの処女膜を壊してしまったみたいだ…」

あずさは身体を少し起こしてオマンコから流れた血を見ていた…

「圭介さん…ごめんなさい…私…血が出なかったのは部活でバスケットしてるから壊れちゃったのかな?って思ってたの…」

「壊れて無かったみたいだね…ごめんな…」

「圭介さん…私の方こそごめんなさい…」

「もぅ…辞めておこうか…」

「いゃです…最後までしてほしぃです…圭介さんにも気持ちよくなってほしぃです…それとも私の…気持ちよく無いですか…」

あずさは寂しそうな顔をして俯いた…

「そんな事無いよ…でもあずさが辛そうだし…」

「大丈夫です…圭介さん…最後までして…」

「判った…」

その後あずさの奥までペニスを入れた…

この時俺は重大な事に気付いた…

「あっ…あずさ…ゴムしてない…」

「んん…ぃったぃ…圭介…さん…」

「ちょっと待って…」

俺はペニスを抜き机からゴムを取り出して装着した…

もぅ一度あずさに入れようとする…

「ぃだぃぃぃ!…ぃたぃ…ぃたぃ…いったぁぁぃぃぃ!…」

ゴムをつけた途端あずさは物凄く痛がった…

「圭介…さん…ゃだ…ゴム…ゃだぁ…ぃたぃぃ!…ぃだぁぁぁ!…」

「痛いのか?…もぅ辞めようか?…」

「ゴム…ゴム…はずしてぇぇ…ぃたぃょぉぉ…」

「ゴム取っちゃったら妊娠してしまうかもしれないから…」

「ぃぃぃ…たぃぃ!…大丈夫…なのぉ…ふぅ…ふぅ…はぁ…ふぅ…」

「大丈夫って…もぅすぐ生理くるの?」

「はぃ!…んぐぅぅぅ…明日…から…予定…ぃぃぃ!…」

俺はペニスを抜く…

「はぁ…はぁ…はぁ…ふぅ…ふぅ…圭介さん…明日から…だから…安全日…なの…」

「判った…ゴム外すね…でもちゃんと外に出すから…」

「はぃ…」

そうして再びあずさの中に入って行った…

「ぃっ…ったぃ…はぁ…はぁ…ふぅ…ふぅぅ…」

暫くあずさは痛がったが何度かピストンした後に亀頭がポルチオに到達する頃には痛みはかなり薄れてきたようだった…

ビクッ!…

ポルチオを突くとあずさは腰を痙攣させた…

「ぁっ…奥…当ってる…なに…ぁっ…ぁっ…これ…んん…ふぅぅ…ぁっ…ぁっ…ぁっ…凄ぃ…んん…ふぅぅ…ぁぁ…」

初めてポルチオを刺激され味わった事の無い感覚にあずさは戸惑っていた…

オナニーの時の指では届かない奥…

何者にも触れられたことの無い部分は未知の感覚が有るが未だあずさには快楽とまでは気付いていなかった…

あずさのオマンコはめぐみのアナルと同じくらいキツくてペニスを締め上げてくる…

「痛くない?」

あずさは薄っすらと目を開けて言う…

「大分…痛くなくなりました…でも奥に当たるとなんか変です…」

「気持ちいいのか?」

「わかんない…です…」

何度かピストンしポルチオを突く度にあずさはオマンコを締めては緩め締めては緩めと繰り返し俺を射精感へと導いてくる…

「あずさ…いくよ…もぅ限界だ…出すょ…」

「ぁっ…ふぅ…ふぅ…圭介さん…ぃぃょ…出して…んん…ぃぃょ…ぃぃょ…」

グチュグチュグチュグチュ…

「ぅっ…出るっ!…」

俺はあずさのオマンコからペニスを抜き一気に射精した…

ビュルビュルビュルビュルビュル…

「ひゃっ!…」

勢いよく出た精子はあずさの顔にまで飛びオマンコをドロドロに汚した…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

少し息を乱しているあずさは身体を少し起こして自分の股間を指ですくった…

「圭介さん…いっぱい出ちゃったね…」

俺はあずさの顔についた精子をティッシュで拭き取りながら言った…

「ごめん…気持ち悪いだろ…シャワー浴びに行こうか」

「はぃ…圭介さん…有りがとぅございました…私…幸せです…」

あずさはシャワーへ向かう俺に後ろから抱きついて背中越しに言った…

シャワーを浴びながらあずさは言う…

「しちゃいましたね…なんだか恥ずかしぃ…」

「しちゃったね…ごめんね…痛かったね…」

あずさの身体をシャワーで流しながら俺は言った。

あずさのオマンコからはまだ少し血が流れてきていた…

「私…まだ処女だったの?…」

「処女って言えるのか判らないけど…処女膜は壊れてなかったみたいだね…」

「圭介さんに壊して貰えて良かった…」

「彼氏じゃないよ…俺…」

「ぃぃの…私…もぅ…彼とは別れます…」

「えっ…好きなんじゃないの?…」

「今日わかったんです…私は彼に愛されてないって…彼氏でもない圭介さんは…あんなにも優しくしてくれたのに…彼氏は無理やりで…したかっただけだったんだな…って気付いたんです…だからもぅいいの…」

「そっか…あずさがそう思えたのならそうするのが一番良いと俺も思うよ…あずさなら直ぐにまた彼氏出来るって…ただしっかりと相手の事見てから付き合うようにするんだよ」

「はぃ…有りがとぅございます…でも…暫くは彼氏要らないです…」

「まぁ…別れようと思ったばかりだしね…焦らなくて良いよね」

「そぅします…私…圭介さんの様な素敵な彼氏を見つけてみせます!」

「あはは…俺が素敵とは言わないけどいい人を見つけるんだよ」

「はぃ…頑張りますね…あの…それで…今日の事は茜には内緒にしておいてくださいね…」

「そぅ…だね…やっぱり言えないよな…」

こうしてあずさは昼まで俺の部屋で過ごし帰っていった。

皆様…多くの応援、ご評価有難うございます。今回の話しをもって最終となるかもしれません…応援頂いた皆様には大変申し訳なく思いますが御容赦お願い致します。

この話の続き

皆様に数多くの温かいご評価を頂けましたので続きを話させて頂くことにしました。変わらずご声援頂けると幸いです…このマンションに越して来てから俺の性人生が大きく変わった。引っ越すまでは高校時代に付き合っていた彼女以外はプロの店でしかセックスしたことが無かったのだが…既に隣の人妻のめぐみ、…

-終わり-
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