官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【超高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…3(1/2ページ目)
投稿:2024-06-26 20:34:47
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俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…
めぐみさんを犯すようにセックスをしてから未だにめぐみさんからは避け続けられていた。そりゃあ新婚の人妻なのだから接触を拒まれるのも仕方がない…警察沙汰にならなかっただけでも幸運なのかもしれない…何となく寂しさを感じながら俺は日々を送っていた。ただ唯一、安らげる時間があった。ほぼ毎日…
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木曜日の朝、休日にもかかわらず何時もの出勤時間に部屋を出てエレベーターを待つ。
エレベーターの扉が開くとそこには茜が乗っている。
「おはようございます…」
少し照れたように俯き加減に茜は挨拶をする。
「おはよう、茜ちゃん…」
エレベーターに乗り込み一階へと向かった。
「圭介さん…本当に来てくれたんですね…私の為に、ごめんなさい…ありがとうございます…」
「何言ってるの!昨日も言ったけど俺の気持ちが収まらないから来てるんだよ…だから気にしなくて良いよ」
駅へと向かって前を歩き出す俺の横に茜は小走りになって並んで歩きだしだ…
「電車に乗る時、俺と逸れてしまわないようにね…乗る時、茜ちゃんを抱きかかえるようになっちゃうけど…そこは辛抱してね、悪いけど…」
「辛抱だなんて…私、圭介さんに守ってもらえるのは凄く安心で心強いんです…」
「なら良いけど…ボディタッチが増えてしまうと思うから…嫌だったらその時ははっきりと言ってよ」
「嫌だなんて…絶対に無いです…」
茜は顔を赤らめて小さな声で言った。
駅のホームに着くと既に大勢の乗客で混雑しており何時もと違う車両の列の最後尾に並んだ。
俺は辺りをさり気なく観察する…
チラチラと茜を見ている中年のサラリーマンに気付く…
もしかして、あいつか?
俺は心の中でそぅ感じた。
暫くはその中年サラリーマンも近づいてくることは無かった。
茜が可愛いから見てただけだったか…
そぅ思い直していると電車がホームに滑り込んでくる…
扉の前で両サイドに列が別れる…
俺は茜を前に立たせて順番に乗り込もうとしていた。
横に広がった列が少しずつ動くドサクサにさっきの中年サラリーマンが俺と茜の間に割って入って来ようとしてきた。
やはりこいつか!
俺は直感した。
俺は肘で中年サラリーマンを押し退けて茜を抱くようにして乗車する…
「チッ…」
後ろから舌打ちした様な声が聞こえて来た。
その中年サラリーマンに当てつけるように俺はわざと茜に密着し、親しげに目を見つめ合って話をした。
「全く…満員電車には嫌になるな…」
「そぅですょね…私…背が低いから埋もれてしまって息苦しくなるの…」
「そぅだな…今は大丈夫か?」
その時電車の発車とともにガタンと車両が揺れる…
思わず抱きしめた茜の胸に手が当たってしまった。
「あっ…悪い…おっぱい触っちゃった…」
俺はあえて茜と名前を呼ぶ事はせず、そしておっぱいに触れてしまったことも中年サラリーマンに聞こえるように言った。
「もぅ…恥ずかしぃです…大きな声でぃわなぃで…」
俺の意図を知らない茜は恥ずかしがって言っていた。
「俺は痴漢じゃないから騒がないでくれよ…」
「わかってますょぉ…」
周りの乗客に聞こえるように会話していく。
「でもな、俺と一緒じゃ無い時とか触られたりとかしなかったか?」
大きな声で俺は話した。
「えっ…」
茜は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
「お前…その反応…痴漢されたこと有るんじゃないのか?」
「圭介さん…声が…おおきぃょ…」
「なに!やっぱり…今度痴漢されてしまったら俺に言うんだぞ、捕まえて警察に突き出してやるから」
そして俺は振り返り中年サラリーマンを睨みつけた。
一瞬目があったが、サッと目をそらしてバツが悪そうにする中年サラリーマン…
やはりこいつだったか…
直感が確信へと変わったが証拠は無いのでこれ以上は何も出来なかった。
「しかしな…満員電車にかこつけて痴漢するなんて最低だよな!…そんな奴は捕まってもまた同じ事繰り返して最後には刑務所送りになるんだよ…ザマァだよな」
俺は茜に話すふりをしながら中年サラリーマンに言っていた。
茜は嬉しそうに俺にしがみついていた…
制服越しでは有るがそのまだ成長途上の小さく柔らかなおっぱいを俺に押し付けて…
俺も茜の背中に両手をまわして抱き寄せて密着していた。
茜はその間ずっと頬を俺の胸に擦り寄せて安心仕切った様子で過ごしていた。
茜の降りる駅で一緒に降りて改札を出る…
「圭介さん…ありがとうございました…凄く心強くて安心できました、圭介さんと一緒なら電車に乗るのも怖くなぃです…」
「それは良かった!…これからは毎日一緒に乗ろうな…じゃぁ気を付けて学校行っておいで」
そう言って茜を見送って駅前にあったコメダコーヒーに入りモーニングを食べ帰宅した。
折角の休みなので家に帰りもぅ一度ベッドに横になった。
横になりながら茜の小さな胸の感触や髪の毛から漂って来ていた女の娘の心地よい香りを思い出すと気分が良くなり寝落ちしていった。
昼過ぎにベッドから起き出して昼飯でも…とゴソゴソとしているとインターホンが鳴る。
モニターを見るとめぐみが立っていた。
「めぐみさん…どうしました?」
「あの…ドアを開けていただけないかしら…」
「あっ…そうですね」
俺は慌てて玄関に行ってドアを開ける。
「圭介君、お昼一緒にどうかしら…」
今日はめぐみがピザを持って来ていた…
「えっ…丁度今から昼にしようかと思ってましたから…嬉しぃです、入ってください…どうぞどうぞ…」
めぐみは少し戸惑いながらも中に入ってテーブルの椅子に座った。
今日のめぐみは長袖のTシャツにキュロットパンツと初めて見るような軽装だった…
「めぐみさんもそんな格好する事有るんですね…」
素直な気持ちだった…
「ゃだ…圭介君、私は何時もブラウスとスカートを履いてるイメージなの?」
「そぅですね…何時も小綺麗で清潔感の有る清楚な服装のイメージですよね」
「あら…なんだか…今日の格好は小汚いみたいに聞こえるわね」
口を尖らせてプクッとほっぺたを膨らませて拗ねるような口調でめぐみは言った。
「ぃや!…そうじゃなくて…めぐみさんも軽い服装で過ごす事も有るんだなって…」
「そりゃあそうよ…何時もキチンとした服装だと息が詰まるわよ…」
「でも…大体、そうですよね」
「そんな事ないわ…まぁ…ブラウス着るのは好きだし苦にはならないから…着てる事が多いだけょ…」
他愛のない話をしながらピザを平らげてコーヒーを入れた。
「それでね…圭介君…昨日の事なんだけど…」
めぐみは少し言い難そうにしていた。
「昨日の…えっと…いっぱいセックスした事ですか?」
「ゃ…ゃだ…圭介君…はっきりと言い過ぎ…」
「だって、そうじゃないですか…俺はめぐみさんといっぱいセックスをして、めぐみさんは数え切れないくらいいきはてて…そして俺は3度もめぐみさんの中で射精をした…」
めぐみは真っ赤になって俯いてしまい次の言葉が出てこない。
「それで…昨日のセックスの事が…どうしました?」
めぐみは恥ずかしそうに上目遣いになっておずおずと話しだした。
「あのね…圭介君…私…圭介君とのセックス…が…忘れられなぃの…」
俺は聞こえていたがあえて聞き直す。
「えっ…俺が…何ですか?」
「………圭介君との…セックス…凄すぎて…忘れられなぃの…」
「あぁ…そんなに気持ちよかったんですか?俺とのセックスが…でも、旦那さんに申し訳ないですよ…」
「ぃじわる…私は…今日も…いえ…今もこうして圭介君と話しているだけで…お腹が熱くなって…疼いてくるの…」
「それって…つまり俺とセックスがしたいって事ですか?めぐみさんって思いの外スケベなんですね」
俺はずけずけとした物言いでめぐみを虐めた。
「違う…違うの…私…そんなにエッチじゃ無ぃわ…」
「そうかなぁ…実際、俺と話しているだけで昨日の俺とのセックスの事思い出してオマンコを疼かせて濡らしてるんでしょ?」
「ゃだ…違うの…圭介君…ぃじわる…」
俺はめぐみの横に行ってキュロットの裾から手を入れてシルクの触り心地の良いパンティを弄った。
「圭介君…だめ…そんなつもりじゃ…」
めぐみは俺の手を押さえて言った。
「めぐみさん…だめって…今日も俺とセックスがしたくて昼食にかこつけてここに来たんでしょ…素直になろうよ…それにここはもぅこんなになってるじゃないですか…」
めぐみのパンティはじっとりと湿ってクロッチ部分は粘着質な液体で濡れており離すと糸を引いていた…
中指でその粘着質な液体をすくい取りめぐみの前で親指と中指をつけたり離したりして糸を見せつけた…
「ほら…こんなに糸を引いてるよ…本当にスケベだな、めぐみさんは…」
俺の手を掴んで糸引きを隠そうとするめぐみ…
直後にめぐみの唇を奪い長くいやらしいキスを堪能する…
クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…
舌を存分に絡ませ合って唇を離すと唾液が糸を引いていた…
「めぐみさん…ベッドに行く?」
「圭介君…だめょ…私には主人が…」
「今更そんな事言っても通用しなぃよ…めぐみさんはもぅ俺の部屋に来てしまっているんだから…」
めぐみは虚ろな目で俺を見つめてフラフラとした足取りで俺について寝室に入る…
ベッドの方へとめぐみを誘いながらTシャツを脱がせキュロットも床に落として下着姿にさせて押し倒した。
「キャッ…」
ベッドに仰向けに倒れためぐみは小さく悲鳴をあげた。
めぐみの水色のシルクの上下お揃いの下着は大人の色気と清楚感を醸し出していたがパンティのクロッチ部分は染みが出来て色が変わってしまっている。
「やっぱりめぐみさんはスケベだな…こんなにパンティの色が変わる程オマンコから汁を出して濡れちゃってるじゃないですか…折角の綺麗なパンティが台無しだ…」
「ぃゃだ…圭介君…ぃじわるばかりぃわないで…」
俺はめぐみの両脚を大きく開けさせてその間に座り込んだ。
「恥ずかしげも無く旦那以外の男の前でこんなに大きく股を開いて…スケベ以外の何者でもないね…ほら…ここが疼いて仕方ないんでしょ…」
そう言って俺はスマホの角でオマンコを強く擦り上げた…
「ぃゃっ…圭介君…ぃじめなぃで…そんな事…ぃわなぃで…ぁっ、ぁんっ…ふぅん…」
スマホの角で強くオマンコを擦られてクネクネと腰をくねらせパンティの染みを益々大きくしてくるめぐみ…
次にお豆の辺りに角を突き立てて強く押してグリグリと捏ね回す…
「ぃゃぁ!…ぁぁぁんっ!…だめ…ぃゃぁ!…強くしなぃでぇぇぇ…」
ビクッビクッビクッビクッビクッ…
腰を細かく痙攣させてパンティの染みを一気に大きくした…
パンティを履いたまま潮を噴いてしまったのだ…
「スマホの角でいっちゃうなんて…ほんとにめぐみさんはスケベ…いや、変態だね」
とことん言葉でめぐみを辱める…
「はぁはぁはぁはぁ…ぁぁ…ふぅぅぅ…」
「こんな洗濯したての脱水もしていない様なパンティは取ってしまおう…さて…淫乱変態のめぐみさんのオマンコはどうなってるかな?」
めぐみは格好や言葉で辱められ、恥ずかしくて仕方無いのだが意思とは別にオマンコからは汁が大量に出てきてしまう。
スケベ…変態…淫乱といった言葉に対し否定しようと心の中で思えば思う程お腹が熱くなり疼き圭介のペニスが欲しくて仕方なくなる…
パンティを剥ぎ取られ脚を開かされ間近でオマンコをじっくりと眺められる…
益々オマンコが疼き早くペニスが欲しいと思ってしまうのだった。
「うわっ…凄い…ビチョビチョじゃないか…それにもぅパクパクと膣口を動かして…早くおちんちん頂戴!って言ってるみたいだ…」
今考えると出会った頃は年上のお姉さん的で俺を子供扱いしていためぐみがこんなにMの部分がある事に驚き、俺自身にもSの部分が存在していた事に驚いている。
しかしこれはめぐみに対してのみの感情で茜にはそんな事は露ほども思わない。
「圭介君…もぅぃゃ…ぉねがぃ…はゃく…ちょうだぃ…」
「ん?…なに?…なにがほしぃの?」
めぐみは身体を起こして俺の服を脱がせてパンツをずり下ろし、いきり立ったペニスを口に含んだ…
クチュ…クチュ…クチュ…
「ん…ん…ん…けいふけくん…これ…ふぉしぃの…」
めぐみは俺のペニスを愛おしむように咥え舌で包み込むように亀頭を舐めていた。
「めぐみさん…今日は駄目だよ…旦那さんにしてもらえばいい…」
めぐみはペニスから口を離して刹那そうな目で俺を見つめて言った。
「どぅして…どぅしてそんなに意地悪をぃうの?」
「それは俺とのセックスだけでは物足りなくて旦那さんとセックスしてあんなに乱れてるからだよ…ここで寝てると全部聞こえてくるんだよ」
「えっ…」
めぐみは能面のように表情が無くなり黙り込んだ…
「めぐみさん…旦那さんとのセックスでも気持ちよさそうだもんね」
「それは…違う…違うの…だって、夫婦だから拒否し続ける事なんて出来ないし…それに…」
めぐみは押し黙る…
「それに…なに?」
「それに…圭介君とセックスした後もお腹の中はムズムズし続けて…もっと…もっと…圭介君が欲しくて…でも、圭介君は居ないから…」
「だから旦那さんで誤魔化してるんだね」
めぐみは寂しそうにゆっくりと頷いた。
「…でも…圭介君とのセックスみたいに…満足出来なくて…物足りなくて…どうしても圭介君を求めてしまうの…」
「そうか…じゃあさ俺が疲れ果てるまで付き合ってもらうよ」
「えっ…」
めぐみを押し倒していきなりオマンコにペニスを挿入する…
「ぁ゙っ…急に…ぁ゙ぁ゙っ!…ぁんっ!だめっ!…激しぃ!…だめぇ!…」
激しく腰を振りポルチオを突きまくる。
バチュ…バチュ…バチュ…バチュ…
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙!…だめぇぇぇぇ!…奥…だめだってばぁぁぁ!…ぃっ…っくぅぅぅ!…ぃっちゃぅのぉぉぉ!…」
ビクゥゥゥ!…ビクゥゥゥ!…ビクゥゥゥ!…
ブシャ…ブシャ…ブシャ…
激しく腰を痙攣させ潮を噴出しながらオーガズムを迎えためぐみ…
抜きかけていたペニスを再び奥まで突きさして更に激しく突きたおす…
ズチュ!…ズチュ!…ズチュ!…ズチュ!…
「ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…らめぇぇぇぇ!…まだ…だめぇぇぇぇ!…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぅ゙ぅ゙ぅ゙…ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙…」
ガタガタと全身を痙攣させ続けて目を白黒させるめぐみ…
めぐみの膣内のヒダヒダの絡みつきと締付けが極限にキツくなり俺は最初の射精をする…
ドクぅドクぅドクぅドクぅドクぅ…
子宮めがけて全てを吐き出した…
まだ固く萎えることのないペニスを刺したまま腰をグリグリと捏ね回すように動かす…
「ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙ぁ゙んっ…ぐぅぅぅぅ…ぃぐぅぅぅぅ…ぃっぢゃぅ゙ぅ゙ぅ゙…」
腰の痙攣が激しくなりその後めぐみは動かなくなった…
目は白目を剥いて呼吸が浅い…
これは不味いと俺は思いめぐみの頬を軽く叩く…
ペチッ…ペチッ…
「めぐみさん!…めぐみさん!…」
まだオマンコにペニスを刺し子宮口を軽く押しながらめぐみの身体をゆする…
「めぐみさん!…めぐみさん!…」
ピクッ…となりめぐみは目を開いた。
「ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙…ぁ゙んっ…ぅ゙ぅ゙ぅ゙…ぁ゙っ…ぁ゙っ…」
軽く子宮口を突かれているめぐみは目を覚ましても感じ続けていた…
ギュぅぅぅぅ…
めぐみの膣が万力の様に締まりだしペニスを押しつぶそうとしてきた…
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(2020年05月28日)
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