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【高評価】引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…9(1/2ページ目)

投稿:2024-07-21 19:33:57

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本文(1/2ページ目)

絶倫おじさん◆NyIgAxY(京都府/30代)
最初の話

俺は大卒2年目の会社員で今年24歳になる。2ヶ月前に入居した2DKの部屋でマンションの3階で一人暮らししている。このマンションはファミリータイプの4LDKの部屋から独身向きの1DKの部屋まで有る。独身の俺は会社の負担が出ているので1DKではなく2DKに住むことにした。引っ越した際に両…

前回の話

めぐみは圭介と登山へ行き山の中で犯され地元の中学生にオマンコをいじられてから益々、夫とのセックスで満足する事が出来なくなっていた…寧ろ夫とセックスを重ねる度にオマンコの疼きは増してくるのだ。リビングのテーブルの下に隠してあるローターで自分を慰めてみるが満足する事は出来ない…身体はあの圭介…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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「ぁ゙っ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…だめ…もぅ…だめ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙…んぐぅぅぅ…らめぇぇぇ…ぅぅぅ…くぅぅぅ…ぁぁぁぁぁ…」

夕べ帰宅してから失神するまでめぐみをいかせ続け、朝めぐみが目を覚ます前にペニスをオマンコに突き刺して目覚めさせた…

「めぐみさん…気持ち良いのか?」

「気持ちぃぃ…ぃぃのぉ…ぁ゙ぁ゙…ぐぁ…ぁ゙ぁ゙ぁ゙…はぁ゙ぁ゙ぁ゙…ぃぐぅぅぅ…ぃぐぅぅぅ…はぁ゙ぁ゙ぁ゙…」

そしてポルチオを突き続けていた…

めぐみは既に目を白黒させながら涎を垂らして昨夜から出し続けた精子と汁で塗れたオマンコをカエルの様に脚を開き曝しながら力尽きている…

目は開いてはいるものの焦点は合わず口をだらし無く開けて放心していた。

俺も昨夜から数えると5度の射精でこれ以上出る物は無い程だった。

「めぐみさん…どうでした?…満足できましたか?」

めぐみは答えることが出来ない…

俺はめぐみを残してシャワーを浴びに行く…

シャワーから戻ってもまだめぐみはそのままの格好をして放心していた。

「めぐみさん…シャワーでも浴びてきたらどうですか?オマンコ…酷いことになっちゃってますよ」

そう言いながらめぐみのオマンコを撫でた…

焦点が合わない目で何となく俺を見ためぐみはまだロレツが回らない口調で言った。

「もぅ…らめぇ…けいふけくん…ゃぁら…ひぃゃぁぁぁ…らめぇぇぇ…」

めぐみのクリは充血したまま、まだ大きく姿を見せたままで少しの刺激で強烈に感じてしまう…

オマンコはヒリヒリとしてきていたが触れられると敏感になっており痙攣が止まらない…

「仕方ないですね…俺が連れて行ってあげますよ」

そう言って俺はめぐみを抱えて風呂場に連れて行った…

何とか自立しているめぐみの身体をシャワーで洗い流していくのだが、何処にシャワーが当たっても身体がビクビクと痙攣してしまうのだった。

全身が性感帯にでもなった様だった。

虚ろな目つきだっためぐみも少しずつ焦点が合ってくる。

「落ち着きましたか?めぐみさん…」

「圭介くん…私…どうなってたの?…おかしくなっちゃいそうになって…その後が…わからなぃの…」

「そりゃぁ…いき狂って、失神して…涎を垂らしてましたよ…」

「そ…そんな…私…ぃゃだ…」

「でも…凄く気持ちよさそうでしたね…もっとしたいですか?」

「もぅ…だめ…本当におかしくなっちゃう…少しヒリヒリしているし…」

「良かった…もっとって言われたらどうしようかと思ってました…俺も何度も出しちゃったからもぅペニスが痛いくらいですよ…」

めぐみのオマンコから滴り落ちてくる精液をシャワーで綺麗に流して寝室に戻った。

「圭介くん…昨夜戻ってから電話で話していた方…やっぱり圭介くんの彼女よね…」

「そぅですよ…大切な彼女ですょ…」

「あのね…彼女さんとも…その…こんなに激しぃ…セックスをしてるのかしら…」

「いえ…まだプラトニックな付き合いですよ…その娘は大切にしているので…」

裏を返せばめぐみの事は大切にしていない…とも聞こえた。

「羨ましぃわ…彼女さん…」

「めぐみさんとはセックスだけの付き合いですから…セックスをめいいっぱい楽しめればお互い満足でしょ?」

「そう…ょね…圭介くんとのセックスは…身体が覚えてしまって忘れられないから…でも圭介くんとセックス出来なくなるのが恐ぃ…圭介くんとでなければ満足出来なくなってしまうのが恐ぃの…」

「それは俺にはどうしようも無いですね…セックスフレンドとして何時まで関係を続けられるか判りませんが…そこに愛は無いのだから…俺はそれで良い…寧ろ愛を求められたら終わりにする他無い…俺は彼女を愛してますから…」

「判っているわ…私も…主人の事を愛しているもの…」

「じゃあお互いにウィンウィンって事で良いじゃないですか…」

その後昼前にめぐみは帰っていった。

夕方、夕飯を外食で済まそうと部屋を出てエレベーターで降りるとめぐみの旦那さんと鉢合わせた。

「こんにちは…」

俺は軽く頭を下げた…

めぐみの旦那さんは俺を見て軽く会釈してエレベーターに乗っていった。

すれ違う時、旦那さんから薄っすらと香水の匂いが漂ってきた…

おいおい…バレバレだぞ…

俺は心の中でそう呟いていた。

その日の夜めぐみと旦那さんは帰省して行った。

前半の3連休も終わり出社する…

連休のど真ん中と言う事もあって電車はガラガラだった…

2日目の仕事帰り家に帰ってもすることも無いので久し振りに夜の街に出かけた。

夕食を済ませて少し呑んで帰ろうかとブラついていると1人の少女がスマホを見つめながら立っていた…

何処かで見たような気がするな…

俺は思い出せず見入ってしまった。

するとその少女がふと顔を上げて俺の方を見た…

はっと表情が変わり直ぐに顔を背けた。

やはり何処かで会ったことが有るようだ…

俺は思い出せないが彼女の反応から見てここで会うのは不味い様子だった…

俺はタバコに火をつけて何とか思い出そうと彼女を見るともなしに考えていた…

そこへ中年のスーツを着たサラリーマン風の男が彼女に話しかけていた。

その時、俺は茜の友達のあずさと言う事に気が付いた…

あずさは俺の方を気にしながら中年サラリーマンと歩き出した…

ん?パパ活か?…

俺はピンと来るものが有り俺の前を通り過ぎていこうとするあずさに声をかけた。

「久し振りだね!…茜の友達だよね!」

あずさの本名をさらすのは辞めて呼びかけた。

ビクッとなったあずさは振り返った…

「あっ…あの…お久しぶりです…」

一緒に居た中年サラリーマンは気不味そうな顔になってあずさに言った。

「香ちゃん…知り合いかな?…今日は僕はもぅ行くから…また今度ね…」

そう言ってそそくさと歩いていった。

あずさは気不味そうに俯いていた。

「香ちゃんって…君…あずさちゃんだよね」

あずさは黙っている…

「香って名乗ってるの?何か悪いバイトでもしてるんじゃない?」

あずさはキッと俺を睨んで言った。

「あなたには関係ない…放っといてください!」

「いや…茜の大切な友達だし…放っとけないよ…」

「私がどんなバイトしててもあなたにも茜にも関係ないでしょ!」

「あずさちゃん…何言ってるの?…確かに関係無いかもしれないけど、もしかしてパパ活してたんじゃないの?…なら放ってはおけないよ」

「そうですよ…私…パパ活してたんです…何か悪いですか?」

あずさは開き直って言っていた…

「あずさちゃん…パパ活って…」

「身体売ったりはしてないから良いでしょ!…私はお金が欲しんです!だから放っといてください…」

「あずさちゃん…あのね…あずさちゃんに身体を売ったりする気は無かったとしても無理やりって事になる可能性やこの事で脅したりされる事も有るんだよ…だから…直ぐに辞めるんだ」

「そんな事わかってます…でも私にはお金が必要なんです!」

「そんなにお金が必要なのか?一体何に使うつもりなんだ?」

「それこそあなたに関係ないでしょ!…」

今のあずさには何を言ってもパパ活を辞めさせることは出来そうになかった…

「じゃあこうしよう…今から俺とカラオケでも行こうか…それともお腹空いてるか?…その料金は俺が払うしあの中年サラリーマンに貰うはずだった金額は俺が払うから」

あずさは何故?というような顔で俺を見ていった。

「どうしてあなたがそんな事…それに茜に悪い…」

「良かった…茜の事…大切に思ってくれてるんだね…」

「当たり前です…茜は私の大切な友達です…」

「なら良かった…そしたら尚更ほっとけないから行こうか?ここであずさちゃんと別れたら茜に怒られるよ…」

「そんな…」

あずさは漸く大人しくなり俺の後を歩いて来た。

「あずさちゃん…お腹空いてない?」

「それは…大丈夫です…」

「じゃあカラオケでも行こうか?」

「はぃ…」

俺はあずさを連れてカラオケBOXに入った…

適当に飲み物を入れてツマミに成るものを注文した…

俺は何も聞かずに曲を選んで歌い、あずさにも歌ってもらった。

暫くするとあずさが話しだした。

「あの…何も聞かないんですか?…」

「ん?…あずさちゃん…聞かれたくないかなって思ったからね…」

「優しいんですね…圭介さんって…」

「そうか?…普通だと思うけど…あっ、それよりお金払っておくね…いくらなの?俺…全然相場とか知らんし…」

「そ…そんなの良いです…茜の彼氏からお金なんて貰えません…」

「いや…これは約束だし…それにお金が必要なんだろ?」

「でも…」

「じゃあ…取り敢えず一万円で良いかな…」

「そんなの貰いすぎです…」

「そうなのか?…じゃあ、多い分は俺の独り言を聞いてくれれば良い…」

「独り言を…聞くんですか?」

「そう!…」

「良く分からないですけど…良いですよ…」

「俺のね大切な彼女の大切な友達が困っててね…お金が必要なんだって…理由は判らないけど危険なバイトまでして…そこまで彼女を追い詰めてしまってる理由は何だろう…俺や彼女では力になれないのかなぁ…」

俺は空を見つめながら独り言の様に話した…

あずさは黙って俯いて聞いていた…

「もしかすると…誰にも話せない悩みかトラブルに巻き込まれてるんじゃ無いかってね…勝手に考えちゃうんだ…」

俺は続けて言った。

「少しでも聞かせてもらえたなら…何かアドバイス位出来るかも知れないんだけどね…はぃ!独り言終わり!」

そう言ってあずさにニコッと微笑みかけた…

あずさは俯いて肩を震わせて泣いていた…

「どうしたの?…あずさちゃん…」

あずさは少しずつ俺に話した…

その内容はこうだった。

あずさには20歳なる彼氏が居るようだった。

その彼氏は遊び人で何時も夜遊びばかりしており、あずさと出かける時は常にあずさが支払いをしている…

そんな男でもあずさは惚れており尽していた…

所がその男には他にも女が居たようでその事を問い詰めると、その女の娘は金持ちで欲しい物は何でも買ってくれるからあずさとは別れると言うのだった。

更に一回ヤッタからって彼女面されたくないと言われたようだった…

あずさは処女をその男に捧げてしまっていたのだった。

「あずさちゃん…それって…」

「お金があれば…お金さえ有れば…彼は私の所に帰ってきてくれる筈なんです…」

「…あずさちゃん…本当にそう思ってるのか?…」

その後あずさにお金が有った所で毟り取られるだけで、その男にはあずさを愛する気持は無いだろうと言う事を話した…

あずさも薄々は感じていたようだったが受け入れられずにもがいていたようだった…

その間あずさはずっと泣き続けていた…

カラオケの時間も終わりあずさと店を出た…

「あずさちゃん…家まで送っていくから今日はもぅ帰ろう…」

「今日は…家には帰れません…」

「えっ…どういう事?…」

「家には友達の所に泊まるって言ってあります…」

「そんなの友達の都合が悪くなったとでも言っておけば良いんじゃないの?」

「ダメなんです…さっき友達からラインが来て…母から電話があったから話し合わせておいたから…って…それで今日は彼氏が来ているらしくて実際には私は行けないんです…」

「うわぁ…そんな事に…」

あずさは黙って俯いている…

このまま放って帰るわけにはいかない…

「じゃあ…今夜は俺んとこ来るか?…」

俺は仕方なく言った…

「えっ…そんな事…」

「このままここに君を放って帰れないだろ…」

「だって…茜の彼氏なのに…」

「仕方ないだろ…事情を話せば茜だってわかってくれるはず…それに茜はお婆さんの所に行ってて居ないし…」

「すみません…ご迷惑おかけします…」

そうしてあずさを部屋に連れて帰った…

部屋の中を説明してシャワーを浴びさせ俺のTシャツを着させた。

「俺はここで寝るから君はベッド使って良いよ」

俺はソファーに寝転んで言った。

「そんな…私がソファーで寝ます…」

「良いから…ベッド使って…お休み…」

そう言って俺は目を閉じた…

そっと寝室に入っていくあずさの気配を感じて俺は眠りについた。

夜中に喉が渇き目が覚める…

身体は温かくシャンプーと女の娘の匂いが混ざった香りが漂っていた…

あずさが俺にしがみついて眠っていたのだ…

暗闇の中、目が慣れてくるとあずさは下着姿になって居ることに気付く。

「えっ…何で…」

俺は思わず言っていた。

あずさがその声で目を覚ます…

「圭介…さん…」

あずさはまだ小さく柔かい真っ白なブラジャーに包まれた胸を俺に押し付けたまま言った。

「あずさちゃん…何してるの…ベッドで寝てたんじゃ…」

「圭介さん…私…寂しくて…ごめんなさい…」

「ちょ…ちょっと待って…俺…喉乾いてるから…」

そう言って俺はあずさを振り解いてキッチンで麦茶を入れてあずさの元に戻った。

あずさにも麦茶を差し出して飲んだ…

「あずさちゃん…落ち着いた?…」

「圭介さん…今日だけ…一緒に寝て…」

「何言ってるの…気をしっかり持って…」

「一人で居ると寂しくて…眠れないの…」

俺はあずさの頭を優しく撫でた…

あずさは下着姿のまま俺にしがみついて言った…

「お願いします…今日だけ…今日だけで良いので…」

「わかったょ…今日だけだよ…」

ソファーで2人並んで寝るのも苦しいのでベッドに並んで横たわった…

なぜかあずさは下着まで取ってしまい裸で俺の横に入ってきた…

「あずさちゃん…何でパンツとブラまで取るの?…」

俺は慌てて言った…

「圭介さんの温もりを直に感じたいの…駄目ですか?…」

あずさは寂しそうな声で言った。

「駄目っていうか…俺も男だからね…いつ襲ってしまうか判らないよ…」

「そうなったら…私…良いですよ…圭介さんとなら…」

「何言ってるの…駄目だって…」

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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    終わりは残念です。茜さんとの経過、聞きたかったです。


    温かいお言葉有難うございます。
    数多くのご評価を頂けているようなので、続きを書こうかと考えている次第です。
    今後も応援していだだけると投稿へのモチベーションを保つ事が出来ますので宜しくお願い致します。

    0

    2024-07-26 18:44:42

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    終わりは残念です。
    茜さんとの経過、聞きたかったです。

    1

    2024-07-22 07:15:01

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(2020年05月28日)

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