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タイトル(約 13 分で読了)

【評価高め】
イメチェンして元グラドルを隠して派遣されたOAスキルの低いOLの教育係になって・・・

投稿:2019-07-05 13:18:45

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名無し

現在、真剣交際をしている彼女との馴れ初め

上司の部長から新しく派遣された女性の派遣社員の教育を頼まれた。

同じ部で別の課に配属された事務担当だという。

同じ苗字の社員がいるため、真衣さんと呼ぶことになった。独身30歳

見た目は、こんな感じ

全体的に地味め

体型は、身長は平均より少し高い160センチ前半 

ムチムチボディーで少し巨乳かもしれない

セミロングの髪形 顔は眼鏡をかけているので例えようがなく、ブスではないみたい

真衣さんの所属する課は、提案書を作成しプレゼンするのが主な仕事

真衣さんは教育が終わるまで俺の隣の机を使うことになった。

プレゼン資料の作成に必要なスキルは、ワード、エクセル、パワーポイントなど。

ところが真衣さんのスキルは低く、パワーポイントは未経験。

ワード、エクセルは初心者レベル。

エクセルは表計算もできず、グラフ作成もできなかった。

ほぼ文字入力しかできないレベルだった。

30歳だから経験を積んで即戦力クラスと思っていたのに・・・

これだと使い物にならないので部長に相談した。

部長が言うには、派遣会社も人手不足だから何とか教育するしかないと言う。

時間外教育も残業代を支給するから、俺の好き勝手にしていいからと全面的に任された。

その日の仕事終わりに今後のことを話し合うために真衣を飲みに誘った。

真衣さんもレベルの低さを自覚していた。

いままで接客業が多かったのでOL経験がないと言う。

このときは、まだ元グラドルだったことは隠している。

本人の覚えたい意欲は高く、平日の定時後に数時間と土曜日に数時間の時間外教育をすることにした。

あとは、俺と一緒にプレゼン資料を作りながらの実践教育するしかなかった。

真衣が派遣されてから3週間が過ぎた。

途中で歓迎会も行われた。真衣は2次会には参加しなかった。

歓迎会の時は、遠慮して2次会には参加しなかった。

基本的なことは覚えたので、そろそろ教育を終わりにしてもいい頃だと思った。

その事を真衣に伝えると。お礼をしたいからと食事に誘われた。

真衣と一緒に入ったところは居酒屋。

障子で仕切られているので開放的な個室という感じ。

掘りごたつのような靴を脱いで座る席だった。

「武田さん、身体の方は大丈夫ですか?本来の自分の仕事と私の教育と掛け持ちして、遅くまで残業してたんですよね?」

「そんなに遅くまでしてないよ」

と、心配させないように強がって見せた。

でも、真衣が育ってくれたから、明日からは本来の元の勤務に戻る。

「武田って、すごく優しいですよね?それになんて言うか私より若いのに頼れる男性って感じで。女性から見たら憧れの男性像に近いですよ」

「え!そうかな?そんなに誉めないでくださいよ。くすぐったくなります」

「年上じゃなかったら、間違いなく告白してました」

あれ?・・・遠回しに俺に告ってるのかな?

たしか4歳年上か・・・社内恋愛は、噂が広がるから注意しないといけない。

特にうちの会社は男性が多い会社で、なおかつ30代以上の独身男性が多い。

真衣は教育が終わったばかりで一時的に俺に気持ちが傾いてるだけ、だから、距離を保つようにした。

「会社にいるときと、プライベートはかなり違うからね。俺なんかスケベの典型で、グラビアとかAV。それに風俗が趣味だから」

大袈裟に言ってみたものの、すべて事実だから話してて情けなくなってきた。

うちの会社は、若手に仕事が集中するから残業が多くて、前もって合コンに申し込むことが出来ない。

そんな俺の話を聞いて、真衣はかなり引くだろうと思ったら、興味を示してきた。

「武田さん、グラビアは誰のファンです?」

「え!(そんなこと聞くなよ)・・・柳ゆり菜とか中村静香かなw」

「いやらしい。うふふ。巨乳系が好きなんですね」

でも、これがキッカケになって遠慮なく色んな話題を話せる雰囲気になった。

支払いは、派遣の人は給料が安いのを知ってるから自分で全額払った。

真衣は酒が強くて淡々と飲んでいた。

ところが、そろそろバーを出ようとしたときに急に足に来たようで、ふらふらして自立歩行が困難になった。

「武田さん、すいませんけど送ってください」とお願いされた。

真衣をタクシーに乗せて家まで送った。

彼女の住むマンションに着き、サポートしながら玄関の前までやっと到着。

マンションの部屋の鍵を彼女がバッグから出して、なんとか開けることができた。

玄関に入る。

1Kのこぢんまりとした部屋だった。

綺麗に掃除してあった。

「武田さん・・・すみません。酔っ払っちゃったみたいで・・・」

「まあ、気にしないでください。玄関締めたら鍵かけて下さい。失礼します」

「はい・・・。あのお、武田さん。お茶でも飲んでってください」

「いやいや・・・」

「おねがいです。大事な話しがあります」

と言った瞬間、手を握られた。

そして、真剣な眼差しで見つめてくる。

今まで酔っていたのが信じられないと思った時に・・・

あっ!酔った芝居をしてた?

こうなると中に入るしかなかった。

真衣が部屋のエアコンとファンヒーターのスイッチを入れて絵屋を暖めた。

そして、ふらふらながらも麻衣がお茶を入れてくれた。

酔っているのは間違いなく、足元もフラ付いてるが、歩けないほどではなかった。

そして、俺の横に座ると、1枚のDVDを俺の前のテーブルに置いた。

俺がキョトンとしてると

「これ、私がグラドルしてたときのDVDです」

DVDのパッケージは、真衣と違うミディアムボムの髪形で、巨乳のビキニ姿の女性の写真だった。

何となく長澤まさみのように見えた。

俺は別人のVDVを渡して、何言ってんだと思っていると・・・

真衣は眼鏡を外した。

そして、髪の毛を持ち上げると、そのまま外れたのでビックリ。

ウイッグ(かつら)だった。

真衣は髪の毛をブラシで整えると、ミディアムボムの髪形になった。

それはDVDのパッケージの写真と同じ顔になった。

「ハッ!・・・?????・・・!!真衣さん、どういうこと?・・・」

「武田さん、脅かしてスイマセン。今、事情を話します」

真衣は事情を話しだした。

高校の時にスカウトされ、高校を卒業してから事務所と契約し、女子大に通いながらモデルの仕事も始めた。

結局は芽が出ないまま30手前でモデルの仕事を諦めて派遣会社に登録したのだった。

変装は、グラドルの仕事をしてたことがバレないようにするためだった。

全て話し終わると真衣は抱きついてきた。

下から俺の目をじーっと見つめた。

俺は吸い込まれるように、そのままキスしてしまった。

気が付いたら真衣を思いきり抱き締めてた。

「武田さん・・・好き・・・です」

真衣が微かにつぶやいた。

「う、うん・・・俺で、・・・いいの?」

コックリと真衣が頷いて俺を見た。

それ見た瞬間に抑えられなくなってしまった。

もう一度抱き締めてキスしてた。

そのままディープキスをした。

お互い酒臭かったけど、夢中で真衣の舌を吸った。

そこから先は夢中で俺も記憶が飛んでる。

とにかく服を脱がして、ブラジャー、Tバックショーツ姿の真衣の身体を抱き締めてベッドの上で抱き合っていた。

ムチムチしたメリハリのある身体で抱き心地は最高だった。

控えめな香水の甘い香りと柔らかい身体の感触、そして温かい肌!

ブラの上からおっぱいを揉んだ。

弾力あり!

柔らかくてボリューム感たっぷりのEカップだ。

何より垂れてない。

乳首がツンと上向いてて・・・乳首が勃起して・・・結構乳首が大きい。

何度も何度もディープキスして、おっぱいを揉みまくってしまった。

「武田さん・・・シャワー浴びてきてもいいですか?私、汚いから・・・恥ずかしい」

「風邪ひかない?・・・一緒に入りたいな」

「お風呂が狭いから二人は無理です。今度広い所でお願いします」

真衣はニコリと微笑んでバスルームへ向かった。

私は、シャツとボクサーパンツ姿でポツンと部屋に残された。

部屋に脱ぎ散らかした二人の服を拾って片付けてた。

どこに置けばいいかわからなくて畳んだりして、部屋の端に置いて・・・。

真衣がバスルームから出てきて・・・。

「あっ!武田さん、私がやりますから。武田さんもシャワー浴びますか?」

「うん。そうする」

真衣のバスタオル1枚の姿の胸の谷間がすごくて、ドキドキしながらシャワーを浴びに行った。

出てきたらバスタオルを持った真衣がいた。

黙って渡してくれた。

もう一度バスルームで体拭いて、腰にタオル巻いて出た。

真衣もバスタオル巻いたままでいた。

もう一度抱き合ってそのままベッドに倒れて、真衣を抱き締めながら再度ディープキスした。

グラドルだから経験も豊富だと思っていたが、真衣の舌の動きがぎこちない気がした。

(慣れていない?あまり男性経験ないのかな?)と思った。

後で知ったが、意外なことに俺で3人目だった。

だからセックスもあまり詳しくない。

しかし体の反応は超敏感だった。

真衣のバスタオルを取り去ると・・・白いブラとショーツをつけていた。

Tバックでサイドが紐で結ぶタイプだった。

元グラドルだけでに、そそられるボディー。

「武田さん・・・好きです!今日はとっても嬉しくて」

「うん。俺もだよ。・・・でも、グラビアをしてた人が、本当に俺でいいのかな?」

「疑ってるんですか?」

「でも、普通に考えたら、そう思うよ。多くの男性が声を掛けてきたでしょう?」

「まともで私の好きなタイプな男性はいませんでした」

「真衣さん、疑ってゴメンね」

真衣を抱き寄せて、お詫びのキスをした。

ブラの上から揉みながら白いオッパイを舐めまくった。

ブラのカップに指を入れて乳首を触った。

コリ、コリと硬く勃起してるのがわかった。

ブラを外した。

「真衣さん、グラドルだったから、見事なオッパイだね」

「武田さんお好きなようにして下さい。私、武田さんにいっぱい愛してもらいたい!」

肌も白くてキレイだ。モチモチしている。

両手でオッパイを揉みながら乳首に吸い付いた。

真衣は恥ずかしそうに声を出すのを押さえようとしている。

小さい声で、「ん!ん!あぁぁん!」と悶えてた。

かなり長い時間、オッパイを味わっていた。

片手を股間に伸ばしてショーツの上からマンコを触った・・・すでに濡れていた。

それもビショビショになってたのには驚いた。

「真衣さん・・・感じやすいのかな?」

「あっ!あああっ!・・・恥ずかしいです・・・そんなこと言わないでください・・・あっ!あああああん!」

クリトリスをショーツの上から撫でた瞬間、真衣は仰け反って声が大きくなった。

そっか!真衣はクリトリスが相当敏感だな!

ショーツの上から指先でクリを撫で回した・・・。

もうショーツの股の布はベチャベチャに濡れまくって、まるでお漏らししたみたいになった。

素晴らしいセクシーなからだを見て、

俺って、夢の中で本物のグラドルとエッチしてるわけじゃないよなと疑いたくなる。

「真衣さん脱がすね?いいよね?見ても・・・」

なんか、聞き方だ、いちファンが聞いてるみたいだw

真衣は頷いた。

両サイドの紐をほどいてショーツを剥がすときに愛液で糸が引いた。

あまり毛がない・・・いや、剃ってた。

わずかに残してあるだけで、ほとんどワレメが丸見えになってた。

何処までもエロいな!ドンドングラドル真衣の魅力に引き込まれて行く。

両足を開いて、真衣の股間に顔埋めて全体を舐めた。

「ああああっ!た、武田さん!・・・そんなぁ!」

次は、クリトリスに舌を当てて、こすり続けた。

「ああっ!そこ、弱いの!はあああっ、あああああ!・・・いやん」

クリ派ならクリトリス中心に攻めれば、きっとイクはず!

大陰唇は黒ずんでない・・・あまり経験ないな?

大陰唇を指で開いて全体を吸いながら舌を動かした。

真衣の喘ぎ声が何度も荒い呼吸で途切れたが、感じたままに声を出してた。

腰が自然に動いてグラインドする感じでクネクネと・・・。

両足を抱えてマングリ返し体勢に・・・両手を腰に当てて抑え込んで・・・舌を膣に挿入した・・・。

「うっ!ああっああああん、ダ、ダッメー!いやあああん、そこ、ダメーー!」

真衣が仰けに反り返った。

舌を突き刺したまま、真衣の愛液をすすって飲んだ。

凄い量の愛液だった。

お尻の穴までグチョ濡れになっていた。

こんなに濡れる女性は初めてだった。

鼻先をクリに当てて擦るようにした。

鼻先でクリを責めながら、下で割れ目を責め、右手は乳首をコリコリ刺激した。

たまらず真衣は激しく身体をピクピクさせて大きな声を上げた。

「ああああっ、イクーー!もう、イッちゃう!はアアアッ、ダメー、イクーーーっ!!!」

真衣はピクピク痙攣したようにイッてしまった。

ガクン!って感じで真衣はぐったりしてしまった。

ジュルジュル・・・ズズッと愛液を吸ってマンコを綺麗に舐めてあげた。

股間から真衣子を見上げた・・・真衣は薄目を開けて俺を見ていた。

「真衣さん、大丈夫?」

何も言わずに小さく頷いた。

俺は真衣の横に添い寝する感じで真衣を抱き寄せた。

「激しすぎたかな?」

真衣は俺の胸に顔を埋めて何度も頷いた。

「初めて?激しいのは・・・」

真衣は頷いた。

「気持ち良かった?」

俺をじっと見つめていった。

「今まだ、ここまで感じたことがなかったの。・・・凄かったぁ・・・」

「俺のこと・・・嫌いになったかな?」

真衣は否定するように首を横に振った。

「武田さんのことが嫌いになるなんて、ありえない!でも、すごく上手だから、いろんな女性と経験したと思うと嫉妬しちゃう」

「そっか、よかった!俺、そんな経験してないよ・・・」

俺は自分の女性経験を簡単に話した。

童貞卒業がソープ嬢が相手で、気に入られてプライベートでエッチしたから上手になったと話した。

真衣は納得して、少し安心したようだ。

「武田さん、入れてください。激しいのに慣れてないので、優しくお願いします」

「わかったよ・・・じゃあ」

正常位の姿勢になると真衣は大きく足を開いてくれた。

ピンクの綺麗なオマンコが丸見えになった。

俺はチンコの根本を摘んで、ゆっくり真衣の割れ目を上から下に沿って亀頭で撫でながら膣口に亀頭先端が当たったのを感じた。

そのままゆっくり中へと押し込んだ・・・、亀頭が潜った!

真衣の身体がピクッとなった。

「ッ!・・・あっ・・・」

真衣は久しぶりのエッチなのか、身体に力が入っている。

真衣は目を閉じて身構えている。

俺のチンコが奥まで入れば安心するだろう。

その可愛い顔を見ながら、腰を入れて膣内に押し入れた。

入れながら・・・初めての感触に驚いた!!

何だ!この感じは?・・・ねじ込む感じ!

膣がうねっていて、断続的に部分が締まる!

チンコがすごい快感に襲われる。

「真衣さん・・・奥に入っていい?」

「ゆっくりで・・・」

そのままゆっくりゆっくりと膣の不思議な動きを感じながら入った。

2/3が入ってからが、さらに凄かった!

何がって・・・自分のチンコが吸い込まれていく!

自分が押し込まなくても・・・中に入って行く!

亀頭が奥の塊にぶつかって・・・ぴったり根本まで入った。

「ああああっ!・・・当たってる!・・・」

そのまま動かずに中で膣の動きを味わった。

うねる!締まる!吸い込む!

生き物みたいな感じだった。

こんなマンコが存在するんだ!と真衣に出会えたことに感謝する。

「武田さん、・・・大きいんですね・・・凄いです」

「いや、真衣さんの方が凄いよ。素晴らしい・・・。う、動きが凄い」

「恥ずかしいです。そんなにいいんですか?私のって・・・」

「あぁ、動いたら・・・すぐ出ちゃいそうだ!」

「キャハッ!・・・武田さん、・・・子供みたいな顔してますよ」

「いや・・・ほんとに・・・早漏じゃないが・・・我慢できないよ」

「いいですよ。構わないです。我慢しないでください」

「あ!コンドーム付けてなかった!・・・やばい!妊娠したら大変だ!」

「だ・・・大丈夫です。ほんとに。・・・やめないでください」

「でも、妊娠なんてことになったら・・・」

「大丈夫です・・・今日は・・・安全だと思います」

「ほんとに?ほんとに大丈夫?・・・とはいえコンドーム自体ないしなぁ」

「気にしないでください。ホントに大丈夫ですから。でも、万が一の時は責任を取って下さいね?アハハッ!」

「脅かさないでよ!」

真衣のマンコの動きを感じながら、こんな会話した。

真衣が笑いながら言うから、安全日で間違いなさそうだ。

ゆっくり腰を動かした。

少しずつストロークの幅を大きくしていく。

抜くときはカリの部分にヒダヒダが絡みつく感じ。

自分がすごく感じる分、真衣も同じように感じるはずだ。

なんて!なんて凄いマンコなんだ!

さすがに我慢できなくなって・・・恥ずかしいが1分弱だと思う、発射してしまった。

いままでの最短記録になってしまった。

再度、チンコを挿入した。

奥まで届く前に出そうになる。

奥にピッタリ押し込んで亀頭が子宮に当たって・・・根元までピッタリ入った状態・・・。

「で、出る!・・・あああっ!」

その瞬間、真衣が俺に強く抱きついた。

こんなことを3,4回繰り返した。

「(ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!)・・・あああっ!」

何度も子宮に向けて射精した。

射精中の膣の動きにも感動してしまった・・・、射精に合わせるようにうねって締まった。

こんな長い時間射精が継続したのは初めてだった。

真衣は俺の腰に両足を絡めると思い切り全力で抱きついてきた。

俺を離さないつもりでしてるのか、無意識なのか分からない・・・

俺は麻衣を抱きしめながら密着状態で射精を続けた。

たぶん、20秒ぐらいだったと思う。

長い長い射精・・・、まさに初体験の快感レベルだった。

終わって、頭を撫でながら真衣の顔を見た。

真衣がゆっくり目を開いて、にっこりと微笑んで・・・。

「たくさん出たね?ひとつになれた気がする」

「もう!もう!なんて言えばいいのか・・・真衣さんのオマンコが最高なんで!それだけじゃなくて全てが!本当だよ」

「嬉しい!そんな風に言ってくれるなんて。武田さん、・・・これからも、ずっとお願いします」

「こちらこそ、お願いします」

「はい!ずっと一緒に居たいくらい好きです!」

真衣にキスしながら、ゆっくりと膣からチンコを抜いた。

そのまま真衣の横にずれて抱き締めた。

「武田さん・・・ごめんなさい・・・ちょっとトイレ行っていいですか?」

「え?ああ・・どうぞ」

真衣はバスタオルを巻いて股間を手で抑えながらトイレに行った。

(あ!そっか!俺の精子が垂れてきちゃったか・・・)

数分して真衣が戻ってくると、いきなり抱きついた。

「武田さんの凄かったです。凄くたくさん出てました・・・あんなにたくさん」

「まあ、なんて言うか・・・真衣さんのが良すぎて。今までこんなに長く射精したことなかったよ」

「ずっと止まらないのがわかりました・・・思わず武田さんのって凄いって思いました」

「もう一度入りたいよ。まじに。・・・いや。ずっと中にいたいくらい真衣さんのココは素晴らしい!」

俺は真衣のマンコを手のひらで撫でてしまった。

「いやん!・・・恥ずかしい・・・でも、いいですよ。何度でも・・・武田さんの好きなだけ。私も嬉しいから!」

真衣が私に覆いかぶさると抱き締めあってキスして、2回戦目に突入した。

しばらく前戯して、今度は・・・バックから。

真衣は、「恥ずかしい」を連発しながら四つん這いになった。

私はチンコに手を添えて大陰唇を先端で開きながら膣口に当てて。

「真衣さん、入るよ?」

真衣は頷いた。

亀頭がヌルリと潜り込むと

「あっ!ああああん・・・」

真衣が髪の毛を振り乱して喘いだ。

そのまま奥へぴったりインサート。

一度射精したので、今度は持続することに期待した。

真衣の丸いお尻を両手で抱き抱えるようにしてピストンした。

ゆっくり何度も味わう感じでピストンを続けるうちに子宮に当たるたびにグジュ!と音を立てて、膣からタラタラと愛液が垂れてきた。

グジュ・・・グジュ・・・。

ピストンに合わせるように真衣が喘ぎ声をあげた。

「あっ!・・・あんあんああああん・・・イイッ、イイっ!・・・あああんん・・・」

「いいの?感じる?」

「か・・・んじ・・・る」

「激しくいくよ?」

真衣はピストンを受けながら頷いた。

もう一度お尻を掴み直すと、パン!パン!パン!パン!パン!激しく突き上げまくった。

ガラスに激しく揺れるFカップのオッパイを見て、俺は激しく興奮した。

ブルンブルンとちぎれしうなくらい揺れている。

チンコが根元まで入るたびに亀頭が子宮にぶつかった。

「当た・・・る・・・当たる!・・・あったる!・・・あったる!・・・ダメ・・・ダメ・・・ダメ!」

真衣の声が大きくなって、お尻が左右に動いた。

もしかすると、イキそうなのかな?

ピストンを速めた。

パンパンパンパンパン・・・パパパパパパパパ・・・。

部屋に音が反響して興奮した。

オッパイも激しく揺れる。まるで音が聞こえそうなくらい激しく揺れている。

「ダメダメダメ・・・クーーー!」

真衣の全身が硬直して、両足をピッタリ閉じてお尻が上に跳ね上がる!

思わず抜けないように奥に突き入れ、背後から菜穂子の腰を抱き締めてピストンを止めた。

次の瞬間、チンコに襞が絡みつく!

また、抜けなくなってしまった。

必死に射精をこらえたが勝てずに・・・

ブシュッ!ブシュッ!っと、またも発射してしまった。

今度も長い射精になってしまった。

まるで精液を全部吸い出されてる感じで、何度も射精しまくった。

真衣はお尻を突き上げたままの姿勢でいた。

どうやら子宮口に亀頭先端が当たってたみたいで子宮内に噴き出す精液を注入してしまった。

終わって、真衣が長くため息を吐くと、ベッドにうつ伏せで倒れ込んだ。

俺も引っ張られるようにして真衣の背中の上にバタンと倒れた。

「ングッ!」

真衣がうめいた。

「ごめん。重かった?」

「大丈夫だよ」

何も言わずに俺は真衣の上に被さったままでいた。

まだ半勃起のチンコが根本までインサート状態だった。

タラリと数回尿道に残った精液が垂れているのがわかった。

「武田さんのが、まだ中にいますね?」

「うん、入ったままだね」

「まだ・・・したいですか?いいですよ」

「いや・・・もう無理だ」

「じゃあ、このまま抱き締めてください」

「うん」

真衣を後ろから抱き締めて、両手でオッパイを鷲掴みにして揉んだ。

それから、真衣を仰向けにして、オッパイに顔を埋めた。

真衣が優しく頭を撫でてくれた。

真衣の体から離れたくなくて、このままずっとこうしていたい衝動に駆られっぱなしだった。

すっかり元グラドルの巨乳と名器にハマってしまった。

真衣は付き合い始めると俺を喜ばすようにコスプレで挑発してくるようになっていき、玄関を開けるのが楽しみになっていく俺でした。

その話は要望が多ければ書きたいと思います。

-終わり-
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