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タイトル(約 12 分で読了)

俺の変態ぶりに更に磨きを掛ける女になった和己(1/2ページ目)

投稿:2020-06-23 14:56:45
更新:2020-06-23 14:56:45

本文(1/2ページ目)

大阪府/なおさん(40代)◆EDQgBWI

以前にも書きましたが、俺は、変態です。

その変態ジャンルの中に、寝盗られがあります。

今回は、その事について書いていってみます。

その女は和己(かずみ)。

39歳で独身で、俺と違ってバツもない。

見た目もいい女。

なのに俺と知り合う迄、2人の男としか付き合った事がなく、それも、その二人とも、殆どセックスはしていなかったみたいだ。

顔は、福田沙紀に結構似ていて、身長は163センチで、普通の体型だが、胸は俺好みではないが、Eカップある。

でも、脚は美脚でたまらない。

俺が和己を見付けたのも、その脚に目が行ったからだ。

その日は、俺は取引先に車で向かっていたが、大渋滞で遅れそうになったので、コインパーキングに停めて、電車で向かった。

その帰りだった。

取引先と打合せが終わり、金曜と言うこともあり、食事に出掛け、その帰りの電車だった。

正面に座ったのが和己だった。

スーツ姿だった。

座っていたのでスカートが少し捲れていて、三角ゾーンが俺の位置からはたまらなかった。

スカートの端からスラリと伸びて覗いている細い太もも、見えそうで見えないパンティー。

変態の俺にはたまらないアングルだった。

その日は溜まっていたし、一気に俺の性欲が爆発しそうになった。

俺は、和己を目で犯していた。

露骨にジロジロと見ていたので、和己も気付いた。

鞄で脚を隠したが、俺がそれでもジロジロ見て、目を合わせたりしている内に、和己は、鞄から本を取り出し、それを読んで俺の視線の事を忘れようとしているようだった。

そして、俺は車を置いた駅で降りようとしたら、和己もその駅で降りた。

エスカレーターでは、俺は和己の真後ろだったので、綺麗なふくらはぎを舐めるように見ていた。

駅から出た時に、和己が振り返ったので、俺は反射的に声を掛けた。

俺の中では、ムラムラを発散したいだけだったので、露骨な事を言った。

「めっちゃ綺麗な脚をしてますねぇ、目が離せませんでしたよ、不快な思いしたでしょ?、ゴメンねぇ、さっきも後ろからふくらはぎをずっと見てしまったし。」

和己は、何も言葉を返せなかったが、歩みを止めた。

暗くて表情はそんなに見えなかったが、驚きながらも、足を止めたくらいやから、拒否って感じでは無かった筈だ。

「30歳くらい?。」

「えっ、お世辞ですか?、全然いってますよ、39歳です…。」

俺は本気でビックリした。

「そうなん?、じゃあ、旦那さんに磨かれて、そのいい体と美脚を保ってるんやな。」

「独身です…。」

中略、

「彼氏も居ないのに、そんな体型を維持してるって信じられへんわ〜、オナニーで維持してるんかな?。」

「し、してません…。」

「そうなんやぁ、俺はオナニー好きやから、帰ったら貴女の事を思い出してオナニーしてもいいかな?。」

和己は、かなりビックリしていた。

「あ、名前は?。」

「…、和己です。」

「フルネームで教えてや。」

「…、上○和己です。」

「上○さん、上○さんを目に焼き付けるのに、もうちょっとその顔と体を見させてや。」

中略。

「そこのパーキングに車を停めてるから、そこで見せてっ、お願いっ、絶対に触ったりとかしぃひんからっ。」

和己は、口では拒否していたが、その場を離れようとしなかったので、俺は強引気味に誘った。

「絶対に変な事、しないで下さいよ。」

和己は、俺の誘いに乗り、一緒に歩き出した。

そして、俺は和己を後ろの席に座らせ、俺もその隣に座った。

そこからは、俺は和己の言葉を無視して、俺の思うままに進めていった。

「上○さん、ほんま、ええ体してるよなぁ、脚もほんま綺麗しぃ、見てるだけでチンポギンギンやわぁ。」

俺はそう言って、ズボンを脱ぎ始めた。

「えっ、えっ、何するんですか?、変な事しないって…。」

「我慢出来なくなってきたから…、上○さんには触らへんから、上○さんを見ながらオナニーさせてな、見るだけ、見るだけやから。」

俺はそう言って、ズボンを脱ぎ、ブリーフから、ギンギンになったチンポを出した。

「キャッ。」

和己は、目を背けたが、俺は、和己が、女の本能を一瞬見せたのを見逃さなかった。

和己は、明らかに俺のチンポを直視し、ブサメンでキモ男の俺の唯一の自慢であるデカチンに、ギョッとしながらも、女の表情を一瞬浮かべてから目を反らした。

俺はチンポをしごきながら、和己に話し掛け続けた。

「上○さん、ちょっとスカート捲くって、ブラウスのボタンを外していってや。」

中略。

和己は、震える指でブラウスのボタンを外していった。

そして、スカートを少し捲くった。

ブラのカップ部は全部見えた。

パンティーは、ストッキングが邪魔してたのと、車内が暗いので、殆ど見えなかったが、チラリズムフェチの俺にはたまらない状況だった。

俺は、ルームランプを点けた。

「いやっ、消して下さいっ。」

和己は、ブラウスの前を隠し、スカートの裾を戻しながらも、俺のチンポをハッキリと見ていた。

「アカンやろ、ほら、俺にちゃんと下着を見せてくれへんかったら、いつまでも終わらんで。」

俺は、チンポをしごきながら、和己の目を見て、そう言った。

和己は、俺の目を見ながら、紅い顔して、命令に従った。

そろそろと、ブラウスの前を開けさせ、スカートを捲くった。

俺好みの下着だった。

パンティーは、その時は、ちゃんと見えなかったが、ブラは、ハッキリと見えた。

薄いエメラルドグリーンに、薄いピンクのレースで、水色の模様とリボンが付いていた。

「うわぁ、上○さん、可愛い下着付けてるやんかぁ、たまらんわ。」

俺は、そこでルームランプを消した。

「上○さん、その綺麗な脚をM字に開いて、ストッキングをズラしてや。」

中略。

俺は、決して和己の体に触れずに、俺の命令で、和己を従わせた。

和己は、脚をM字に開き、ゆっくりとパンストをズラしていった。

「ほらっ、もっとブラウスの前も開けさせて、脚もその状態で、もっと開いてっ。」

俺はまたルームランプを点けた。

「いやっ、ダメぇっ。」

和己は、また、ブラウスの前を隠し、脚も閉じた。

俺は、何も言わずに、和己の目を勝ち誇った表情で見下ろしながら、チンポをしごいていた。

暫く、沈黙が続いたが、和己は、再び、ブラウスの前を開き、脚も開いていった。

俺は、和己は、まだ経験がないだけで、かなりのドMだと察した。

徹底的に凌辱してやろうと思って、身震いした。

処女だった妹の知美を、調教していった時を思い出していた。

「上○ちゃーん、もっと脚をグッと開きなさい。」

和己は、太ももを裏から抱えて開いた。

薄いエメラルドグリーンのパンティーのクロッチの部分は、ハッキリと線筋で染みになっていた。

「あれぇ?、上○ちゃん、めっちゃ濡れてるやん、薄いエメラルドグリーンのパンティーに筋がハッキリ見えるくらい染みが出来てるでぇっ。」

「濡れてないですっ、もぅ、止めよ、終わり。」

和己は、股を閉じた。

俺はニヤニヤして無言で和己の目を見ていた。

和己の目は潤んでいた。

そして、再び、ゆっくりとその美脚を開いていった。

「何て言うんや?。」

中略。

俺は、かなり興奮した。

和己は、真正のドMなのに、今迄、そんな経験が無かっただけの、ダイヤの原石だと直感した。

押し問答の結果、和己は、涙をポロポロ流しながら言った。

「あぁぁぁぁ、私、上○和己の、染みになっているパンティーを見て、濡れ具合を確認して下さい…。」

和己、本当に泣いていた。

それは、俺に性的凌辱を受け、怯えての涙ではなく、確実に、悦びの涙だった。

無意識に出たみたいだった。

俺は、ルームランプを一旦消し、和己への調教を続けた。

「ほらぁ、どうせ乳首も充血させて、勃起させてるんやろ?、ブラをズラして見せろよ。」

中略。

俺は、今度は、先にルームランプを点けた。

和己は、涙をポロポロ流しながら、震える手でブラをズラし始めた。

「何て言うんや?、ちゃんと言わんと、ここで止めて帰るぞ!。」

「はいっ、和己の身体を…、胸を見て下さい…、あぁぁっ…。」

39歳とは思えない綺麗なピンクの乳首で、明らかにそんなに男の手に掛かっていない乳首をしていた。

性的刺激や興奮を受け続けている女性は、乳輪から乳頭がハッキリと区別出来るくらい出ているじゃないですか。

和己は、知美の処女の時の乳首みたいに、乳輪と乳頭がそんなに区別出来ない乳首をしていた。

また書いていくが、俺は和己と付き合う事にして、和己は、俺に調教を受けながら抱かれている内に、乳輪と乳頭がハッキリ区別出来る乳首に成長していった。

「綺麗で遊んでない乳首してるやんかぁ、上○ちゃん、でも、勃起してるのがハッキリ分かる乳首やなぁ。」

「あぁぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいぃぃ、体が熱いです…。」

「ほぉら、次は何をするか分かってるやろぉ?、上○ちゃ〜ん。」

「分かりませんっ、分かりませんっ…。」

和己は、分かっているからこそ、頑なに否定しているのは明らかだった。

「へぇ、分からんねや、じゃあ、俺は帰ろうかな、ほら、上○ちゃん、服を正して、車から降りて帰りぃや、ありがとうな、いいもんいっぱい見せてくれて。」

俺は、ブリーフを履き、ズボンも履いた。

和己は、どうしていいか分からないみたいで、ブラウスのボタンを閉める事もせずに、マゴマゴしていた。

「…、すいません…、ごめんなさい…、私のアソコを見て下さい…。」

「声が小さい!、それに、アソコって何処や?。」

中略。

「あぁぁぁぁっ、私、上○和己のオマンコを見て下さいぃっ。」

和己は、またポロポロと涙を流しながら、パンティーをストッキングの位置迄ズラした。

「ほら、自分の指で開いて、オマンコ見せろよ。」

和己は、まだ大きくなっていない小さなビラビラを開いた。

グチョグチョに濡れたオマンコが丸見えだった。

「何処を見せてるんや?。」

「…、オマンコです…。」

「オマンコって何?、何する所や?。」

中略。

「オマンコは、男の人がオチンチンを入れる所です…、あぁぁぁっ、恥ずかしいっ。」

「和己のオマンコに最後にチンポが入ったのはいつや?。」

「あぁぁっ、7年前ですぅ…。」

俺は、かなり興奮した。

「そうかぁ、これから、入れるアテはあるんか?。」

「…、な、ないですぅ…。」

「そうかぁ、じゃあ、オマンコも見せて貰ったし、俺は帰ってオナニーして射精するから、服を直して帰りぃや、それともオナニー続けて、上○ちゃんの体に射精しよか?、それなら、ほらズボン脱がせてくれよ。」

和己は、動きが完全に固まっていた。

そして、暫くして、俺のズボンのベルトに手を伸ばし外した。

そして、ファスナーを降ろして、ズボンを脱がせた。

そして、またポロポロと涙を流しながら、俺のブリーフを降ろした。

「エロい女やなぁ、どうされたいんや?。」

中略。

「はぁっ、はぁっ、私の身体を見ながら、オナニーして下さい。」

「それで?。」

「…、精子を出して下さいっ、あぁぁぁぁっ。」

和己は、涙を流し続けた。

「どこにや?。」

「あぁぁぁっ、なおさんの精子を、会ったばかりの私、上○和己の身体に掛けて下さい。」

俺は、和己を肉体的に支配する前に、精神的に支配してやろうと考えた。

中略だらけになるので、和己が恥らったり、俺との押し問答は核心部分だけにして、不必要な部分は省きます。

「精子好きなんか?。」

「はい、本当は好きです。」

「ほんまは、セックスも好きなんやろ?。」

「あぁぁっ、触られたり舐められたりするのは気持ち良くて好きなんですけど、オチンチンが入ってきたら、気持ち良いって思わないんですけど、私の中に好きな男の人のオチンチンが入って、気持ち良くしてくれてると思ったら、それで嬉しいです。」

「そうなんや、それやのに、今までの彼氏とはヤリ捲らんかったんや。」

「はいぃっ、余り求めてくれなくて…。」

「ほんまは、ヤリ捲くりたかったんか?。」

「はい…、好きな彼氏にいっぱい抱かれたかったです…。」

「嘘やな、上○ちゃんは、彼氏のチンポじゃなくても、ほんまは欲しいんやろ?、ほんまは、その濡れ濡れのオマンコには、どんな男のチンポでも入って来て欲しいんやろ?、それで、大好きな精子をいっぱい出して貰いたいんやろ?。」

「あぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、恥ずかしいですぅ、はいぃぃっ、どうして分かるんですかぁ?、本当は好きな彼氏だけの精子を受けたいですけど、出会いも無いし、彼氏も出来ないし、どんな男の人のオチンチンでも欲しいって思ってましたぁっ、精子が欲しいって思ってましたぁ。」

俺は、ここで、少し突き放し気味に言ってみた。

「でも、上○ちゃんは、真面目な女やから、理性が邪魔して、それが出来へんかったんやろ?。」

「はいっ、そうです。」

助け舟を出してから、更に言葉でイジメた。

「何が理性やねん?、声掛けられて、直ぐに車に乗ってきて股開いてる女のくせにぃっ。」

「あぁぁぁぁっ、ひぃぃっ。」

「理性あるんやったら、その醜く濡らしたマンコに染みの付いたパンティー履いて、充血して勃起したその乳首も隠して家に帰れや!。」

「あぁぁぁっ、すいません、理性があるんじゃなくて、勇気が無かっただけですぅ、本当は、彼氏が居てる時でも、彼氏が物足りなくて、他の男の人のオチンチンでも欲しかったんですぅ…。」

「そんなに、チンポが好きなんか?。」

「はいぃっ、最後に精子を、身体に掛けられる時の感覚もたまらないですぅ、いっぱい精子を掛けられたいって願望がありますぅ、どんな男の人の精子でもいいとか想像してましたぁっ、彼氏とした後は特にそう思ってましたぁっ。」

「何で彼氏とした後は特になんや?。」

「あぁぁぁっ、大好きな彼氏とエッチした後に、知らない男の人の精子を受けるって、何か想像したら凄い興奮しちゃってぇっ。」

和己は、俺のチンポを見ながら続けた。

「精子を出されるって、その人に服従してる証拠じゃないですかぁ、しかも、好きな人との後って普通じゃあり得ないしぃ、好きな人の感触が残ってる状態で他の男の人にされるって凄いだろうなって思っちゃってぇっ。」

「でも7年も彼氏居なくてしてないんやろ?。」

「はいいっ、もう男の人なら誰でもいいから私のオマンコを使ってぇって思ってましたぁ、オマンコ使われて、精子を出すお手伝いしたいって思ってましたぁ。」

「そんなエロい想像してたんやったら、実行したら良かったのに、勇気が無かったんやな?、痴漢とか変態にレイプされたら良かったのに、レイプ願望とか痴漢願望とか、複数願望とかもあるんやろ?。」

和己は、更に激しくポロポロポロと涙を流しながら、俺のチンポに手を伸ばしてきた。

「はいぃぃぃっ、触らせて貰ってもいいですかぁ?、なおさんのオチンチン…。」

和己は、俺のチンポを触りながら続けた。

「はいぃっ、一度だけ、そんな状況になった事がありました。」

和己は、俺のチンポをしごきながら話し始めた、

「彼氏の部屋でエッチして、相変わらず、モノ足りない感じで終わったんです。」

「彼氏は、家まで車で送るって言ってくれたんですけど、私は、痴漢されたりとか、レイプされたらどうしようって想像しながら帰りたかったから、電車で帰ったんです。」

「それで、当然ですけど、何もなくて…、それで、その日は興奮が止まらなかったから、一つ前の駅で降りて歩いたんですよ。」

「そしたら、人通りの無いくらい道で、すれ違った人が後を付いてきて…。」

「私は、凄い興奮したんです、もし、あの人に襲われたり声を掛けられたら、従おうって…。」

和己の俺のチンポをしごく手の動きが激しくなった。

「そして、公園があったから、中を通ったんですよ、そしたら、その人も付いてきて。」

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