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巨乳嫁に起きた色々な事件1・・・(北陸の混浴編)

2019-01-05 20:26:16

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ほおずきさんからの投稿

これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。

妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。

立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので

普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ

 妻「1泊程度じゃ期待はできなさそうだけど、行ってみたい」

と、そそくさとプランを考え始めた。

ちなみに私は35歳で細身体系。

妻は33歳でかなりのぽっちゃり体系です。

ちなみにバストはJカップもあり、本人曰く中◯生の時すでにFカップあったそうです。

参考になるかは分かりませんがAV女優の青木りんに顔や体系は似てるかもです。

そのため社会人になって通勤のためにバスや電車に乗ると、かなりの確立で痴漢にあって

いたそうです。

妻のプランによると電車でも新幹線でも花巻駅まで行けばタクシーで30~40分程度、

自家用車(運転は私)だと“無休で7時間”らしいので電車で行くことにしました。

また、旅館に1泊した次の日は観光もしたいので、移動先で適当なビジネスホテルに

もう1泊するようになりました。

出発から旅館までは特に何もする事がないので車窓からの景色を2人で眺めたり、途中のコンビニで買ったサンドウィッチ(朝食)やお菓子を食べたりしていました。

花巻駅に到着した時が10時前、チェックインが13時なので駅構内をブラブラしたのち

蕎麦屋に入って昼食を済ませ、12時頃にタクシーを拾って旅館に向かいました。

旅館は見た目にかなり古い木造で3階建て。

案内された部屋は豊沢川と言う川の見える、とても景色の良いところだった。

とりあえず部屋の中の設備の確認。冷蔵庫、金庫、テレビ、エアコンなどよくある設備だ。

また、備え付けのパンフレットにも目をとおしていた。

その中に旅館内にある温泉に関するものがあり“入浴時間のご案内”も載っていた。

4種類の温泉があり、今の時間で入浴できる事がわかった。

元々温泉目的なので、さっそく向かう事にした。

ちなみに混浴もあるのだが『混浴』『女性専用』に時間割がされていて、今行っても

10分程度で『女性専用』になってしまうので、それぞれで別の温泉に入ることにした。

1時間くらい、ゆっくりと温泉を堪能した。

私達は温泉に向かう時は服でしたが、入浴後は部屋に備え付けられていた浴衣に着替え

合流した。浴衣の柄は同じで、私は細身なのでMサイズで丁度良かったですが

妻はかなりのぽっちゃり体系なのでLサイズの浴衣でも少し足らない感じでした。

特に胸元が・・・谷間がカッツリ見えてます。

なので、他のお客さん(特に男性)からの視線が凄く、一度前を通り過ぎても

二度見する人や、前を往復する人もいました。

妻もその行動に気付いてはいるのですが

 妻「もう慣れたし~見られて減るもんじゃないしね」

と、あっけらかんとしている。

部屋に戻るまでの間も男性客の目は、揺れる妻の巨乳に釘付けでした。

部屋に戻り夕食の時間までのんびりしていると、夕食の案内があったので

2人で食事処まで行きました。

テーブルごとに間仕切りがあり、ゆっくり地物を使った料理を堪能できた。

食後は館内を散策し、お目当ての“日本一深いお風呂”の場所を確認したり

ロビーでくつろぐなどした。また。観光案内のパンフレットもあったので

明日の行動の参考に1部拝借(ご自由におとりください)した。

そして散策中も妻の谷間は男性客の視線を奪っていた事は云うまでも無い。

夕食と散策を終えて部屋に戻り時計を見ると予約で貸切にしていたお風呂の使用時間が

5分後と迫っていたので再び部屋を出て向かうことにした。

急ぐ必要はないのだが、なんとなく小走り・・・ノーブラ浴衣の巨乳は暴れていた。

が、途中で男性客には会わなかったのが幸いなのだが、驚く顔が見れなかったのが残念でした。貸切にしたお風呂は到着してすぐに妻が入ったお風呂だったので迷わず行けた。

貸切に出来る時間は50分でしたが、妻と2人でのんびりと入浴する事が出来た。

湯船に浸かる妻を見て改めて思う事があった・・・おっぱいは浮くよね。

貸切風呂を出ると21時をまわっていた。

丁度お目当てのお風呂の混浴時間も21時からでしたが

 私「たぶん、他の客も目当てにしてるだろうし・・・今行くと多いかもよ?」

 妻「さすがに私も続けてお風呂はキツイよ」

 私「たしかパンフには朝6時までって書いてあったし、一度部屋に戻ろう」

 妻「そうね、売店で買ったお酒も飲みたいしね」

部屋に戻ると妻はお酒を飲みながらテレビを見ていた。

私はアルコールは飲まないので缶コーヒーを飲みながら観光案内を確認。

ある程度コースを決めたので携帯ゲーム機で遊び始める。

妻を見るとあまり飲んではいない様だがいつの間にか寝落ちしていた。

時間は22時半過ぎ、0時になったら起してお風呂に行こうと考え、再びゲームを続けた。

0時になったので妻に声をかける。

起きた妻はすぐさま私に時間を尋ね、まだ0時と聞くとホッとしていた。

 妻「では、お目当てのお風呂に行きますか」

 私「了解」

さすがに旅館内は静かだったが豊沢川の流れる音は微かに聞こえた。

また、他の部屋の前を通ると中から談笑が聞こえる。

ほどなくして温泉の入り口まで来ると丁度中から女性2人が出てきた。

年は私よりも上と思われるが、内心“遅かったか”と思った。

 妻「残念だったね」

完全に見透かされていた。

パンフレットの写真を見て知ってはいたが、扉を開けると直ぐに浴室。

さらに降りる階段になっていて、脱着衣場所は階段の下で浴槽の目の前。

畳1枚分の衝立はあるが、ほとんど見えている状態。

しかも男性客が2人いる。

“さっきの女性達と一緒に入っていたのか?”

“それとも入れ替わり?”

“さらには女性達は諦めて帰ったパターンも考えられる?”

色々考える私をよそに、妻は階段を降りていく。

“この状況で臆さないのか?我が嫁は”

男性客の好奇な視線が妻に注がれている。

妻を追いかけて階段を降りると小声で

 妻「混浴だし、ある程度は覚悟してたから平気よ。さすがにタオル使うし」

 私「お、おう・・・」

妻を男性客から見えない様に衝立の陰に。浴衣を脱ごうとした時

 男A「俺たち、上がるんで脱ぐの待ってよ」

 男B「2人でゆっくり入ってよ」

その言葉に救われた気がした。が、次に妻が放った言葉は

 妻「いえ大丈夫です。後から来て、追い出すのは失礼ですので」

一瞬時間が止まった気がした。

 男A「そ、そうですか・・・まぁ、俺たちもまだ10分と入ってないし」

 男B「じゃあ、ご一緒しましょうか」

 妻「はい、その代わりタオルはさせてもらいますので」

 男A「もちろんですとも」

妻は浴衣を脱ぎ籠に入れるとタオルで身体の前面を隠し洗い場に移動した。

私も直ぐに浴衣を脱ぐと、妻の後を追い、洗い場に座る妻の後ろに座った。

もちろん、妻の裸を男達に見せないように。

旅館について3回目の入浴だった事もあり、簡単にお湯で身体を流すと湯船に向かう。

男達も気を使って反対を向いてくれている。

“なんだ、いい人達なんだな”と、少し安心した。

湯船に入って驚いた、確かに深い。パンフには最も深い所で1.25mと書いてあったが

172cmの私だと立っているのに胸元まで水位がある。

165cmの嫁にいたっては首元までの水位となっている。

座れる場所もあるので妻はそこに座った。

タオルで前面を隠しているので男達も改めて正面を向いた。

気になっていた事を聞いてみた。

 私「さっき女性が2人出て行きましたけど、ご一緒されてのですか?」

 男A「彼女達が先に入っていたので、上がるまで待ちました」

 男B「20分位だったかな?着替えたと声をかけてもらってから私達が入ったんです」

 男A「ただ彼女達も悪気を感じたんでしょうね、5分位は話に付き合ってくれましてね」

 男B「で、彼女達がでて直ぐに貴方達が入ってきたんです」

 妻「そうだったんですね」

などと話をしている間、タオルで隠しているとはいえその視線は妻の胸元に釘付けだ。

余談ではあるが妻のJカップおっぱいはやや垂れ気味で乳首も下方向なので

タオルを透けて乳首が見える角度には無い。

それでもそのボリュームは破壊力抜群であることに代わりは無い。

湯船に浸かってしばらくすると私の身体に異変が・・・このタイミングで便意が。

そう云えばパンフにも「全身にまんべんなく湯圧がかかり~」とか書いてたけど、

消化された夕食と湯圧によって胃結腸反射が発生したと思われる。

ここのお風呂は扉を開けると直ぐに浴室なので室内にトイレは無い。

 私「ごめん、ちょっとトイレに行ってくる。トイレは外ですよね?」

 男A「オシッコですか?いいですよ、洗い場の隅でこっそり」

 男B「そうそう、内緒にしときましすよ」

 私「残念ながらしゃがむ方です・・・」

湯船を出ると簡単にタオルで身体を拭き、浴衣を羽織ると階段をダッシュで駆け上る。

不覚にも男2人の中に妻を置いていく事態となってしまいました。

それでも腹部の痛みと迫る便意には勝てなかった。

5分・・・いや、10分は経過しただろうか?

急ぎ温泉の前まで戻り扉に手を掛けたとき、何故か扉を開けず窓から中を覗いてみた。

胸騒ぎがあったわけでもなく、期待していたわけでもないが、やはりな展開だった。

浴槽の淵に座る男の股間に妻が顔を埋め、もう1人の男が妻の腰を両手で掴み

自らの腰を妻のお尻に当てがえている・・・

つまりは妻はフェラさせられながらバックで挿れられているのだ。

たしかに妻はお酒が入っていたとしても、そう簡単には身体を許すことなど・・・

やがて浴槽に座る男の股間から頭を外した妻は軽く咳をしたあと

 妻「もういいでしょ?夫が戻ってくるわよ」

 男A「そうだな、そろそろヤバイかもな」

 男B「だな・・・んじゃ」

バックで挿れている男の腰が早く強くピストン運動し始めたと思ったとたん

 男B「う、出る!」

思いっきり腰を密着させるとブルッと振るえた。

“中に出しやがった”

さすがにムカッときたが、次に発した妻の言葉が

 妻「もう、結局2人とも中出しして・・・中出しが好きな夫のためにピルのんでるからいいものの、ホントだったら犯罪よ」

“ちょっとソレ言ったら駄目や”

 男B「すみません。でも、奥さんがOKって言ったじゃないですか」

 男A「そうそう、フェラも積極的だったし」

“OKって言った?自らフェラしたのか?”

 妻「そうだけど・・・こんなこと他の人にしたらホントに駄目ですよ」

 男A「分かってますよ、今日は運が良かったと言うことで」

 男B「そうそう、奥さんの好意に感謝します」

 男A「では、我々はご主人が戻ってくる前に退散しますので、後はお2人でゆっくりと」

 男B「ご主人のも咥えてあげてくださいね」

 妻「もう、バカなこと言わないの」

男達は浴槽から出ると急々と浴衣に着替え、満面の笑みで出て行った。

浴槽に1人残った妻は浴槽の淵に腰をかけて辺りを見回していた。

間をおいて私が浴室に戻ると笑顔で両手を振る。ついでに巨乳も揺れた。

 妻「遅かったわね、お腹大丈夫?」

 私「まぁ、出すもの出したら楽になったよ」

浴衣を脱ぎ浴槽に入ると妻も淵から降りて浴槽に浸かった。

 私「さっきの2人は?」

 妻「あなたが出てすぐにあがったわよ」

 私「そうなの?俺がいなくなったとたんにちょっかいかけてないか不安だったけど」

「さすがに見ず知らずの私と一緒にいるのはマズイと思ったみたいよ」

 私「何もされてないんだな?」

 妻「されていないけど・・・最後にサービスでおっぱい見せたくらい?」

 私「こらこら、なんでサービスするんだ?」

 妻「だって、後から来たのは私達でしょ?追い出す感じになったから」

 私「よく襲ってこなかったな、あの2人」

 妻「襲わないわよ~こんなデブなんか」

 私「そんなことないぞ、世の中には色んな好みを持ったヤツがいるわけだし」

 妻「そう云うあなたもデブ専ですものね」

 私「俺はデブ専ではない、巨乳好きだ!」

 妻「威張る事じゃない!!」

と、どうでも良いやり取りをしながらも妻とあの2人の行為を思い出すとムカつくが

妻の笑顔と巨乳を見ていると、どうでも良いと思っている自分がいる。

-終わり-

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