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学園祭の楽しみ1(2/2ページ目)

投稿:2024-01-21 16:53:23

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「澪…赤ちゃん出来ていたらちゃんとするから…」

澪は俺にしがみつき言った…

「亮くん…有り難う…嬉しい…亮くんの赤ちゃんだったら私…良いょ」

俺は澪の頭を優しく撫でながら抱きしめた…

そろそろ休憩時間も終わりなので服装を整えて教室に戻った。

調理場に戻り椅子に並んで座る…

「澪…パンツ大丈夫?」

「もぅ…こんな所で言わないで…でも少し出てきてるみたい…」

俺は澪のパンツに手を入れて再び愛撫を続けた…

クチュクチュクチュクチュ…

澪は俺の手を抑えて恥ずかしそうに俺を睨んでいる…

「駄目…駄目ってば…」

小声で澪は言っている…

必死に堪えている澪が可哀想になってきて俺は秘部への悪戯は辞めた…

替わりに背中から制服の中に手を入れて抱き寄せながらずっとおっぱいを愛撫し続けた…

「ハムサンド4つお願いしまぁす!」

注文が入った。

「ハムサンド4つ有り難うございます!」

「ハムサンド有り難うございます!」

今度ははっきりと澪も答えられた。

澪がハムサンドを作って俺は皿の準備をした。

その間も澪のお尻を撫で回しもみ続けていた…

澪はお尻をモゾモゾとさせながらハムサンドを作り皿の上にセットして…

「亮くん…もぅ…」

俺を睨んでいた…

「ハムサンド4つできましたぁ!」

俺はニヤッと笑いながら元気良く言っていた。

サンドイッチは好評で2時過ぎには完売してしまった。

後はする事も無く店内の手伝いをして時間を過ごした。

無事に文化祭も終わり片付けをしていると島田がやってきた。

「富田!サンドイッチ凄く好評だったぞ!」

「おぅ!俺が作ってたからな、当たり前だ!」

俺はニヤッと笑いVサインをした。

「言うねぇ!まぁそういう事にしとこうか!」

「それより中川のウェイトレスも凄く可愛くて良かったんじゃね!男の客は皆、中川に見とれてたぞ!」

「それなんだよ…皆、色目で見てたから気になって気になって…」

「大丈夫だよ!中川はお前しか見てないから!」

「そぅ…そぅだよな!」

島田はそう言って中川の元に走っていった。

順に片付けも終わり少しづつクラスメートは帰っていく。

「お疲れぇ~何か手伝おうか?」

持場の片付けが終わった友達が声をかけてくれた…

「大丈夫…もぅ少しで終わるから良いょ帰って」

「そっか…悪いな、じゃぁ先に帰るな!」

「おぅ、有り難な!お疲れぇ!」

結局俺と澪は最後までかかった…

二人残された教室を出て職員室に報告に行って校舎を出る。

真っ暗になった構内を歩きながら澪に言った。

「澪、お疲れ様でした。」

「ぅん、亮くんもお疲れ様でした。」

「今日は気持ち良くて一杯いっちゃって澪も人一倍疲れたんじゃないか?」

澪は急に真赤になり

「亮くん!…恥ずかしぃから辞めて!」

「もぅパンツは乾いたか?」

「知らなぃ…もぅ…ゃだぁ…」

そうして澪を家まで送って俺は帰路についたが途中でドンキに寄った…

以前から興味の有るものを見ていこうと…

店の中に入りあるコーナーに向かった、それはアダルトグッズだった。

中に入るのに少し抵抗は有ったが思い切って中に入った。

俺の目的は飛びっ子と言われるものの購入だった。

一番安い物しか買えなかったが何とか購入して帰った。

これを澪につけさせて外出しようと思っていた。

家に帰り良く見ているとリモコンで強弱を調整出来るもので試したくて仕方がなくなっていた。

次の体育祭の時に澪につけさせようと計画を練った…

俺は澪に電話をした…

プルルル…プルルル…

『もしもし、亮くん』

『おぅ、澪…今大丈夫?』

『ぅん、大丈夫だょ…どうしたの?』

『ぃや…ちょっと澪の声が聞きたくなって…』

『珍しいね…亮くんがそんな事言ってくれるの…でも凄く嬉しいょ…』

『澪…今日な中に出しちゃったけどお風呂に入ってながしたか?』

『ぅん…でももぅ出てこなかったょ…』

『そっか…赤ちゃん出来てると良いな…』

俺は無責任にもそんな事を言っていた…

『ホントに?…ホントにそう思ってくれてるの?』

『ぅん…澪との赤ちゃんなら俺は嬉しいよ』

『有り難う…亮くん…私凄く嬉しいょ…』

電話の向こうで澪は泣いているようだった…

『澪…愛してるよ…』

『ぅん…有り難う、私も愛してるよ』

『澪…今度の体育祭の時、お願いがあるんだ…』

『お願い?…何?…言って』

『それは当日に言うよ、楽しみにしていて』

『えー…気になるなぁ…』

『大丈夫…澪もきっと喜ぶから楽しみにしていて!』

『気になるけど…判った!楽しみにしてるね…亮くんのお願いなら私、何でもするからね』

『ぅん!有り難うな!』

その後はとりとめもない会話をして電話を切った。

よし、これで澪に飛びっ子をつけさせて体育祭を楽しめるな…

俺の興奮は治まらず今日一日の出来事を回想しながらオナニーをした。

澪の感じきっている表情や声を堪える表情…

体育館裏でのセックスとスリル…

俺は変な扉を開けてしまったのかもしれない…

そう思うと体育祭が楽しみでならなかった。

つたない文面で申し訳ありません。最後まで読んで頂けて感謝いたします。

また、今後の投稿へのモチベーションを保つためにも評価の方ポチポチと頂けると大変光栄です。

是非ともよろしくお願いいたします。

この話の続き

13近所の可愛い女の娘文化祭も終わりいよいよ体育祭がやってくる。先日澪に生理が訪れ妊娠はしていない事が判った。その性理も明日くらいには終ると思われる。どの部活にも所属していない俺は学年全体のダンスと得意種目の無い人間が集まる玉入れが出場種目となった。澪は脚が速いためクラス対抗…

-終わり-
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