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ママ活してたら超ドスケベ熟女がムチムチボディで誘惑してきた

投稿:2019-11-04 06:49:49
更新:2019-11-04 06:49:49

本文

たくやさん(20代)

ママ活して出会った、カヨコさんは36歳で結婚しているが、御主人の体質で子供が出来ないらしい。

いつもはカヨコさんと会っても御飯を食べたりカラオケに行ったりして過ごすだけだが、その日は御主人が泊まりがけの出張で居ないということで、カヨコさんの家に招かれた。

カヨコさんは綾瀬は○か似の美人で、ムチムチ体型でIカップの爆乳で、普段から胸が目立つのだが、その日は胸元が大きく開いた服を着ていて、少し前屈みになると乳首まで見えそうなくらい谷間が見えていた。

下もパツパツのミニスカで、時々パンチラしていて、100cm超えのお尻が見えた。

「キミさっきから、おっぱいばっか見てるね」

カヨコさんがいたずらっぽく微笑んだ。

「だってそんな服着てるから…」と僕が言うと、

「じゃあ脱いじゃおうか?」とカヨコさんは、戸惑ってる僕をよそに下着姿になってしまった。

カヨコさんの下着は真っ赤で、下半分くらいしか布がないようなブラからはIカップのバストが窮屈そうで溢れんばかりにはみ出してした。

ショーツも食い込みがすごくて、ヘアが少しはみ出していた。

僕は思わず勃起してしまった。

カヨコさんは「ねぇ、コレどうしたの?カチカチだよ」とズボンの上から僕の股間を触ってきた。

そしてカヨコさんは「窮屈そうだから、出してあげようね?」と僕のズボンとパンツを脱がすと、ギンギンのアレがカヨコさんの目の前に飛び出した。

カヨコさんは「キミのオチ○ポ凄いね。カチカチで反り返ってるよ」と言いながら僕のアレを握りしめ、愛しそうに頬擦りした。

僕もたまらず、カヨコさんの胸を鷲掴みにすると、「おっぱい好きなんだね、焦らないで」と言いながらブラを外すと、Iカップの見事なバストがプルんと現れた。

カヨコさんは僕の顔にそのデカ過ぎる乳房を押し付けてきた。

柔らかくボリューミーなおっぱいを顔に押し付けられ、僕は窒息するかと思った。

カヨコさんは少し離してくれて「おっぱい吸いたいんでしょ?いいよ吸って」と言うので、僕は遠慮なくカヨコさんのおっぱいを吸いまくった。

カヨコさんは乳首を固くし「ああん、乳首気持ちいいー、もっと舌先で転がして」と言いながら僕のアレをゆっくりしごいてくれた。

そして僕がイきそうだと言うと「おっぱいでイきたいでしょ?」と乳首で亀頭をグリグリしたり爆乳に挟んでしごいてくれた。

我慢の限界が来て爆乳の間で発射してしまうと、カヨコさんは「熱いザーメンいっぱい出たね」と言って先に残ったぶんを舐めてくれた。

上目遣いで丁寧に舐めるので勃起が収まらずにいると「まだ元気だね、オチ○ポカチカチ、今度はザーメン飲ませて」と亀頭や裏筋を舌先でチロチロ舐めたり、激しいストロークでしゃぶったりしてくれて、僕はあっという間にイかされ、口内に出したザーメンをカヨコさんは美味しそうに飲み干した。

ふとカヨコさんの股間を見るとショーツが湿っていることに気づいた。

僕がショーツに指をかけ食い込むようにグイグイ上に引っ張っると「ああん、やめて」と言いながらも気持ち良さそうにしていたので、脱がせてあげた。そして股を開かせて、ビラビラを押し広げながら、クリちゃんを舐めたり舌を入れたりしてたら、びしょびしょになってきたので、指を入れてかき回した。

カヨコさんは「ああん、いいオマ○コ気持ちいい、もっとクリちゃん触ってぇ!はあぁんっ、イクイク!イっちゃうう~!」と潮を吹いて腰をビクビクさせてイってしまった。

僕のアレもまた、ヘソに届くくらい勃起したので、カヨコさんのアソコに挿入した。

ゴムがなかったので生で挿入したが、僕はゴム無しは初めての経験で、オマ○コの感触が直に伝わり大変気持ちよかった。

カヨコさんは「大きいオチ○ポ気持ちいいよ~、激しく犯してぇ!」と言うので、カヨコさんのオマ○コを壊すくらいの勢いで突きまくった。

時々カヨコさんの肉壁がチ○ポを締め付けてきた。

カヨコさんの爆乳がブルンブルン揺れていて、僕はその爆乳を揉みしだきながら突き上げた。

カヨコさんのオマ○コからはどんどんマ○汁が溢れ、ビラビラがチ○ポに絡みついて亀頭には肉壁のヒダのようなモノの感触が気持ち良く、僕はさらにピストンを速めた。

「カヨコさん、僕イきそう」と言うと「いいよ、中に出してぇ!ああん!わたしもイクー!熱いザーメンちょうだい!」と言って、僕が中に出すとカヨコさんはイってしまった。

二人とも汗だくで、息切れしていて、しばらく抱き合いながら寝ていた。

その後二人でお風呂に入って、カヨコさんは全身に泡をつけて僕を洗ってくれた。

僕は勃起したチ○ポを滑らせるようにカヨコさんの爆乳に擦り付け、おっぱいに挟んでピストンした。

そしてカヨコさんにお尻を突き出してもらい、巨尻にチ○ポを思う存分擦り付け、バックで挿入し浴室にパンパンと音を響かせ、カヨコさんも隣近所に聞こえるくらい喘いでいた。

そしてカヨコさんの中に出してあげた。

その日はくたくたで僕はカヨコさん家に泊まった。

翌朝起きると朝立を見つけたカヨコさんがフェラでヌイてくれた。

カヨコさんは朝食も作ってくれて、僕が帰る時、「また来てね」と言ってくれた。

-終わり-
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