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【評価が高め】我が家にやってきた留学生 峮峮(チュンチュン)2

投稿:2023-11-15 15:38:01

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名無し◆QmUCIHQ
前回の話

秋のある日、我が家に台湾からの交換留学生、高校生の函峮ちゃんがやってくることとなりました。通称は「峮峮(チュンチュン)」#ピンクです。我が家では、年に数人の留学生を受け入れていましたが、アジア圏からの留学生は初めてでした。前回の留学生の感想が相当良かったらしく、送り元であった学校からの評価も…

昨日、我が家に台湾からやってきた留学生、高校生の峮峮(チュンチュン)」#ピンク。

今日は朝から地元の高校に行きます。

来日時は、台湾の高校の制服でしたが、今日は日本の高校の制服を着ています。

台湾から着てきた制服は、AKBの様な可愛らしいタイプの制服でしたが、今日着ている日本の制服は乃木坂が着る様な、大人しめの制服です。

もちろん峮峮(チュンチュン)には、両方の制服が似合っていましたが、今日は昨夜の乱れ具合が、想像できないくらいのお嬢さんに見えます。

峮峮(チュンチュン)は朝食後、元気に高校へ行きました。

私は、登校を見届けると、主婦の様に家事にかかります。

朝食の片付けをし、洗濯に取り掛かりました。洗濯と言っても、乾燥まで全自動なんで、殆ど大変さはありません。

が、洗濯する服の洗濯方法の確認は必要です。

私の服はいつも通りなので問題無しですが、峮峮(チュンチュン)の服は確認が必要です。

洗濯表示は台湾も日本と似たようなものなので簡単。シャツやブラウスも問題無しでした。

下着もブラは専用のネットに入れました。ショーツは、持った瞬間に臭いがしました。

改めて確認すると、しっかりと汚れています。

裏返すまでのも無く、前の方はずっしりと濡れています。臭いは尿そのものです。

拭き取りが出来ていないのでは無く、たぶん尿漏れでしょう。

お股の部分はオリモノで汚れていました。

オリモノシートを使用していなかったのだと判断しました。

ショーツだけ、軽く手洗いし洗濯機に入れました。

これでスイッチひとつで待つだけです。

掃除もし、他用も片付けていると、まもなく峮峮(チュンチュン)が帰宅する時間に。

洗濯物だけ畳むと、峮峮(チュンチュン)が帰ってきました。

しかも、友だちを連れて。

「ただいま帰りました。」

「高校でできた友達と一緒なんですが、いいですか?」

「もちろん大歓迎だよ。」

「私、〇〇萌歌といいます。峮峮(チュンチュン)と一緒高校2年生です。」

と挨拶してくれました。

萌歌は、近所のニュータウンに母親と2人暮らしみたいです。

2人は、楽しそうにお茶を飲みながらお話ししていました。

私が2人に、

「今夜、海鮮をメインにBBQするけど、萌歌ちゃんも参加する?」

「えっ、私もいいのですか?」

「いいよ」

「なら、参加させて下さい。お願いします。」

「制服のままじゃ、臭いも付くし送ってあげるから、着替えておいでよ。」

「はい、そうします。ありがとうございます。」

私は2人を車に乗せて、萌歌の家にむかいました。そして着替えた萌歌を乗せ、食材の買い足しもし、帰宅しました。

すぐにBBQの段取りにかかりますが、我が家は庭にBBQコーナーが常設なので、食材準備と炭起こしだけです。

準備も終わり、BBQ開始。

乾杯は、私はビールで、2人はジュース。

たらふく食べていると、峮峮(チュンチュン)から私もアルコールが飲みたいとの申し出。

少しだけ飲ませると、すぐに顔が真っ赤に。

萌歌も

「私も少しもらっていいですか?」

と訪ねてきたので、ビールを渡すと苦そう中尾。

カルピスサワーを渡すと、

「これ、美味しい。」

と、ごくごく飲んでいました。

急に峮峮(チュンチュン)がわたしに抱きついてきました。

そして、キスを求めてきます。

小声で

「萌歌ちゃんも見てるよ。」

と言っても、キスを求めてきます。

軽くキスをすると、さらに求めてきました。

仕方なく、私が峮峮(チュンチュン)の頭を持ち、激しくキスをすると、舌を絡めてきたので、たっぷり濃いめのキスをしていました。

視線が気になったので、萌歌を見ると、顔を真っ赤にし、私たちの行為を見つめていました。

「萌歌ちゃん、顔が真っ赤だよ。」

「お酒が原因かな?」

「それとも、僕たちを見て興奮しているの?」

というと、恥ずかしそうにしていました。

「萌歌ちゃんも、おいでよ。一緒に気持ちよくなろうよ。」

というと、少し恐る恐るやってきました。

「もしかして、キスは初めてなの?」

私が尋ねると、萌歌はコクンと頷くます。

私は萌歌の目を見つめ、軽く唇にキスをしました。

萌歌はうっとりしていました。

さらに、私が舌を出すと萌歌も舌を絡めてきました。さすがに先ほどまで予習をしていた成果です。

ここで、峮峮(チュンチュン)が私のズボンを脱がそうとしてきました。

さすがに庭ではマズイと思い、

「中に移動するよ。」

と伝え、私のベッドルームに移動しました。

部屋に入るなり、峮峮(チュンチュン)は私のズボンを脱がしにかかります。

ズボンを脱がせたタイミングで、私は2人に指示しました。

「服を脱いで、ベッドの上で四つん這いになって並んで。」

と。

2人はそれに従い、自身の服を脱いでいきます。

萌歌は少し恥じらいがあったのか、ゆっくり脱いでいましたが、途中から峮峮(チュンチュン)が手伝い、下着姿になりました。

四つん這いとなった2人の並んだお尻を見ていると、プリッとしていて、見ているだけでも壮観です。

触ると、峮峮(チュンチュン)は喜びの声を出し、萌歌は恥ずかしそうに少し震えていました。

私は腰のゴムに手をかけ、2人のショーツを一気に下げました。

萌歌は急いで手で隠そうとしてきます。

2人のお尻は、峮峮(チュンチュン)は、プリッとしていて少し上向きです。

対する萌歌のお尻は、横に広がり、少し大きめ。

尻肉を撫でると、両方ともに肌触りがとても気持ちがいい。

2人のお尻を軽く叩くと、真っ赤な手形が。

萌歌の手を退け、2人の割れ目を撫でてみます。峮峮(チュンチュン)は喜びを示し、萌歌は相当恥ずかしそうです。

撫でながら、2人のアソコを観察していると、峮峮(チュンチュン)のアソコは、さすがに、親兄弟からの指導の賜物で、程よく開発されています。

一方、萌歌のアソコは、全く手付かずの未開拓の様で、きれいそのものです。

私は、2人のアソコを弄りました。

峮峮(チュンチュン)は大きな声を上げアソコを大洪水させ、萌歌は声を殺して震えていました。

私は萌歌に

「峮峮(チュンチュン)の胸を可愛がってくれ」

と指示しました。

萌歌は横から四つん這いの峮峮(チュンチュン)の下に仰向けて潜り込み、そして胸に愛撫を始めました。

これを合図に、私はペニスを峮峮(チュンチュン)の膣に挿入します。

峮峮(チュンチュン)は、これに反応して、全身で感情を表しました。

腰を振ると、1突き毎に大きな声を出し、早々に絶頂を迎えました。

峮峮(チュンチュン)からペニスを抜くと、私は仰向けに寝転んだ萌歌の脚の間に身体を入れました。

そして萌歌に

「今から挿入するよ。」

と伝え、まずはペニスで萌歌のアソコを擦りました。

萌歌も、初めてながらもアソコを十二分に濡らし、準備万端の様子です。

絶頂から一息つけた峮峮(チュンチュン)に、

「さっきのお礼に萌歌を可愛がってあげて。」

というと、萌歌にキスをし、舌を絡めていました。

私はアソコを擦っていたペニスを、萌歌の膣口に合わせ、まずは亀頭まで挿入しました。

萌歌か

「嫌、痛〜い。」

と、大きな声をあげましたが、予想以上に大丈夫そうです。

もちろん、続けて膣の1番奥に到達するまでペニスを挿入しました。

萌歌の表情を伺いながら、腰を動かします。

萌歌の膣は、峮峮(チュンチュン)の膣より少し奥行きがあり、腰を動かすと、処女の締まりもあり、凄く気持ちいいです。

萌歌から聞こえる声も、

「痛い」から「あっあっ」と、感じている声に変わってきました。

私は奥にあるコリコリした部分、いわゆるボルチオを亀頭で擦りました。

ついに処女の萌歌も絶頂を迎えました。

同時に、私も萌歌の膣の中で、果ててしまいました。

少し休んでいると、峮峮(チュンチュン)が、もう1回とねだってきました。

もちろん、私はこれに応えます。

峮峮(チュンチュン)を仰向け寝かせ、そしてその膣に挿入しました。

「あっ、これ、これです。」

と大きな声で叫び、腰を動かすたびに、身体をガクガクさせていました。

峮峮(チュンチュン)のクリトリスを触りながら、ラストスパートで腰を振ります。

峮峮(チュンチュン)は、絶頂を迎え、身体を震わせ、少し泡を噴いていました。

この後、3人で浴室に行き、洗い合いをしました。

処女の萌歌は、少しボディーソープが染みる様でしたが、皆んな綺麗になりました。

服を着て、リビングで雑談している時に明日からの3連休の話になりました。

私は峮峮(チュンチュン)を1泊2日で温泉に連れて行く予定だったので、萌歌に

「一緒に温泉、行く?」

と聞くと、少しだけ考えています。

「お金は気にしないでいいよ。」

「本当ですか。私も行きたいです。」

と答えました。

「峮峮(チュンチュン)もいいよね。」

「もちろん」

と、喜んでいました。

「で、今日はどうする?」

「うちに泊まっていく?」

と尋ねると、

「いいのですか。泊まっていきます。泊まらせてもらいます。」

といっていました。

また、3人で萌歌の家に着替えを取りに行き、就寝の時間となりました。

「今日はもうエッチなことはしないからね。萌歌は峮峮(チュンチュン)と一緒にねてね。」

「2人でガールズトークをするなり、レズするなり、そこは私は感知しないからね。」

と言って2人を部屋に行かせました。

夜中の3時頃まで、嬉しそうな話し声が聞こえていました。

お読み頂きありがとうございました。

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この話の続き

一昨日、我が家に台湾からやってきた留学生、高校生の峮峮(チュンチュン)」#ピンク。今日から、昨日学校で意気投合して仲良くなった萌歌も交えて、1泊の温泉旅行です。昨晩、深夜までガールズトークに花を咲かせていた2人が起きてきたのは8時過ぎ。旅館のチェックインは、午後3時。ここから温泉地ま…

-終わり-
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