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【高評価】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました15(1/2ページ目)
投稿:2022-05-16 12:19:01
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「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…
ご評価を頂きありがとうございます。あの日から梨沙の口から相馬穂乃果という名前を聞くことは無い。極力関わりたくないんだと思う。だから、この問題は梨沙の知らない所で解決しようと思う。多分穂乃果と付き合うって事にしても、嫌がらせで俺に近づいてたからやれなかったと思うけど、それでも俺にお…
ご評価を頂きありがとうございます!
「梨沙の事なんて忘れて、私と楽しくやろうよ♡」
裸になった穂乃果が迫ってくる。何故か一切抵抗が出来ない。
「涼くんも大きくなってるでしょ♡」
「大きくなってない!」
勃起はしてないのに、穂乃果は俺のチンポを触って勃起してると言い張って...
「んっ...」
目を開けると暗闇だった。
夢か……
危なかった。
くちゃくちゃ...
俺のチンポが何かに包まれてる。
現実で勃起して...
「んっ...おっきくなった♡」
目が慣れてきて、俺の股間には布団が掛かってるけど、少し奥に梨沙のお尻が見える。
「ん〜ペちゃっ♡...ペロッ♡ジュポジュポ♡」
俺が布団を捲ると…梨沙がフェラしていた。
「あっ...起きちゃった♡」
「何してんの?」
「触ってたら柔らかくて気持ちよかったから♡舐めちゃった♡」
身体を起こして梨沙の足にも布団を掛け直した
抱き合って寝てたら暖かいからお互い薄着で寝てるんだけど、少し暖かくなったとはいえ、布団から出てた梨沙の下半身は冷たかった。夜中の3時になにやってんだか...
「風邪ひくから、こっちにおいで!」
「うん!」
「足もお尻も冷たいだろ...」
お尻側からショートパンツの中に手を入れて膣を触ると、クチュクチュって音がなって指が入った。
「あん♡...」
濡れてるけど、中は暖かかった。
エッチが好きじゃないって言ってたけど、疑わしいぞ?
「エッチ好きじゃないって言ってたけど、絶対ウソたまよね?」
「ウソではないよ!亮くんとはそうゆう事をしたいだけ。」
カーテンから漏れた月明かりで梨沙は真剣な顔で見つめてきた…けど、チンポを握ってる。
「梨沙って1人でもするの?」
「ふぇ!?し...しないよ?」
「ふ〜ん、で?本当は?」
「……する」
「見たい!って言ったら?」
「それだけは...本当にごめんなさい...」
梨沙の手を膣の方に持っていくけど
「ダメっ...ねぇ...エッチしよ?」
「寝る前にした時に最後の1枚使ったよ?」
「生でいいよ♡外に出してね?」
ショーツごとショートパンツを脱がせると、パックリ割れた膣...舐めてもツルツルで舐めやすい。
「なんで電気付けるの??んっ...あっ♡」
「そりゃ見たいから」
「恥ずかしいからこっちに来て?」
キスをしながら手マン...
「あん♡...きもちいぃ♡...やばいょ...♡あっ...♡♡」
立ってる乳首を甘噛みして、膣をかき混ぜると、梨沙の腰は浮いてきて
「あは〜ん♡だめぇ〜イクイク...♡早く涼くんきてぇ♡」
奥まで指を入れると膣はキュッと締まって指を抜くと、まるで呼吸をしているかのように膣もピクっと動いている。
クリを撫でると
「だっ...だめぇ〜♡」
そこで挿入
「ひゃっ♡涼くんを感じるよぉ♡」
手マンアシストのおかげで、チンポでも数回いかせた。
梨沙は言葉にならない言葉を言ってるけど、ゴムを付けるよりも気持ちよさそうにしていた。
「いくよ!」
「んふっ...そのまま待ってぇ♡」
ジュポジュポ♡ジュルジュル
絞り出すように、全てを飲み干して俺の腕に戻ってきた。
「お茶飲まないの?」
「うん♡涼くんの味が口の中に残るし♡」
キスをしようとしてきたから、逃げた!
「なんで逃げるの??」
梨沙は悪い笑顔をしてる。
「俺のが口に残ってるんだろ!!」
「キスしようよ〜」
立ち上がっても、梨沙は背伸びしてキスしてこようとした。
結局梨沙はお茶を飲んで口の中を綺麗にしてからキスをして眠りについた。
朝起きると、俺のTシャツにショーツ姿の梨沙が朝ごはんを作ってた。
シャツから伸びる色白の脚は本当に綺麗だと思う。
「涼くんはバイトでしょ?私は休みだからお部屋の掃除しておくね!」
梨沙はエレベーターの前までお見送りをしてくれたけど。
「そんな格好なんだから、玄関まででいいよ!」
「大丈夫だよ〜見えないし。下まで一緒に行く?」
「それは本当にやめなさい!」
バイトも終わって帰ろうと思ったんだけど。
外に出ると1人の女の子がいた。
「涼くん...久しぶり!会いたくて来ちゃった♡」
穂乃果だった。
タンクトップにシャツを着て、生足でミニスカートを履いている。
腕に抱きつかれるとタンクトップからは胸の谷間がこぼれ落ちそうになっていた。
「ねぇ!涼くんの家に行ってみたい!」
「うちは...兄弟もいるから無理だよ。てか、用事あるから」
「そっか...いつも一緒に歩いてるのが妹さんなのかな?」
本当に寂しそうな顔をしている。
きっと心愛ちゃんの事を言ってるんだろう
「じゃあ...少しだけ付き合ってほしいな?」
近くにあったインターネットカフェに入った。
完全個室タイプ。
ベンチシートにカバンを置いて、俺は先にトイレに向かった。部屋に戻ると
左手で胸を隠して、右手で俯いた全裸の穂乃果がいた。
「どお?かな...」
「なにしてるの?」
「女の子って出産したり、歳を重ねると体型のキープが難しいから。20歳の今の私はどお?」
押し潰されたおっぱいに、引き締まったウエスト。
スラリと伸びた脚。
「この数週間で引き締めたの」
左手に握られたスマホを操作して、隠されていたおっぱいは勢いで揺れて...1枚の写メを見せてきた。
穂乃果が同じ格好で写っている。
「20の自分を残したくて...プロのカメラマンさんに撮ってもらったの。でも...涼くんは好きな子がこんなことしてたら嫌だよね...私のばかっ!」
別に関係ないし...
「記念でしょ?いいんじゃないの?綺麗に写ってるし」
「ほんと??綺麗??」
「うん」
「じゃあ、この子と比べたら?」
そこには同じ格好の梨沙が写ってた。
背を向けてお尻をだしてたり、腰にタオルを巻いて手を広げておっぱいも写ってる。写真で見ると大きく見えるけど。
「これって...涼くんの大切な人...だよね?涼くんは優しいから許せるんだね!」
言葉が出てこなかった。
カメラマンの腕が梨沙のおっぱいに伸びて...揉まれてるのも。
呆然と穂乃果に手を引かれてベンチシートに座った。
すでに隠さずに整えられたアンダーヘアも見えて、革で出来たベンチシートの隣で前屈みになって穂乃果はスマホを操作していた。
「私は本当に涼くんの事が好きなの」
俺に跨いできて、抱きついてきた。
抱き返さないで、手を横に広げた。
穂乃果の座っていた所は暖かくなっていた。
前屈みだったから?粘着のある液体があった。
「とりあえず戻ろうか...」
俺の足に跨って
「私の事も見て欲しいな?」
可愛いから惑わされそうになった。
梨沙の写真で動揺してたし。
穂乃果は俺の手をおっぱいに当てて。めっちゃ柔らかい。
「涼くんの足が暖かくて気持ちいい♡」
ジーンズの上で少し腰を揺らしてるけど、痛くないのか??
「とりあえず...今日のところは」
少し残念そうに穂乃果が立ち上がった。
俺の太ももは濡れた後がついてて。
「濡れちゃった...」
ティッシュで膣を拭いてから、ショーツを履いて服を着た。
穂乃果は梨沙の写真を数枚俺に送ってきた。
「あの子、男の人とも絡んでたから...」
怖くて見れなかった。
呆然とする俺にキスをして、穂乃果は去っていった。
案外、梨沙の物を全て奪いたくなって、梨沙に行為を抱いた男の事を奪う為に本気で好きになるのかもしれない。
家に帰ると梨沙は朝と同じ格好で待っていた。
ベッドによしかかって座ってるからピンクのパンツが見えてた。
「あっ!おかえり♡そんなに静かに入ってきたらお迎え行けないよぉ〜」
モデルになっただけで、心が動いた訳じゃないよな。
穂乃果の写真を見て、同じように撮りたくなったのだろうか。恥じらいは?
「荷物届いてたよ?実家からじゃないかな??」
リビングには少し大きめのダンボール。
実家から食材が送られてきてた。
「配達の人が部屋まで運ぶ?って言ってくれたけど、がんばって運んだよ!」
「あっ...そっか。ありがとう」
「ちょっと重かったぁ♡」
「玄関に置いておいても良かったのに」
頭を撫でて労った。
「玄関に置いてたら邪魔でしょ?そのまま受け取って運んだの!配達の人も見守ってくれてがんばったね!って言ってくれた!」
再現でダンボールを持ってるけど、シャツが捲れてピンクのパンツが見えてる。
見守ったのはパンツだろ?
「そんな格好で出るなよ?」
「涼くんのシャツ大きいから平気だよ!」
ヌードやったら、パンツくらい...なのか?
「どうしたの??元気ないね...」
「ちょっと忙しくて疲れただけだよ」
「やっぱり残業してたんだねぇ!ご飯の準備とお風呂も沸かすから、涼くんは休んでて?」
その間に一応穂乃果に会ったことを心愛ちゃんに報告した。
保存しておいた手ブラの写真も送って、
「梨沙...間違えた対抗の仕方だよ...」
俺と同じ意見だった。
おっぱいを揉まれてる写真も送った。
「ねぇ...全部同じ表情じゃない?」
「え?」
言われてみたら全部俯いた表情
恐る恐る、まだ見てない写真は後ろから男に手ブラと股間を抑えられたのがあった。
「これ、コラじゃない??」
「言われてみたら」
「梨沙の乳首ってもっと可愛いよ?」
他の新しい写真は手マンされてるのもあった。
それで、コラだって分かった。毛があったから。
「乳首はさておき、別人だね」
「おっぱいの形で気付いてあげてよ〜!」
「俺たちは健全だから」
「はいはい。きっと、穂乃果は涼くんに本気だからで気をつけてね」
動揺しすぎて気が付かなかった。
たしかに首から色が少し違うし!
巧妙に作られてるけど。
そうすると、だんだん他の事がムカついてきた
「梨沙!ちょっとそのダンボール持って!」
「えっ?うん」
ピンクのパンツが丸見えで、なんなら筋も見える。
それを写メして
「振り返って!」
少しくい込んで透けてるお尻も写メ
「これ見ろよ!」
「あっ...見えてる」
「あほ!もうその格好で出るの禁止な!」
「この格好やめた方がいい?」
「いや...もの持たなきゃいいし?ズボンを用意してその時に履いたら?」
「うん!そうするね♡ごめんなさい」
こんなに素直にされると、怒れなくなった。
ムカつくから、そのままベッドに押し倒してすぐに入れた。
「あん♡...なに?...いゃああん♡」
「ヤキモチ妬いたから襲ってる」
「ふふっ♡いいよ♡」
「常に濡れてるし、すぐに入れれる!」
「ばか...」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最近シリーズの最初から一気に読ませて頂きました。
心愛ちゃんが本当に友達想いの良い子ですね。
次回の更新を楽しみにしています^^1
返信
2022-05-17 06:01:36
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]マホをぶっ潰してあげて下さい!
3
返信
2022-05-16 14:11:35
-
1: 名無しさん#NhFElmI [通報] [コメント禁止] [削除]マホの対処について、
早く知りたいですね。
二人の今後も、です。3
返信
2022-05-16 12:37:43
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(2020年05月28日)
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