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【高評価】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました10

投稿:2022-05-10 18:43:38

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大学生◆Z3l2Aw
最初の話

「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…

前回の話

気が付けば9話です。ご評価を頂きありがとうございます!ご評価を頂けてるうちは頑張って書こうと思います。今日は4人でお祭りに行く約束をしている。俺と梨沙ちゃんは家で記憶に新しい白を基調とした紫陽花柄の浴衣を着て時間を待っていた。「ショートパンツは履いたの?」#ブルー「履いてない…

ご評価を頂きありがとうございます!!

目を覚ますと梨沙はテーブルでメイクをしていた。

シャツにショートパンツのラフな格好をしている。

「あっ!おはよう!!」

「おはよ」

「ご飯の準備するから顔洗って来てね!」

顔を洗ってる間に朝ごはんの味噌汁や卵焼きが並んでいた。

「涼くんは午前中からバイトでしょ?私はお昼から心愛と課題やってくるね〜」

なるほど、いつもはもう少しゆっくりなのに、早めにメイクしていた訳だ...

俺も準備をしてバイトに向かう時に玄関までお見送りをしてくれる。

だけど、その日お見送りしてくれたら

「涼くん!いってらっしゃい、チュッ♡」

「あっ...うん、いってきます」

9割がエッチ前後にしかキスをしなかったけど。

お見送りのキスなんて初めてだった。

なんだか、玄関のドアを閉めた途端に1日のやる気が出てきた。

夕方にバイトを終えて帰ったけど、梨沙はまだ帰ってきていない。でもすぐに玄関の開く音が聞こえた。

迎えに行くと、両手に買い物のエコバックを持っている。

仕返しじゃないけど、

「おかえり!」

エコバックを俺が持ってキスをした。

「ただいまっ♡えへっ...♡」

ご飯支度をしてる時も鼻歌を歌ったり機嫌が良さそうだった。料理している時にヒラヒラのプリーツスカートを履いてるから、捲ってみた

「水色!」

「もぉ、えっち〜。料理中はあぶないからね!チュッ♡」

機嫌が良い!いつもなら「ダメだよ〜あぶないから」なのに。今日はキスまで付いてきた。

俺達の関係も変化して来ているってことだと思う。

そして、告白の答えは梨沙の気持ちの整理が着くまでは待とうと思う。

とりあえず、俺に出来る事は...高校時代に楽しめなかったような事もやって、楽しませてあげることくらいだろう。

ということで、翌朝スカートを履いていた梨沙にパンツスタイルに着替えるように伝えて、白いショートパンツにピンクのカットソーに着替えた梨沙を家から連れ出した。

「どこにいくの?」

「ん?ちょっとそこまで!」

「そこまでなのに...電車に乗るの??」

2人並んで座席に座って、目的地へと近付く。

梨沙も予想が着いたのか、ソワソワし始めた。

「こっちって...もうあそこだよね??」

「俺も来た事ないから、この辺りに何があるのか知らないけど…」

「わぁ♡遊園地なんて小学校の時いらいかも!」

水族館に行ったとなったら、次は遊園地でしょう。

温泉も良いけど、心愛ちゃんと行ったばかりだし。

料金を払って入場ゲートを通過すると、テンションの上がってる梨沙に手を引かれて中へ入っていった。

メリーゴーランドや観覧車の中のキスとか、ウォータースライダーを2人で乗って楽しんだ後に梨沙にベンチを確保させて、俺はソフトクリームを買いに行った。

ベンチで俯いてる梨沙の横には2人の男。

まさかとは思ってたけど、やはりナンパされてる。

梨沙は慣れないようだけど、この光景を見る事に慣れてしまった。

「お待たせ!アイス買ってきたよ!」

「あっ...マジで男連れだったか」

しどろもどろで答えて信じて貰えなかったのかもしれない。男たちは俺の姿を見て去っていった。

「なんて言って断ったの?」

「ん?...秘密」

「なんだそれ?」

「アイスありがとう♡」

彼氏と来てる...なんて言ってくれてたら嬉しいんだけどな。真相は分からない

梨沙はバニラ、俺はチョコバニラのMIX。

さっきのナンパ男もソフトクリームを買って近くに座ってる...

「ほら、梨沙!MIXも食べてみて」

「うん!私のバニラも食べて!」

お互い食べさせあって、梨沙の唇に付着したアイスを手で拭って指に付いたアイスを舐める。

その行動の真意はナンパで梨沙を困らせた罰として見せつけてあげた。我ながら性格が悪いな。

ちょっと睨まれてる気がするのは気のせいではないだろう。

歩き始める時は梨沙のお尻を触ってトドメ!

「なんでお尻触ってるの?歩きにくいし手を繋ごうよ」

「そうだね!では、お手をどうぞ!」

「次はジェットコース...」

「あっ!キャラのショップがあるよ!見てみようよ」

「買ったら荷物になるし、それよりジェットコー...」

「あっ!.....ゴーカート乗ろうよ!免許取るんでしょ?」

ゴーカートを乗った後に

「あっちにフリーホールがあ...」

「あっ!...........あっちにトイレがあるよ」

「行ったばかりでしょ...もしかして?」

「ん?」

「乗り物に乗れないの?」

「えっ...まぁ...高所恐怖症でスピードもダメ...」

「観覧車とかウォータースライダーに乗ったのに?」

「観覧車は箱の中だし、ウォータースライダーは高くないから。目を瞑ってたし。」

「なんで遊園地に来たの?」

「来たいかな?って思って...」

その後に覚悟を決めて人生初のジェットコースターに乗った。放心状態の俺を見て梨沙は笑ってたけど...

今回は笑えなかった

梨沙は喜んでくれて、恐怖の遊園地をあとにした

「安いラブホにでも泊まっていく?」

「えっ、泊まりたいけど着替えないし...」

「帰っ手すぐ着替えたら良くない?」

「汚れちゃうよ…」

梨沙の股に目をやって

「あ〜確かに!」

ポンッ!

頬をふくらませた梨沙に優しく叩かれた...

叩けるくらいになったんだ!めっちゃ優しくだけど。

「しま〇らがあるらしいから、買いに行こ?」

ご飯を食べた後に2度目のラブホテルに向かった。

前に泊まった所より部屋は狭かったけど、映画も見れるし、お風呂もそれなりに大きかった。

「こうゆう所のアメニティってすごいね!」

メイクを落として、お風呂に入った。

バブルなんちゃらという入浴剤を入れてジャグジーを音にすと

「泡がすごーい!雲の中でお風呂に入ってるみたい♡」

「泡風呂って凄いんだね!!」

下から空気がブクブクと出てきて泡にしてるのか。

下から...

「梨沙?こっちにおいで!」

「うん♡」

梨沙を掴んで...空気の出ている所に梨沙の膣を当てるように調整して座らさた。

「ちょっと!空気入るから!!」

「えっ?」

抱きしめるように押さえつけて聞こえないふり

ぺちゃっ!

濡れた頭を優しく叩いてきた。

2度目の暴力...

「暴力反対!」

「どっちがわるい?」

「ん?おれ...」

それを聞いて梨沙はお風呂の縁に座った

ぷっぷ、ぷ〜

「ち...ちがうよ!空気だから!」

「そっか!わかった、わかった!」

「涼くんが空気をいれるから...」

ちょっと泣きそうになってる。

「ごめんね、おいで」

「もぉ...」

とかって、膝の上に座ってくるあたり、可愛いな

梨沙がドライヤーをかけてる間、俺はずっと立ってた。

「なんで立ってるの?」

「ん?寝ないように!」

「そうゆうことね!」

眠たくはないけど、布団の中に入って梨沙を手招きすると、梨沙も布団の中に入って俺の腕におっぱいを押し付けるように抱きついてきた。

ふっくらした唇を舐めて、こんなに小さい口で咥えてくれてるんだって思いながら、おっぱいを触ると布団で見えないけど、ピンっと立ってる乳首がわかった。

「あっ...んっ♡」

布団の中から顔を覗くと梨沙は微笑んでる

「布団で隠れてたら恥ずかしくないね!」

恥ずかしい事と関係性は不明だけど、膣に到着した時にはいつもより濡れていなかった。

それでも挿入には十分な濡れ方だと思うけど。

膣を舐めていると布団の外で喘いでいる声が聞こえる。

いつもよりも、足に力が入っていないから本当に恥ずかしくないんだろう。まっ、舐めた事でびしょびしょになってるけど。

そして、俺は無意味に布団に潜るようなことはしない。

なるべくなら身体を見てたいし。

さっき発見した販売機で購入したローターを布団の中に隠していた。

濡れた膣に突っ込んだ!抑えて飛び出してこないように

「ひやっ!!なになに??ちょっと〜なに??」

スイッチオン!

うぃ〜ぶぶぶっ〜

「ひやっ!あっ、なに...んあぁぁぁああああ♡だめぇ、やめてぇ〜、うっあん♡」

手で抑えてたけど、梨沙が暴れるから両腕で足を抑えて口で膣を抑えてローターが抜けないようにした

「うぅ〜ああぁぁぁああああ゛あ゛〜♡しんじゃうしんじゃう!!」

反り返るように腰が浮いて、クポっとローターが飛び出してきた。

足はガクガクと痙攣していて、布団からでると涙目の梨沙が放心状態になっていた。

やりすぎたかな?

「いぢわる...」

「気持ちよかった?」

「むぅ〜気持ちよかったけど...涼くんの方がいいもん...」

せっかく買ったローターは棚の上に放置された...

「きて?」

「その前にコンドームつけようかな。」

「えっ...うん」

「でもさ、ホテルのゴムって前の客が穴を開けてイタズラしてるって都市伝説があるよね」

「えっ...あぶなくない?こわいからゴムするのやめよ?変な薬とか入ってても嫌だもん」

「考えすぎだと思うけど...生でお邪魔しますね」

1度深イキしてる梨沙は何度もイッていた。

「いくよ!お腹?口?」

「んっ...あぁん...中...♡」

「えっ?」

「まだ大丈夫な日だから...」

膣から大量に流れ出てきた。まだ出てきそうだし。

寝る布団が汚れるから膣にティッシュを詰めた

「それ...いやだなぁ。お風呂にはいろうよ!」

お風呂から上がって、2回戦目も中出しして、結局は膣にティッシュを詰め込んだまま眠りについた。

朝起きると、棚の上のローターは袋に入れられて捨てられようとしていた。

でも俺は知っている。家に帰って着替えを入れてるバッグに隠し持っている事を...

だって、帰りに

「ローター持って帰るの?」

「だって...使ったやつ置いて帰るのいやでしょ...明後日燃えないゴミの日だから捨てるよ!」

そろそろ夏休みも終わりで梨沙も家から通うようになるから。その時のお供なんだろうな。

主にご飯支度がメインでお盆以降もうちに居た。

そして、角部屋で横が空き部屋だったから気にしないでエッチしてたけど、お隣さんが引っ越してきた。

声に気を付けてエッチしたけど、声を抑えた梨沙も可愛かった。

AVばりの喘ぎ声は聞かなくなり、今まで演技だった?説が浮上した。

色んな変化を見せてくれる梨沙に飽きることはなさそうだな。可愛いし。

そして、梨沙は家に帰って行った

この話の続き

ご評価を頂きありがとうございます!とても励みになります。大学が始まって梨沙は家に帰った。1人の夜ってこんなに長く感じるものなのか?それは梨沙も同じく思っていたらしく、お互いバイト終わりにビデオ通話をする事もあった。学校で4人で昼ごはんを食べている時は心愛ちゃんはニヤニ…

-終わり-
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