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【評価が高め】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました7

投稿:2022-05-08 23:49:55

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大学生◆Z3l2Aw
最初の話

「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…

前回の話

100ポイントを超えましたので、早速書こうとおもいます。評価を頂きありがとうございます!目の前には金髪ショートヘア、パッチリとした目にピンクのマスク。そして、白を基調とした紫陽花柄の浴衣を着た梨沙ちゃんが立っていた。「似合う...かな?」#ピンク「とっても...」#ブルー…

高評価を頂きありがとうございます!

「今日も...行ってもいいかな?」

賢人が帰ったあとに心愛ちゃんと遊び終わった梨沙ちゃんからLINEが来た。答えはもちろんOKだし、聞かないでも来て欲しいくらいだった。

「ただいまぁ〜」

「うん、おかえり!」

同棲をしてる訳でも、告白の返事を貰った訳でもないけど。お盆期間中は来るだろうってわかってたし、自然と出てきた言葉だった。

お風呂のお湯は入れてないから、シャワーだけで洗いあっこして、ドライヤーを使う梨沙ちゃんを先にあげた。

「洗濯物畳んでくれたんだね!ありがとう♡」

ピンクのショーツを履いてお礼を言われた。

賢人が触ってた下着...洗い直そうかと考えてて棚に畳んで置いておいたやつだった。言えないし、まっいっか。

「髪の毛乾かしたらご飯作るから待っててね!」

「梨沙ちゃんって、前から料理してたの?」

「うん...両親は共働きで弟いるからさぁ。中学の時から料理当番だったの!」

「なるほどね。そうゆうイメージ無かったから」

「どうゆうイメージだった?なんとなくは分かるけど...」

「えっ……正直に言うと、声をかけても返事が小さくて、髪の毛で顔が見えなくて、謎だったかな……」

「だよねぇ〜。自覚してるし、変に気を使って言われるより正直に言ってくれて良かった!」

「お陰で全然気が付けなかったけどね。」

「でも、私があの最上梨沙って解っても態度を変えないでくれたから、うれしかった!同窓会の時はみんな集まって来てくれたのも嬉しかったけど。」

「顔や外見で仲良くしてる訳じゃないからね。梨沙ちゃんは梨沙ちゃんだし、そんなことで態度を変えるわけないよ。まぁ、かなり驚いたけど。」

梨沙ちゃんは少し俯いて、逃げるようにリビングへ向かった。何かダメな事を言ったかな?

「ご飯...作るね...」

梨沙ちゃんは心愛ちゃんとご飯を食べてきたようで、1人でご飯を食べた。心愛ちゃんとLINEをしてるらしく、会話がほとんどなかった。

驚いたって言ったのはダメだったのか?

食器を下げて座るとわ梨沙ちゃんは俺の上に跨って抱きついてきた。

「ギューッ♡内面を好きって言って貰えたの初めて。」

ダメじゃなく、嬉しくて照れていたっぽい。

「えっ、大学でもう好きって言われた人いるの?」

「可愛いとか、付き合いたいって言われたりはするけど...心愛とかが助けてくれるから...好きって言われるまではない...かな」

「じゃあ、大学の前に好きって言われた事があるんだ?」

「ん〜...」

誤魔化すようにキスをしてきた。

口を閉ざすのが目的のように、俺のパンツを降ろして自分からフェラをしてくれた。

ジュポジュポ...「はふぅ♡なんか出てきたぁ...ジュルッんっ♡」

そのうち教えてくれるかな?

「脱がせてあげるから、おいで!」

「うん♡」

ツンツンした乳首を舐めて、濡れてる膣の指でなぞった

「あん...んふっ♡まって...」

「どうしたの?」

「今日は口でがんばってみたいの!」

ジュポジュポって頬を凹ましながら時折、上目遣いでこっちを見てくる。

「見られたら恥ずかしいよ…」

「じゃあ...」

「……キャッ!」

シックスナインの体勢にして、ツルツルの膣を舐めた。

今日は少し鉄の味がするかも!てか、クリトリス責めれないな...

「やだっ...」

「近すぎて見えないし、大丈夫!恥ずかしくないよ」

「ジュルッ...んふっ♡」

すごく吸ってくれてるけど、膣に指を入れると

「あっ...んっあぁん♡」

口が止まる。

楽しくてそれを繰り返していると

「もぉ...やりにくいから...だめっ!」

結局正面に来てジュポジュポって再開した。

イケないし、ちんぽを握った梨沙ちゃんの手を握ってシコシコする。

「いくよ?」

「ふん、、いいよ♡」

「んんん〜♡ジュルジュル...んっ.....♡」

結構出たと思う。梨沙ちゃんは上を向いて、「ごくっ♡」

残りを絞り出すように再びちんぽを咥えてからお茶を飲んだ。

うがいをするのに脱衣場に行くと梨沙ちゃんは珍しくパジャマを着てきた。合わせて俺もパジャマを着て。

その日はフェラだけで終わった。

遊び疲れてたのか?梨沙ちゃんはすぐに寝息をたてた。

足を俺の上に載せてきてるから、少し開かれた股をパジャマの上からさわると、もっこりしている。

ナプキン?

なるほど!生理前だからフェラだけにしたんだな。

夏休み中はずっと家に泊まった。生理期間中はフェラをしてくれていた。

生理が終わった次の日

オシャレをするようにだけ伝えて着替えに帰った梨沙ちゃんを迎えに行くと膝上のミニのフレアスカートにノースリーブのブラウスを着てマンションから出てきた。

「どうしたの?」

「同窓会の時に優斗たちが水族館に言ったって言ってたから。行こうかと思って。」

「えっ!ほんとに!!嬉しい♡」

「どうぞ!乗って」

「えっ!」

「車で行ったって言ってたからレンタカー借りてきた!」

免許を取り立ての頃に親の車を乗って以来の運転...

ミニスカート姿を見るよりドキドキしてるけど。

目を輝かせて運転する俺を見つめてくる梨沙ちゃん...

背中が汗でびっしょりになった。

運転になれると、ミニスカートから出た綺麗な太ももにドキドキした。

水族館につくと、ぐったり...

腕を組んで歩くのもいいけど、はしゃいで先を行く梨沙ちゃんも可愛くて良かった。

腰の高さのふれあいコーナーでは亀に向かって「おいでぇ〜」って手を伸ばして、伝わる訳もないのに呼んでるし。向かいにいた優しい人が亀を向けてくれたけど、来る訳もなく...

水族館の後は近くの砂浜で裸足になって遊んで、屈んだ時に見えた水色のブラジャーは初見のような気がする。

しゃがむとパンツも見えたから聞いてみた

「その水色のパンツって見た事ないかも」

「うん!部屋に水色とか青系の物が多かったから好きな色なのかと思って買っちゃった♡他にも水色持ってるのに良く気がついたね!?」

「そのブラジャー肩紐ないし、真ん中に紐付いてるでしょ?」

「そんな所まで見えてた?」

「うん。気をつけてね」

空も薄暗くなり、レストランで夜ご飯を食べて最終目的地の海岸沿いのラブホテルへと向かった。ひとつひとつがコテージになっていて、駐車場に部屋のタイプや金額が表示されている。

ぶっちゃけ、よく分からないから、海に近い部屋を選んだ。

「わっ!すごーい!!全部綺麗だよ〜!」

「おぉ!すげぇ!カーテン開けたら海も見えるよ!」

「ほんとだぁ!朝になったら綺麗に見えそうだね!」

夜だったから、遠くの漁船の光くらいしか見えないけど。それでも初めてのラブホに梨沙ちゃんは喜んでくれてるっぽい。

「ねぇ!一緒にお風呂見に行こうよ!」

まるで探検をするように、室内で手を繋いでお風呂へ向かった。

「あっ!アメニティグッズもすごい♡ガウンもあるし、いいねぇ!」

「てか、お風呂のドアがガラス張りだから見えてるけど...めっちゃお風呂広い!」

円形のお風呂は寝転がっても足がつかないくらい大きい。

ロールカーテンを開けると、漁船の光が見える。

「やばい...楽しすぎて泣きそう...」

「喜んでくれて何よりだよ。」

「ねぇ、こっちの扉って...」

「うわっ!サウナだ!!」

「ラブホテルって凄いんだね!」

「ここのドアからウッドデッキに出れるみたいだよ!壁で海は見えないけど星空もすごい!」

「ほんとだ!すごい綺麗!!」

梨沙ちゃんは建物に夢中だったから見せないようにしたけど、1泊2万円くらいする...

てか、食費は梨沙ちゃんも出してくれてたし、弁当を買う事を考えたらそれくらいの節約が出来てたし。

お礼のつもりだから、喜んでくれるなら、2万円...痛くない...ぞ?

お風呂にお湯をためて、サウナのスイッチがあったから入れておいた。

荷物をまとめて、運転で疲れたから一息つこうと思ってソファに座った。

「めっちゃ楽しみ〜」

振り返ると梨沙ちゃんは、服を脱いで裸で立ってた。

「サウナ入ろうよ!」

休ませてはくれないらしい...

「まだ温まってないよ?スイッチ入れたばかりだし。お風呂も大きいからお湯たまらないよ?」

「えっ...そう...だよね...」

見るからに落ち込んでるし...

「嬉しくなっちゃって...ごめんね。運転で疲れてるよね...私、気が利かなかったよね...」

「大丈夫だよ!お気遣いありがとう!」

慣れない運転で疲れたのは事実だったけど。

「涼くんは少し休んでて!お湯も見ておくし!」

って言ってくれたと思ったら手を引かれてウッドデッキへ連れていかれた。

そこにはベンチがあって横になれる。

「ここで横になって!」

梨沙ちゃんは座りながら足をポンポンと叩いて。

膝枕をしてくれた。

下から見るおっぱいも善き。

「星空が綺麗だよ?」

「うん...涼くんも見てたいし、悩むよ...」

「そこは悩まないで星空でしょ...」

嬉しそうな梨沙ちゃんを見てたら疲れはなくなった。

膝枕も捨て難いけど、抱き寄せて星空を眺めたくて隣すわった。

ベンチで膝を立てて座ってるから、ちょっとイタズラ心で膣の筋を触ってみた。

濡れてない膣が新鮮だった。

「もぉ、触るなら私も触るよ〜」

「ごめんごめん、そろそろお風呂入ろうか!」

お風呂に入って漁船の数を数えたり、ジェットバスのブクブクではしゃいだり。

身体を拭いてサウナでまったりしたり。

裸なのに、楽しくてエッチな感じにはならなかった。

「熱湯いれたら朝にも入れるね!」

そこまでは良かった。

お風呂から上がって、梨沙ちゃんはドライヤー。

その間ベッドでテレビを見ていた。

気がつくと空いたカーテンから光が漏れていた。

時計を見ると5時30分...

やっちまった!いや、ラブホなのに、やれなかった!

隣に梨沙ちゃんの姿がなかった。

お風呂場の電気がついてるから歩いて向かった。

「あっ、おはよ♡」

「おはよ!ごめんね、寝ちゃった...」

「疲れてたもんね!仕方ないよ。ありがとう♡ちょっと前に朝日見えたから起こそうか悩んじゃった…」

「起こしてくれて良かったのに!」

「ぐっすり眠ってたんだもん!」

「ごめんね」

「お仕置はしたから大丈夫!」

「なに?」

「秘密!」

めっちゃきになったけど、身体を流す時に鏡を見てわかった。

プールの後に付けたキスマークは梨沙ちゃんのおっぱいにも俺の胸にも若干跡がのこってる。でも、明らかに新しいキスマークが俺の胸に付いていた...

「お仕置って...これ?」

「うん♡」

そのまま梨沙ちゃんに近付いた。

「だめっ!心愛と温泉に行く約束してるって言ったでしょ!!」

「そうだった...じゃ、ダメだね。てか、その前に梨沙ちゃんは寝た?」

「う〜ん、ちょっとね?楽しくて眠れなかった!映画も見れたから楽しくて!涼くんは寝ながら私のおっぱい吸ってて可愛かったし♡」

「じゃあ、お風呂から出たらちょっと寝なさい」

「うん...車で寝ちゃったら迷惑かけちゃうもんね!」

腕枕をすると梨沙ちゃんはすぐに寝息をたてた。

もちろん俺も寝たけど。

ラブホなのにエッチはしなかったけど、楽しんでくれてよかった。今度は寝ないで楽しませてあげなきゃと心に誓った。

数日たって、お盆があけた頃、ショートパンツにTシャツを着てカバンを持った梨沙ちゃんがいた。

「心愛と温泉に行ってくるね!」

「気をつけてね!」

「うん!夜ご飯は冷蔵庫ね!明日の夕方には帰ってくるからね〜」

あっ...1人で寝るのって久しぶりかも...

学校が始まったら、1人になるけど、なんか不思議な気持ちだった。

この話の続き

コメントやご評価をありがとうございます。梨沙ちゃんは心愛ちゃんと温泉に1泊する。立ち上がった梨沙ちゃんは夜ご飯の準備の事を説明している。ベージュのショートパンツ...水着もそうだけど、薄い色がお好みらしい。ショートパンツを引っ張って中を確認。赤いショーツが光って見えた気がした…

-終わり-
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