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評価:昨日7位

高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました12

投稿:2022-05-12 21:27:56

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大学生◆Z3l2Aw
最初の話

【評価高め】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました

「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…

前回の話

ご評価ありがとうございます!

今回は微エロ…いや、エロ無しに等しいです。

仕事が忙しく更新が遅れてすみません。

どうやったら正式な彼氏になれるのだろう。

中学時代に負った心の傷が未だに残っているんだろう。

それを抉るように孤独な高校時代。

思い切って大学も家から通うように誘ってみようかな?

付き合ってないのに半同棲って、おかしいかな?ルームシェア??

まっ、現実的ではないけど。

「そんなに険しい顔で何考えてるの〜??」

目の前にはパジャマのショートパンツに白いTシャツを着た梨沙がいる。

なんだかんだ、あの昨日は梨沙の家に泊まって今日はうちに泊まりに来たからだ。

「いや、別に梨沙の乳首が立ってるなってさ」

「なっ...何ってるの!!立ってないもん!!」

「可愛い乳首なのに、そんなに目立つ?」

「可愛いって嬉しいけど♡ほらっ!立ってないでしょ?」

食べてるアイスを片手にシャツを捲って、おっぱいを出して見せてきた。

「どれどれ?!」

乳首をペロ舐めたら、プクッと乳首が立った。

「ちょっと...んっ♡舌が冷たいよ〜」

シャツを戻したら俺の唾液で濡れた所に乳首が立って、うっすら透けてた。

シャツの上から舐めると、更に濡れたんだけど...

「もぉ〜えっち!てか、その食べてるアイスのチョコがシャツについたし!」

梨沙は仕返しにくすぐってきた。

「脇が弱いの知ってるんだからね〜」

くすぐられて押し倒されたからギブアップして仲直りのキスをした。

「涼くんはチョコの味がするね!」

「梨沙はイチゴの味がするぞ!」

付き合ってたらバカップルだな。

ショートパンツの隙間から手を入れて膣をパンツ越しにさわると、やっぱりジュクジュクっと溢れ出した感触が指に伝わってくる

「もぉ〜ふふふっ笑」

「お決まりでしょ!」

「涼くんも大きくなるのお決まりだもんね!」

チンポを触られると、自然と大きくなって。

お風呂前だし、2人とも裸になってイチャイチャ……

2日に1回はどちらかの家に泊まる。

そんな関係が続いてて、楽しい時間はあっいう間に過ぎていき、俺たちは2年生になりました。

もちろん仲良しのまま進学した。梨沙と一緒に花見を行って梨沙がきになってるからゴミ拾いをしてみたり、ベンチにあったスマホを警察に届けたり。

良い事をして、梨沙といることが出来て感無量って感じだった。

でも、2年生になって少し経った時ににちょっとだけ距離が置かれる事が起こった。

なんて事はなく、ただ、梨沙の働いているバイト先の人手不足問題。

人と接するのが苦手な梨沙は料理が得意な事もあって、飲食店の厨房で働いていた。

それが人手不足で休みが減った事と、ビジュアル面を推されてホールにも出るようになったから、忙しさに拍車をかけていた。さらに...ホールに出ることで似合っていた金髪は黒髪へと戻った。いや、変わらず可愛いけど。

もちろん男の従業員もいて、食事会やら送って貰う事もあった。

それでも仲の良い俺は気にしないフリをしていた。てか、普通に気になるし嫌でしょ…

でも、付き合ってないし…言えないような。

言えるとしても、他の男と仲良くするのが嫌だ!っていうのか?人が苦手なのに友達が出来て良かった!って言うべきなのか…

少し複雑な気持ちだった。どっちの気持ちもあるから。

「最近はバイトの時間遅いでしょ?迎えに行こうか?」

「ううん!申し訳ないし、大丈夫だよ〜ありがとう!」

こんな感じだ…

ビデオ通話をしてるけど、毎日ではない。

その頃になると、大学でお昼ご飯を一緒に食べてても、男女問わず梨沙が挨拶とか話する人が増えていってた。

梨沙の成長なんだろう。

そんなある日の事。

梨沙と学校から帰ってて、梨沙はバイトがあるから送って俺は家に向かった。

「あの…すみません。葛城涼さんですよね?」

「そうですけど?」

そこには金髪でショートカットの女の子が立ってた。

可愛い顔をしてる。梨沙ほどじゃないけど。

一般的には美女だろう。

「あの!前にスマホを落としちゃって...それを葛城さんに拾ってもらったんです!拾得の紙に名前の公表をOKにしてたから、教えてもらいました!」

「あ〜!花見の会場ですよね。警察に持っていったって時に、ずっとはいはいって言ってたけどそんな文言もあったんですね。」

「ほんと、その節はありがとうございました!」

「そんなお礼を言われたくて届けた訳じゃないですから。」

「お優しい...あっ、私は○○大学の2年生なんです!」

「隣町ですね!俺は△△大学の2年ですよ」

「ぜひ、お礼をしたくて。」

「気にしないで下さい」

「そんな訳にはいきません!あっ、私は相馬穂乃果(そうまほのか)です!名乗るのが遅くなってすみません!」

すごく感じの良い女子だった。

断り続けるのも申し訳なく思って、LINEの交換をした。

俺なんかとそんなにLINE交換したいのか?って思うくらいお願いされたから。

その日からLINEの上部には、梨沙と相馬穂乃果って名前が多くなっていた。

しかも、俺が働いてるレンタルショップにも良く来るようになった。穂乃果ちゃんのバイト先が近いらしい。

土日も俺は昼に働いて、梨沙は夕方からってすれ違いも多くなって。

「あの!もし良かったら、涼くんが仕事終わったら、お食事に行きたい!!」

もちろん断った。

だけど、泣きそうな顔をされて渋々OK...

てか、梨沙もバイト終わりに男と2人でご飯に行ってたし。サプライズで迎えに行った時に見たから。

その後ビデオ通話したし、何も無かったけど。

穂乃果ちゃんがお店候補を上げてきたけど、梨沙のバイト先もあって、却下!

で…食事のはずがカラオケ…

「ここのカラオケは料理も美味しいんだよ〜」

ご飯目的だし、照明は1番明るくしていた。

正面に座る穂乃果ちゃんの足は少し開いていて、白いパンツが見えた。

梨沙は白は履かないし、新鮮だった。

頼んだ、たこ焼きやポテトが並んでいった

「向かい合ってたら食べにくいし、隣にお邪魔します!」

隣に来た穂乃果ちゃんのカットソーの胸元が空いていて、白いブラジャーと谷間が見えた。

梨沙より大きい…心愛ちゃんくらいのEかな?

気づいていないのか?穂乃果ちゃんは気にしていない。

なんなら、たこ焼きを俺の口に入れてきて食べさせてくる。目を合わせてたべさせてもらって。

「おいし?」

「うん」

こくっと頷くと、胸元、開きすぎ!!

食べ終わった頃には

「苦しくなっちゃった!私は胃下垂だからお腹がポコってでちゃうの!」

俺の手をとって、お腹に当てた。

たしかに、ポコってるかも…

さすってるけど、スカートがずれてパンツ見えてますよ!

「あっ、ごめんなさい。パンツでちゃってた。見えた?」

上目遣い…めっちゃ谷間みえてますけど

「えっ…あっ、ごめん」

「恥ずかしい…これから涼くんの家に行ったらダメ?」

「それは…だめだよ」

「どうしても?」

結構しつこい…いいよって言うまで言われそう。

「ん〜」

そんな時に俺のスマホが鳴った

「涼くん、起きてる?私はこれから帰ってお風呂に入るよ〜、起きてたらビデオ通話したいな♡」

梨沙からのLINEだった。

でも目の前には

「いいかな?」

「ごめん。そうゆうのじゃないし。」

ちょっと悲しげな表情をしてから、抱きついてきた

「優しいし…涼くんの事を好きになっちゃったの」

確実にやれる女…かたやビデオ通話。

「ごめん…俺には大切な人がいるんだ。」

「彼女じゃないんですよね?私は本気で付き合いたいの!」

調べてんのか?この子なら有り得そうか…

「ちょっと考えさせて。」

なんでそんな事を言ったのか…穂乃果ちゃんの気迫に押されて断りきれなくて逃げたから。

「うん!」

そのまま帰ることにしたんだけど…

穂乃果ちゃんと別れてから

梨沙を発見した。隣には男がいて2人で歩いていた。

こっちに気づいてないけど、なんだよ!!

ちょっと面白くなかった。

しかも、梨沙がバイト仲間と食事会をした時に居なかった男。バイト絡みではない。

その後にビデオ通話したけど、その事は触れなかった。

梨沙か相馬穂乃果か…

ちょっと前までは考えられなかったけど。

穂乃果ちゃんを選んだらどうなるんだろう。

梨沙も男と一緒に帰れるくらいだし。

次の日に梨沙は家に来たけど。

エッチをすることは無かった。

する気になれなかった。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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