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【高評価】双子の娘(姉)の身体に欲情してしまい触ってオナニーした結果、風呂場でマン汁を垂れ流してイッてくれた(4/4ページ目)

投稿:2021-05-09 07:20:44

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お互い普通に着替えたら、ダイニングで飲み物を飲む。

オレ「まだ夜中じゃなくて良かったな」

ミハナ「お風呂入るの早かったからね」

今日は有給と振替休日だったが、明日からは普通の日だから夜更かしは厳しい。

オレ「ミハナ、おやすみ」

ミハナ「うん。おやすみなさい」

それぞれ部屋に戻り、オレはマリナが寝ているベッドに潜った。

マリナ「ん……ハルキ君?」

オレ「ごめんね……起こしちゃった?」

マリナ「ううん……気配を感じたからね」

オレ「そういう所も敏感だよね(笑)」

マリナ「その敏感な部分にすっごい硬いちんちんが当たってますよ?(笑)」

マリナが背を向けて寝ていた為、わざと密着したのだった。

オレ「マリナのデカいケツに当てたいんだもん(笑)」

マリナ「ウフフッ。どうせミハナの前で勃起しちゃったんでしょ?(笑)」

オレ「ミハナはマリナと同じで優しいから、あえて見てないフリをしてくれたよ」

さすがに本当の話は出来ない。

マリナ「パパ大好きだからだね(笑)じゃあ、そのままじゃ寝れないだろうから、私の宇宙一のお尻にどうぞ(笑)」

パジャマのズボンとパンツを下ろして、生ケツを露わにする。

軽く撫で回すと、早くも身体をビクビクさせて感じてくれる。

オレ「マリナは敏感だよね」

マリナ「ハルキ君の手つきがエッチだから……すぐ感じちゃうの」

100オーバーのデカいケツを揺らして、既に受け入れ準備万端のマリナの中に挿入した。

オレ「あぁぁ……マジで気持ちよすぎ……」

マリナ「ハルキ君のちんちん大好きだから……すぐ濡れちゃう……今日は中出しOKだからね?」

オレ「ありがとう」

マリナのノーブラおっぱいをパジャマ越しに揉みながら、少し激しめにピストンする。

マリナの身体はセルライトが多少あるが、それすらもエロい。

ケツのもちもち加減は衰えるどころか、年々増してきて年齢的にも体型的にも、脂が乗りまくってるエロ過ぎるボディー。

マリナ「ハルキ君……イッちゃう……」

オレ「オレもだよ。一緒にいこう?」

マリナ「あぁぁ……イクッ……イクッ……」

オレ「マリナ……イクッ……」

同時にイッて、マリナの中に大量射精。

マリナ「ありがとう、私もスッキリして寝られるよ」

オレ「マリナ、ありがとうね」

モノを抜いたら、お互い下を履く。

その後はマリナと向かいあってキスをする。

マリナ「ハルキ君、この前ルリナが心配みたいな話してたけどさ、他の男子の前にハルキ君の大きなちんちん見ちゃったら、他の子のが目に入らなくなるんじゃない?(笑)」

オレ「それはどうかなぁ(笑)」

マリナ「それにさ、ルリナに"パパが心配してたよ?"って話したらさ……"パパ以上の男が居ないから心配しなくていいよ"って笑ってたよ?」

オレ「ありがたい話だね。それならオレみたいな奴は近寄らないだろうな(笑)」

マリナ「ミハナはちんちんを見て見ぬふりしたみたいだけど、ルリナは多分そうはいかないだろうね。ハルキ君似だから(笑)」

オレ「笑い飛ばしてくれる事を祈るよ」

とりあえずミハナの件はバレずに済んだ……か、どうかは分からない。

マリナは頭良いし、オレの事なんて見抜いてるだろうから怪しんでいるかもしれない。

もしもの時はちゃんと謝って責任取るつもりではいるが、何事も無く終わるのが理想的だ。

気付いたら眠っていたようで、目覚ましの音で起きた。

ベッドにマリナは居ない。

下に降りると朝食作り中のマリナ、髪を直すミハナとルリナ、出来た側から食べるナキ、というのが平日朝のルーティーン。

準備が出来た順に朝食を食べる為、朝全員揃って食べるのは週末位。

ミハナとは昨夜色々あったが、そんな雰囲気を一切感じさせない。

オレが食べ終わり、歯を磨いたり寝ぐせを直していると、ミハナが洗面所に来た。

ミハナ「パパ、昨日はありがとう。気持ちよかったからかな……ぐっすり眠れたよ」

オレ「それは良かった」

ミハナが近付いてきて、コソコソ話す。

ミハナ「昨夜はパパのおちんちん勃たせたままだったけど……大丈夫だった?」

オレもコソコソ話す。

オレ「うん。ママとしたから」

ミハナ「ママ、何か言ってた?」

オレ「ミハナの前で勃たせてビックリさせたんじゃない?って言われたからさ……ミハナは優しいから見て見ぬふりをしてくれたよって話した」

ミハナ「勃たせた事は何も言われないんだね(笑)でもごまかしてくれたなら良かった」

オレ「本当の話は出来ないから」

ミハナ「そうだね(笑)じゃあ、そろそろ行くね。パパ、気をつけてね」

オレ「あぁ、ミハナも気をつけてな」

とりあえず平和に終わったから良かったし、この先ミハナと色々出来るのでは?という期待値も高まった。

親父としては最低だが、ミハナも求めてくれるのが嬉しいから……欲が勝ってしまうのは仕方ない。

それをモチベーションに仕事に励む日々がスタートした。

-終わり-
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