体験談(約 27 分で読了)
【評価が高め】ムッチリエロボディーの女友達の家で、セフレのぽちゃ美少女とエッチしたのがバレて、秘密を告白した。(1/4ページ目)
投稿:2021-04-07 00:32:57
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とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…
季節は流れて秋になった。夏の大会後、3年が引退したのでオレら2年と1年の新体制で、新人戦に臨んだ。「今度こそ、全国大会優勝!」これを目標にして練習に励んだが、地区大会で無茶して足にダメージを負ってしまい欠場。他のメンバーで県大会には行ったが負けてしまった。オレ…
マリナ母との温泉から季節は流れて、冬。
足もすっかり治り、また練習に励む日々の中に、衝撃的なニュースが飛び込んできた。
いつものメンツで遊びに行った時、シュンヤとユカにファミレスで告げられる。
シュンヤ「あのさ……実はオレ……ユカと付き合う事になった……」
オレ「マジ!?」
マリナ「そうなんだ!全然気付かなかったよ」
カオル「アタシはそうなるんじゃないかって、感づいてたけどね〜(笑)最近イジリなくなったし」
ユカ「やっぱバレてた?(笑)」
オレもカオルから、タケルの送別会で実はエッチしていた話は聞いてたし、ユカとマリナと3Pしてしまった帰りにユカからも聞いていた。
内緒と言われてたから、初めて聞いたフリをしていたから何も知らなかったのはマリナだけだろう。
ユカ「シュンヤがモジモジしてるから、アタシから告っちゃったよ(笑)」
マリナ「良かったね!シュンヤ君、ユカちゃん」
シュンヤ「マリナ、ありがとな」
ユカ「でも、まぁ……これからもいつも通りの関係でヨロシク!急に避けられたりすんのイヤだし」
シュンヤ「つーわけでハルキ、来年夏の大会は絶対全国優勝目指すぞ!」
オレ「オレはハナっからそのつもりだってーの(笑)」
ユカ「シュンヤ、アタシ信じてるからね!」
カオル「お〜お〜、お熱いですなぁ〜(笑)」
そんなこんなで、もうすぐクリスマスが近くなった時にオレとマリナは朝の教室に居た。
マリナ「んっ……んっ……」
オレ「マリナ……ケツがまたエロくなったね」
マリナ「食欲の秋もあったし(笑)成長期もあるのかな。体重増えちゃって」
オレ「マリナのお母さんの料理は美味いからね。あんな美味いご飯毎日食べてりゃ、そりゃあエロい身体になるわ」
マリナ「レオにもからかわれっぱなしだった(笑)でもいいんだ。ハルキ君が私を褒めて触ってくれるからね」
そろそろ誰かしら来るとなったら、触るのを止める。
しばらくすると、カオルが教室に入ってきた。
カオル「おー!ちょうどいい2人居たじゃん」
マリナ「カオルちゃん、何かあったの?」
カオル「2人さ〜、今週末ヒマ?」
マリナ「私は……土曜日は暇だけど」
オレ「オレは土日は暇だな」
カオル「今週末クリスマスじゃん?ウチの両親旅行行っちゃうからさ、ウチでパーティーしない?泊まりで」
オレ「クリスマスに旅行なんてすげーな」
カオル「結婚記念日なんだってさ(笑)土日と重なると行くみたいで」
マリナ「私は聞いてみるけど、多分大丈夫だと思うよ。タケル君の送別会もあっさり許可下りたから」
オレ「オレも、まぁ大丈夫だろ。クリスマスとかあんまり関係ねーし」
カオル「じゃあ決まりだね!あっ、ユカとシュンヤは呼んでないから」
オレ「何でよ?」
マリナ「あぁ……付き合いだしたばかりだもんね。クリスマスは2人で過ごすんだろうから」
カオル「そーゆー事!(笑)ウチらは寂しいもん同士で盛り上がっちゃおーぜー!」
オレ「あぁ……そういう事か」
マリナ「ハルキ君、分からなかったの?(笑)」
カオル「バスケしか頭にない奴は色恋沙汰が分からないみたいねー(笑)」
オレ「うるせーよ!(笑)」
突然クリスマスの予定が埋まってしまった。
マリナと一緒に居られるのは嬉しいが、カオルともエッチする関係が続いていたから何となく複雑な気分でもあった。
いざ、クリスマスイブの土曜日。
マリナ母が車でマリナを連れて、カオルの家に来た後に買い出しに向かう。
某有名フライドチキンや、某有名ドーナツを買い、スーパーで飲み物やらその他を買う。
カオルとマリナがあれこれ探す中、オレはマリナ母と2人になった。
オレ「お母さん、ありがとうございます。わざわざ買い出しに協力してもらって」
マリナ母「いいのよ。娘が友達とクリスマスなんて青春じゃない」
オレ「泊まりで、大丈夫なんですか?」
マリナ母「前にもOK出してるし。それにハルキ君と泊まれるならあの子も喜ぶでしょ。だからダメなんて言わないわ」
オレ「それなら良かったですけど」
マリナ母「ハルキ君もたまには家に泊まりにいらっしゃい。また、おばさんのお尻触ってほしいからね」
オレ「機会があれば、泊まりにお邪魔します」
買い出しが終わり、夕方頃再びカオルの家に戻る。
マリナ母「じゃあ、みんな楽しんでね。明日迎えに来るわ」
マリナ「うん。楽しむよ、お母さん」
カオル「ありがとうございました!」
オレ「お母さんも気をつけて」
マリナ母が帰り、カオルの部屋に食材を運んだ。
カオル「じゃあ、クリスマスにジュースでかんぱーい!」
チキンやドーナツを食べながら、あれこれバカ話に花が咲く。
カオルがトイレに行った時の事。
マリナ「ハルキ君、口にドーナツのチョコ付いてるよ(笑)しょうがないなぁ」
ペロッと舐めて取ってくれた。
オレ「ありがとう、マリナ」
マリナ「唇にも付いてる(笑)今ならチョコ味のキスが出来るかな……チュッ」
不意打ちのキスにドキドキする。
オレ「マリナ、大胆になったね」
マリナ「だって、キスするの好きになったんだもん」
オレ「かわいいね」
カオルの足音が聞こえたので、お互い話をそらす。
逆にマリナがトイレに行くと、カオルが仕掛けてくる。
カオル「ハルキ、気付いてるかもしんないけどさ、アタシお尻デカくなってんだけど」
オレ「あぁ、何となく思ってたわ」
カオル「嬉しいだろ〜?カオルちゃんのムッチリしたお尻が更にエロくなったんだから」
パンティーラインがくっきり浮かぶ、ジーパンのケツを見せつけてくる。
オレ「本当だな(笑)パツパツじゃねーか」
思わずケツを撫で回す。
カオル「後でちゃんと触らせてあげるから楽しみにしてて」
オレ「あぁ、楽しみだな」
マリナの足音が聞こえたら、話をそらす。
女子が1人居ない間は、それぞれと楽しませてもらっていた。
しばらくすると、カオルが風呂を沸かしてくれた為に順番に入る事になった。
カオル「マリナ、一緒に入ろ!」
マリナ「いいけど………」
カオル「どうかした?」
マリナ「私、体重増えてますます太ったから、恥ずかしいなって」
カオル「なーんだ!(笑)そんな事か〜。それならアタシだって太ったもん(笑)だから関係ないっしょ」
マリナ「カオルちゃんは女の子らしい身体してるんだからいいじゃない(笑)」
カオル「マリナだって、めっちゃグラマーでエロいじゃん!って、そんな話したらハルキが覗きに来るから危ないな〜(笑)」
マリナ「ハルキ君、覗こうとしたのかな?(笑)」
オレ「んなマネしねーよ(笑)」
カオル「覗きたきゃ覗いてもいいよ?ただし、料金はいただきますけどね〜(笑)」
オレ「タケルの送別会ん時も、そんな話してたな」
マリナ「そういえばあったね」
カオル「覗く前にブラとパンツあさる可能性もあるな〜(笑)」
オレ「何もしねーから、早く入ってこいよ(笑)」
女子2人は笑いながら風呂に向かった。
当然オレは動かずに、残ったチキンやジュースを飲み食いする。
しばらくしたら2人が風呂から帰ってきた。
カオル「何だ〜、結局来なかったじゃん」
マリナ「本当に来たらどうしようって笑ってたんだよね」
カオル「損したな〜、ハルキは。マリナがますますエロい身体になってたのに(笑)」
マリナ「カオルちゃんこそ、胸もお尻も大きくなってエッチだったね。肌も気持ち良かったし」
カオル「じゃあハルキ入ってきなよ。美少女達の後風呂なんて貴重だぞ?(笑)」
オレ「はいはい。ありがたく入らせてもらうわ」
カオル「上がる時お湯の栓抜いてね。もったいなかったら飲んでもいいけど(笑)」
マリナ「アハハハッ!飲んだらお腹タプタプになっちゃうよ」
オレ「飲まねーっての(笑)」
オレは寝間着のスウェットと替えのパンツを持って風呂に向かう。
「そういや2人、パジャマじゃなかったな。今頃着替えてんだろうな」
そんな事を考えたが、部屋に戻る事なく素直に風呂に入った。
「マリナ……ノリ良くなったなぁ……1年半も経てば変わるもんだな」
何だかしみじみ考えてしまった。
しばらくして風呂から上がり、カオルの部屋に戻ると2人はパジャマに着替えていた。
カオル「おかえりー!ずいぶん長風呂だったねー」
マリナ「お腹見る限りは飲んでないみたい(笑)」
オレ「マリナはノリが良くなったなぁ、なんて考えてたら長く浸かってたわ」
マリナ「私?そうかなぁ?」
カオル「ずいぶん変わったよね。最初は遠慮がちだったのにさー、アタシらのバカな話にも笑ってくれるし、ノッてきたりもするしね」
オレ「そのくせ、成績はめっちゃいいもんな。いつ勉強してんだって感じだ(笑)」
マリナ「学校終わってからやってるよ。週末は日曜日の夜だけかな」
カオル「すごいねー!両立してんじゃん!アタシらに付き合って勉強の時間無くなるとか思ったりしてない?」
マリナ「そんな事一切思ってないよ。私はみんなと仲良くなれて本当に良かったと思ってるから!」
カオル「それなら良かったけど(笑)時々邪魔してんじゃないかなーって考えるし」
マリナ「じゃあカオルちゃんは、私が泳げるようになりたいって言った時にさ……教えるの面倒だなって思った?」
カオル「そんな事思わないよ。マリナが困ってたから何とかしてあげたい!って思っただけ」
マリナ「じゃあ、私も同じだよ。勉強教えてって言われた時も……私に出来る事なら協力する!としか考えてないもん」
カオル「1本取られましたなぁ〜(笑)」
マリナ「だから私は、今が人生で1番楽しい!」
オレ「それは良かった!やっぱ楽しまねーと損だもんな」
カオル「じゃあアタシらの友情に乾杯すんぞー!」
マリナ「かんぱーい!!」
ケラケラ楽しそうに笑うマリナを見るのは幸せだ。
しばらく話が盛り上がり、腹いっぱいになったので、ある程度片付けに入る。
大体片付けたら、眠そうなカオルが布団を2組敷いた。
カオル「アタシはベッドに寝るから、悪いけど2人は布団でよろしく〜」
マリナ「カオルちゃん、眠そうだね」
カオル「昨日あんま寝れなかったかんね〜(笑)じゃあ、おやすみ〜」
マリナ「私達も寝ようか」
オレ「そうだな」
カオルは特に触れなかったが、布団が別々とはいえマリナと寝るのはドキドキした。
「おやすみ」
何かしら行動を起こすわけにはいかないので、素直に寝る事にした。
どれ位寝たか分からないが、パッと目が覚めたらマリナの寝顔があった。
頬を撫でると吸い付く肌触りで気持ちいい。
顔を近付けて軽くキスをすると、少し目が開く。
マリナ「ん………ハルキ君…………」
オレ「マリナ……………」
マリナ「一緒に寝よ…………」
マリナが寝ている布団に入ると、すごく暖かくてホッとした。
お互い顔まで隠すように、布団を被って潜り込む。
オレ「マリナ……あったかい………」
マリナ「うん………一緒ならもっとあったかいよ……」
マリナはオレを引き寄せて、キスしてくれた。
オレ「んっ…………んっ……………」
マリナ「チュッ………チュッ……チュッ………」
オレ「マリナの唇、気持ちいい……」
マリナ「ハルキ君………お尻触って……」
モゾモゾ動いてマリナはパジャマを下ろし、オレの手をケツに持っていってくれた。
オレ「マリナ、パンツも脱いだの?」
マリナ「うん………早く触って気持ちよくなってほしかったから……」
オレ「ありがとう」
更にデカくなったケツを片手で揉みしだく。
マリナ「んっ……気持ちいいよ……」
オレ「割れ目を指でなぞっていい?」
マリナ「うん………あれ、すごく好き………」
ケツの割れ目を上から下まで、指を入れてツーッと上下させる。
マリナ「んっ……んっ……んっ……」
身体をビクビク震わせてくれるのが嬉しい。
オレ「気持ちいい?」
マリナ「うん………すごくビクビクしちゃうの……」
しばらく続けていると、マン汁が指に付く。
オレ「マリナ、濡れてくれたんだね」
マリナ「ハルキ君が触ってくれると、いつも濡れちゃうんだよ」
マリナがオレの股間をまさぐる為、ズボンを脱ぐ。
マリナ「ちんちん、あったかぁい……」
オレ「マリナと居るとすぐに勃つんだよ」
マリナ「嬉しい………前から挿れて……」
少し身体を下げて、モノを穴に当ててから挿入。
マリナ「先に言っちゃうけど、中でいいよ」
狭い布団やベッドの中では抜くのが難しい為、先に予告してもらうスタイルになっていた。
オレ「んっ……んっ……気持ちいい……」
マリナ「んっ…んっ…んっ…奥だけって…すぐイッちゃう……」
スローピストンで奥をメインに突くと、マリナは殆ど間を開けずにイッてくれる。
マリナ「んっ…んっ…イクッ…イッちゃう……」
オレ「あぁぁ……気持ちいい………」
マリナ「んっ…イクッ…イクイクイクッ……」
その後も数えきれない位にマリナはイッてくれて、オレもイキそうになった。
オレ「マリナ、中に出すからね」
マリナ「んっ……んっ……あぁぁぁ………」
マリナの奥に大量の精子を発射した。
オレ「ありがとう、マリナ」
マリナ「ハルキ君、ありがとう……チュッ」
モノを抜いたらお互いズボンを履く。
ふと、カオルの様子を伺うとベッドに寝ていた。
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(2020年05月28日)
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