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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】双子の娘(姉)の身体に欲情してしまい触ってオナニーした結果、風呂場でマン汁を垂れ流してイッてくれた(1/4ページ目)

投稿:2021-05-09 07:20:44

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ハルキ◆RTcAMoA(30代)
最初の話

とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…

前回の話

今まで読んで下さった方々。長きに渡り投稿するチャンスを与えていただき、ありがとうございました。今回が最終回なので、思いっ切り書いた結果、かなりの長文になりました。よろしければお付き合いください。全国大会で逆転優勝して、ついに日本一になったオレ達バスケ部。大会後…

前回、セフレのぽちゃ美少女「マリナ」と恋人同士になり、最終的に結婚して3人の子が居る家族になった所で話を終えました。

今回から、双子の娘との関係を綴ります。

事の始まりは2年前の3月、オレは実業団バスケチームの選手を引退。

今までは午前中仕事(主にデスクワーク)で、午後からはバスケの練習というスケジュールだったが、春からは1日仕事して、週何回かは妻マリナの父が監督を務めていたミニバスチームで指導という物になった。

息子「ナキ」は小1からチームに所属していたが、小4からは親父であるオレが指導する事になった。

双子の娘「ミハナ」「ルリナ」はオレとマリナが通っていた中学校に入った。

オレ達の家は、オレの実家とマリナの実家の中間位に建ててもらった為、必然的にオレとマリナの母校に通う事になる。

オレはずっとバスケをやっていたから、週末も練習や試合で家族サービスなんて殆ど出来なかったし、子育てもあまり協力出来なかったダメな親父。

マリナに負担をかけてしまっていたが、オレの両親やマリナ一家がサポートしてくれていた。

マリナも「私はハルキ君がバスケをしている姿が好き。子供達にもカッコいい姿を見せてあげて」と言ってくれていた。

そんなマリナの想いが通じていたのか、子供達も特に反抗期は無かった。

ナキはマリナや周りからオレの話を聞いてバスケを始めるし、ミハナとルリナも試合を観に来てくれていた。

その年の春に娘2人の中学校入学祝いとして、家でちょっとしたパーティーが開かれる。

マリナ「ミハナ、ルリナ。中学生おめでとう!」

ミハナ「ママ、大げさだよ(笑)受験したわけじゃないんだし」

ルリナ「いいじゃん、そんなの(笑)せっかくのパーティーだよー?楽しまなきゃ!」

ミハナは真面目でしっかりしている所が目立つ。

ルリナはオレに似たのか、とにかく明るかった。

オレ「ミハナ。気持ちは分かるけどさ、こういう節目の時はお祝いしたくなるんだよ。オレだってじいじ達によくお祝いしてもらったしな」

じいじ達はマリナの両親。

ミハナ「それは知ってるよ。この前パパの"バスケ選手人生お疲れさまパーティー"やってたしね(笑)」

ルリナ「楽しい事は何回でもやりたいもん!だからじいじ達好き!(笑)」

オレ「これからはオレも少し時間出来るからさ、今まで親父らしい事なんて何もしてあげられなかったけど………精一杯努力するから」

ナキ「じゃあ日曜日は試合とか無しで(笑)」

オレ「そうだな。土曜日だけにするか(笑)」

ミハナ「パパは、私にとって自慢のパパだから」

ルリナ「アタシも!だって周りのパパに比べたらウチのパパはすごいもん!友達からも羨ましがられるんだよ!」

マリナ「ハルキ君、良かったね!」

オレ「ありがとう。マリナには本当に世話になりっぱなしだから……」

ミハナ「パパのそういう優しい所も凄いと思う。周りのお父さん達はあまり優しくないみたいだし」

ルリナ「ママの事大好きって分かるもんね!友達にもさ、"ルリナのパパ、ママが理想"って言われるもん」

オレ「良かったね、マリナ。そんな事になってるみたいだよ?」

マリナ「何か恥ずかしいね」

ナキ「あのさー、今日って姉ちゃん達のパーティーじゃなかった?(笑)」

オレ「そうだったな(笑)つい、話が逸れちまった。ごめんな2人共」

ルリナ「じゃあ、明日の休みに何か買ってくれたら許してあげる(笑)」

ミハナ「ルリナ、そういうのはダメ!これ位で物をねだるのは良くない」

ルリナ「冗談じゃん(笑)ミハナは本当かったいなぁ〜」

オレ「まぁまぁ。2人は本当に正反対だよな(笑)ミハナは昔のママを見ているようだよ」

ミハナ「ママに似てるなら嬉しい」

ルリナ「アタシは?」

オレ「ルリナはオレ似だな。ノリが(笑)」

マリナ「確かにそうかもね。ルリナはパパそっくりだね」

ルリナ「パパ似ならいっかな〜(笑)」

ミハナは"ダメな物はダメ"とハッキリ言うタイプだから、もしも当時のマリナがミハナのようなタイプなら……今の関係は無かったかもしれない。

ルリナに関してはノリが軽いから、そこが気になる時がある。

オレらが若い頃と違い、今時は色々変わってきているから……オレが言うのはおかしいが心配だった。

夜、寝室でマリナにそんな話をしたら笑われた。

マリナ「隣の席に、ハルキ君みたいなエッチな男子が居なければ大丈夫だよ(笑)」

オレ「それはそっか(笑)」

2人が中学に入学してしばらく経ち、ミハナは真面目過ぎる故に男子から敬遠されがち。

ルリナは女子グループでカースト1軍になったらしいが、男子はあまり近付かないらしい。

ルリナ「ミハナはツンツンしてるから(笑)アタシも声かけられたりしないよ。多分かわいすぎるからだろうね〜」

若い頃のカオルを思い出す。

ミハナは生徒会に入った為に部活は出来ず、ルリナはバレー部に入った。

友達がほぼバレー部に入ったかららしいが、運動神経はオレに似たからか、結構動ける方らしい。

ルリナ「やっぱりパパの娘だから(笑)スポーツの才能あったみたいだね〜。まだ玉拾いがメインだけどさ、試しにやってみると"スジが良い"って褒められたよ!」

ルリナは学校での話を楽しそうにしてくれるが、ミハナはあまり話さないので心配になる。

時折話すのは男子の文句がメインだった。

ミハナ「本当に男子っていつまでも子供なんだから!休み時間とかうるさいし、廊下走ってぶつかっても謝らないし!」

休み時間うるさいの件は耳が痛い。

マリナ「まぁまぁ。ママもパパ達とうるさくしちゃってたから(笑)いつかミハナにもいい友達が出来ると思うよ」

ミハナ「ママだって、パパ達と仲良くなる前は同じ事思ってたんじゃないの?」

マリナ「パパ達にじゃないけど(笑)思ってた事はあったよ」

ミハナ「私はママみたいに上手く出来ないかもしれない……」

オレ「ミハナ、最初から上手く出来る奴なんて居ないんだ。オレだってママと仲良くなりたかったから、ちょっかい出して巻き込んでたし(笑)まだ若いんだから無理してやろうとしなくていいんだ。ミハナの真面目でしっかりしてる所はなくしちゃダメだ」

ミハナ「うん……分かった。パパが言うなら……」

オレ「オレがミハナとタメだったら仲良くなれてなかったかもな(笑)でも、学校生活ではオレみたいな無駄に騒ぐうるさい奴より、ママやミハナみたいな真面目な人間が正しいんだから、自分に自信持て」

ミハナ「うん……ありがとう……パパ、ママ……」

ルリナ「アタシとパパだったら初日から仲良くなってたかもね!」

マリナ「それでうるさくして、ミハナに怒られるんだよね(笑)」

オレ「アハハッ!違いねぇや(笑)」

少しでも親父らしくという見え透いたオレのつまらない説教にも、ミハナは文句を言わずに聞いてくれる。

これもマリナの育て方が素晴らしいからだと実感する。

一般家庭なら中学生位になると、下着を別で洗ったりするだろうが、2人は特に気にせず放り込む。

2人はマリナに似て成長が早いのか、小学生からブラは普通にしていたし、おっぱいも膨らみが目立っていた。

基本的にオレが1番最後に風呂に入る為、時折洗濯機の中を漁って下着を観察したりする。

「マリナのパンツ、面積小さいな……毎日毎日スーツの中はハミケツしてんだろうな」

「ミハナはシンプルなパンツだな。逆にルリナは未だにキャラ物か(笑)」

2人が小学生後半の頃、月1回か2回は一緒に風呂に入っていた。

その時の下着の趣味がまだ続いていたよう。

匂いを嗅いだらムラムラして、オナニーする事もあった。

「娘のとはいえ、パンツはパンツだし……おまけにかわいいからな………」

親としての理性より、オスの本能が勝つ。

季節は梅雨位の頃、2人が振替休日で休みなのを知っていた平日に合わせて、オレは有給を取った。

会社から月一で取るように言われている。

マリナは仕事で、ナキは学校、ルリナは友達と約束しているらしく朝から出かけて行った。

オレはゆっくり朝飯を食べていると、ミハナがリビングで本を読んでいた。

オレ「ミハナは予定入れてないのか?」

ミハナ「うん。私、遊ぶような友達居ないし」

オレ「学校は大丈夫か?」

ミハナ「うん。学校では話す人は居るけど、休みの日に集まって遊んだりとかはしないよ」

ハキハキ答えるのが逆に心配になる。

ミハナ「パパ、私は大丈夫だから。この間パパが"自信持て"って言ってくれたから、私は何も気にしてないよ」

ミハナのいい子過ぎる部分が妙に引っ掛かり、オレは何とかしなければと思った。

オレ「ミハナ、どっか行きたい所とかあるか?」

ミハナ「えっ?急にどうしたの?」

オレ「ミハナとデートしようと思ってな(笑)」

ミハナ「何それ(笑)」

オレ「いや……ミハナはいい子だから、昔からルリナやナキに遠慮してたろ。だからこんな時位は、自分が行きたい所とか言っていいんだぞ」

ミハナ「別にそんな事………」

マリナから話は聞いていたし、オレが見た限りでもミハナは自分の"行きたい"とか"欲しい"とかをあまり言ってない印象がある。

オレ「まぁ、ミハナは頭良いから……オレが家族サービスに必死になってるって見抜いてんだろうけどさ(笑)そんな親父の顔立てると思って、ミハナのリクエストを聞きたいな」

ミハナ「フフフッ、パパ面白いね(笑)"必死になってる"とかは思ってないけど……言っていいなら……動物園に行きたい」

オレ「動物園か。そういえば随分行ってないな」

ミハナ「ルリナが"つまんない!"って言うから……それ以来言えなかったから」

2人が小さい時に行った覚えはあるが、それ以来話も聞いてないし、写真も見た事が無かった。

オレ「よし!じゃあ動物園行くか!」

ミハナ「パパ、休まなくていいの?」

オレ「ミハナは優しいな(笑)まだまだ子供なんだから遠慮なんかすんなよ。オレがミハナとデートしたいって言ってんだからさ」

ミハナ「ありがとう!パパ!」

子供らしいかわいい笑顔は、昔のマリナを思い出させる。

オレ「じゃあ、準備するから待っててくれ」

歯を磨いて髪を直して、着替えて準備する。

車に乗ったら動物園に向けて、高速に乗って走る。

いざ動物園に着くと、チケット売り場に向かって走り出すミハナ。

ミハナ「パパ!早く早くー!」

オレ「慌てなくても動物達は逃げねーよ(笑)」

シンプルなロンTとスキニージーンズ。

ミディアムヘアをなびかせ、プリッと上がったちょいデカめのケツがエロく揺れる。

きっとおっぱいの膨らみも、プルンプルン揺れているだろう。

嬉しそうに走る娘に対して、微笑ましい気持ちよりエロい目線が勝つオレはダメな親父だ。

チケットを買い、中に入って順路通りに見て回る。

キラキラした目で動物達を見るミハナはかわいかった。

オレ「ミハナ、写真撮ってあげるよ」

ミハナ「うん!お願い!」

オレのスマホで何枚も撮影した。

ミハナ「ママにも送ってね!」

オレ「あぁ。帰りにプリントもしような」

ケータイにカメラが付き、スマホで簡単にプリントが出来るようになった頃には、オレは他県でバスケに勤しんでいたからマリナとの若い頃の写真は殆ど無い。

マリナに似ている娘を撮影していると、叶わなかった青春を取り戻しているような気になる。

ミハナ「パパ、一緒に撮ってもらおうよ!」

オレ「いいのか?」

ミハナ「親子の2ショットは別に変じゃなくない?(笑)」

道ゆく人に声を掛けて、撮影をお願いした。

オレは身長190越えだが、当時ミハナとルリナは165位あって歳の割には高身長。

マリナは小柄から成長したが160位だから、これから更に抜いていくだろう。

ミハナ「私も大きいから、パパとバランス良く映るね(笑)」

オレ「ハハハッ。ミハナもそういうの気にするんだな」

ミハナ「周りが小さく見えるから(笑)余計に子供みたいに映るし」

オレ「将来はモデルになれるかもな」

途中の休憩スペースで、当時はブーム真っ只中だったタピオカミルクティーを飲む。

オレ「ミハナ、写真撮っていいか?」

ミハナ「いいけど……タピオカ飲む私なんか撮って面白いの?」

オレ「かわいい娘がタピオカ飲む姿は"映える"からな(笑)ママだってそう言うよ」

ミハナ「そうかなぁ?(笑)まぁ、いいよ。パパがそう言うなら」

許可を得て何枚か撮らせてもらった。

アングル的におっぱいの膨らみが目立つ写真もあり、男が見たら目線はそこに集中する。

ミハナ本人に見せても、特にそこはコメントされなかったから良かった。

休憩後、続きの順路を見て回る。

キャッキャとはしゃぐミハナは身体を揺らし、いちいちエロかった。

時折股間がムズムズしてしまい、ルリナならケラケラ笑うだろうが、真面目なミハナにバレたら確実に嫌われる。

必死にバレないように振る舞うのが大変だった。

建物の中に、夜行性動物や爬虫類のコーナーがあって、そこに入ってみる事にした。

辺りは真っ暗で、うっすら照らされたライトで動物が見える位。

ミハナ「パパ、手繋いで……」

前を歩くミハナが、後ろに居るオレに右手を伸ばしてくる。

オレ「怖いなら出ようか?」

ミハナ「ううん。せっかくだから見たいし、パパが居れば怖くないよ」

握ったミハナの手は、大きめだが指が細くスラリとしていた。

娘と握っているというより、1人の女性と手を繋いでる感覚を覚えた。

平日だから比較的ガラガラの動物園で、おまけにこのコーナーは人を選ぶのか誰も居なかった。

そんな中を成長中の娘と2人きりだから、かなりドキドキしてしまう。

色々見て回る中、ついに事件は起きた。

ヘビか何かの場所に着いた時、ミハナは隠れている動物がどこに居るかを必死で探していた。

ミハナ「キャッ!!」

オレには何が起きたか分からなかったが、ミハナが騒いだと思ったらオレに思いっきりぶつかってきた。

その際、ミハナのケツがオレの股間に押し付けられて……あげくにミハナを支えようとしたオレの左手は、おっぱいを掴んでしまった。

ミハナ「びっくりしたぁ……ヘビ居ないかな?って探したら、目が合っちゃって……ごめんねパパ…」

オレは左手はすぐ離したが、股間はくっ付いたままで勃起してしまっている。

オレ「いや……ごめんな……ミハナ………」

ミハナ「うん………」

建物から出たら手を離そうとしたが、ミハナは握ったままだった。

ミハナ「パパ……まだ繋いでようよ」

オレ「いいのか?」

ミハナ「せっかくだから……パパと手繋いでいたい」

ミハナなりの甘えなんだと思うが、オレは嬉しかった。

不可抗力とはいえ、おっぱいを掴み、勃起したモノをケツに押し付けた親父と手を繋ぎたい娘なんて居るわけがないのだから。

多少の気まずさはあったが、ミハナは一緒に歩いてくれた。

園内を全部見て回り、戻って来た頃には昼飯時だった。

オレ「ミハナ、蕎麦は好きか?」

ミハナ「うん。蕎麦好きだよ」

オレ「ちょっと行った所に美味い蕎麦屋があるんだ。週末は混んでるけど、今なら空いてるだろうからそこで昼飯食べようか」

ミハナ「やった!ママ達羨ましがるね(笑)」

怒って「もう帰る!」となるかと思ったが、まだ笑ってくれていた。

車に乗り込んで向かう時、オレから切り出した。

オレ「ミハナ……さっきはごめん………」

ミハナ「うん。ビックリしたけど……パパは守ろうとしてくれたんだよね」

少し顔を赤くするミハナ。

オレ「まぁ……そうなんだけど………」

ミハナ「パパ………何か……下が……硬かったよね……」

オレ「あぁ………ごめんな………」

ミハナ「私……パパとお風呂入ってた時に見たのとは違うなって……気付いたんだけど……」

通常時のチンポとは感触が違った、と言いたいらしい。

ミハナ「内緒にするからさ……正直に教えてほしい。パパ……もしかして……私に興奮しちゃってたの?」

チラッと見た顔は真剣そのもの。

運転中だから目と目を合わせて話せないが、オレは答えた。

オレ「ミハナの言う通りだよ……ママそっくりでかわいいミハナの………スタイルの良さに……興奮しちまって……ごめんな……オレはやっぱりダメな親父だよな……」

ミハナ「ルリナがね……学校で友達に言われるんだって……"胸大きいし、お尻も大きくて、スタイル良いから男子が見てるよ"って………私は男子を嫌いだし、私も嫌われてるからそういうの分かんないけど……パパもそうだったのかな?って……でも、パパなら良いよ!パパ大好きだから、ダメなパパなんかじゃないよ」

オレ「ありがとな、ミハナ」

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