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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】双子の娘(姉)の身体に欲情してしまい触ってオナニーした結果、風呂場でマン汁を垂れ流してイッてくれた(3/4ページ目)

投稿:2021-05-09 07:20:44

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本文(3/4ページ目)

2人で脱衣所に行って服を脱ぐ。

ミハナ「パパってやっぱりすごい身体だよね」

オレ「この間まで厳しい練習してたからな(笑)これからも出来る限りトレーニングはするし、ママも健康を考えたメニューで料理してくれるし」

ミハナ「パパの前で脱ぐの久しぶりだから、何かドキドキしちゃうな」

緊張しながらもシャツを脱いだミハナ。

シンプルな白いブラに包まれたおっぱい、細めだけど肉付き良い二の腕、少女体型のウエスト。

オレ「ミハナも成長したなぁ……大人に近付いてるんだな」

ミハナ「ありがとう……胸は……Cカップだよ…」

恥ずかしそうに告白するミハナ。

オレ「中1でCカップは凄いな。これからますます成長するんだろうな」

ミハナ「成長したら喜んでくれる?(笑)」

オレ「もちろん喜ぶね」

ミハナ「じゃあ成長する度に、パパに見てもらおうかな」

そのまま下を脱いだら、ブラと揃いの白いパンツ、ムッチリした太ももとスラッとした脚。

スキニーを履いていたから分かるシルエットだが、生足の魅力はたまらない。

オレ「ミハナは本当スタイル良いな」

ミハナ「パパとママのいい所取りってルリナが言ってたよ(笑)お尻はこんな感じ」

振り向いてくれたら、白いパンツに包まれたキュッと上がってるがプリプリしつつもデカめのケツ。

オレ「すげぇな………」

ミハナ「パパが興奮しちゃったお尻だよ(笑)ルリナはバレーでこれから鍛えられるかもね」

ピッタリ張り付いたパンツもかなり興奮する。

ミハナ「パパも下脱いでよ」

ミハナがブラ、パンツを脱いだので、オレも下を脱いで全裸になった。

ミハナ「パパって脚も凄いね。おちんちんも久しぶりに見たけど……多分大きいんだろうね」

オレ「今はミハナの身体に興奮して、ムズムズしてるからな(笑)」

ブラを取った瞬間、プルンッと揺れたおっぱいと穢れなきピンク色の乳首。

パンツを脱いで解放された、キレイな肌色のケツ。

そんな凄い物を見せられて、興奮しないわけが無い。

ミハナ「今更なんだけどさ……あんまり見られると恥ずかしいよ……」

オレ「本当に今更だな(笑)何か"私は全然余裕ですけど?"みたいな感じ出してたじゃん」

ミハナ「実際にこうなると……恥ずかしい……」

下半身をモジモジさせている姿に、マリナの昔の姿を重ねる。

今もマリナは恥ずかしがってくれるが、中1のミハナの恥ずかしがる姿はケタが違った。

オレ「冷えちゃうから入ろうか」

ミハナ「うん………」

2人で中に入り、先にミハナを洗わせる。

シャンプー、トリートメント、洗顔の間もミハナの身体を眺めていた。

ミハナ「パパ……見過ぎだよ……」

オレ「ミハナの身体はキレイだからな。キレイな物をずっと見ていたいのは当たり前だろ?」

ミハナ「恥ずかしいけど………嬉しい………」

ミハナはM体質か?と思ってしまうリアクション。

そのまま身体を丁寧に洗い、オレと交代した。

湯船から出る際に、オレの勃起したモノを見つめるミハナ。

ミハナ「大っきい……これが当たってたんだ……」

オレ「そうだな。ミハナのケツに当たってたんだ(笑)」

ミハナ「うん………見ただけで硬いって分かるよ」

顔を赤くしながらも、目を離さない所はマリナに似ている。

オレ「ミハナもエッチなんだな(笑)そんなにジロジロ見るんだから(笑)」

ミハナ「そ…そんな事ない……かも………」

オレ「まぁ、エッチなのは悪い事じゃないから」

軽く頭を撫でてから、オレも洗う。

ミハナ「パパ、背中流してあげるよ」

オレ「おぉ、ありがとな」

スポンジで優しく背中を洗ってくれる。

オレ「懐かしいな……昔もミハナとルリナにこうやって洗ってもらってた事あったよな」

ミハナ「小5位かな?あの時から私も成長したけど……パパの背中はやっぱり大きいね」

オレ「娘の身体に興奮するダメな親父の背中なのにな(笑)普通背中がデカいって、良い親父のイメージなんだけどな(笑)"背中で語る"みたいな」

ミハナ「フフフッ、でも私はパパ大好きだから。見られるのは恥ずかしいけど……幸せだよ」

オレ「ミハナは優しいな。やっぱりマリナの娘だし……マリナの育て方が素晴らしいんだな」

ミハナ「私達はね、パパの事を尊敬して、大事に考えてるママに育ててもらったし……バスケで戦うパパの背中を見てたから……パパの事も大好きなんだよ」

オレ「ありがとな……本当にいい子に育ってくれて……ありがとう……」

感度して涙が出そうになった。

ミハナ「パパ………自分をダメな父親とか言わないで。私はパパが興奮してくれるのも嬉しいし……そんな事考えたら……私も興奮しちゃったから……」

オレ「ミハナ………」

ミハナ「それにさ……何ていうか……男の人は女の人に対して……そういう目線向けるのは普通なんだろうし……女の人もそうだから……恋人になったり……結婚したりするんだろうね……パパとママがそうなったから……私達が産まれたんだし」

今の時代にこういう真面目な解釈をするのは、やっぱりミハナらしいなと思った。

ミハナ「パパがママに対しても、私やルリナに対してもそういう目線向けるのは普通なのかな?って思ったら……世の中のお父さん達の中にも自分の子供に対してそういう気持ちを持つ人居るんだろうなって思うよ(笑)」

オレ「まぁ……居るだろうな(笑)」

ミハナ「ごめんね、話長くて流してなかったね(笑)シャワーで流すから入ろうか」

シャワーで流してもらったら、オレが湯船に入ってミハナも背中を向けて密着して入る。

ミハナ「うちのお風呂は大きいから、こうやって一緒に入れるから嬉しいね」

オレ「オレの背が高いし、ママと一緒に入りたいから風呂デカくしてもらったからな。シュンヤとユカに感謝だよ」

前回記したが、シュンヤは自分の家の会社を継ぎ、ユカは設計士として入社した。

結婚した2人に頼んで、オレとマリナの家を建ててもらった。

後ろから肩に腕を回して抱きしめると、ミハナはオレの腕に頭を預ける。

ミハナ「パパ………」

オレ「ミハナ……大きくなったな……子供だけど……大人に近付いてるのが分かるよ」

抱きしめた手はそのままおっぱいにいき、軽く揉んでみる。

ミハナ「んっ………んっ………」

オレ「大きいな……やっぱりママの子だ……」

揉み応えがあり、将来有望と思うと更に興奮する。

ムチッとした肉感、若さ故の弾力が掌を支配する。

ミハナ「あっ……あっ……気持ちいい……パパの手が優しい……」

オレ「かわいい娘だから、乱暴になんてしないよ」

ミハナ「うん……知ってるよ……パパは優しいもんね……」

自然な流れで揉んだが、拒否する事無く身体を預けるミハナ。

うっすら吐息混じりで小さく喘ぐ姿が、少女らしくてエロい。

ついには両手を腋から回して、おっぱいを揉む。

マリナ、カオル、ユカ、カノンちゃんのおっぱいを揉んできたオレからしたら、Cカップはどうなのかと思っていたが……それは間違いだった。

Cカップは掌に収まりはするが、まだまだ子供だから横幅が狭いから十分大きく感じた。

ミハナ「んっ……んっ……パパ……気持ち……いいよ……」

オレ「ミハナ……おっぱい気持ちいいな……」

ミハナ「初めて触られたのがパパで嬉しい……」

オレ「そうなのか。それはオレも嬉しいな」

マリナは陥没乳首だが、ミハナはぷっくり膨らんでいる。

「女の乳首が立つのは気持ちいいから」

これは大人になるにつれて、信用はしなくなっていた。

軽く乳首を触ると、身体をビクッと震わせるが声を我慢している。

ミハナ「パパ……そんなとこ触られるの恥ずかしいよ……」

オレ「ミハナ、かわいいな。もっと恥ずかしくなっていいんだよ」

指先で乳首をコリコリ弄ると、風呂のお湯がバチャバチャする位に身体を震わせる。

ミハナ「んっ…んっ…んっ……はぁ…はぁ…はぁ……」

オレ「ミハナ、気持ちいいの?」

ミハナ「うん………こんなの初めて……」

オレ「気持ちよくなってくれて嬉しいよ」

ムチッとしたおっぱいと敏感過ぎる乳首を好き放題弄ると、ミハナはオレの顔を見た。

ミハナ「パパ……変な気分になっちゃった……」

オレ「のぼせちゃマズイから、一旦出ようか」

2人で風呂から上がって身体を拭いた。

ミハナ「パパ……エッチな事って気持ちいいんだね」

オレ「それは良かった。男子の気持ちが分かったのかな?(笑)」

ミハナ「気持ちは分かったけど……パパ以外にされたいとは思わないよ」

オレ「今はそれで十分だよ」

身体を拭いたが、まだお互い身体が火照っている為服を着ない。

サウナでいう所の"ととのいタイム"の如く、全裸で脱衣所に居る。

オレ「ミハナ、オレが夕方してたのは分かる?」

ミハナ「うん………おちんちんから何か出てたよね?精子……だったかな」

オレ「あれはオナニーって言うんだ。女の子も出来るんだよ」

ミハナ「そうなの?………でも……触った事ないから……」

マリナはオレがジャージにぶっかけた精子を嗅いだら、マ○コが疼いて触って気持ち良くなったという事でオナニーを覚えたらしい。

だがミハナはそんな発想は無かったらしい。

オレ「女の子が気持ちよくなるのに、マ○コを触るってのは分かるんだ(笑)」

ミハナの目線が自分の股間を見たのを、オレは見逃さなかった。

ミハナ「何となく………」

オレ「ミハナも気分が盛り上がってるみたいだから(笑)気持ちよくなっちゃいなよ」

脱衣所にある洗濯機に手を置かせて、ケツを突き出す姿勢を取らせる。

オレ「ミハナっていいケツしてるよな。キュッと上がって、プリッとしてるのに大きめで」

ミハナ「やっぱり大きい?」

オレ「オレは大きいケツ大好きだよ。ママだって昔から大きかったし(笑)ミハナはこれからますます大きくなるんだろうから楽しみだね」

そのまま撫で回すと、スベスベの肌が気持ち良過ぎてたまらない。

ミハナ「んっ……んっ………」

オレ「気持ちいいな……」

ミハナ「パパ………私……熱くなってきちゃった……」

よく見ると太ももにツーッと汁が垂れているのが分かる。

ミハナ「んっ……何?……何か出てる………」

自分でも太ももに違和感を覚えたようで、自分で触っていた。

ミハナ「何これ……何かトロッとして粘り気が……おしっこじゃない……」

オレ「それは女性が気持ち良くなると出るんだよ。愛液とかマン汁とか呼び方は色々だけど」

ミハナ「パパのおちんちんから出た精子みたいな感じ?」

オレ「そうだね。普通はマ○コを触ると出るんだけど……ママもオレにこんな事されたら出た事あるんだよ」

ミハナ「そうなんだ……確かに気持ち良くて熱くなっちゃってるから………」

オレ「ミハナ、もう1回風呂に行こうか」

脱衣所を濡らしてしまうと掃除が大変だから、という判断だった。

ミハナ「うん………」

2人でもう1回風呂に移動したら、オレは腰を落としてミハナのケツにモノを密着させる。

ミハナ「パパ………おちんちん硬い………」

オレ「ミハナ……こうすると気持ち良いんだよ?」

ミハナの穴に指を近付けると、既に溢れる位に濡れていた。

これもマリナの遺伝子かもしれない。

ミハナ「んっ……んっ……あっ……あっ……」

自然と喘ぎ声が漏れる。

ミハナのクリを左手で探し当てると、ぷっくり膨らんでいた。

右手の指を少しずつミハナの中に侵入させると、中もかなり熱くなっている。

ミハナ「パパ………気持ちいい……何か……変な感じ………」

オレ「男がチンポを弄ると気持ち良くなるように、女性はここを弄ると気持ち良くなるんだよ」

クリと穴を同時に優しく刺激すると、ミハナの身体がガクガク震える。

ミハナ「んっ……んっ……んっ……くっ……んっ……んぁっ……」

オレ「ママ達起きちゃうから、声出しちゃダメだよ?」

ミハナ「うん………んっ…んっ…んっ……」

恐らく初めての刺激だろうが、声を必死で抑え込むミハナ。

身体は感電でもしてるかの如く震えている。

ミハナ「んっ…んっ……んっ……パパ……何か……おかしく……んっ……んっ……んっ!」

ミハナのマ○コからピチャピチャとやらしい音が鳴り続け、身体をピーンと張ったと思ったら足元がおぼつかなくなる。

ミハナ「はぁ……はぁ……はぁ……何か……痺れちゃった……」

オレ「それは"イッた"んだ。男が精子出すのと同じだよ」

ミハナ「そう……なんだ………」

初めてのミハナには刺激が強すぎるかもしれないが、1回で終わらせたくはなかった。

再びクリと穴を刺激すると、また身体を震わせる。

ミハナ「んっ…んっ……んっ……んっ……」

洪水の如く溢れてくるのもマリナそっくりだ。

オレ「ミハナ、いっぱい濡れてきてるな。もうビチョビチョだよ」

ミハナ「んっ…んっ…あっ……ダメ……また……変になっ……あっ……んっ!んっ!」

またイッてくれたようだ。

ミハナ「パパ……もうダメ………耐えられない…」

切なそうな表情で見てきた為、ここで終わりにする。

オレ「ミハナ、ごめんな」

ミハナ「謝らないで……気持ち良かったから……」

オレは指にべっとり付いたミハナのマン汁を舐める。

オレ「美味しいな……」

ミハナ「恥ずかしい……」

オレ「ミハナ、ありがとう」

ミハナ「パパ……またいつかしてくれる?」

物欲しそうな表情のミハナ。

オレ「ミハナがしたいなら、またしような」

ミハナ「うん。パパに気持ち良くしてもらいたい」

エロい事の快感を覚えたミハナは晴れやかに笑う。

そのままマ○コやマン汁をシャワーで洗い流してから、再び身体を拭いた。

オレ「ミハナ、ママ達に内緒だよ?」

ミハナ「もちろんだよ」

オレ「ミハナはママそっくりだけど……そういう所もそっくりだったんだな」

ミハナ「ママにもパパが教えたの?」

オレ「教えたなんて偉そうなもんじゃないけど(笑)ママにちょっかい出してたら、ママは受け入れてくれたんだ。そしたら色々ハマっちゃったらしくて(笑)」

ミハナ「赤ちゃん作る為にする事……だよね?」

オレ「まぁ……そうだね」

ミハナ「今度は……もっとしてみたい……もちろんパパと……」

オレ「ありがとな。また気持ちいい事しよう」

ミハナ「楽しみにしてるね」

まさかの展開に驚いたが、オレは期待していたのかもしれない。

娘をエロい目で見てしまったのだから、期待するなというのが無理な話だ。

だが、真面目なミハナが受け入れてくれた事は……中1の時にマリナがプリントを届けに来てくれたあの日の奇跡と重なってしまう。

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  • 3: 匿名さん#IxiIl0U [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが見たいです!!

    1

    2022-06-03 18:37:36

  • 2: 一番星さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    何回読んでも飽きないくらい、興奮します。続き気になりますなります。続きお願いします。

    3

    2021-05-27 22:09:51

  • 1: 一番星さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    娘との体験談に興奮しました。続きが楽しみです。二人の娘との3Pとかもあれば、聞きたいです。

    0

    2021-05-18 18:04:30

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