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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】双子の娘(姉)の身体に欲情してしまい触ってオナニーした結果、風呂場でマン汁を垂れ流してイッてくれた(2/4ページ目)

投稿:2021-05-09 07:20:44

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本文(2/4ページ目)

ミハナ「パパ、こういう時は頭を撫でてほしいんだよ。娘が甘えたいんだから(笑)」

オレ「そっか。教えてくれてありがとう」

ミハナの頭を撫でると、嬉しそうに照れ笑いしていた。

その後は蕎麦屋へ出発し、とりあえず写真を撮ってから食べる。

もちろんエロい話はなくて、平和に食べた。

オレ「ミハナ、この後はどうする?服とか買いに行くか?」

ミハナ「そうだなぁ……うーん………ちょっと見てみようかな」

オレ「じゃあモールでも行くか」

何が好みか分からない為、色んな店があるモールなら良いだろうという安易な考えでモールに向かう。

ミハナ「私はシンプルなのが好きだから、ここで見たいな」

某有名ファストファッション店に入り、店内を見て回る。

ミハナ「パパ、このデニム試着していい?」

ストレッチ素材のデニムを取った。

オレ「あぁ、もちろんだよ」

ミハナ「似合うかどうか見てほしいから、パパも来てよ」

オレ「ミハナなら何でも似合うよ」

ミハナ「そういう台詞は見てから言ってほしい」

ミハナに手を引かれ、試着室の前に行く。

カーテンを閉め、中でゴソゴソ試着すると、下に今まで履いていたスキニージーンズが落ちる。

「今はどんなパンツ履いてるんだろうか……」

そんな事を考えてしまう。

ミハナ「パパ、履き終わったから見てちょうだい」

カーテンが開くと、腰回りと太ももがパツパツで、膝下はスラッとした長い足のミハナが居る。

オレ「おぉ、やっぱり似合うじゃん。ミハナはスタイル良いからな」

ミハナ「ありがとう。後ろはどうかな?」

クルッと振り向くと、デニムがピタッと張り付くケツを見せてくれた。

キュッと上がってるのに、ボリューミーなケツはエロくてたまらない。

オレ「うんうん。後ろもいい感じだな」

ミハナ「やった!パパが喜んでくれるならこれ欲しい!」

オレ「色違いはいらないか?」

ミハナ「じゃあもう1本いい?後、シャツも見たい」

オレ「好きなだけ見て選びなよ」

ミハナ「じゃあ、もう1回見て回るね」

嬉しそうなミハナを見ていると、自分が嫌になる。

純粋に喜ぶ娘に対して、エロい目を向けて褒めているのが親としては失格だから。

ミハナはシャツを数枚持ってきて試着する。

ミハナ「これはどうかな?」

シルエット大きめなのに、おっぱいの膨らみが目立つのはさすがだった。

「このままいったら将来はすごいスタイルになるな……」

そんな事を考えていたら、ミハナの声が耳に入ってなかったらしい。

ミハナ「パパ?どうしたの?」

オレ「あぁ、ごめんごめん……似合ってるよ」

ミハナ「じゃあ、これとこれと……」

自分の中で納得いった物を選び、決まったようだ。

オレ「じゃあ、会計しようか」

ミハナ「ありがとう!パパにワガママ言えて良かった!」

オレ「ママに言えないのか?」

ミハナ「ママは私にも聞いてくれるよ。ただ私が遠慮しちゃってただけだから……私まで言うとママ達の負担になるし……」

オレ「じゃあ、これからは遠慮なんかしなくていいぞ。ルリナとナキが逆に遠慮すればいいんだ(笑)そうすれば3人公平になるから」

ミハナ「そうだね。そういう考えは思いつかなかった……」

オレ「ミハナは優しいからだな。頭いいからオレが言った事なんてすぐに思い付くはずだけど、優しいから自分を犠牲にしてたんだな。昔ママにも言った事あるけどさ……遠慮したり気遣いしないで、自分の事さらけ出すのも必要だぞ?」

ミハナ「うん……これからはそうする!」

こんな笑顔を見ていると、何でもしてあげたくなってしまう。

会計を終えた後は、ミハナが欲しいと言う小説や参考書を買って、パンケーキを食べたいというリクエストに答えて食べに行く。

ミハナ「今日はアイスとか乗っけちゃう!」

オレ「乗せろ乗せろ(笑)オレはシンプルに食べたいから、ミハナは遠慮するな」

トッピングたんまりのパンケーキを食べるミハナを写真に撮る。

オレ「やっぱりかわいい娘は映えるな」

ミハナ「ルリナに見せたら"ズルイ!"って騒ぐかもね(笑)」

オレ「かもしんねーな(笑)でも、これからは公平にだから。そんな話もしておかないとな」

ミハナとのデートを楽しんだ最後は、スマホの写真をプリントして帰る。

ミハナ「パパ、今日は本当にありがとう!」

オレ「楽しんでもらえたなら良かったし、オレも楽しかったからな」

ミハナ「服はパパが喜んでくれるのを買ってもらった……なんて言わないから安心してね(笑)」

オレ「そうだな。それがいいな(笑)」

夕方前に家に着いたが、まだ誰も帰って来ていなかった。

買った物はミハナの物だけだった為、部屋に運び込む際に階段を昇るミハナのケツを眺める。

スキニージーンズがパツパツに張るケツの、ムニュムニュした動きがエロい。

部屋に荷物を置いたら2人で出て行く。

リビングのソファーに寝そべるミハナは疲れたのか、オレがトイレから帰ってくるとうつ伏せで寝ていた。

オレは床に座ってミハナのケツをじっくり眺める。

「あの頃のマリナよりは小さいけど……将来は外人みたいになるだろうな……何となくカオルに近い身体つきだ。オレの遺伝か、背も高いしな……」

シャツが少しめくれてウエストが見えるし、そこからの腰回りとプリッと上がるケツにたまらなく興奮してしまい……ついに撫でてしまった。

硬いデニム素材とは違うストレッチ素材だからか、ケツの弾力が手に伝わる。

「すげぇな………プリプリしてるのに……重さも感じる………」

ピタパンならではの視覚のエロさも乗っかり、興奮度が跳ね上がる。

ミハナ「ん…………ん…………」

ビックリしたが、起きてるわけではなさそうだ。

「さすがマリナの娘だな……かなり興奮させてくれるな………」

股間がムズムズしてきたので、たまらず露出してしまった。

開放されたモノはかなりギンギンになっていて、とてもデニム越しのケツを撫でた後とは思えない。

テーブルに置いてあるティッシュを数枚取り、左手はミハナのケツを撫でて、右手で素早く扱く。

寝ている娘のプリップリのちょいデカめのケツは、最高のおかずになった。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

頭の中には某有名アニメの劇場版のワンシーンが流れる。

シチュエーションがそっくりだから、余計に重なってしまった。

「あっ…………」

イキそうになった瞬間にティッシュでフタをしたら、最悪の展開が訪れた。

ミハナ「パパ………何してるの?」

ズボンからモノを出して、ティッシュで拭いている姿をミハナが目を見開いて見ていた。

オレ「あ……これは…………」

ミハナ「パパ………エッチ………」

クスッと笑うミハナ。

オレ「ご…ごめん…………」

ミハナ「パパ………やっぱり興奮しちゃってたんだ。だからさっき硬かったんだね」

オレ「ミハナ………ごめんな……」

ミハナ「パパならいいよ。パパ大好きだから」

オレ「ミハナ…………」

ミハナ「とりあえず今はしまった方がいいよ?誰か帰ってきちゃうかもしれないから」

脂汗なのか冷や汗なのか、とにかく変な汗が出ながらミハナの言う通りにモノをしまって、ティッシュは臭いがするから水で濡らしてから捨てた。

戻って来るとミハナはソファーに座っていて、オレに横に座るように促した。

ミハナ「パパ……さっき私のお尻触ってたでしょ?」

オレ「あぁ……ごめんな………」

ミハナ「子供のお尻なのに、大人のパパが興奮しちゃったの?」

目を合わせられないでいるオレにも、ミハナは優しく聞いてくる。

オレ「うん………つい……エロくて………」

ミハナ「そうなんだ………」

オレ「ごめんな……ミハナ………本当にダメな親父で……」

ミハナ「ママに飽きたとかじゃないよね?」

オレ「それはない……ママ大好きだから……ただ…ママに似て……いい身体してるなって思ったから……」

ミハナ「それならいいよ。ママに飽きたって言ったら怒ったけど……ママを大好きでいるパパなら良かった」

オレ「ありがとな……ミハナ」

ミハナ「他の男子は嫌だけど……パパだから許してあげるね」

オレ「ありがとう」

ミハナを見ると、優しい笑顔を見せてくれた。

ミハナ「パパ、汗かいてるね。シャワー浴びたら?」

オレ「そうだな……そうするよ……」

そのまま脱衣所へ行き、シャワーを浴びる。

「ミハナが許してくれて良かった……」

そんな事を考えながら浴び終えて、リビングに戻るとルリナが帰ってきていたようで、ミハナとソファーに座っていた。

ルリナ「パパ、ただいま〜」

オレ「おかえり。楽しかったか?」

ルリナ「楽しかったよ〜。パパとミハナも楽しんだんでしょ?話聞いたよ〜?」

ミハナ「パパ、やっぱり羨ましがられたよ(笑)」

ルリナ「そりゃ、そうだよ。ミハナは服とかパンケーキとか買ってもらったんでしょ〜?」

オレ「ルリナ、ミハナはお姉ちゃんだからっていつも我慢してたんだから、たまには良いだろ。これからはルリナとナキには多少遠慮してもらって、ミハナの要望にも答える事にしたんだ」

ルリナ「まぁ、いいけどね〜」

腑に落ちないような顔をしているが、偏りは良くないから仕方ない。

オレ「ルリナだってミハナと双子なんだから、ママに似て頭良くて優しい子だから分かるだろ?オレは3人共公平にしたいんだ。誰かをひいきしたいわけじゃない」

ルリナ「うん……そういう事なら分かった」

オレ「ルリナもいい子だな。ナキにも話すけど、その時は自分も理解したと話してやってくれ。自分だけじゃないんだって思えば多分納得するから」

ルリナ「はーい!ミハナ、写真撮ったんでしょ?見せてよ!」

ミハナ「私の部屋の机にあるよ」

ルリナ「じゃあ見てくるねー!」

少しムッチリした太ももが伸びるミニスカをなびかせて走り出して行った。

ミハナ「ね?パパはダメなパパなんかじゃないよ。そうやって優しく教えてくれるんだから」

オレ「あぁ……ありがとな……」

ミハナ「正直に言ってね?私に興奮しちゃったって事は、ルリナにもそういう事思ったんじゃない?」

オレ「そうだな……あるな……」

ミハナ「やっぱりね(笑)」

そんな話をしていたら、ナキが学校から帰って来て、ルリナも部屋から写真を持ってきた為に話は逸れに逸れた。

夜、マリナも仕事から帰って来たらミハナが手伝いながら夕飯を作って、みんなで食べる。

マリナ「ハルキ君、写真見たよ。楽しかったみたいだね」

オレ「あぁ、オレらの若い頃にスマホがあったら沢山写真撮ってたのにな。若い頃のマリナとデートしてる感じだったよ」

マリナ「アハハッ!私達の頃は遠距離恋愛だったからね(笑)」

ミハナ「いっぱいワガママ聞いてもらったよ!」

マリナ「良かったね!ミハナはいつも我慢してるから、少しは発散した方がいいんだよ」

ルリナ「これからはアタシとナキは少し遠慮する事にしたよ」

ナキ「何言ってんだよルリ姉。パパに言われたからのくせに(笑)」

ルリナ「ナキ!バラしちゃダメじゃん!(笑)」

マリナ「ミハナは言わな過ぎたけど、ルリナとナキは言い過ぎだったから丁度良くなるね(笑)」

とりあえずこの件は良い方向に向かうだろう。

夕飯が終わるとナキが最初に風呂に入る。

ミハナ、ルリナがリビングで過ごす中、オレとマリナが洗い物をする。

マリナ「ハルキ君、ミハナが"久しぶりにパパとお風呂に入りたい"って。だから一緒に入ってあげて?」

オレ「いいの?マリナ」

マリナ「パパに甘えたいんだと思うよ」

オレ「そうだな……オレが忙しかったから……全然親父らしい事出来ないまま、大きくなったもんな」

マリナ「だからそういう時間を取り戻せばいいよ。ハルキ君だって娘と触れ合う時間無くて寂しかったでしょ?」

オレ「そうだね。ナキはバスケで一緒に居るけど、ミハナとルリナはそうじゃなかったから」

マリナ「だから私は娘のそういう要望には答えたいの。心配なのは、ミハナとルリナの身体にハルキ君がちんちん勃たせちゃって驚かしちゃう事かな?(笑)」

オレ「そうならないように気をつけるよ(笑)」

マリナ「どうかなぁ?(笑)ハルキ君はエッチだからヤバいんじゃないかなぁ?(笑)」

オレ「そんなに心配なら止めればよかったのに」

マリナ「どうせ勃っちゃうんだろうからさ(笑)そこは気にしないでおこうと思って。2人の若い身体に興奮しちゃうのは仕方ないもんね(笑)ハルキ君はずっと私の事褒めてくれるし、勃起してくれるからいいんだよ」

マリナの器の大きさはありがたい。

小柄だったマリナも縦に成長したが、横にも成長したからムッチムチのぽちゃ体型はずっと変わらない。

スリーサイズは全部100オーバーしてるらしいが、オレにはご褒美だ。

マリナとルリナが風呂に入ると、ミハナが冷蔵庫からビールを取り出した。

ミハナ「パパ、ビール飲む?飲むなら注いであげるよ?」

オレ「ありがとう。飲もうかな」

リビングのソファーに座ると、ミハナがグラスに注いでくれる。

オレ「あぁ〜……娘に注いでもらうビールを飲めるなんて幸せだな」

ミハナ「大げさだよ(笑)でも、ありがとう。それに……お風呂もOKしてくれて」

オレ「逆に良かったのか?オレなんかと風呂に入っても」

ミハナ「夕方の事気にしてるの?パパだから良いって言ったじゃん。ママもあっさりOKしてくれたよ?"パパだって娘と触れ合う時間が欲しいだろうから、そういう事はどんどんしてあげて"って」

オレ「うん………言われたよ………」

ミハナ「おちんちん硬くしてもいいから……パパと一緒に入りたいよ。むしろ……硬くしてくれないと嫌かもしれない(笑)」

オレ「何だよ急に……」

ミハナ「興奮してくれてないのかな?って思っちゃうから(笑)」

オレとマリナの子だから、やっぱりエロさも遺伝してるのだろうか。

ミハナは真面目だから、余計にマリナに似ているのかなと思ってしまう。

グラスが空になると、「おかわりね」と言って缶から注いでくれる。

少し酔ってきたせいもあるのか、隣にピッタリ密着するミハナにドキドキする。

ミハナ「パパ、もしかしてドキドキしてる?」

オレ「えっ?分かるのか?」

ミハナ「何となくだけどね(笑)」

オレ「かわいい娘が隣に居るからだな」

ミハナ「正直だね(笑)でも、嬉しいよ」

オレ「ミハナは……その……いつ覚えたんだ?……硬くなるとか……」

ミハナ「保健体育だよ。それに昔から男子が大声で騒ぐしね。"あの芸能人とヤリてー!"とか"あの先輩見てるだけで勃っちまう"とかね」

オレ「時代は変わっても、そういう奴は居るもんだな(笑)」

ミハナ「パパもそうだったんじゃないの?(笑)」

オレ「オレらの場合はユカとカオルが居たから、ママと出会う前からそんな話はしてなかった。別のバカ話で騒いでたけど(笑)」

ミハナ「結局騒いでたのがパパらしいね(笑)」

懐かしい思い出が少し蘇ったら、マリナとルリナが風呂から上がってきた。

マリナ「2人共、お風呂あいたよ」

ミハナ「はーい。じゃあパパ、行こっか」

ルリナ「パパ、今度はアタシとも入ってね。アタシだって久しぶりにパパと入りたいし」

オレ「じゃあ、約束な」

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  • 3: 匿名さん#IxiIl0U [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが見たいです!!

    1

    2022-06-03 18:37:36

  • 2: 一番星さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    何回読んでも飽きないくらい、興奮します。続き気になりますなります。続きお願いします。

    3

    2021-05-27 22:09:51

  • 1: 一番星さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    娘との体験談に興奮しました。続きが楽しみです。二人の娘との3Pとかもあれば、聞きたいです。

    0

    2021-05-18 18:04:30

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