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小◯生のポッチャリ少女から中◯生のポッチャリ少女からいたいけなイ

2019-06-08 09:57:41

この話のシリーズ一覧

1:小◯生のポッチャリ少女と2:小◯生のポッチャリ少女とそれから
3:小◯生のポッチャリ少女から中◯生のポッチャリ少女からいたいけなイ(今見てる話
4:小◯生のポッチャリ少女から中◯生ではなくJK

この話のカテゴリ

本文(1/1)

ハイドロCDさん(30代)からの投稿

俺は娘と季節の変わり目に海水浴場に

公衆のシャワーを浴びるて居るとそこに

全裸でシャツとパンツを持った小◯生が

来たので頭の先から下半身まで洗ったら

気持ちいいらしくヨガリ感じて居た。

その時もそうだが俺に近づいては離れて

そんな女の子を不思議ちゃんと呼ぶ。

シャワーに連れてこられて不思議ちゃん

見るからに変わった水着を脱ぎ捨て

全裸になり更に俺に擦り寄る様子。

俺の競パンの上から慣れた手つきで

俺の先っぽはカウパー出まくりだった。

「裸の女の子に触って貰うのはやっぱ

エッチな感じだね!パンツ脱ぎたい」

私はゆき、水着お母さん作ってくれた

沖縄に住んでいてお父さんの用事で

少しだけこっちに居るから。

今日は送ってもらったから時間はあるよ

妹世話になったね、妹ゆみちゃんだよ。

ゆみちゃん10才ゆき13才だよ!

5年生と中2年になったからね。

ゆきも裸だからあんな風にして欲しい。

ゆき「だって沖縄じゃ普通だよ!

プライベートビーチなんか裸だし。」

友達もエッチな事いっぱいしてるよ!

ゆき「ホラ、お兄さん気持ちいいでしょ

だって私のココと同じでヌルヌル」

「そりゃそうでしょ!女の子が水着

勝手に脱いで裸で触って来るから」

正直競パンの上から撫でられる様に

触っているモノは既にカウパー出まくり

今すぐにでもエッチしてもいい位になり

それを分かっているかの様に競パンを

下げられて、収まりの効かないモノを

つかんで離してくれない。

我慢の限界なので俺もゆきの割れ目に

手を当てたがすでにヌルヌルの汁が

俺の先っぽを触りながら自分でもしてる

下を見るとそれはひざまでたれていて

「ゆきちゃん、エッチだね!

触っているうちにこんなにエッチな汁が

いっぱい出てるよ!エロいねぇ。」

ゆき「お兄さんも凄くエッチでしょ!

すごく大っきくしてヌルヌルだし。」

ゆき「ゆきねぇ、ゆみより胸あるよ!

大きいのは、背と胸かな。

体重とお尻はゆみが有るけどさぁ。

ゆみには内緒にしてね本気で怒るから」

「それは女の子には言ったらダメだよ

確かに背も高いし胸もおっきいよね」

それでもポッチャリでは無いがそれに

近く痩せては居ない幼児体形だった。

ゆみ「あっ、今電気みたいの来たかなぁ

ねぇ、こっちもお願いしてもいい」

そこは綺麗に手入れしてある割れ目

俺はそのふっくらとしたモリマンに手を

しっとりと蜜の垂れたその割れ目を

しゃがんで隠れてる様にしながら見た

脚を閉じると太ももがくっ付いて隙間が

無くなるがぷよぷよで無いから良い。

暖かい割れ目に指を入れるとゆみが声を

出しながら強く抱きしめて来ている。

「苦しいよ、胸で顔が潰されて。」

ゆみ「お兄さんもしてあげるから

立ち上がって、お願い私だけじゃなく」

俺が立ち上がるとゆみがしゃがんで

俺の硬いモノを口にする。

つづく

-終わり-

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