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【評価が高め】番外編③セフレのぽちゃ美少女の妹ちゃんは、あざとかわいい無邪気な小悪魔と思いきや………。(1/4ページ目)

投稿:2021-04-12 01:12:43

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ハルキ◆RTcAMoA(30代)
最初の話

とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…

前回の話

マリナ母との温泉から季節は流れて、冬。足もすっかり治り、また練習に励む日々の中に、衝撃的なニュースが飛び込んできた。いつものメンツで遊びに行った時、シュンヤとユカにファミレスで告げられる。シュンヤ「あのさ……実はオレ……ユカと付き合う事になった……」#グリーンオレ「マ…

中2のクリスマスに、女友達カオルにオレとマリナの関係がバレてしまってから季節は流れた。

春になり、オレ達は3年に進級した。

すぐに修学旅行があったが、修学旅行でよくある男女数人の乱交はもちろん……部屋に忍び込んでエッチしたなんて事も無かった。

いつものメンツは集まったのだが、オレとシュンヤが最後の大会に賭けている事を知っている為に、オレらは問題を起こさないように大人しくしていた。

修学旅行が終わって部活には1年が入ってきた。

以前、マリナ父が監督をしているミニバスチームの練習に行った際に出会った、当時小6だったメンバーがバスケ部に入ってきた。

マリナ父の教えを請けた選手だったから、技術もセンスもある期待のルーキー達の入部は嬉しかった。

それとは別に、給食後の休み時間にマリナから衝撃的な話を聞いた。

マリナ「ハルキ君、アスナなんだけど……」

オレ「あぁ。アスナちゃんがどうした?」

マリナ「女子バスケ部に入ったんだって」

オレ「そうなのか」

シュンヤ「マリナの妹か。居るって聞いてたけど、今年から中学か」

カオル「あれ?アスナちゃん、バスケやってたっけ?」

マリナ「やってないよ。だからビックリしてるんだよね。私と違って運動は出来る方だけど」

ユカ「でもさ、マリナのお父さんが教えてたら上手いんじゃない?」

マリナ「教えてないんだよね。アスナはバスケ………っていうか運動は体育の時にしかやってなかったみたいだし」

シュンヤ「じゃあ、何で急に?」

マリナ「聞いても教えてくれなくて(笑)2人の邪魔しに行かなきゃいいなとは思ってるけど。男子と女子って隣同士で練習するんでしょ?」

オレ「隣だけど、あんまり関わりはねーからな」

シュンヤ「来たとしてもマリナの妹なら、邪魔とか思わねーし」

ユカ「"マリナの妹ならかわいいに決まってるから"じゃないの〜?(笑)実際アスナちゃんかわいいし」

シュンヤ「オレが1番かわいいと思ってるのはユカだけだ」

マリナ「ハハハッ!シュンヤ君すごいストレートに言うんだね」

カオル「あ〜あ〜、熱すぎて桜が散って夏が来ちゃいますなぁ〜(笑)」

ユカ「アタシが悪いんだけど、こんなにストレートに言われるとは思わなかった(笑)」

シュンヤとユカのラブラブっぷりを見せつけられた昼休みが終わり、放課後に部活に行く。

女子バスケ部をチラ見すると、確かにアスナちゃんの姿があった。

もちろん1年だから筋トレ、玉拾い、モップ掛け等の雑用をやっていた。

オレ「シュンヤ、あの子がマリナの妹のアスナちゃんだ」

シュンヤ「へぇ〜、確かにかわいいな。ありゃモテるだろうな」

オレ「未経験なのはいいけどよ、運動部の1年って扱い良くねーだろ?耐えられっか心配だな」

シュンヤ「お父さんは体育会系だしよ、マリナだってあぁ見えて弱くねーじゃん。だから大丈夫なんじゃねーか?」

オレ「まぁ、そうかもな」

知らない仲じゃないので、多少は気にしていた。

部活が終わった後は、オレはいつものように自主練で1人残っていた。

女子バスケ部員が横切った時、1人が走ってきたのが見えた。

???「ハルキ君、居たーーー!」

振り向いたら、アスナちゃんが立っていた。

オレ「アスナちゃん、久しぶりだね」

アスナ「へぇ〜、お姉ちゃんから聞いてたけど、本当に自主練してるんだぁ〜」

オレ「まぁね、大会もあるし……何よりバスケバカだから」

女子バスケ部員「アスナ、帰んないのー?」

アスナ「先帰っていいよー!アタシのお姉ちゃんの友達だから話してくからー!」

先輩部員「その人は3年生なんだから、ちゃんと敬語使いなさーい!」

アスナ「すみませーん!気をつけまーす!」

誰も居なくなって2人きりになった。

アスナ「中学ってメンドーだね〜。上だの下だのってさぁ」

オレ「急に変わるからビックリするよね。オレなんかはミニバスで叩き込まれたからだけど」

アスナ「ハルキ君はアタシにとっては先輩っていうより、お兄ちゃんだもん」

アスナちゃんは猫目の美少女で、体型はマリナより痩せてるが……ロリ体型っぽいのがジャージ越しに分かった。

マリナの家に初めて泊まった時が初対面で、次の日には"お姉ちゃんとエッチしてたのバレてるよ?"と言われた経験がある。

それ以来何回か会ってはいるが、特に何も無かった。

オレ「アスナちゃん、何でバスケ部入ったの?」

アスナ「ハルキ君に会う為に決まってるじゃん(笑)」

目をクリクリさせて笑っている。

オレ「オレに?」

アスナ「ハルキ君はお兄ちゃんだもん。だからバスケ教えてもらいたくて入ったんだ。お姉ちゃんにも聞かれたけど内緒にしたよ(笑)アタシがハルキ君をお兄ちゃんと思ってる事知らないしね〜」

オレ「バスケならお父さんの方が教えるの上手いでしょ。監督なんだし」

アスナ「ハルキ君忘れちゃった?"中学入ったらエッチな事してもいいよ?"って言ったよね?女心分かってないなぁ〜(笑)」

あの時と同じような小悪魔な表情を見せる。

オレ「あぁ……そうだったね……」

アスナ「でも今日はしてあーげない(笑)すっとぼけられちゃったもんね〜。そんな人とはエッチな事はできませ〜ん」

どう答えていいか分からずにいた。

アスナ「ガッカリした?でもまだチャンスはあるからね(笑)また明日からよろしくね!ハルキせ〜んぱい(笑)アハハハハハッ!」

挑発的な高笑いを上げながら帰って行った。

「マリナとはずいぶん違うな………」

アスナちゃんに振り回されてしまったせいか、自主練に身が入らずに切り上げた。

次の日以降、アスナちゃんは自主練するオレにかまいに来るようになり、その際にバスケを教える。

オレ「まずはウォーミングアップからしようか」

アスナ「さっきまで部活やってたけどー」

オレ「アスナちゃんは1年だから雑用ばっかでそんなに身体動かしてないだろ?硬いままじゃケガにつながるから、身体はほぐしておかなきゃダメだ」

アスナ「ふーん。何かキャラ違うね(笑)」

オレ「一応先輩だし」

アスナ「はーい。ちゃんと教わるよー」

オレ「まずはラジオ体操みたいにするのがいい。ラジオ体操はキッチリ伸ばして、キッチリ曲げれば、いいストレッチになるから」

アスナちゃんのストレッチを指導する時に、腕を伸ばすように触ったりする。

アスナ「本当は触るのが目的なんじゃないの〜?(笑)」

オレ「そんなつもりはないよ」

アスナ「本当かな〜?じゃあ……」

後ろにいるオレにわざとケツを突き出し、股間に当ててくる。

オレ「アスナちゃん……」

プリッとしたケツの感触が伝わるが、何とか我慢した。

アスナ「へぇ〜、勃ってないね。じゃあ信じてあげる(笑)」

オレ「そんなつもりじゃないって言ったじゃん」

アスナ「お姉ちゃんみたいなデカいお尻じゃないからかもしんないね〜(笑)でも、ちょっとはドキドキしたんじゃない?」

オレ「子供がそんな事言わない」

アスナ「子供じゃないもん!処女じゃないんだから大人だもん!」

ニヤニヤしながら、グリグリと押し付けられるから正直ヤバかったが耐えた。

ウォーミングアップを終えたら、とりあえずボールをその場でバウンドさせる練習。

オレ「実際試合中なんかは、ドリブルの時は手元を見てると前が見えないから、手を見ないでドリブルしなきゃいけない。だからそれを意識しながらやってみて」

アスナ「えっと……こうかな……」

直立不動で右手でボールをバウンドさせる。

オレ「上手いな。さすがはバスケ監督の子だ」

アスナ「ヘヘヘッ、ありがと」

オレ「じゃあ、走るような姿勢を意識してみて。少し腰を落とすんだ」

アスナ「またお尻突き出させる〜(笑)」

オレ「アスナちゃんは走る時に前屈みにならないのかな?」

アスナ「冗談だってば〜。ちゃんとやるよ〜」

少し前屈みで腰を落とし、ケツを突き出し気味になるアスナちゃん。

オレ「じゃあ、そのままボールついてみて」

言われた通りの姿勢でバウンドを繰り返す。

アスナ「う………ん………結構腰にきちゃうね……」

オレ「じゃあ一旦やめよっか」

アスナ「いいの?フォームはチェックしなくて」

オレ「負担かかる時に無理はよくないし。特にアスナちゃんは初心者だから、バスケを嫌いになってほしくない」

アスナ「優しいんだね!さすがはお兄ちゃん!」

こういう所はマリナに似てて、かわいらしい。

アスナ「あ〜……腰いったぁぁぁ……元カレとのエッチでもこんなにならないよ〜」

体育館の床に寝転ぶアスナちゃん。

オレ「小学生じゃそうだろうね」

アスナ「あれれ〜?"オレなら足腰立たなくしてやるけど"ってアピールかなぁ〜?(笑)」

オレ「そんな事言わないし、出来ないよ」

アスナ「でも、ハルキ君って子供の頃からずーっとバスケやってたんでしょ?だったら相当鍛えてるもんね。本当に立てなくなっちゃうかも(笑)」

オレ「………………」

アスナ「何にも言えなくなっちゃった?ハルキお兄ちゃんかわいい(笑)」

オレ「アスナちゃん、そういうのやめようよ」

どうしたらいいか分からない為に、空気を切ろうとした。

アスナ「ハルキ君、起こして〜。腰が痛くて立てな〜い」

初心者に無理させたかもと反省したオレは、起こす為に近づいて手を伸ばした。

アスナ「お兄ちゃん、抱っこ!」

オレ「えっ?」

アスナ「お姫様抱っこして起こして〜」

オレ「しょうがないなぁ……」

アスナちゃんの肩と膝関節の辺りから腕を入れ、グッと持ち上げた。

華奢なアスナちゃんはあっさり持ち上がる。

アスナ「わお!すごーい!」

オレ「じゃあ、下ろすよ」

アスナ「ハルキ君、耳かしてよ」

オレの右耳にアスナちゃんが近付いてくる。

アスナ「立てないなんてウソだよ。でも、ハルキ君には立てなくなる位、激しくしてほしいな」

耳元の囁きにゾクゾクしてしまった。

オレ「ちょっ!……アスナちゃん………」

アスナ「フフフッ、ハルキお兄ちゃん、顔真っ赤にしちゃってかわいい(笑)」

マリナやカオルに言われるのとは感覚が違った。

翻弄されるってこういう事なのかと、改めて思ってしまう。

アスナちゃんを下ろすと、ニコニコ笑っている。

アスナ「今日もありがとね!また明日教えてね。ハルキお兄ちゃん!」

オレ「あぁ………うん……もちろんだよ……」

アスナ「あぁ、でも……このままじゃダメだね。ちゃんとスッキリしないとハルキ君が練習出来なくなっちゃうね」

そう言うとオレにピッタリ密着してきた。

オレ「何が?……あっ……」

股間を撫でてくるアスナちゃん。

その時、勃起してる事に気付いてしまった。

アスナ「フフフッ、ビンビンになってる〜。アタシが言ったセリフで大っきくしちゃった?エッチなんだから〜」

マリナより小さい手で、いやらしく撫でてくる。

アスナ「このまま手でしてあげる」

そのままジャージを下ろされ、勃起したモノを露わにされてしまった。

オレ「アスナちゃん………」

アスナ「へぇ〜、元カレより全然大っきいんだけど!これでお姉ちゃんをオンナにしたんだね(笑)羨ましいなぁ〜」

AVで見たような、いやらしい手つきの手コキ。

熱くなってるモノに触れる、アスナちゃんの冷えた手が気持ちよすぎてたまらない。

オレ「アスナちゃん………気持ちいい……」

アスナ「どう?子供にされるがままだよ?お兄ちゃんの方が子供じゃん(笑)」

挑発的な目つきで見上げてくるアスナちゃんの手つきが更にスピードを上げる。

オレ「アスナちゃん……出ちゃいそう……」

アスナ「イッちゃうの?子供の手でイッちゃうの?謝ったらイカせてあげてもいいよ」

少しスピードを緩めて焦らしてくる。

オレ「イキたい……アスナちゃんは子供じゃないよ……ごめんね………」

アスナ「じゃあ、イッていいよ」

再び手を早めてきた。

オレ「あぁっ……イクッ………」

アスナちゃんが手で受け止めてくれた。

アスナ「フフッ、いっぱい出たね」

掌の精子を眺めてから、そのまま飲んでくれた。

アスナ「めっちゃ濃いんだけど(笑)溜まってたのかな?そんな訳ないよね〜。どうせお姉ちゃんの事考えながらオナニーしてたんでしょ」

オレ「よく分かったね………」

アスナ「適当に言っただけなんだけど(笑)お兄ちゃんはエッチだなぁ〜」

マリナの妹だけあって、頭はかなり回るようで何を言っても無駄だと感じてしまう。

アスナ「これから教えてもらう時には、アタシが気持ちよくしてあげるよ。そしたらハルキ君も練習に身が入るんじゃないかなぁ?」

オレ「確かにこの間は身が入らなくて、切り上げたよ」

アスナ「やっぱり〜?そんな事だと思った(笑)ついこの間までランドセル背負ってた女子に照れちゃうなんて、お兄ちゃんは子供だね(笑)」

オレ「そうだね……オレの方が子供だよ……」

アスナ「ごめんごめん。ガッカリさせちゃったね」

オレ「そんな事無いから大丈夫だよ」

アスナ「じゃ、アタシは先に帰るから。気をつけてね!ハルキお兄ちゃん」

アスナちゃんは荷物を持って帰っていった。

オレは自主練を再開し、スッキリしたおかげで調子が良かった。

「マリナにイタズラしまくってた時期も、こんな感じだったな」

懐かしい思い出に浸りながら自主練をこなした。

それからしばらくの間、アスナちゃんにバスケを教えて、最後に手でしてもらう日々が続いた。

元々運動が出来る方だというのもあり、メキメキ腕を上げていった。

マリナが水泳を克服した時のように、飲み込みもかなり早かった。

ある日、マリナが体調不良で学校を休んだ。

朝の教室でマリナにヌイてもらうのが日課だったので、その日は結構溜まっていた。

そんな時でも、アスナちゃんにバスケを教える。

アスナ「ハルキ君、今日はお姉ちゃん休んだから寂しかったんじゃない?」

オレ「そうだね。マリナの具合は大丈夫?」

アスナ「ちょっとした風邪みたいだから、すぐ治ると思うよ」

オレ「それは良かった」

アスナ「じゃあ、今日もお願いね!」

軽いウォーミングアップの後で、アスナちゃんの動きを見る。

オレ「さすがだね!アスナちゃん、スジが良いよ。それに飲み込みも早いから、その辺の初心者より全然上手いんじゃないかな」

アスナ「ホント!?ありがとう!」

ニコニコ笑う姿は、かわいらしい少女だった。

オレ「じゃあ、実戦形式でやってみよっか。オレからボール奪ったらアスナちゃんの勝ちでいいよ」

アスナ「それ、ムズイんだけど(笑)」

オレ「普段はバスケ選手には手加減はしないけど、アスナちゃんは女の子だし、まだまだこれからだから手加減はするよ。それにわざと高く上げたりもしないから」

アスナ「じゃあやってみる!」

オレがその場でドリブルして、アスナちゃんが一生懸命ボールを奪いにかかってくる。

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