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体験談(約 49 分で読了)

【評価が高め】セフレのぽちゃ美少女達と幼馴染の姉ちゃんの実家に泊まりに行った結果、ハーレム4Pになった(1/6ページ目)

投稿:2021-04-18 02:37:40

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本文(1/6ページ目)

ハルキ◆RTcAMoA(30代)
最初の話

とある田舎の中学時代の思い出話。オレ(ハルキ)は当時は今では言うカースト1軍。友達は男女問わず多く、それなりに目立っていたであろう。今にして思えば「いい青春ではあったが、側から見ればイタイ時代」と思う。色んな小学校から人が集まってきては、すぐに打ち解けたりして楽しくや…

前回の話

中2のクリスマスに、女友達カオルにオレとマリナの関係がバレてしまってから季節は流れた。春になり、オレ達は3年に進級した。すぐに修学旅行があったが、修学旅行でよくある男女数人の乱交はもちろん……部屋に忍び込んでエッチしたなんて事も無かった。いつものメンツは集まったのだが、オレと…

マリナの妹のアスナちゃんとエッチしてからしばらく経ち、5月連休に入った。

連休初日の朝、家の電話が鳴った。

オレ「はい。○○です」

電話「あっ!ハル?アタシ、カノンお姉ちゃんだよー!」

中1の終わりに転校したタケルの姉、カノンちゃんからだった。

オレ「カノンちゃん、久しぶり!声聞くと元気そうだね!」

カノン「お正月以来だから、あまり変わってないよー(笑)」

転校前の送別会……タケルがマリナを誘い、エッチしていたのを一緒に見て……オレ達も仲直りしてエッチした。

その時、「2度と会えない」みたいな言い方をされたから「休みの時に帰って来れば会える」と話したら、帰省する事を忘れていただけだった。

以来、GW、お盆休み、正月に両親とタケルと共に帰省してきて、みんなで遊んでいる。

カノン「明日からそっちに行くからさー、またみんなでお爺ちゃん家に泊まりに来ないかな?って」

転校前までは爺ちゃんの家に住んでいたから、帰省時にはそこに居る。

泊まりは送別会以来無くて、朝から遊んで夜解散というパターンだった。

オレ「泊まり?珍しいね」

カノン「久々にみんなとゆっくり過ごしたくてさー、それにお父さん達は仕事の都合でまだ来れないんだ。だからアタシ1人だけ帰るから」

オレ「1人?タケルは一緒じゃないの?」

カノン「あぁ……そっか……ハル達にまだ言ってなかったのかぁ……」

急にしんみりしたトーンになったので、不穏な空気を感じた。

オレ「カノンちゃん……タケルに何かあったの?」

カノン「タケルね……先月交通事故に遭って……入院してるんだ……」

初耳なので驚いた。

オレ「いや……聞いてなかった………」

カノン「そっか……本人から言ってるもんだと思ってたから……みんなに心配かけたくなかったのかもね」

オレ「タケルは!?大丈夫なの!?」

カノン「命に別状は無いから大丈夫。ただ、足を怪我してるから……長引きそうって病院で聞いた」

生きてるのは良かったが、4月に事故に遭って足を怪我したなら……大会は出られないんじゃ……と不安になった。

カノン「今日、病院にお見舞い行くからさ。お父さん達も仕事終わったら顔出してるけど……"オレは大丈夫だから"って笑ってるんだ。だからお姉ちゃんが説教しに行くよ!ハル達に知らせてないなんてバカじゃないの!?って(笑)」

オレ「そっか……まぁ……とりあえず何とかなってるみたいで良かったけど……」

カノン「生きてるんだから大丈夫!治ったらみんなの前で本人から謝らせるから(笑)とりあえず今はアタシに任せて!」

オレ「お願いね。カノンちゃん」

カノン「じゃあ、ハルはみんなに伝えてくれる?泊まりの許可取り必要だろうからさ」

オレ「分かった。明日楽しみにしてるよ!」

カノン「じゃあ、明日ね!」

電話が終わってすぐに、オレはみんなに連絡して話した。

タケルの件は当然ビックリしていたが、無事だと分かるとホッとしていた。

泊まりも全員あっさりOKが出た。

特にマリナに関しては複雑だったが、電話でマリナと話したら少し和らいだ。

マリナ「ハルキ君、ごめんね……嫌な事思い出しちゃったよね?」

オレ「泊まりって聞いたら、タケルは居ないけど……居たとしてもタケルは何もしないって分かってるけど……」

マリナ「カノンちゃんはさ、タケル君が居ないから泊まりでって言ったんじゃないかな?ハルキ君と私が複雑になっちゃうからって」

オレ「かもしんないね」

マリナ「あれ以来、会った時もタケル君とは何も無いから安心してね」

オレ「うん。分かってるよ」

マリナ「せっかくカノンちゃんとゆっくり話せるんだからさ、楽しまなきゃ損だよ!……ってハルキ君がいつも言ってる事だよ(笑)」

オレ「マリナ、ありがとう」

マリナの優しさには何度も救われてるなと、改めて思った。

次の日、カノンちゃんからの連絡を受けて、みんなで地元の駅に迎えに行った。

カノン「みんなー!ただいまー!」

オレ達「おかえりー!!」

とにかく、オレはせっかく帰ってきたカノンちゃんに気遣いさせないようにしようと努力した。

着いたのが昼頃だった為、みんなでファミレスに行った。

カノン「タケルの件はごめんね!昨日説教したからさ(笑)治ったらみんなの前で謝るって反省してたよ」

オレ「水くせーんだよな。バカ野郎がよ」

カノン「ハルとシュンヤ君にタケルから伝言預かったよ」

シュンヤ「何て?」

カノン「残念だけど中学最後の大会に出られない。だから、オレの分まで勝ってくれ!高校の全国の舞台で戦おう!って」

オレ「そっか……ますます負けらんねーな!絶対優勝すんぞ!!」

シュンヤ「そうだな!気合い入った!」

マリナ「男の子の青春って感じがいいね」

ユカ「暑苦しいけど(笑)まぁ、それも慣れちゃったよ(笑)」

カノン「2人ラブラブで熱いねー(笑)」

シュンヤとユカが付き合い出したのは冬だから、正月に帰省した時にタケルとカノンちゃんに報告済みだった。

カオル「毎日熱くて汗だくだわ〜(笑)」

カオルのイジリは今日も炸裂して、みんなで夕飯やら何やらを買い込んでカノンちゃんの爺ちゃん家に向かった。

人数が人数なので、例の客間に入った。

夕飯やお菓子やらジュースやらを飲み食いしながら、お互いの近況報告とバカ話をする。

途中、話はお互い中3と高3なので進路の話になった。

カノン「みんなは進路決めてんの?」

オレ「オレはバスケの強豪校からのスカウトとか、推薦狙いかな」

マリナ「やっぱりバスケ続けるんだね」

オレ「そうだな。やっぱりバスケは出来なくなるまでは、ずっとやっていてーから」

カオル「アタシは高校はあんま考えてないけど(笑)家の美容室継ぐ為に専門学校に行こうとは考えてるよ。親からも言われてるしね」

シュンヤ「オレも親父の会社継ぐ為に、工業高校通うつもり。建設会社だから」

ユカ「アタシもあんまり考えてないけど(笑)とりあえずシュンヤの高校に近いとこで(笑)」

カノン「アタシは向こうで就職かな。普通のOLとか。マリナちゃんは?」

マリナ「私……特にこれ!っていうのはまだ無いんだけど……何となくやりたい事は見えてるかなって感じ」

オレ「意外だな。マリナは進学校とか美大とか考えてると思ったけどな」

マリナ「最初は何となくそうなるかな?って感じだったけど……みんなと出会ってからは、本当にやりたい事見つけたいなって思ったから」

しばらく経ったら風呂に入ろうとなった。

カノン「シュンヤ君とユカちゃん、一緒に入ったら?」

ユカ「えっ?カノンちゃん!何言い出すの!?」

カノン「カップルが一緒に入るのは何もおかしくないじゃん(笑)せっかくなんだから一緒に入っちゃいなよ!」

シュンヤ「いや……人んちの風呂でそれは……」

カノン「いいから、いいから!(笑)若い2人でごゆっくり入りなさい」

カオル「更に熱いお湯になるかもね〜(笑)」

ユカ「もう!……しょうがないなぁ……じゃあ、シュンヤは先入っててよ。アタシもすぐ行くから」

シュンヤ「あぁ……じゃあ、先に風呂いただきます」

カノンちゃんの強引さに押されて、まずはシュンヤが先に風呂場に向かった。

ユカ「ちょっと、カノンちゃん!どういうつもり?」

カノン「せっかくの休みでゆっくり過ごせる所を邪魔しちゃったからさ(笑)」

ユカ「別にそんな事………」

カノン「あっ!それと……ちょっと耳かして」

カノンちゃんがユカに何やら耳打ちすると、ユカは顔を真っ赤にしていた。

ユカ「分かったよ……ただ、今回だけだからね!」

カノン「ユカちゃん。自分達だけって思ってるかもしんないけど……アタシらは避けてるわけじゃないんだよ。2人の時間も大事にしてほしい……ただそれだけだから。お姉ちゃんの忠告だよ?」

ユカ「うん……分かった。怒ってごめんね……」

カノン「気にしてないから大丈夫(笑)むしろ強引に促したアタシが悪いから。ユカちゃんは何も気にしなくていいんだよ」

3人は状況が飲み込めないから黙っていた。

ユカ「じゃ、お風呂借りまーす!」

ユカも風呂場に行く為、客間を後にした。

カオル「カノンちゃん。何話したの?」

カノン「お風呂上がったら、アタシが使ってた部屋で寝なって言ったの。ベッドあるし」

オレ「だから避けられてるとか何とか言ってたのか」

カノン「かなり強引だけどさ(笑)2人はカップルなんだから、みんなで雑魚寝は不安だろうからって言ったの」

マリナ「言われてみれば……そうだね」

カノン「アタシ、フリーだから全然雑魚寝OKだけど(笑)」

カオル「カノンちゃん、彼氏居ないの?モテるだろうに」

カノン「あっち行ってからは出来てないよ。バイトしながら遊んでるだけだし、アプローチもされてないし(笑)」

マリナ「カノンちゃん、かわいくてスタイルも良いのに意外だね」

カノン「東京の高校生男子なんてチャラいのばっかだから、こっちから願い下げだけど(笑)」

ガールズトークが盛り上がる中、先に女子3人が風呂に入り、最後にオレが入った。

客間に戻ったらパジャマパーティー状態で、布団も敷いてくれていた。

オレはTシャツとスウェットだが、3人はTHEパジャマといった感じだった。

春だから生地は薄めで、触ったら感触がダイレクトに伝わるだろう。

カノン「あのさ、シュンヤ君とユカちゃんって、どんな感じでエッチするんだろうね?」

夜ならでは?の下ネタ話になった。

カオル「どうだろう〜」

マリナ「シュンヤ君はすごく背高いし、身体もガッチリしてるけど……すごく優しいから、あんまり激しくはしないんじゃないかな」

オレ「マリナが最初に答えるとは(笑)」

カノン「マリナちゃん、大人しそうな顔してイケる口だなぁ〜(笑)」

カオル「確かにマリナの言う通りかもね(笑)いじられキャラになる位だもん。シュンヤって」

カノン「ユカちゃん細いからさ、シュンヤ君が全力で抱きしめたら折れちゃいそうだもんね(笑)アタシらだったら多分耐えられるかな。お肉あるし(笑)」

カオル「そういえばカノンちゃん、また胸とかお尻とか大っきくなってたね!どこまで成長するんだか(笑)」

マリナ「私も思った!脱いだら凄すぎたもん(笑)」

カノン「向こうは美味しいお店がいっぱいだからかな〜。食べたら食べるだけ成長するね〜」

オレが居る事忘れてんのかな?と思う話の流れになっていった。

カノン「カオルちゃんもマリナちゃんも、順調に成長してるじゃん!こーんなエッチな身体しちゃってさ〜(笑)」

カノンちゃんがマリナとカオルのおっぱいを揉みにかかった。

マリナ「ちょっ!カノンちゃ〜ん(笑)」

カオル「あんっ……また声出ちゃった(笑)」

カオルは揉まれて声が出て大変。と聞いていたが、マジなんだなと確信した。

カノン「すっご!柔らか〜い!」

マリナ「んっ…んっ……ちょっ!カノンちゃんも触らせてよ〜!」

マリナがカノンちゃんのおっぱいを揉みにかかった。

カオル「アタシはお尻いっちゃうよ〜!」

女子3人が入り乱れて、揉んだり揉まれたりする光景はドキドキした。

薄いパジャマだし、3人共身体のラインが分かる為に揉まれた形が分かりやすい。

マリナ「見てみて!ハルキ君が"いいなぁ〜"って顔してるよ!」

カオル「マジだ!ハルキはエロいからなぁ〜(笑)」

カノン「え〜?ハル、羨ましいの〜?」

こうなるとは思っていたが、マリナから口火を切るとは思わなかった。

マリナ「前にも泊まりの時にね、寝てる間に私が着替えたらさ、"遅く起きて後悔してるから、次からは起こしてから着替えてほしい"って言われたもん(笑)」

マリナは純粋にバカ話に持っていくつもりだったろうけど、やっぱりマリナから言われると驚きを隠せない。

カオル「そんなに羨ましい〜?ハルキも混ぜてほしいか〜?(笑)」

オレの頭の中には、マリナのプール特訓の時の3Pがフラッシュバックした。

カオルもカノンちゃんも、オレとマリナの関係は知っている。

マリナはオレとカノンちゃんの関係を知っている。

もしかしたら、流れでできるかも?なんてゲスい発想が浮かんだ。

オレ「あぁ、羨ましすぎてヤバい!」

マリナ「ハルキ君、エッチ〜!」

カノン「じゃあ、ハル脱いじゃいなよ!お姉ちゃん達にその身体見せてみろ〜!」

オレ「オレが脱いでどうすんだよ(笑)」

カオル「ごちゃごちゃ言わないで脱いじゃえ!」

何故かカオルがオレのシャツを脱がしにきた。

マリナ「私も手伝うよ!」

反対側にマリナがきて、2人にシャツを脱がされた。

オレ「ちょっ!引っ張んなって!」

一応抵抗したフリをするが、実際は風呂上がりのマリナとカオルからのいい匂いにやられ、されるがままになっていた。

結局シャツを脱がされて、何故かオレだけ上半身裸になった。

カノン「うわっ!ハル、めっちゃ鍛えてるじゃーん!」

いわゆる細マッチョ状態なので、そんなに驚く事ではないだろうが、言われるのは嬉しい。

カノン「胸とか硬いんじゃない?……しっかりしてるー!」

胸をツンツンされて、少しビクッとなる。

カオル「ハルキ、今感じたっしょ(笑)」

マリナ「私達がやったらどうなるかな〜」

マリナが胸を触ってくると、カオルも便乗してベタベタと腕とかを触ってくる。

マリナ「すごーい!スポーツマンって感じ!」

カオル「腕もガッチリじゃーん!」

2人はオレの身体なんて見慣れてるはずだが、演技っぽいリアクションに笑いそうになる。

オレ「くすぐってーよ(笑)」

カノン「何言ってんの!本当は嬉しいくせに〜!どうせ下はヤバいんじゃないの〜?」

カノンちゃんの目線は下のスウェットに向けられた。

何とか目立ってないが、実は勃起してきていたから見られたらマズかった。

マリナ「えっ?そこいっちゃうの!?」

カノン「バスケで鍛えた下半身見たくなーい?それに美少女3人に触られてガッチガチになってるオチンチンも気になるし〜(笑)」

カオル「見せろ見せろ〜!」

マリナ「どうなってるのか気になっちゃうなぁ〜!」

マリナも空気に飲まれたのか、ノリノリになっていた。

オレ「何でオレだけなんだよ(笑)みんなも見せろっての!」

自分だけ脱がされそうになっているのは不公平だからと思ったが、3VS1は無理だった。

マリナ「じゃあ、下ろしちゃえ〜!」

マリナがノリノリでオレのスウェットを下ろそうとして、カノンちゃんとカオルは足から脱がしにかかっている。

オレ「ドン引きするかもしんねーぞ」

実際勃起してるのを見た時のリアクションは、笑われるかドン引きされるかだろうから……一応保険をかけた。

ノリだけで生きてるようなバカなオレだが、「オレの勃起したチンポでヒィヒィ言わせる」的な事は絶対に言わないようにしていた。

そんな自信は無かったのが1番の要因だったが。

マリナ「いいからいいから!」

カノン「よーし!引っ張るぞー!!」

カオル「そりゃあ〜っ!」

結局スウェットはあっさり脱がされ、勃起してテント張ったパンツ1枚になった。

カノン「やっぱ勃起しちゃってる〜(笑)」

マリナ「ハルキ君、エッチ〜!ただ見てただけなのに〜」

カオル「パンツ破けそう〜!」

女子3人は目を逸らす事も、隠す事もなくマジマジと見つめていた。

オレ「あんま見られっと恥ずかしいんだけど」

カノン「でもさぁ、まだこんなもんじゃなくない?」

確かに100%ではない。

オレ「そんなに100%見たいなら、みんなも脱げばいいじゃんよ(笑)」

冗談っぽく言えば、笑い話になるんじゃないかという賭けに出た。

カノン「だって〜?どうする?」

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