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体験談(約 49 分で読了)

【評価が高め】セフレのぽちゃ美少女達と幼馴染の姉ちゃんの実家に泊まりに行った結果、ハーレム4Pになった(2/6ページ目)

投稿:2021-04-18 02:37:40

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本文(2/6ページ目)

マリナ「う〜ん……ちょっと見てみたいかも……だから……脱いじゃう!」

マリナは普段は「ちんちん見たい」と言ってくれるが、こういう場でも言うようになったんだなと驚いた。

カオル「アタシもいいよ!脱いじゃっても!」

カノン「じゃあ、お姉ちゃんも脱いじゃおっかな!」

誰も「マリナがそんな事言うなんて」と言わないのにも驚かされた。

いくらお互い関係を知ってるとはいえ、誰かはイジるもんだと思っていたから。

パンツ1枚で座るオレの前に3人が並び、パジャマのボタンを2つ位外した。

カノン「じゃあさ、せーの!で脱いじゃお!」

マリナ「私、背低いから真ん中がいいな」

カオル「おっ!1番目立つ所選んじゃう〜?」

マリナ「端だと隠れちゃうからだよ(笑)」

確かにマリナは小柄だから、3人並ぶなら真ん中がバランス的に良いだろう。

カノン「じゃあ、いくよ?……せーのっ!」

カノンちゃんの合図で3人はパジャマをガバッと脱ぎ捨てた。

オレ「すっげぇ………」

目の前には大きなおっぱいの女子3人が、生乳丸出しで立っていた。

マリナの垂れてるが、大きなおっぱい。

カオルの形のいいムチムチしたおっぱい。

カノンちゃんの少し垂れ気味だが、グラビアアイドルにいそうな大きなおっぱい。

3人とも、ウエストも肉付きが凄い。

マリナはぽっちゃりで、カオルとカノンちゃんはパジャマのウエストゴムに肉が乗るムチムチ加減。

ここは天国か!?と思う位に衝撃的だった。

カノン「じゃーん!ハル〜、どうだどうだ!」

マリナ「何か……恥ずかしいけど……気持ちいい気がしてきた」

マリナのMっ気が良い方向に働いたようだ。

カオル「さ〜て、チンポはどうなるかな〜?」

カオルが股間に顔を近付けて観察しだした。

オレ「いや………すげぇ……いざ見ると……ヤバすぎっしょ……」

もしかしたらヤレるかも?と考えてはいたが、いざとなると想像を超えた光景に腰が引けてきた。

カオル「パンツが邪魔でよく見えないな〜(笑)」

カノン「じゃあ脱がせればよく見えるね!」

マリナ「確かに〜(笑)ハルキ君、それも脱いじゃいなよ〜」

マリナのニヤニヤした顔に妙に興奮した。

オレ「もう好きにしてくれ(笑)」

もはや流れに身を任せればいいや。と吹っ切れた。

カオル「じゃあ脱がせるぞ〜!」

カオルがパンツに手をかけて、一気にパンツを脱がしてきた。

勃起したモノは反動で前後して、想像以上の光景を目の当たりにして引け気味の心とは裏腹に、天を向いて伸びていた。

カノン「えっ!?ハル………」

さすがに冷静になったか?と思ったが……速攻で打ち砕かれた。

カノン「前見た時よりデカくなってんじゃん!……あっ……」

カノンちゃんは「地雷踏んだ」って感じで黙り込んだ。

カオル「カノンちゃん?」

カノン「あぁ……あの……2人は知らないかもしんないけど………」

何となく空気的に「過去の事を話すんだな」と感じた。

カノン「あのさ……ハルの童貞奪ったの……アタシなんだよね……ハルが小6の時に……アタシが無理矢理襲っちゃってさ……」

申し訳なさそうな顔をして話すカノンちゃん。

カノン「ハルはそれが嫌だったみたいで……カオルちゃんは知ってるかもだけど……ハルとは全然会ってなくてさ……あの送別会の日に……ハルに謝りたくて……こっそり抜け出して……アタシの部屋で……仲直りして……エッチしたんだよね」

マリナとタケルの件を伏せてくれた事はありがたかった。

マリナ「知ってるよ。ハルキ君から聞いたから」

マリナが少し笑顔で答える。

カノン「マリナちゃん、知ってたの?」

マリナ「うん……実は……私、ハルキ君と……エッチしてるんだよね……」

マリナも恥ずかしそうな顔をして告白した。

多分、カノンちゃんが秘密を告白したから自分もしなければ。みたいな感じだろう。

カノン「そうなの?」

マリナ「私ね、ハルキ君と隣の席になった時に……お尻とか太ももとかつっつかれて(笑)挙げ句の果てにはお尻揉まれたり、精子かけられて(笑)最初は嫌だったけど……家帰って、試しに精子かけられたジャージ嗅いだらさ……オマ○コがウズウズしちゃって……触ったら気持ちよくて」

カノン「オナニーしちゃったんだ(笑)」

マリナ「うん(笑)それからもハルキ君はイタズラしてきてね。ある時、自主練中のハルキ君にプリント届けに行って……私の悩みをハルキ君は聞いてくれて、褒めてくれたりして……私、触られたいって気持ちだったから……そしたら触ってくれて……そこで初めてエッチして……それがすごく気持ちよかったの!」

カノン「アタシが言うのもなんだけど……すごい初体験だね(笑)」

マリナ「夫婦じゃないけどエッチするのって名前あるの?って聞いたら"セフレ"って教えてもらったからさ、それからずっとエッチしてる(笑)……ハルキ君は私の身体を褒めてくれた初めての人だし……それからカオルちゃん達と友達になって……今に至ります(笑)」

カノン「順番めちゃくちゃだね(笑)」

マリナ「本当そうだよね(笑)でも、話したらスッキリした!」

晴れやかな笑顔のマリナがかわいかった。

秘密を告白する重い空気ではあるが、3人のおっぱいが目の前にあるからモノはギンギンのままだ。

カオル「ごめん!アタシも話さなきゃいけない事あるんだ!」

黙っていたカオルが口を開いた。

マリナ「カオルちゃん?」

カオルも話すんだろうなと直感した。

2人のリアクションが怖かったが、止める訳にはいかないと思って見守る事にした。

カオル「アタシも……ハルキと何回か……エッチしてるんだ……」

申し訳なさそうに告白する。

カノン「マジ!?」

マリナ「そうだったの!?何かきっかけあったんでしょ?」

めちゃくちゃ驚いた顔をする2人。

カオル「あの送別会から何日かしてさ……ハルキが家の美容室でカットして……帰ろうとしてる所捕まえたら……すごく元気なさそうに見えたから、無理矢理デートに連れ出して……電車乗った時に満員になって……お尻にチンポ当たったら……アタシ、欲求不満だったから感じちゃって……そしたらハルキが指挿れてきて……イッちゃったんだ」

カノン「痴漢プレイじゃん(笑)」

カオル「アタシからトイレに誘ってエッチして……そこから何回か……カノンちゃんとハルキが仲良かったの知ってるし……居なくなっちゃって寂しかったのかな?って思ったから……元気づけようとしたんだよね。気持ちよかったから、したくなったら会いに行ったりして……」

いつもと違ってしんみりした顔のカオル。

マリナ「ハルキ君……やっぱりすごくエッチだね〜!!(笑)」

カノン「そうだね〜!とんでもなくエロ過ぎ(笑)そうさせたのはアタシだけどさ(笑)」

2人の大爆笑にオレもカオルも呆気に取られる。

カオル「何か……怒られるの覚悟してたんだけど」

マリナ「だってさ、カオルちゃんすごくかわいいし、身体もすごくエッチだから。ハルキ君が興奮してエッチしたくなるの分かるもん!」

まさかのリアクションに少しホッとした。

オレは責められても構わないが、カオルが何も言われなくて良かったと本気で思った。

マリナ「じゃあさ、そんなエッチなハルキ君だから……今からみんなでしちゃってもいいよね?」

まさかマリナが流れを作るとは思わなかった。

カノン「マリナちゃん、やっぱイケる口だね(笑)」

カオル「もしかして……したくなったの?マリナ」

マリナ「ハルキ君の影響だよ(笑)私の大きなお尻を見てさ、"たまらなくしたくなっちゃう"なんて言われ続けてると……私もハルキ君のちんちん見て、我慢出来なくなっちゃった!」

カノン「ハルをエロくしたのはアタシで、そこから伝染しちゃったんだ(笑)」

カオル「アハハハッ!実はアタシも……したくなっちゃってる(笑)」

カノン「アタシも!(笑)真面目な話してるのに、ずーっとギンギンなんだもん!このエロチンポ」

3人の目つきが変わったのが分かった。

マリナがオレに目線を合わせてくる。

マリナ「ハルキ君は何したい?やっぱりお尻触りたいのかなぁ〜?(笑)」

ここまできたら便乗するしかないと思い、正直に答える。

オレ「触りたいね!3人共ケツがデカくてエロいから!」

カオル「正直だなぁ(笑)じゃあ立ってよ」

全員が立ち上がり、女子3人はオレにケツを向けてくれた。

カノン「じゃあみんなで脱いじゃおっか!」

マリナ「そうだね!パジャマじゃガッカリしちゃうだろうし(笑)」

カオル「じゃあ、せーの!でいくよ?」

3人がパジャマのウエストに手をかけると、カオルが合図した。

カオル「せーの!」

一斉に脱いだら、目の前には三者三様のパンツを履いたケツが並んだ。

マリナの綿素材のいちごパンツ。

カオルの面積小さめのサテンパンツ。

カノンちゃんに至っては、真っ赤なTバックだった。

オレ「いや……めっちゃエロ過ぎ!たまんねーんだけど!!」

マリナ「カノンちゃんのパンツの事なんじゃないの〜?」

カオル「Tバックとか大胆過ぎ!(笑)」

カノン「2人には黙ってたけど、勝負パンツだからね〜!せっかくだからエッチしたいなって思ってたし(笑)」

3人共すごくケツがエロ過ぎるが、生でTバックを見るのは初めてだったから、かなり興奮した。

オレ「食い込みヤバイんだけど!!」

マリナ「もう!結局誰でもいいんじゃん!」

オレ「ごめん!そんなつもりじゃないって」

マリナのプク顔はかわいすぎるが、地雷踏んだと思った。

マリナ「私を怒らせたらお仕置きするって言ったよね!?また潰しちゃうんだからねっ!」

マリナがオレを押し倒して、パンツ履いたまま顔面騎乗してきた。

オレ「ん〜〜〜〜〜!」

ほんの少し隙間を開けてくれている為、何とか呼吸は出来る。

マリナ「ほらほら!この大きなお尻しか見れなくしちゃうよ!」

左右にフリフリしてくれているのは感じられる。

さすがにパンツは履き替えてしまったようで、匂いは控えめだった。

カオル「マリナ大胆〜!(笑)じゃあアタシは左行くね!このムッチリしたお尻触らせてあげる!」

目には見えないが、カオルが左手を取ってケツを触らせてくれた。

面積小さめのパンツからハミ出る、ムッチリしたケツの吸い付きがたまらない。

カノン「アタシは右だよ〜!久しぶりにカノンお姉ちゃんの身体味わわせちゃうよ〜!」

右手はカノンちゃんがケツを触らせてくれた。

2人より大人な分、久しぶりに触ったら熟れた感じがしたが、それもたまらない。

マリナ「ちんちんが凄いビクビクしてる〜!お仕置きのはずが、やっぱり喜んじゃうんだね!」

オレ「そりゃあ、嬉しいよ!マリナが乗ってくれてるんだし!カオルとカノンちゃんが触らせてくれてんだもの。喜ばない男はいねーって!」

カオル「何か辛そうだね〜。一回出しちゃったら?」

カノン「じゃあ、アタシ舐めちゃう!」

右手にも、カノンちゃんが動いたのが伝わった。

仰向けでいるオレの横に、うつ伏せ気味になったっぽい。

右手はカノンちゃんのケツから離れなかった。

カオル「あー!カノンちゃんズルい〜!アタシも舐める〜!」

カオルも同じ姿勢になったようだ。

マリナ「ハルキ君、2人がちんちん舐めてくれるみたいだよ?見たいよね?」

オレ「せっかくだから、見たい………」

マリナ「ダーメ!お仕置きされてるのに喜んじゃうエッチな人には見せません!私のお尻だけを眺めていなさい!(笑)」

怒ってるけど笑いながら言ってるようで、多分マリナの中にあるSの部分なんだろう。

カノン「この敏感な部分にいきなりいっちゃう?」

カオル「そうだね〜」

言った直後に、2人が舐めてくれた感触が伝わった。

オレ「あっ………」

マリナ「ハルキ君、良かったね!2人がカリ?だったかな?そこを左右から舐めてくれてるよ」

マリナの実況で状況を理解した。

カノン「すっごいビクビクいってる〜。しかもハル、チン毛切ってるでしょ?鼻に刺さらなくていい!」

カオル「やっぱりエロい男は気遣い出来てるね(笑)」

生えてきてから、マリナが咥えてくれる時に辛そうだったからカットしていた。

マリナ「すっごーい!人がちんちん舐めてるの初めて見た〜!」

ユカとの時に見たような気がするが、演技だろう。

カノン「チュッ……チュッ……チュッ……」

カオル「んっ…んっ……んっ………」

2人が左右からキスしたり、チロチロ舐めてくれてるみたいで、見えはしないがかなり興奮した。

オレ「やべぇ!出そう!」

カノン「出しちゃえ!」

カオル「どんくらい出るかなぁ〜!ドピュッとか鳴っちゃうのかな〜」

どうなってるか見えないが、出るのを止めるのは不可能だった。

オレ「あぁぁ……イクッ!」

モノから精子が発射されたのが分かった。

マリナ「すごっ!飛んだ〜!」

カノン「本当にドピュッて感じだった〜(笑)」

カオル「ハルキの足にかかってる(笑)」

マリナ「じゃあ、お仕置きはお終いにしてあげるね!」

マリナが降りたから身体を起こすと、精子はオレの身体にかかっていた。

カノン「気持ちよかった?マリナちゃんに踏まれて出したのは(笑)」

カオル「もったいないから舐めちゃおっと」

カオルがオレの身体に付着した精子を舐めたり、吸ったりしてくれる。

カノン「アタシも〜!」

カノンちゃんも同じく舐めてくれた。

マリナ「じゃあ、私はちんちんキレイにしてあげるね!」

敏感なモノをお掃除フェラしてくれるマリナ。

オレ「あっ!……」

マリナ「んっ……んっ……んっ……」

3人が舐め終わった時に、オレは動いた。

オレ「さーて、今度はオレの番だな。カオル、カノンちゃん、ちょっと来て背中向けてよ」

2人は並んで座り、背中を向けてくれる。

真向かいにはマリナが居るが、マリナを呼ばないのは理由があった。

オレ「今度はオレがお仕置きするぞ。さんざんやられたお返しはキッチリさせてもらうからな(笑)3人共」

2人の背後に回り、脇から腕を回しておっぱいを片方ずつ揉んだ。

カノン「あんっ……」

カオル「あっ……声出ちゃった」

オレ「出ていいだろ(笑)2人共おっぱい気持ちいいな〜!ムッチムチじゃん!」

右手には、カノンちゃんの手に収まらない大きなおっぱい。

送別会で触った時より更にデカくなっていて、爆乳というにふさわしい。

左手のカオルのおっぱいも、触り慣れてはいるが気持ちいいもんは気持ちいい。

吸い付く肌触りが最高だ。

カノン「あっ……あん……ハルってやっぱ手つきエロい……あれからいっぱい触ってるだろうから……あんっ……」

カオル「んっ…んっ……こんなの初めてだから……んっ…あんっ……」

マリナが物欲しそうに見ている。

オレ「マリナ、これはマリナに対するお仕置きだから(笑)オレに見せてくれなかったかんね。今、マリナは見てるだけだから」

マリナ「もう……いじわるぅぅぅ……」

少し悲しそうな表情だが、マリナの出番は後でたっぷりと考えていたから今はガマンさせる。

オレ「大人しく見てなよ(笑)マリナには後でたーっぷり楽しませてもらうから!」

マリナ「うん……楽しみに……してる……はぁ…はぁ……」

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