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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】 凄まじい強烈エロ体験!?デリヘルを呼んだら、憧れの中学の先生がやってきた。(1/2ページ目)

投稿:2024-09-28 12:51:10

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籠るフムフムプリン(Mr.SEX)◆NUdxhgY(北海道/60代)

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凄まじい強烈エロ体験!?デリヘルを呼んだら、憧れの中学の先生がやってきた。【フムフムプリンメッセージエロエロ作品】

ワシの強烈な体験談を聞いて欲しい。

中三の時に、ワシの学校に二人の女子教師が赴任してきた。

一人は背は低く可愛いJ先生大卒直ぐ着任してきた。そして何より巨乳だった。古い言い方をすればトランジスタグラマーって奴だ。

当然スケベな男子どもは目を輝かせてJ先生の挨拶を見入っていた。

「年齢も皆さんと近いので、仲良くして下さいね♡」

ガヤガヤガヤガヤ

「めっちゃ可愛いな、あの先生。」

「やりてぇーー」

「・・・マジか、惚れた。」

J先生の挨拶の後はしばらく騒ついていた。

連れの中でひときわ目を輝かせた男がいた。そいつはヤンキーの上に勉強もできる、女子からも人気がある。そんなヤツが本気でJ先生を落とそうとしていたのだ。

まあそんなことはどうでもいい。

問題は次に挨拶した30過ぎの太めの先生だ。

「うふふふふ、お姉さんだと思って接して下さい。親しみを込めて時子先生って呼んでねぇ〜♡」

ザワザワザワザワザワザワ

「時子ちゃんって呼んでもいいわよん♡」

ザワザワザワザワザワザワ

「何がいいわよんだwwww」

「スゲ〜な、あの先生っ。」

今度は失笑が起こり騒ついたのだ。その先生は結構強烈なインパクトを残す。

「ギャハハハハハハハハ、なんやあのデブ、キョーレツやのーー。なあ、プリンよっ。」

「・・・そ、そうだな。」

「どうしたんや?」

「なんでもないよ。」

「うひょひょひょ、まさかあのバケモンがタイプちゃうやろなー?」

「マジけ!?プリンっ!」

二人の不良コンビに絡まれた。

「ち、ちがうよっ!」

林時子先生…強烈なインパクトをワシの中で残した。30過ぎのポッチャリ先生。英語の担当みたいだ。J先生のオッパイも大きかったが、そのJ先生を大きく凌駕していたのだ。

熟女、爆乳好きのワシにとっては実はJ先生よりドストライクだった。

それからは時子先生をいつも目で追っていた。

あんな見た目だから、男子から揶揄われる。

その上、自分はいい女だと思っているのも結構痛い。

でもワシにとっては最高のオンナだと思っていた。

ある日、不良コンビが話をしているのを小耳に挟んだ。

「ギャハハハハハハハ、メーテルの彼氏すごかったなーー♪」

「ありゃ、金正男やでぇ〜♪」

え!なんだって?

「ちょ、ちょっと、その話を詳しく教えてよ!」

「なんや、プリン、興味あるんかい!?」

「ま、まさか、お前っ、メーテルのことを!?」

先程から不良達がメーテルと呼んでいるのは時子先生のあだ名だ。時子とはメーテルのように時の旅人のように美しく育って欲しいと命名されたようだ。

「・・・・実は、そうなんだ。」

「ギャハハハハハハハハハハハ、マジけーーー!」

「ギャハハハハハハハハハハハ、ウソやろーー!そこはJ先生ちゃうんけっ!?」

「何言ってるんだよ!?J先生はHが狙ってるんだろ?」

「……ま、まあ、な。」

「うひょひょひょひょ、コイツ振られとんねん!」

「なんやとーー!?まだ振られてへんわっ!!」

「うひょひょひょひょ〜♪」

また始まった。この不良達、いつも喧嘩ばかりしている。そしてうひょひょひょが口癖のTは下品極まりない奴だった。

そしてワシのことを「プリン」ってあだ名を付けたのもこの「T」という不良だった。

「プリン、あんなドブスやめとけ。出会い系で金正男と付き合ったみたいやぞ。」

「ま、まじっ!?」

がびーーーん。。。

で、で、出会い系なのか。

くそー!

ワシはその夜、時子先生で抜きまくった。

そしてワシの青春も終わった。

********

それから数年が経った。

高校は自動車整備士になりたかったので工業高校に進んだ。その後、希望が叶って●菱自動車の岡崎工場で働くことになるのだが、それは卒業後の話だ。

ある日、偶然Tに出会った。

「うひょひょひょひょ、おいプリン!」

「あ、T。」

「久しぶりやのーー。」

「そうだね。」

「相変わらずシケタ面しとんなー!まだ童貞なんやろー!?」

「うるさいなー。いいだろ、童貞でも!」

「ワイなんてやりまくや♡」

「今日は綺麗なお姉さんと一緒なんだね?」

「うきょ!?お姉さん?」

Tは歳上の綺麗なお姉さんと一緒にいた。

「ちゃう、ちゃう、ワイには姉ちゃんなんておらんわ。」

「えっ?でも…」

「うひょひょひょ、ちょっとこっち来い。」

ワシは少し女性と離れた所に連れて行かれた。

「な、なんだよー、金なんて持ってないよ!」

「あ、あほっ!!!誰がカツアゲすんねん!」

「じゃー、なんだよー!?」

「うひょひょ、これやるわ。」

「げっ!?」

手渡された物は「特別優待券」と記載されたデリヘルのチケットだった。

ゴクリ…生唾を呑んだ。

「プリン、これをやるから、メーテルのことなんて忘れて童貞を捨てて来い!」

「えっ!」

「どーせ、まだメーテルのことが好きなんやろ?」

「う、うん。」

「まずはオメコにチンポを挿れてこい!」

「もしかして、あの一緒にいる女性も?」

「せや、デリの姉ちゃんや♡」

「そ、そ、そーなんだー!?これ貰っていいの」

「うひょひょひょひょ〜♪ワイ、そのデブ専のデリは使わんねん!」

「あっ。豊満倶楽部って。」

「せやから、いらんさけぇ、おまえにやるわ。プリンはデブ好きやろ!?」

「・・・ま、そうだけど。」

「このチケは凄いねんぞー!社長から直接発行された奴やさけぇ、どんなサービスでもしてくれよる。」

「えっ!?そ、そうなの?」

「おう、オメコでもアナルでも挿れ放題や!」

ゴクリ

ゴクリ……

********

そしてその日の夜、時子先生以外の女の人を知れば忘れることができると思ったワシは、童貞を捨てるためにそのデリヘルに電話をすることにした。

貰ったチケットには「豊満倶楽部」と書いてあったのでネット検索をしてみた。

すると、顔にモザイクを掛けたポッチャリ女性が沢山でてきた。

あっ!?

一人の女性に目を奪われた。

「メーテル」さんだった。源氏名のセンスもいい♪

時子先生を彷彿させる豊満な身体とデカい丸顔。全てがタイプだった。

すげーーな、この焦げ茶色の乳首。太くてアホみたい飛び出してるぞ。

ワシは熟女が大好きだった。AVも今でもヘンリー塚本専門だし、五月みどりの写真集は宝物だし、アイドルも河合奈保子や榊原郁恵といった巨乳好きだった。

えーーと、出勤シフトは。

おおおっ!ちょうど出勤してるぞ!

急いで電話を掛けた。

「はい、豊満倶楽部です。」

「あ、あ、あのー、メーテルさんを指名したいんですけど?」

「お客様、初めてですか?」

「はい。あのー、メーテルさんは出勤されてますよね?」

「ま、そうですね、……でも…メーテルさんは一番人気なんですよね……」

「そ、そうなんですか!?」

「はい、うちはマニアのお客様の方が多いので。」

そ、そうなんだ、あの身体はマニアウケするのか!?

やはり焦げ茶のデカ乳首が好きな奴も世の中には五万といるんだなーー。

「は、はい。あの〜〜〜〜俺、特別割引券を持ってます。」

「えっ、特別割引券?お客様、社長発行の特別割引券をお持ちですか!?」

急に電話口の態度が変わった。

「ここに特別割引券って書いてあります。」

「うわっ、それは失礼しました。それは社長の知り合いにしか渡さない物なんですよ。分かりました。早速、優先してメーテルさんを派遣してサービスさせて貰います。」

「は、はい、お願いします。」

Tって一体何者なんだ!?少し動揺したが、デリヘル指定のビジホに行った。

あまり綺麗なビジホではなかったが、チェックインをして待っているとドアを叩く音がした。

トントン……

スコープを覗くと

ワシの部屋の前には………今………メーテルさんがいる???

えっええええええええええええええ!????

なんと、そこに立っていたのは、メーテルと言う源氏名の時子先生だった。

もう一度、落ち着いて覗いてみた。

やはり、間違いなく時子先生だ(汗)

トントン

トントン

トントン

「お客様、いらっしゃいますか?」

「は、はい、います、います。」

「その…。出張専門デリバリー……豊満倶楽部から来ました……メーテル…です……。」

ガチャ…とゆっくりドアを開けた。

「ええええ!!??」

「・・・・お久しぶりです、先生。」

「えっーーーーーーーー!?」

とりあえず、部屋に入ってもらった。

「先生、いつからこの仕事を?」

「1年前くらいからかな?先生の給料って安いじゃん。だから、ちょっとしたお小遣い稼ぎのつもりで。ここなら胸を揉まれるだけで軽く稼げるかな〜って思って。あはは。知り合いに会わないようにはしてたんだけどー。」

「はぁ。」

「誰にも言わないでよ。先生クビになっちゃうから。」

「はい、俺口とチンポは硬いんで、誰にもいいません!」

今はドーピングのカタクナールが必要だが、この頃は直ぐに硬くなった(爆)

しかし、それにしても、安易で呑気な先生らしい話だなーー(笑)。でも、いいのかよ、教師の副業なんて。

それに1年前って……結構やってるじゃねぇーかよー。

くそっ、その間にいったい何人の男がその巨乳を揉んだんだ?

「でもま…ついに知り合いに会ってしまったから、終わりにするね。……今日は偶然口の硬そうなプリンくんでよかったけど。お店には事情を説明して別の女の子を呼んでもらうから。」

電話をかけようと立ち上がった時子先生を見て、気持ちを抑えることができなかった。

時子先生がワシの知らない顔を他の男に見せてると思うと。悔しくて、羨ましくて、感情のまま先生の唇を奪った。

「んんんんっっ!?」

【時子先生パート】

突然のプリンくんの行動に私は拒絶することができなかった。

「ああ、ダメです。もう我慢できません!」

そう言って私の胸を服の上から両手で鷲掴みにするプリンくん。

「ふあぁぁ!あ…まって。んーだめぇ…よん。」

プリンくんの指が私の胸に埋まっていく。下から上に指全体を使って私の胸を押しつぶすように揉んでいく。ブラを着けていないから乳首が服でこすられて、それもまた私の感覚を敏感にさせる。

「今日デリを頼んだのは他の子と会って時子先生のことを忘れようと思ったからです。」

「ん…そんなのウソ…でしょ?こんなおばさんに…。手、放して…よん。」

「ウソなら、すぐにわかるはずでしょ?俺は…世界中の誰より時子先生の方がいいんです!」

胸を揉みながら再びキスをしてくる。舌が唇をこじ開けて無理矢理入ってくる。

(あ…舌まで!この子なんてことするの!キス?告白?私彼氏がいるのよ?離れなきゃ…)

そう頭では思っていても。身体は動かなかった。だって…私を抱きしめてる腕も。キスをしている唇も。脈打って伝わってくる胸の鼓動も。プリンくんの全部が私を求めてきてるのが、わかってしまう。

「先生っ!!感じすぎですよ。いつも揉まれてるんでしょ?」

プリンくんが指を動かすたびに、私の口からエロい吐息漏れる。

「そう……だけど、こんなのじゃない!の…ん!あっ!ダメダメ〜〜〜激しぃ…おっぱい!潰れちゃうよ〜ん!!」

【プリンパートに戻る】

服の上からでも先生はこんなに感じるのか!?

「先生っ!おっぱい…生で見たいよ…。」

「だめよ〜〜〜ん♡プリンくんに見られるの……恥ずかし…わよん…」

言い終わらないうちに、服を捲り上げる。

ぷるるるるるるるるん♡♡♡

先生の生の爆乳がワシの目の前に飛び出してきた。

初めて見た先生のオッパイは乳輪、乳首ともデカく焦げ茶色で乳首も既にビンビンに勃起していて、ネットで見た乳首より、更に太く飛び出している。

「でへへへ♡食べやすそうなオッパイですね、先生っ。」

そのまま大口でパクッと乳首にむしゃぶりつき、そのままベッドの上に仰向けに押し倒す。

「……あっ!プリンくん。」

口の中でデカい乳首を飴玉のように舌先でコロコロと転がして嘗め尽くすと、先生は口元に手を当てて必死に声を抑えようとするが…我慢できずに

「はぁはぁ」

と、荒い息遣いが聞こえてる。

「あ……んくっ!だめぇ…彼氏にもそんなに激しく吸われたことないのぉ。あ!乳首ぃ…とれちゃうよおーん」

左の乳首を執拗に吸い上げながら、ワシの左手でもう片方の乳首をコリコリと摘まんで弄る。

「ちゃんと俺がおっぱい吸っているとこ見ててよ、先生っ!」

「そんな…見れないよん」

顔を隠してる両手を引きはがし、寄せ上げた胸の乳首を左右同時に、わざと聞こえるように大きな音を立てながら吸い上げていく。

緩急をつけて胸を揉むのも忘れていない。

「あ…!あぁ!すぅ…ご…っ!いぃ…!!プリンくうっん…が私っ!の…っおぉおっぱぁぁいい…っにぃ」

ジュルルルルル

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