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【評価高め】
痴漢され精液まみれになった女子高校生に寄り添ってあげた

2019-11-21 06:13:45

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

この前駅で、ショッキングな出来事がありました。

僕がちょうど電車から降車したとき、前を某高校の女子生徒が歩いており、ついその女子高校生に目をやりました。

するとなんと、女子高校生の制服のミニスカートと、彼女の太ももに、大量の白い液体がベットリと付いていました。

もちろん、精液です。

よく見ると、背中のリュックの底のほうにも精液が付着しており、さらにはスカートの中からも精液が垂れて流れていて、太ももをつたっていました。

長い黒髪の、顔立ちもスタイルも良い娘でした。

かわいくてスカートも短いから、変態の餌食にされたのだろう。

やっぱり男だから、後ろから眺めていて、その女子高校生の悲惨な姿に、実際僕も興奮してしまいました。

しかしなによりも、あまりにかわいそうだなと思ったので、意を決して、彼女に話しかけました。

「すみません」

女子高校生「はい」

「大丈夫ですか?」

女子高校生「あっ、大丈夫です」

「ティッシュ…持ってますけど、よかったら使いますか?」

女子高校生は少し考えたふうな様子を見せ、

女子高校生「いいですか?いただいて」

と答えました。

「もちろんです。どうぞ」

女子高校生「あっ……」

「?」

差し出したのに、受け取らない女子高校生。

確かに左手は傘を持っているが、右手は空いているのに。

しかしよく見ると、彼女の右手の手のひらや制服のセーターの袖口付近も、精液がベットリついていました。

「あっ、手も…」

女子高校生「後ろを手でガードしてたら、思いきりかけられました」

「そうですか。嫌じゃなかったら、拭きましょうか?」

女子高校生「あっ、いいですか?お願いします」

僕は、女子高校生の手首を優しくつかみ、彼女の手やセーターの袖口を、ティッシュで拭きました。

女子高校生「ありがとうございます。」

「どういたしまして」

下を見ると、黒いスカートに濁った白の縦線が複数走っていて、スカートの中からまだ薄い白い液が垂れていました。一部の精液は、脚のふくらはぎや黒のソックスのとこまで、流れて着いていました。

「ひどいね」

女子高校生「最悪ですよね」

「トイレかどこかで、拭きますか?」

女子高校生「はい、そうします。やっぱり手もしっかり洗いたいし。」

「嫌じゃなかったら、トイレまで、後ろを歩いていいですか?」

女子高校生「へっ?」

「周りの人から少しでも見えにくいように、あなたの姿が少しでも隠れてしまえばいいなって、思って」

すると女子高校生は、少し明るい声色で、

女子高校生「あっ、ありがとうございます」

と反応しました。

トイレまで、彼女の後ろをついていくことになりました。

駅にあるトイレまで向かうとき、何人かの周りの男が、彼女の後ろ姿や下半身を見ていました。

親切をしながらも、僕もついつい本当のところは、女子高校生の精液まみれの下半身に、ムラムラしていました。

トイレに着きました。

女子高校生「ありがとうございます。お時間あったら、ここで待っててくれますか?」

「はい、待ってます」

彼女はトイレに入っていきました。

結構時間が経って、女子高校生が出てきました。

女子高校生「すみませんお待たせしました」

「いえ全然大丈夫です」

「きれいになりましたか?」

女子高校生「頑張って拭いたんですけど、パンツにもう凄い染み込んでて、お尻が濡れて気持ち悪いです~。あと、すごく臭いし、お尻とか脚が拭いてもベタベタする…。」

そう悲しそうに話す女子高校生の顔を見ると、彼女は目は赤くなっていて、明らかに泣いたあとの状態でした。トイレで泣いたんだろう。

「ひどいね……。大丈夫?」

女子高校生「心折れそうです(笑)」

意気消沈する女子高校生と、そのまま成り行きで歩き始めました。

女子高校生「……初めて痴漢されました」

「どんな奴に?」

女子高校生「おじさんです。サラリーマンみたいな」

「逃げれなかったの?」

女子高校生「はい。車内混んでたし、それに何とか動こうとしても、おじさんに執拗にスカートとかパンツ掴まれて動けなかったです。」

「声とか出せないよね?」

女子高校生「怖くて無理でした」

女子高校生「で、だんだん激しくなってきて、パンツの中に手を入れられたり、パンツ下にずらされたりして。」

女子高校生「そのあと、おじさんがアレを出してきて、、、。」

「そうなの……」

女子高校生「そのすぐあとに、おじさんが、、発射して、、、かけられました。」

「……」

そして女子高校生は不安な声色と顔で、

女子高校生「妊娠とか、しないですよね?」

と聞いてきました。

「まず大丈夫だと思うけど、なんで?」

女子高校生「(パンツを)少しずり下ろされてたから、おじさんが出したときに、パンツの中(内側)に直接精液がかかったんですよ。で、仕方なくそのままパンツ履きなおしたら、ちょうどアソコのあたりに直接精液がベットリついちゃって……どうしよう……やばいですかね…??」

女子高校生は、目に涙を浮かべ、話ながら涙声になりました。

「大丈夫。精子って空気中に出た瞬間、くたばるから。直接男性器を女性器に挿入した状態で、中で出されたわけじゃないから、心配ないよ。」

女子高校生「そっか、よく考えたらそうですよね。」

「大丈夫大丈夫、冷静に落ち着いて」

女子高校生「はい」

女子高校生は、安堵の表情を浮かべました。

そのあとも成り行きで、駅の近くの駐輪場まで、彼女を送りました。

駐輪場へ向かうとき、その日は風が強くて、女子高校生のスカートがめくれそうになりました。それに風に乗って、精子のいか臭い匂いが、彼女から漂いました。

駐輪場で彼女が自転車に乗ろうとしたときにも、スカートの中に風が入り、スカートの前がふわっと膨らみました。あわててスカートを両手で押さえた彼女に「パンツ見られないように、気をつけて」と声をかけると、「はい笑」と、彼女は恥ずかしがりながら笑いました。

「帰ってから、体と衣服綺麗にしてね」と声をかけると、「鬼のように、洗いまくります(笑)」と、笑いました。

痴漢と精液をかけられたショックは残っているだろうが、少し元気になってよかった。

女子高校生「今度お礼しますね」

僕にお礼を言ったあと、彼女はそう言いました。

そのすぐ後日、彼女から連絡を受けて駅で会うと、手づくりのクッキー、それとお手紙というかメッセージカードをいただきました。

性格もすごくかわいくて、誠実な娘でした。

また、帰りにたまたま逢わないかなー、と毎日期待しています。

-終わり-
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