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体験談(約 61 分で読了)

隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(8/8ページ目)

投稿:2026-04-19 18:30:12

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本文(8/8ページ目)

「ねぇコレなんなのっ⁉︎待って!そんなので奥グリグリしちゃダメだからぁぁ…ァァァングッ」

激しいピストンの合間に、奥まで押し込んでグリグリという動きも加える

サックがコンドームの何倍も分厚いので、チンポに膣圧による気持ちよさはほぼない

その分、おかしくなるくらい感じたルルさんの表情や声がオカズになる

「ほんとに死んじゃうッッッ!ねぇ!おまんこが裂けちゃうからっ!裂けるッッッ!もうダメダメダメっ!」

「裂けちゃえよほら…うっ…おらぁ!」

パンパンパンパン

分厚いサックで気持ちよくないと思っていたけど、イボイボが膣圧で押されて、逆に俺も四方八方からイボの感触が出てきた

そのサックは、中はツルツルで外側にイボイボがあるんだが、そりゃ外から押されればイボは中側へ行こうとするよね

あれ?俺も意外と気持ちいいじゃん

「ねぇっやめてっ!んあぁぁっ!グンッて凄いっ!オチンポ凄いぃぃ!」

ルルさんは目をまん丸くして俺を見つめて喘いでいる

眉間にシワん寄せたり、薄目になったり、感じてるとわかりやすい表情ではないけど

その領域を超えてしまって顔がこわばって、凄い形相で俺を睨むようになってるんだろうな

「んあぁぁっ…俺もイクかも…」

ズパァンズパァンと大きく打ち付けるより快楽よりも

締まりのいい第二入口を押し広げる感じよりも

奥に亀頭を埋め込んだ圧迫感よりも

目を見開いて絶叫しているルルさんの表情が何よりも射精感をあげてくる

奥で小刻みに突く動きに変えると、ルルさんがちょっとヤバくなってきた

「アガッッ……おぐぅ…あ…もう…ガハッ…」

ルルさんの視線は焦点が合わずに天井の方を見ている

身体の力も抜けていき、喘ぎ声もほとんど聞こえなくなった

これではダッチワイフを突いているのと変わらないようだけど、目を開けたまま気絶しているかのようなルルさんの放心した表情は、Sな俺には興奮材料になるって事に自分でもビックリ

「もうイッたん?なぁほら、俺もイクぞ?」

「・・・カハッ…」

放心状態になってもおまんこは反応して締まりは継続している

ザクザクとした刺激が亀頭に辺り、もう我慢が出来ない

「い、イクっ!」

多分量は少ないだろうけど、ビュルっとサックの中に射精をした

「はぁ…はぁ…はぁ…」

ジュポン…ビクン!

チンポを抜く時、ルルさんの腰は跳ねるようにビクついた

「ほんと凄い…まるでAVですね…」

「だ、大丈夫ですよね?生きてる…かな?」

「雫?大丈夫?」

ほっぺをペチペチとすると、ほんの少し反応はあるので

回復するまでそこで休憩させる事に

裕子も息は整ったけど身体がダルそうな裕子

二人に一枚の掛け布団かけ、俺は椅子に戻って一服タイム

そのまま寝てしまったようで、二人は2時間くらい起きてこなかった

俺とヤスタカさんは色々と談笑したり風呂に浸かったりして過ごした

「ヒロさん、今日はありがとうございました」

「それはなんのお礼なの?笑」

「私…深田恭子さんの熱烈な大ファンでして」

「えっと…本物の深田恭子の方?」

「そうです」

「そうなんですね!その熱烈ファンから見て、裕子はどうなんです?」

「私は凄く似てると思ってて…」

「思ってて…?」

「雫さんから写真見せてもらって、凄く変態だって事も聞いたらもう…」

「もう…?」

「裕子さんとセックス出来たら死んでもいいと思ってました」

「大袈裟な笑」

「それで、雫さんが裕子さんから聞いた、ヒロさんのアレに凄く興味津々で…」

「その流れでこの乱交みたいのを計画したんですか?」

「最初の予定とはだいぶ違うプレイになりましたけどね笑」

「まぁ、思う通りなは行かないですよね〜」

「あの…またいつか今日みたいな事、しませんか?良かったら、ですけど、」

「あ、それは俺もしたいです」

「ありがとうございます!」

「おはよぉ・・・・」

「ごめーん…寝ちゃったよぉ」

二人ともガウンも着ないで全裸。そのまま俺らのいるリビングへと入ってきた

改めてルルさんの裸を見ると、ほんとにナイスバディすぎて、こんな美しい女性を抱けるなんてもう一生ないだろうな、なんて思ったらチンポがピクンと反応してしまった

「ヤスぅ…お風呂入ろう?」

「行きましょう」

ヤスタカさんがルルさんの身体を支えながらお風呂へと連れていった

裕子はソファに座ってる俺に近付いてきて、当たり前のように俺を跨いで座って、首に手を回してきた

「少しは深く寝れた?疲れたでしょぅ?」

「うん、大丈夫だよ❤️」

「それよりさ…どうだった?」

「なにが?」

「んー…私がヒロじゃない人とエッチしてるのを見た感想?」

「目の前で見るんだったらめちゃくちゃ興奮するな」

浮気OKみたいに受け取られてもイヤなのでそう答えた

「私…ルルさんとヒロがヤッてるの見て、感じた事がないくらい興奮しちゃった」

「そうなんだ?寝取られ性癖が開花したとか?」

「わかんないけど…セックスって気持ちよくて楽しくて、幸せなモノなんだなって」

「うん」

「ヒロがとんでもない変態だって再認識出来たし」

「おいおい言い方よ!」

「もう私、自分のエロは隠さないで出して行くの!」

「そんなことしたら色んな男から狙われるぞ?」

「ヒロにだけ!」

「俺だけならいいけど…」

「もう今なら、ウンチしてる所も見せれるくらいかも!」

「じゃぁトイレ行くか?」「今出ないから!」

あはははははは

二人で思いっきり笑った

あっちの二人がお風呂を上がったらうちらも入り、ルームサービスで食事を済ませ、帰るのがめんどくさくなったうちらは、お言葉に甘えてそのまま宿泊させてもらう事にした

四人ともさすがに疲れていたからもう一回というのはなかったけれど、ルルさんと裕子に挟まれて両側から乳首舐めとかダブルフェラなど、夜更けまで代わる代わるエロい事ばっかりをして過ごした

いい加減寝よう、と裕子とベッドに入ると

「なんかすっごい清々しいのっ」

「ほう、良かったじゃん」

「オチンポ、って言い方やらしいよね」

「確かに」

「私もルルさんの真似してオチンポって言ーおうっと」

「いいねぇ」

「ねぇ、オチンポ握ったまま寝ていい?」

「フニャチンでよければ」

「フニャチンポでもおっきいよ?これほんと凄いんだよ?」

「ヤスタカさんの曲がり…凄かったよね」

「ヤスタカさんのは細くてそんなに硬くなかったけど、あの当たり方はアレじゃないと体験出来ないよホント」

思い出して子宮がキュンとしたのか、腰がピクンと動いた

「今、思い出したろ?」

「うん…でもヒロのオチンポがダントツで気持ちいいよ❤️」

「こんな話してるとまたしたくなるから…さあ寝よう」

「朝、しゃぶって起こしてあげるね?」

「帰りの車でも露出とかフェラとかさせてね?」

スゥゥ…と睡魔に勝てず眠りに入りそう

でも、寝る直前に裕子の言葉にコクコクとギリギリ頷く事は出来たはず

「このオチンポは私のモノだからね」

コクリ

この後、裕子はシラフのときでもエロが全面に出てくるようになり、たまに圧倒される時もあるほどになった

手前味噌ではあるけど、色気が増したように感じるし、街を歩いていても振り返られる回数が圧倒的に増えた

仕事中もスーツの下はノーパンで行ったり

二人で混浴温泉に行ったり

AVを積極的に見て、新しいエロスを研究して実践したり

でも逆に、他の男の誘いは絶対に断ってヤリマンは卒業

しかしなぜか俺には他の女も抱けと勧めてくる

そしてヤッたプレイを事細かく聞いてきたりもする

ヤスタカさんとルルさんとはこの後一回また会った

どうやら定期的に開催されそうな予感もしている

⭐︎

⭐︎

⭐︎

これでシリーズは完結させて頂こうと思います。

まだまだネタはあるんですが、評価数もあまり伸びず、コメントもあまり貰えないのは、もちろん心を動かせるような作品を描けてない自分が原因なのですが、やっぱり投稿を頑張れる意欲は評価数とコメント数なので、もう気持ちが折れたのが本音です。

シリーズが長くなっていき、読者の方に飽きられてしまったのもあるでしょうし

という事で、区切りを付けます。

今まで一度でも評価ボタンを押してくれた方々、コメントを書いてくださった方々、密かに読んで頂いていた方々、本当にありがとうございました

またいつかどこかでお会いしましょう

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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