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幸せな人生 02 お友達

投稿:2022-10-15 10:06:24

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Key◆VxAFVTA(東京都/50代)
前回の話

大学生4年まで童貞だった私(Key)が7年間彼女一筋で過ごした後、多くの女性と肌を合わせる話です。本人特定を避けるためのフェイクは入れますが、事実ベースの話を楽しんで頂ければ幸いです。最初の彼女に出会った頃、私はまだ童貞でした。田舎の高校(帰宅部)から東京の理系大学へ進み、趣味はパソコンとい…

最初の年上彼女Kさんに7年間男として愛された私(Key)のその後の話です。

地元の石川に就職したものの東京の楽しい生活が忘れられず、Kさんと別れる頃には東京の企業に転職して1人暮らしを始めていました。

ジムに通うお金を節約するためにバーベルやベンチセットを部屋に置いていました。ジム代を部屋代に回したおかげでちょっと広いワンルーム、週末はゲーム仲間を集めて夜な夜な5人ボンバーマンをしたりした物です。

相変わらずオタクな本質は抜けず、彼女はいません。ゲーム関係のオフ会が開かれる事になり…

O子「ねー、Keyちゃんの所に泊っていい?」

Key「構わないよ(^^)」

(本名はT子だけど、ハンドルがOだったので以下O子)

O子は同じゲーム系のコミュニティに出入りしている専門女子学生19歳で岐阜在住、東京でのオフ会に出るついでに夏休みをしばらく東京で過ごしたいとの事。私はエッチは愛する人とするものだと考えていたので、下心はまったく無し。

O子は年下の癖に何故か私をちゃん付けで呼ぶのが印象的でした。

東京駅まで迎えに行きます。

Key「O子さん?」

O子「Keyちゃん?(^^)」

Key「はい、Keyです(^^)」

O子は身長165位でショートの黒髪、若い頃の内田有紀という感じでした。私は、かわいいね等というセリフを口から出せる程には女性慣れしておらず…ゲームの話をしながら、O子は荷物を持ってオフ会へと向かいました。

O子がオフ会の会場で男性陣に囲まれるのを私は少し離れて見ていました。岐阜からわざわざオフ会に参加した19歳が内田有紀なら、こうなるよなあ…と思いながら。

どうせ今晩から一緒なんだし、他の男性と交流した方が良いだろうとオフ会では少し距離を置いていました。他の男性が群がっていたので近づけなかったと言う方が正しいかもしれません(^^;

O子「楽しかったー(^^)」

Key「岐阜から出て来た甲斐があったね(^^)」

O子「もう東京に住みたい(笑)」

Key「私も東京の楽しさが忘れられず転職したよ、就職は東京も選択肢に入れると良いかも」

O子「そうしよっかなー」

O子がシャワーを浴びている間も特にエロい事は考えず、今日から9日間バスタオル等の洗濯物が増えるなーなどとすっとぼけた事を考えてました。

東京の深夜番組が珍しいのか2:00AM過ぎまでO子がテレビに見入った後一緒にベッドに入りました。当時、自分は床に寝るという選択肢は思い浮かばず、紳士でもありませんでした(^^;

O子は移動とオフ会で疲れたのかすぐに寝息を立て始めました。私もO子の体温を感じながら、すぐに眠ってしまいました。

私は薄れゆく意識の中で、友達相手のエッチも気持ち良いんだろうか?という疑問が湧き…寝ちゃいました。それから9日間の昼の記憶はあまりありません(^^;

お盆休みだったので昼でもネット友達が遊びに来てボンバーマンしたり、夜は仕事があったメンバーも駆けつけて毎晩居酒屋へ行ったりしてました。

2日目の夜のベッド

隣に居るO子の髪の香りや体温を感じているうちに勃起しちゃいました(^^;

素直に言ってみます。

Key「O子、エッチしても良い?」

O子「Keyちゃんなら良いよー(^^)」

O子は笑顔で返事をしてくれました。お互いに全裸になり、私がO子を可愛がります。胸はCカップくらい、脚はバレー部の脚を少し細くしたような形、頭が小さく良いプロポーションです。初めて触れる10代の白い肌はとても綺麗でなめらかで、優しく愛でるかのようになでたり舐めたりしました。

O子「Keyちゃん、凄く気持ちいい(^^)」

女性には優しく、そっと触れる…最初の彼女のKさんに7年間育てて貰った成果でしょうか。

Key「O子の身体、素敵だよ(^^)」

クリクリペロペロ…

O子「アアッ」

濡れ濡れでした。

Key「入れるね(^^)」

O子「うん(^^)」

O子の中の感触を確かめるようにゆっくりと抜き差しします。

O子「アッ!気持ちいいッ!もっと動いて(^^)」

Key「うん(^^)、O子の中も気持ち良いよ」

O子の中は緩くもキツくもないのですが、沢山濡れていておちんちんを優しく包んでくれます。私は7年間ずっと生だったので当たり前のように生で挿入し、自分はとりあえずいかずにO子のリクエストに答えて突きまくりました。

O子「あ、なにこれ。いいかもっ!」

Key「思いっきり気持ち良くなって(^^)」

O子「うん。アッ、アアッ!イクッ!」

O子の中がキュッと締まり私の射精感も高まります。

Key「お腹の上に出すね。」

O子「はぁはぁ…うんっ」

Key「イクよ!」

ラストスパートをかけ、O子のへその辺りにドクドク出しました。

O子「あたたかい(笑)」

Key「O子素敵だったよ、ありがとう(^^)」

睡眠不足で良いエッチが出来ないのは女性に失礼であると考えていたので、O子とのエッチは毎晩ではなく1日おきに2-3射精のペースでO子が帰る日までエッチしました。

O子はそれからも東京に来る際は私の所に泊まり、肌を合わせました。彼氏彼女として付き合うということは無く、エッチもする友達という状態のままです。

O子は実家が嫌いでとにかく家を出たいと思っていると聞いたのはこの頃でした。最初に出会った夏休みは東京に来たかったのが半分、家から離れて居たかったのが半分だったようです。

O子とのエッチでお友達とのエッチも気持ち良くて楽しいと知り、私は愛する人以外ともエッチできるようになりました。誰とでもエッチする人間に変わったというわけではなく、風俗へ行った事はありませんし、援助もした事がありません。お金ではなく私を人として見て欲しいという愛情の飢え(?)なんじゃないかと思っています。

O子とあまり顔を合わせなくなった頃に、O子がH君(私も顔見知り)と付き合ってると電話をしてきました。

Key「おー、H君はおちんちんが大きいという噂があるけどそうなの?(笑)」

O子「うん太い、長さはKeyちゃんの方がちょっと長いかも(笑)」

Key「太いのは女性としての喜びなのかな?(笑)」

O子「エッチはKeyちゃんの方が気持ち良いよ(^^)、する時はKeyちゃんのエッチを思い出してしてる…」

Key「それは光栄だけど(笑)、二人が上手く行ってれば良しだよ(^^)」

O子「うん…」

ちょっと歯切れの悪い返事でしたが、それから2人が結婚したとの報告を受けました。めでたいけど、O子の肌に触れる事がもうなくなったのが残念でした。

さらにそれから数年後…O子とH君が離婚したという話をネット仲間から聞きました。H君との結婚は実家から離れるただの手段だったのかもと今は思っています。

それからさらに10年程も後、ネット友達であるS君と2人で飲んでいた時の話

S君「O子は俺の初恋だったんだよなー。初めて好きになった人だった」

Key「(うおっ!)O子は可愛かったよねー(^^;」

肌を合わせていたO子の事を考えていると色々思い出します。

O子「今日は肩が凝ったから揉んで欲しい」

Key「良いよ、お袋には良くやらされたもんだ(笑)」

モミモミモミ…

O子「ああっ!」

Key「エッチの時と同じような声じゃんか(笑)」

O子「だって、凄く良い…」

Key「えー、私のエッチより?」

O子「うーん…うーん…うん(^^;」

Key「酷い(笑)」

O子「Keyちゃんのエッチが一番だけど、これはもっと良い。あっ…」

Key「喜んでいただけて幸いです(^^;」

マッサージが上手い人はエッチも上手いんじゃないかと思ったのを覚えています。

O子の台詞は今でも脳内に音声で保存されています。

O子「エッチはKeyちゃんの方が気持ち良いよ(^^)、する時はKeyちゃんのエッチを思い出してしてる…」

ここまで読んで頂いた方に感謝します。

この話の続き

この話は私(Key)の20年以上も前の実体験となります。私(Key)はお友達とのエッチも気持ち良いと知り、もっと沢山の女性と肌を合わせてみたいと思い始めます。私が出会い系にハマったのは、転職した東京の会社のK先輩(男性31)の言葉の影響が大きかったと思います。K先「えっ、Keyさ…

-終わり-
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