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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態(1/3ページ目)

投稿:2026-03-14 14:59:55

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本文(1/3ページ目)

ひろ◆MmVVMQA(神奈川県/50代)
最初の話

20年くらい前の話です。当時、俺は二十代後半実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗…

前回の話

前回登場した仲居さんのサキちゃんとの事を書いてみます。時系列としては、前回書いた話の時から3ヶ月くらい経った11月の事です。裕子の元彼に見せつけるという妙な体験をしたあのすぐ後、裕子宅に遊びに行って夜に帰ろうとした時に台風でどしゃ降りの日があった。「うわっ!風も凄いし雨やべーな」#ブルー…

再会後の裕子の育ち方がハンパない。

自分で変態だと自覚している俺でも、内心戸惑う時すらあった。

いつか、美雪とミクとのその後も書こうと思ってるけど、ざっくり言うとこの二人の生活環境の変化により、会う回数が物凄く減ってしまって今はほぼ裕子との逢瀬がメインになっている

ただ、美雪とミクとは、会える機会が減ってしまっただけで、もちろん今でもエロエロに仲良くしてますのでご安心を。

さて裕子は、というと

色々と大小さまざまな出来事があった。

ほんとに目まぐるしく色々あった。

その一つ一つがココでタイトル付けて投稿出来るようなボリュームがあって、どれを投稿するか迷ってる間にネタがどんどんと溜まってしまったんだ。

振り返ってみると、そのさまざまな事が過ぎていくにつれて、裕子が変態の階段を一つ一つ登ってきたんだな…と感じる

本当は全部詳しく書きたいのですが、その中でも大きな出来事のを投稿しようと思ったので、想像力働かせて読んで頂きたいと思います。

・・・・・・

俺を三人で共有しよう、という流れになった後の話

裕子と時間が合った時には、少し高めの外食をしたり夜景を見るドライブをしたりと、デートを楽しんで気分を盛り上げてからエッチする事が多かった。

しかし、裕子の家でヤると、だいたい美雪が乱入してきて結局3Pになってしまう事がほとんどだった。

美雪の『共有』とは、俺とのエッチの時間を共有するという感覚で、個々でもいいけど基本は3Pや4Pしようよ!むしろそっちがメイン!という意味

裕子の『共有』とは、いつでも俺とエッチしてイイと言う、まさに言葉通りに俺という男のシェアという意味合いが強く、基本的には個々でしたい派。

ザックリと決めた事だったから、そういった微妙なズレが徐々に露呈してきていた。

「これからは…ウチでするのやめよ?」

美雪に乱入されて3Pが終わったあと、二人で湯船に浸かってる時に凄く悲しそうな顔をしながら言われた

「どうした?」

「ウチだと美雪が…」

「やっぱりシェアってのが嫌なんだ?」

「違うの…たまにはいいんだけど…今日は二人でしたかった…そんな気持ちの時が多いんだよね」

詳しく聞いたら、先程書いたような『共有』に対してのズレの話をしてくれた。

愛おしくなって、そのまま風呂場でいつもより長く長くねっとりとしたエッチをしてあげた。

その後、裕子とするのは、保険の仕事をしている事務所の2階の仮眠室として使用してる寝室が多くなった

たまに少し遠い場所のラブホだったり、気分が盛り上がった時は外や車内などもあったけど、基本的に家以外がほとんどになってきた。

裕子の事務所とは、『一階:店舗・二階:住宅』が3軒分横並びに連なった一棟のテナントだ。

利用客がさほど多くない私鉄の駅チカ物件で、その駅でいえばメインストリート的な通りの商店街の中にある。

他二軒は和菓子屋さんとクリーニング屋さん。どちらも二階の住宅は本宅としては利用していないらしいので、裕子を含めて住宅部分は物置として使っている程度だろう。

なるべく家以外でしようと決めてから、裕子は二階部分のリフォームに着手して、ベッドを購入したりお風呂の改装を業者に発注もした。

ムーディーにする為に間接照明を付けたり、全然足りないコンセントの増設やクローゼットの棚の改造などは無償で俺が引き受けた。職人をやってて良かったと思える瞬間だ。

「やっとカタチになってきたね。ほんとありがとう❤️」

リフォームが終わりかけた頃、二人で部屋を見渡して満足していた

「まさか自分の為のヤリ部屋の電気工事をするとは思わなかったよ笑」

腰道具からドライバーをピュッと取り出して職人っぽいポーズを取っておちゃらけると

「俺の、っていうか…ワタシの、だから笑」

この時、裕子が借りてるテナントだから、という意味に受け取った。まぁだって実際不動産としてはそうなのだから。

そしてリフォームが完成した。

まさにヤリ部屋というのを全面に出し、壁紙も床に貼るシートも、ほぼ防水効果のあるものを使用したりと、思う存分潮吹きが出来る材料の選定から始まり、キッチンを潰して大きい洗面台へと…そう、ほとんどラブホと同じような仕様になっているのだ。

平日はほぼ毎日仕事で事務所を利用してるから、隙間時間で掃除をしてくれていて常に清潔、まるでラブホを利用した時のような感覚でいられる。

裕子は期間こそ短かったけれど、腐っても旅館の元女将だ。ベッドメイキングから掃除まで、プロの仕事は健在だった。

ある時、裕子の仕事終わりの時間に事務所待ち合わせをした

ガラガラ

「おつかれー」

店舗正面のガラス戸を開けて入ると、裕子は事務処理をしていた

「あーおつかれー」

スーツ姿も似合っているから、見ただけでムラムラしちゃう俺

カウンターの中に入って行き、背後に立つと

「こら、一応個人情報なんだから見ちゃだめ!」

ノートPCをパタっと閉じて顔だけ振り返る裕子

大きく開いたブラウスの胸元、上から見ると谷間も見えて今日のブラの色も確認出来た。

ムラムラが止まらない俺は、手を滑り込ませようと手を回し、同時に顔を近付けてキスをしようとする

「コラコラまだダメだって。これから一人お客さんが来店するから上で待ってて」

まだ仕事モードらしく、少し冷たくあしらわれた。

鎖骨辺りで侵入を防がれた手を潔く引き下げ、頭をポンポンして二階へ上がった。

少しすると客が来て保険の話をしている声がうっすらと聞こえた。

二階のヤリ部屋で待っていると、ベッドの下に何かキラキラしている物を発見

お菓子なのかチョコなのか、個包装の端の部分…あのギザギザした所から手で切った破片だった。

後で発覚したけど、それはコンドームの包装の破片だったのだ。

その時はあまり気に留めなく、ゴミが落ちているなんて裕子にしては珍しいな…くらいにしか思わなかった。

その後も、勘が鋭い俺は、シーツの洗濯のタイミングや裕子と会う日程のすり合わせをしている時など、なにかモヤモヤする時が何度かあった。

多分、裕子は俺以外の男とヤッているんではないか?彼氏が出来たとかではなく、複数人のセフレ?がいるのかも?

裕子は絶対にバレない自信があったようだが、俺は結構早い段階から疑っていた。

とはいえ、通常の恋人関係だったら浮気だなんだと修羅場になる所、ウチは正式な恋人ではないわけだし、なんなら俺は裕子以外の女性…美雪やミクとも関係している事を裕子が知っている訳で…

浮気だなんだと言える立場じゃないのは間違いないのだ。

ただ、苦労して習得した自身の職人技術を使って、自分の手を入れてリフォームしたヤリ部屋を、他の男が使う事だけはどうしても気にいらない。

そこで、もうはっきり言おうと決めた

「裕子が誰と何しようが俺は問い詰める立場じゃないけど、この部屋でするのは嫌だ」と伝えた。

最初はしらばっくれていたが、なぜ気付いたのかを説明すると、他の複数人の男性と関係を持ったと認めた。

必死に謝ってきた。それは彼氏に浮気を問い詰められた彼女のようだった。でも俺は責める事はしない。謝らなくていい。この部屋は使わないでほしいという旨だけを聞いてもらった。

その日の仲直りエッチ?が一つの大きなターニングポイントになったと思っている。

「お願い、一回ワタシを叩いてほしいの」

ビンタしろと。

「裕子のキレイな顔は叩きたくないよ」

と優しく促すが、さらに懇願してくる

「お願い…こうして…」

俺の手首を掴み、自らのほっぺに俺の手のひらをペチペチと当てる

次は両方の手首を掴んできて、自分の首へと誘導した

「締めて…」

首締めプレイはちょっと怖くて嫌だった。

「ちょ、やめろって」

手を振り払って首から離す

「ねぇ…お願い…謝らなくていいって言うなら、せめて何か罰をちょうだい…」

他の男とやった事がかなり負い目なようだ

ただ、別に俺は責めるとか罰とか、そういう感情ではない

それでもやはり、何かしらの罰があれば落とし所を作れるということで考える事にした

「じゃぁ、、、」

いくつかエロ系の罰を考えて提案してみる

相手の男と俺と裕子で3P

一ヶ月間セックスもオナニーも禁止

俺がしたいプレイを絶対に断らずにする事

もう少し細かく言ったけど、内容的にはこんな感じ

その中で、3Pだけは出来ないと。

どうやら相手はお客さん。いわゆる枕営業的なやつだ。ほんとに好きだったりヤリたいわけじゃないけど、契約の為に身体を差し出したらしい。

だからこそ負い目があったのだろう

「じゃぁ明日から一ヶ月我慢するから…今日は仲直りエッチさせて?」

涙ながらにそう言われては俺もその気になってくる

「俺がしたいプレイを断らない、は今から有効だよ?」

「うん…なんでもするから…」

一階の事務所へと降り、商談用のソファへ座った。

そして両手は背もたれに、脚は大きく広げ、なんとも偉そうに座ってみた

「まずは俺に一切触れずにちんこを勃たせてみて」

「触らずに…」

少し無言で考えているが、沈黙に耐えられなかったのか、ブラウスのボタンに手をかけた

「ぬ…脱ぐね…」

元々ボタンは胸元ギリギリまで開いているので、上から三つ目を外したらもう、ブラの下まで見えてしまう

そしてスカートからブラウスを引っ張り上げてハラリと後ろへと脱ぎ去った

「相変わらずキレイだな」

胸の形、40歳を過ぎているのに透明感のある肌、くびれたウエスト、うっすらと腹筋が浮かぶぺったんこのお腹…実にキレイだ

「いやっ…そんな事…」

恥ずかしそうにしながらも、俺の股間をまるで透視しようとしているくらい凝視する

「中学生じゃあるまいし、ブラとか谷間見たくらいで勃たないよ?」

ほんとにピクリとも反応はしていない

「うん…そ、そうだよね…」

次にスカートを脱ごうとしているのか、横のファスナーに手を掛けようとしたのでストップさせる

「あーストップストップ。スカートは着たままがいいな」

「え…、、、」

降ろそうとしたファスナーから手を離し、膝上丈の裾を持ち上げる

「今日…こんなの履いてるんだけど…」

パンツが見えるギリギリまであげた時、ズリ上げる手が止まる。少し手が震えているようだ

「こんなのって…見えないけど?手が震えるくらいなら別に見せなくてもいいんだよ?」

俺が命令したわけじゃないからそう促した

「ちがうの…見てほしいのは見てほしいの…」

「そっか、なら見せてよ」

ズリ上げる手が再び動く

股が見えた時、キラっと光った。それはヒモだけで構成されている、TバックでもありTフロントでもある。そして股をくぐる部分はパールが並んでいた

「おぉ〜パールがいやらしいねぇ」

「これを見てムラムラして欲しくて…」

確かに今日はこれを履いて仕事していたのか、と想像をしただけで興奮しそうだったが、そこは冷静さを保って我慢した

「それで?まだ勃ってないみたいよ?」

俺は自身の股間を覗き込んで確認してみる

「変なポーズとか…した方がいいかなぁ…?」

なんだかわからないけれど、好きにやってくれて構わないわけで

「さぁ?とにかく俺に触れないで勃たせるゲームだからねぇ。色々やってみたら?」

腰までズリ上げたタイトスカートは、もはや腹巻きのようになり、上も下も下着があらわになっている

だが俺は、こういうただの裸や下着姿だけでは興奮しない

「こう?」向いのソファに後ろ向きで膝を乗り上げ、背もたれに手をついてバックスタイルでケツや割れ目を見せつけてくる裕子

大胆と言えば大胆。でもどこか裕子らしくない。

なぜすんなりとそんなポーズが出来るのか

理由は、その商談スペースはパーテーションで囲まれており、部屋のどこからも死角になっているし、外の歩道からも絶対に見られない空間だからだ

「よし、そこのパーテーションどかしちゃおう」

「え?ここ?これを?外から見えちゃうよ?」

歩道側は全面がFIXのガラスで、入り口扉もガラス。ただし、人の目線の高さには横に太めの目隠しラインが入っている為、身長150〜170cmくらいの人なら目線が通らないようになっている

もちろんしゃがんで覗き込んだりすれば、外から中がはっきりと見えるだろうが…

「電気は消すわ」

立ち上がって事務所の電気を全部消灯して真っ暗にした。

非常口の案内看板の光が、ぼんやりと薄暗く光る程度でほんとに真っ暗だ

外も暗くなっているけれど、通りの外灯や看板の光などがある為、事務所内よりも外の方が明るいだろう。

「明るい方からは暗い方は見えにくいからね。これで思う存分出来るんじゃない?」

電気を消す為に立ち上がったついでに、道路側のパーテーションの2枚をガバっと広げて壁に寄せた

「えっ…ちょっと…ほんとに…?」

ソファの座面に小さく正座して、背もたれを利用して首から下を隠している

「さて…っと、続きやろうか」

またソファに座り直したわけだが、ちょっとサービスとしてズボンとパンツを下ろしてフニャちんをボロンと露出してあげた

「ほら、ふにゃってんだろ?」

「あ…」

これで勃ったかどうか一目瞭然なわけだ

腹を決めた裕子は、まだ歩道側を気にしながらも、少しケツをあげて、パールがおまんこに食い込んでいるのを見せつけてきた

「うわぁ…確かにエロいな」

エロいはエロい。ただちんこは無反応。

体勢を変えて正常位スタイルで脚を自分で広げたり、ブラを取って胸をあらわにしたり、色々と工夫しようと頑張ってみるも玉砕している

「裕子はさ、顔もスタイルもキレイ過ぎて、エロいな〜よりキレイだな〜が勝っちゃうんだよなぁ」

「えぇっ…じゃぁどうすればいいの…?」

「それを考えるのがこのゲームの醍醐味じゃん?」

俺の意地悪な笑顔に一瞬ピクっと反応をした

「嫌いに…ならない?」

何か案が浮かんだらしい

「嫌いになるわけないじゃん」

「じゃぁ…」

裕子は立ち上がり、俺のすぐ近くにきた

ただの直立不動。上から下まで舐めるように見てみる

やはり何度見てもキレイだ。

細い割に程よく付いた筋肉。くびれる所はキュッと締まり、ケツや胸など出る所は大き過ぎず小さ過ぎず…そして何よりそのエロスイッチの入ったいやらしい表情

「立ってるだけなのにエロいって凄いな」

ちんこは少しだけ反応してきた

「ヒロに触れられないなら…ワタシに触れたいって思わせてみる…」

俺が座ってるソファの肘置きに片脚を上げ、自身の背後からケツの方へと手を回した

「ねぇ…見て…ほら…」

股の方を注視すると、向こう側から指先が見えた

その指はパールを横にズラし、アナルを貪ってきた

(ゴクリ…)

背後から手を伸ばしているので、必然的に腰を少し前に突き出すような形になる

「ん…んあぁっ…」

3本の指でアナルの入口をグリグリしている。まずは入口をほぐそうというわけだ

「おまんこのビラビラまで動いてるな」

貪っている指に皮が引っ張られているのだろう。

「んっ…アナニー…見られてる…」

見られてる?見せているのは自分だろ

「はぁ…はぁ…あっ、入りそう…」

おまんこからはいやらしい汁が溢れてきてアナルにも到達しているのか、貪っている指までキラキラと外灯の光で光っている

「あっ…ダメっ…」

中指の第一関節がプルっとアナルに吸い込まれる瞬間を見届けた

「おぉ…入ったねぇ…」

カタンっ!

その時、外の歩道でなにか物音がした

「ひゃっ」

裕子は誰かいるのかと外を見る

しかし、そこにいた通行人は通り過ぎた後だった

「今、覗かれたら凄い事になるな」

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