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体験談(約 61 分で読了)

隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(2/8ページ目)

投稿:2026-04-19 18:30:12

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本文(2/8ページ目)

「ヤッターマァァン」「ヤッターマァァン」

決め台詞を決め、二人は満足そうだ

ミクの脚を上げてる側に移動してみると…マンスジがクッキリと浮き出ている。

なんなら、俺は距離が近いので少しぷっくりとクリも見える…

「ミク…ミク…おい」

小声でマンスジとクリが浮き出ている事を教えようとしたらミクは気付いているようだ

「いいの…大丈夫。ワザとだよ」小声で答える

気付くと女性カメラさんも増えていた。もちろん1号目当てだろう

男性カメラさんとは違って、目線くださいとか積極的にくる人は女性には少ないけど、かなり1号を撮っている。

一人、1号の股間ばかり撮っている人もいた。

なんだ、結構合法的にエロが蔓延してるんじゃん。

裕子はというと、前屈みになって胸の谷間をアピールしつつキセルをいやらしく咥えたりしている

まるでフェラをする寸前のように、物欲しそうにキセルを咥えようと口を半開きにする表情なんて、エログラビアのようだ

ドロンジョ様のキャラとはかけ離れているけど、裕子なりに見られる興奮が昂っているんだろう

休憩を挟みつつ4時間がたった

ミクと旦那は厳しいスケジュールの中で参加をしたので、ここで帰る事に。

あの衣装のまま犯してみたい欲望を抑えて見送った。

実はミクと旦那と俺で以前3Pをしている。

ここで書こうか迷ってまだ書いてなかった。

お蔵入りになってしまったのは自分でも残念だ

「ふぅ〜…ミク達帰っちゃったね」

「そうだな。三人揃ってポーズ取るのかっこよかったよ」

「ミクのもやらしかったねーあの衣装」

「だな!ピッタリしててな」

「ミクもノーパンノーブラだったらしいよ〜」

俺の反応をまた伺う

「見りゃわかるわ笑」

裕子との会話で、エロスイッチが入ってない状態でやらしい単語が出てくる事に、やはりまだ慣れない。

その後、裕子一人でもう少しだけ立つ事にした

ここから話は一気に動いた。

ヤスタカさんが何か用事があって会場を一旦離れている間、ルルさんと裕子がコラボする事になった

「皆さん、こちら恭子さんでーす!」

「おぉーっ」「ドロンジョ様素敵です!」

ルルさんのファンが裕子にも声を掛けてくれる

そして写真もたくさん撮られ、大部分はルルファンだけど20人くらいに囲まれた

ルルさんと俺で相談し、さっき裕子をなんとか口説き落とした事を実践する良いチャンスだと思った

「恭子、取ろうか?」

「うんうん!取っちゃえ!」

マスクを取る、というアクションだ。

素顔が見えるのは恥ずかしいと拒まれたが、ルルさんの説得でなんとかやってみる事に

「じゃぁ…」

ドロンジョ様のマスクは、すっぽり被って口しか出ないので、キャラ用のメイクなんて赤い口紅だけでいい。

素顔を晒さないでいいからこそコスプレをしようと思ったらしいので恥ずかしそうだ

モジモジと恥ずかしがりながらマスクに手を掛けて…ゆっくりとマスクを脱ぐ…

「…はい。こんな感じ…です」

「え?」「は?」カメラさん達は一瞬固まった。

シャッター音もピタリと止んだ

・・・・・

「うおぉぉーー!」

「恭子様ぁぁぁ!」

一瞬の間を置いて、深田恭子激似の素顔にカメラさん達が一気にボルテージ最高潮に

他のブースに行ってる仲間をわざわざ呼びにいくカメラさんまで現れた。

マスクを取って10分でカメラさんは40〜50人に増え、他のレイヤーさん達も覗きにくる程になった

「ちょ…な、なにこれ」

異常に沸いた雰囲気に戸惑っていると

「あ、あの、ご本人ですか?」

深田恭子だと思う人まで現れた。

「違います違います!」

手をブンブン振って否定する裕子

そんな時ヤスタカさんが戻ってきた

「なんか凄い囲みですね」

戻ってくるや否や統制を仕切ってくれた

パラパラとカメラさんの出入りで人が入れ替わるが、だんだんと年齢層が高めになっていく

コスプレイヤーとしてではなく、幼い時に見てエロスを感じたキャラの実写版が目の前に…と、いった所だろうか?おじさん人気が爆発した

「で、取れたの?」

「はい、もう3時過ぎたのでいつでも大丈夫です」

「じゃぁもう行こうよ」

「はい」

「皆様!本日はありがとうございました!このブースはこれにて終了になります!残り…2分間、最後の撮影をお楽しみください!」

カシャカシャカシャカシャカシャカシャ

何かの記者会見のように、フラッシュとシャッター音が入り乱れる。

「では終了です!ありがとうございました!」

裕子にコートを着させてて更衣室へと連れていく

俺とヤスタカさんは外で待つ

「これからどちらか行かれるんですか?」

「え?何も聞いてないですか?」

「え?」「え?」

「お待たせ〜」

「お待たせしました〜」

ヤスタカさんとの会話が気になったけど、車まで歩く道のりでは、今回の感想会になっていた

「ねぇねぇ、最後の方にいた水色シャツの人の…見た?」

「見ました見ました!」

「なんかあったの?」

「すっごい勃起しながら撮ってたんですよ笑」

「ピッチリスキニーにカタチクッキリでしたよね笑」

「あと、黒メガネのおじさんもさ」

「あの人、ヨダレ垂れてましたよね笑」

「そうそう、あの膨らみは…きっとデカチンだよね」

「やだーもう!ルルさんたらー」

二人で勃起したちんこの事ばっかり話している

「あ、いつものことなんで笑」

俺に向かって苦笑いのヤスタカさん

一番のファンであろうヤスタカさんはどういう気持ちで聞いているんだろうか…

お互いの車に荷物を積んで、ここでお別れしてウチらは帰路に着くのだと思ったら

「…じゃぁナビは大丈夫?」

「はい、ここでいいんですよね?」

「そうそう、じゃぁ現地で〜」

どうやらどこかに行く算段になっているようだ

「メシでも食いにとか?」

「そうね!ご飯も食べられるはずだよ」

車で走る事15分、目的地はちょっとお高めなプリンスホテル

「ここの準スイートが取れましたんで」

「え?えぇー?」

チェックインをして31階の部屋に4人で入る

なんとも豪華な内装や備品。一体いくらする所なんだろう

「ヒロさん、ここは初イベント参加の記念に私からのお祝いですから」

「いやいや割り勘しますよ」

値段を聞いてないので恐る恐る言ってみた

「でも、結構お高いですわよ?」

ちょっといじわる風に言われる

「おいくらでしょ…」「ヒロさんの身体で払ってもらうからだーいじょーぶ!安心して????」

「えぇっ?か、からだ…」

ヤスタカさんは部屋に入ってからもテキパキと動き、お風呂から出てきた

「15分くらいで入れるかと」

「うん、ありがとう」

二人はソファに腰掛け、ヤスタカさんがワインを注いでくれた

促されて俺らも座り、帰りの運転がある俺はお茶にした

かんぱーい!

こんな所で打ち上げをするなんて、ルルさんは金持ちなんだろうか…

そういう俺の表情を読まれたのか

「私ね、これでも三つの会社で社長やってるの」

「えぇっ!マジっすか」

「そ、私の保険のお客様なんだ」

あ、そういう繋がりか…

「2年前までミクちゃんがいる会社で役員もしてたわ」

なるほど。色々と繋がりが見えてきた

「そろそろお湯張ったと思うので、お二人から先にどうぞ?」

いやいや、二人でって…二人でお風呂入ってきなと勧められてなんか照れてしまった

「じゃぁヒロ、行こう?」

案外サッと受け入れて脱衣所へ向かう裕子

戸惑いながらも俺もついていき

「ひ、一人ずつ入る?」

「一緒でいいでしょ?ホラはやくぅ」

裕子はお酒はそんなに強くない。一杯でホワーっとなってしまうのに、この短時間で二杯も飲んでいたので強制的にエロスイッチが入っているのだろうか

「見て?」コートのボタンを外して前を開けると、中は全裸だった

「あれ?なんも着てなかったの??」

「着替え、忘れちゃった笑」

スルっとコートを後ろに脱ぎ落とし、俺に近付いて頬を優しく触ってきた

「ほぉら…早くぅ…」

シャツを捲り上げられて上にスポッと脱がされ、ズボンも脱がされてパンイチに

「わかったから、ほら入ろう」

ボクサーパンツは自分で脱いで浴室へ

ゆっくりと入るのかと思いきや、シャワーでサッと流して、ボディソープを手に付けてお互い洗いっこをして、流したら出るという感じ

「ゆっくり浸からないの?」

「後でまたゆっくり入りましょ」

俺らはホテルのガウンを羽織り、ルルさん達が待つ部屋へ

「じゃぁ私達も入ろっか」

「はい」

社長と聞いてから二人のやりとりを聞いてると、ヤスタカさんはまるで秘書のようだった

「ルルさんが戻ってくるまでもう一杯飲もっかなぁ」

「お、おい、大丈夫か?」

もうフニャフニャしてきているので心配になった

「大丈夫だよぉ」

自分で注いでワイングラスを持ちながら窓際へ移動し、景色を見ながら飲んでいる

ルルさん達も同じようにサッと身体を洗っただけなのか、同じくらい早く上がってきた

「お待たせ〜」

声の方を向くと、ルルさんはガウンじゃなく、身体のラインがクッキリと見えるグレーのワンピースを着ていた

「な、、、、」思わず声が出ない

「裕子ちゃんの借りちゃった」

それは俺が裕子に着て欲しくてあげたやつ

そういうワンピースが好きで、それを着てる裕子を犯すというプレイを何度かした。

その思い出が蘇ってしまう

「どう?私にも似合うかしら?」

「え、えぇ…スタイルいいから似合ってます」

「あら、ありがと」

自分が飲んでいたワイングラスを取って俺の隣に座る

ヤスタカさんはテーブルを挟んだ向こう側のソファへ

「ルルさん、ヒロさんは何も聞いてないらしいですよ」

「え?そうなの?」

「ごめんね、勝手にサプライズにしちゃった」

「どゆこと?」

「あのね、ヒロさんにお願いがあるの」

「はぁ…どんな・・・?」

「えっと……ゴクっゴクっ」

持っていたワインを一気に飲み干して、空のワイングラスをテーブルに置くと、少し体勢を直して身体を密着させて座ってきた

ここまでくれば、なんかエロいお願いなんだろうとはバカでもわかる

スワップしよう…かな?状況的に。

別にそれくらいじゃ驚かないし、ルルさんはキレイでスタイルいいからむしろこっちからお願いしたいくらいだわ

「ヤスタカ、もう…始める?」

「そうですね」

あ、パートナーに許可取ってる…

寝とらせかな?スワップかな?気持ちはもうやらしい事をする準備は出来た

さぁ、いつでも来い

「じゃぁ二人ともそこで見てて」

ルルさんはスクっと立ち上がって、窓際にいる裕子のところに移動して、ルルさんが後ろからバックハグをした

ん?

「裕子ちゃん…こっち見て…」

「ん…ルルさ…ん…触りかた…やらし…」

裕子は首を捻って目一杯後ろを向くと、ルルさんが出した舌をパクっと咥えた

ただの相手を交換するだけのスワップじゃなくて4Pの流れかもな

「これ、俺からお願いしたんです」

「これって?」「女性にイカされる雫さんを見たいって」

お、おう…コイツもなかなかの変態やな…

「ねぇ…ベッドいこ?」

「そうね」

なんか、いつもMの裕子がちょっとリード側というか、上からというか

初めて出会った頃の、ちょっと高飛車な感じが出ていた

寝室へと歩く二人を見てると、裕子がルルさんのお尻を軽く撫でている

ルルさんは胸の前で手を握っていて、腰をクネクネとしながら歩いてるのは…もう感じているんだろう

「ヒロさんが嫌なら私はここにいますけど?」

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