体験談(約 61 分で読了)
隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(7/8ページ目)
投稿:2026-04-19 18:30:12
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本文(7/8ページ目)
「ウゥッッ!出るっっ!」
ジュポンッッッ
本当に矢印のようなヤスタカさんのチンポを抜く時、凄い水気の音がした
「クハッっっ!」
自分で2.3回シコった時、チンポの先から勢いよく白濁の精子が真上に飛び出した
前に倒れて来た裕子を俺が抱きかかえ、あの美しい背中に精子がぶちまけられたのだ
そういえばヤスタカさん、裕子のあの締まりのおまんこに挿れてずっと一定のピストンをしていて、まだ一回もイッてなかったんだな
遅漏なんだろうか?
「ンハッッッ…はぁ、はぁ、はぁ…」
裕子の息は荒いけど、酸欠になりそうなほどではなく、ちょっと長めに小走りした程度だし、身体に力は入っている
「背中、凄いぞ…精子」
「はぁ、はぁ…うん…感触あった…ハァハァ」
「んはっ…はぁはぁはぁ…ゲホっ」
ヤスタカさんはムセてしまうくらい息があがっている
まぁ、俺より年上?だろうから、なかなかハードなセックスはきついかもしれない
ヤスタカさんは素早くティッシュを取って裕子の背中を拭いてくれると、ベッドを降りて椅子に座って息を整えている
裕子をルルさんの横にゆっくりと寝かせると、腕で目を隠して休憩タイムに入った
俺もベッドサイドに座って少し休もうとしたらルルさんが少し回復したみたいで俺の背中をポンポンと叩いた
「もう…終わる?」
終わる?とはなんだろう
「ん?どしたの?」
「まだしたい事あるんだけど。次にする?」
あぁ、きっともう無理なのか聞いて来たっぽい
俺はまぁ一応まだ出来そうだ
「やりたい事って?」
「ねぇヤスは騎乗位したいって言ってたじゃん?無理?」
「いや…なんとしてもしたい」
ほんとこの二人はぶっ飛んでんなぁと思ったよ
「誰と誰が?」
「ヤスが下の裕子ちゃんが上」
だったら俺にもう無理って聞かずに裕子に聞いてほしい
「本人が大丈夫ならね」
ルルさんは寝返りを打って裕子の隣に行って、耳元で囁いている。多分、まだ出来る?って聞いてるんだろう
「よい…しょ…っと」
ヨレヨレになりながらも上体を起こしてまたアヒル座りになったけど、髪が全部前に垂れて顔が見えなくなるくらい下を向いて疲労困ぱいって感じはした
「裕子大丈夫か?」
そう声をかけると、コクリとうなずいた。
「ヤス、こっち」
手招きをしてヤスタカさんがベッドへ
仰向けに寝転ぶと、また真顔で無言のまま裕子をチラチラと見ている
「二人でしよっ?ね?」
ルルさんはヤスタカさんの向こう側へ移動し、裕子はこちら側にいる
「乳首もされたいんだよね?」
ルルさんはヤスタカさんの乳首をベローンっと舐めて裕子をチラ、ベローンしてチラ
その視線を見た裕子は、手をついて伏せていってヤスタカさの胸に顔を埋めた
裕子が乳首を舐め出したのを見てルルさんも本域の舌技で乳首を愛撫する
「あぁ……気持ちいい…」
エロ中にあんまり喋らないヤスタカさんも、さすがに声が漏れていた
ルルさんと裕子は軽く声を掛け合って同じ動きをして攻めたり、乳首舐めしながらルルさんが手コキして裕子が玉攻めをしたり
女二人に責められなければ絶対味わえない技を惜しげもなく披露している
また俺は蚊帳の外だけど、こちらに四つん這いの裕子のケツが向いていて、アナルまでパクパクしてるのがエロくて、思わずしゃぶりついてしまう
「ケツがエロいよ裕子…」
この時おまんこは舐めずにアナルだけを執拗に舐めた
特におまんこは舐めないと決めたわけじゃなく、アナルだけを舐めたかったわけでもないけど、ついさっきまで他のチンポが入ってたおまんこを無意識で避けたのか?と、今になって思ったりする
「あぁ……ウッッッ…」
ヤスタカさんの声は聞こえるが、俺にアナルを舐められてる裕子はほとんど喘いでない…気持ちよくないんかな?
「裕子ちゃん、ほら勃ったよ…」
「お、お願いします…」
「うん…」
まだグッタリだろうに…力が入りづらそうに身体を移動させて、ダルそうにヤスタカさんに跨っていった
俺のアナル舐めは無視された気分だ。そしてヤスタカさんに跨っていくという行為がフラれたような気分にもなってしまう
しかし三人は静かに盛り上がっていた
「フラフラじゃん…私が持っておくね」
「ん…はぁ…じゃぁ…」
ルルさんがヤスタカさんのチンポのピストルのように握る
そこに裕子は腰をクネクネしておまんこの位置を調整
椎茸の傘のように開いたヤスタカさんのチンポが裕子のおまんこにプルっと入って行った
「んあぁっ!クッッッ…んはぁぁぁっ!」
入ったら入ったで、それまで一歩進むのにやっとだったくせに腰がグネグネ動き、カリの感触をめちゃくちゃ味わっている
最初は抱きつくようにしていた裕子も、身体を起こして定番の騎乗位で腰を前後に動かしてきた
裕子の騎乗位は、M字で上下に腰を打ち付けるパターンと、根元までずっぽり挿れて前後にピストンするのと2種類を場面で使い分ける
ヤスタカさんのチンポは曲がっているので上下のは出来ないから前後にしてるんだろう
しかもソッチの方が角度がいいのだろう…だんだんと声も出て来た
「あっ…ここっ…ここ凄いこすれるっ!」
「わぁぁ…気持ちよさそう…」
「ゆ、裕子さん…おっぱい触っていい…ですか?」
さっきまで散々バックで突きまくった人が、今更なんの許可だろう
「うん!触って…優しく揉んでほしい…」
ヤスタカさんは下から持ち上げるように手のひら全体を使ってまぁるく優しく揉み出した
「凄いやらしい姿が丸見えですね…」
「いやっ…そんな見ないで…ハァァッ!待って待って!動いちゃダメっ!」
ヤスタカさんは更に興奮して来たのか、下からクイっクイっと腰を持ち上げる
「あ…ダメ…」
身体を支えられないほど感じ初めてしまった裕子はゆっくりと上体を伏せていき、ヤスタカさんの肩にアゴを乗せてしまう
嫉妬しそうになっている俺をルルさんが手招きをしているので近付くと
「裕子ちゃんのコッチに挿れてあげて????」とアナルを指さした
「二人の邪魔にならない?」
「これは…裕子ちゃんからのリクエスト」
「え?」
「二穴ファックを一回やってみたいんだって????」
そんな事思ってたんだ?男が二人いないと出来ないことなのに、そういう願望があったんだ?
裕子の知らない一面を知ったとき、なんか複雑な気持ちになった
けれど、スッと二人に目を向けると、脚を揃えているヤスタカさんのチンポを、目一杯脚を広げて跨って、腰をグネグネしながら味わっている結合部が丸見え
俺の中の変態の部分が余裕で勝つ
「なぁ裕子、アナルにもほしいんだって?」
膝立ち歩きでヤスタカさんの脚を跨ぎながら近付くと
「ん…欲しい…」
「何を?どこに?どうして欲しい?」
「ヤスタカさんのオチンポを…おまんこに挿れてる私の…アナルを…」
「・・・ヒロのビンビンチンポで突いて欲しいのぉ」
よく言えました、のご褒美はスパンキングだ
パチーン!
「ひゃぁっ!」
ケツを掴んでサァ挿れるぞとなった時は、ヤスタカさんの腰の動きが止まり、裕子も小刻み痙攣はしてるけど大人しく挿入を待っている
「うわ…いつもより柔らかっ」
今日はあまり抵抗感なくスルっと亀頭が入った。
さっきまでのヤスタカさんとのズポズポでアナルまでヌレヌレになっているおかげもあるけど、そもそもケツ筋自体も緩くなっているんだろう
「うわぁ…どんどん入るわ」
こんな緩いなんてちょっとビックリだけど、挿れやすいから楽に根元まで入れられそう
「ウグッッ…う…ゥガァァ!ぎぼぢいい!!!」
もう、かわいい声のアンアンではなく、オホ声に近いような喉を鳴らした声で本気で感じる裕子
ゆっくりと出し入れしてみる
「ウッッグゥゥゥっ!あ゛…あ゛ぁぁっ!」
さっきのヤスタカさんみたいに、抜き差しをゆっくりと一定のリズムでやっていくと、それに息を合わせてヤスタカさんもシンクロして動かしてきた
おまんことアナルに同時に刺す
ズニュウウウ
同時に抜いていく
ニュルニュル
また同時に刺す
ズニュウ
裕子はもうどうしていいかわからない程感じていて、片手で頭を掻きむしりながら感じている姿がとても興奮する
「こんな変態な事…やりたかったんだ?」
もう裕子は果てそうな気がした
「ダメ…そんな奥に…奥…おぐゥゥゥっ!」
これは潮が出そうだ
「おら、最後奥いっぱいしてやっからな」
めちゃくちゃ力を入れて腰を鷲掴みにして、恥骨でケツを叩くようにベチンベチンと激しめに打ち付ける
「ぼう…ダメ…うゥゥゥっ」
イキそうなタイミングで裕子を身体ごと前に押し出すと、ロケットのように前に飛んでいき、2本のチンポがスポっと抜けた
ジョロっ…ジョロジョロっ…
もう潮切れなのか、ヤスタカさんのおへそ辺りに勢いのない潮が垂れた
「うわぁ…えっぐッッッ」
真後ろから結合部を覗き込んでいたルルさんは口を手で抑えて二穴ファックに驚いている
「ルルさんもします?」ちょっと意地悪に聞いてみると
「私は串刺しがいいんだぁ」
「それはどっちがどっち?」
「そりゃーもちろん、今日は極悪チンポをおまんこで味わうのが目的だもん」
「お、じゃぁほらコッチ来て」
ヤスタカさんの横にバタっと滑り落ちた裕子の真上に、バックで跨るように指で合図をして裕子さんを呼んだ
「ヒロさん…」
「ん?」
「いっっっちばん激しくしてほしいの」
「もうだいぶ疲れたからご期待に添えるか…」
「いつも裕子ちゃんに聞いててね…ずっと羨ましいって思ってて…ヒロさんに激しく犯されたいって…」
「そうなの…?」
「うん…だって、裕子ちゃんが意識飛びそうって言ってたもん」
二人で裕子を見ると、確かに今、息はしてるけど目の焦点が合っていない
「あんなになりたいの」
「出来るだけ頑張るよ」
ルルさんは嬉しそうな表情を見せた
その後、俺は一旦チンポを洗いに風呂場にダッシュしてサッと洗い、ダッシュで戻った
「おまたせ〜」
「ング…ハァァッっ…ヒロさぁん…おまんこビショビショぉぉん…」
ヤスタカさんのチンポを四つん這いで咥えながら、下から手を回して指を2本おまんこに挿れている
「ほんとだ…汁がいっぱいだ…」
ベッドに飛び乗って、顔を近付けよぉく見る
「ねぇ早くぅ…欲しいのぉ…」
シャワーをした時、自分のバックからある物を持って来た
それは、コンドームのようにチンポに被せるチンコサック。それは鬼の金棒のような突起が付いているタイプのモノだ。
ほんとはコスプレ後に裕子とラブホとかに行って使おうと密かに持ってきていたんだ
極悪極悪って言うならコレ使ってやろうじゃないか
四つん這いのルルさんのケツの後ろでチンポにサックを付けていると、ヤスタカさんがそれを見て一言
「まさに凶悪っすね」
その一言で、ルルさんがヤスタカさんのチンポから口を離して後ろに振り返ってしまった
コレを見せずにぶち込んでやろうと思っていたのに余計な一言を言いやがって!
ギリギリ装着出来たので、慌てて振り返ったルルさんの頭を掴み、なんとか見られずに済んだ
ヤスタカさんも俺の意図を汲んだのか、余計な事言ってすんませんみたいな表情をした後、なにが凶悪か気になって振り返りたいルルさんの頭を挟むように掴んで自分のチンポを口にぶっ刺した
「じゃぁルルさん…いきますね…」
ほとんどゴムをしない俺は、装着しただけで締め付けられる息苦しさを感じながら、ルルさんの膣口へ亀頭を当てがう
「ん…んぐ?ん?んんー?」
サックは先っぽにもトゲトゲが突いているので、チョンと当てた瞬間から何かチンポと違う感じを察したようだ
サックに手で唾液をたっぷり塗りつけてゆっくりと押し込む
「ングっっ!ん、んんー!んんーっ!」
ヤスタカさんのお腹辺りを叩いてギブアップのタップをしているようだ
キツイ入口は、もう程よく緩くなっていたので、三歩進んで二歩下がる方式でどんどんと入っていく
「んんんーっ!んがっ!プハッ…ねぇなに?なんなのこれぇぇ!!」
ルルさんの喘ぎ言葉がだいぶツボな俺は、串刺しでングングだけだとつまらないので、口を離した今を少し楽しみたい
ルルさんの髪の毛を掴んで後ろに引っ張って、ヤスタカチンポから少し距離をとらせる
正確にはヤスタカさんが頭を掴んでいるので、アゴを上げた向きは髪の毛だけで引っ張ってキープしてるわけじゃない
「これ…ほら…どう?極悪だろ?」
「なにこれっ…イボイボがなんか…ァァン…いやっ…すっっごいゴリゴリしてるぅぅゥゥゥん!」
空洞エリアを通り過ぎ、いよいよ第二入口に到着
「ここから…いくぞっ」
ズガァンと一気にぶち込んでみる
「んぎゃぁぁっっっ!」
激しい刺激に、立ち上がりそうなくらい身体を反らして反応してくれた
「ほうら…激しく…されたかっ…たんだろ…?」
ズパァン…ズパァン…ズパァン
サックのイボを味わせる為に、ギリギリまで抜いて一気に最奥までぶち込む
「ヒロさんっっ、これなにっ?ねぇっ!死んじゃうゥゥゥゥゥゥがぁっ!」
もう、ヤスタカさんを突き飛ばしてしまい、身体を捻って俺の方を見てきた
「ん?極悪チンポだよ?」
バイブでも挿れられたのか疑ったんだろう?なんとか自分のお尻を覗いてみると、確かに俺が腰を打ちつけているのか見えたようで
「でもっ!でも!中がイボイボで擦れてっ…さっきと違うのぉォォォっ!」
ペタっとベッドに突っ伏してしまい、布団に顔を埋めてしまったので声が籠ったようになってしまったが、相当感じてくれてるのは良くわかった
「激しいのがいいんだろ!おらおらおら」
サック無しでも激イキするくらいの突きでめちゃくちゃ激しく腰を動かす
「だめぇぇぇっ!奥がぁぁっ!イボ凄いっ!硬いのも凄いのぉ…ォォォグゥッ!」
ルルさんは右手を身体の下から左側へと送り込み、突っ伏したまま身体を捻って俺を見た
「ほらほらほら、味わえよ?」
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(2020年05月28日)
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