体験談(約 61 分で読了)
隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(4/8ページ目)
投稿:2026-04-19 18:30:12
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(4/8ページ目)
「あっ、あっ、凄い凄い!ちょっ、それ欲しい!」ジュルジュルジュルジュル
何かを吸うルルさん
「んはっ///ルルさんっっっ!」
「ゴクン…んはっ…美味しい????」
裕子から溢れた愛液に吸い付いてるんだろう
そこからは大きくピストンをして奥まで差し込む
「うそ…全部入った…」
「はぁぁぁん…」
「裕子ちゃん、全部入ってるよ…」
「奥…来る……ぐうぅぅっ」
ピストンせずに奥に押し込んだまま止まってると、裕子の膣肉がムギュッムギュッっと握るように締まってくる
「あんな極悪チンポが根元まで…やばっ…もう…んあーん…」
ルルさんが玉袋をアムッと咥えてきた感触が
「うっ…ちょ、今それダメだって」
裕子や美雪やミクとの3Pは、全員が自分の快楽優先なので、3人が同時に絡み合う事が少ない
交代交代でするのが暗黙の流れに、いつの間にか自然と慣れていたんだろう…こういう刺激には慣れていなかった分、感じてしまった
せっかくチンポを押し込んで止めていたのに、玉袋を口に含まれた快感で腰がヒクついてしまい、カクカクと動いてしまった
「あっ…あぁっ!凄いっ!いつもよりおっきいっっ!!」
意図せず小刻みピストンになった事で裕子も感じて余計に締まる
「はぁ…はぁ…すっげぇ締まるって」
「ヒロさん…激しく突いてぇ…」
まるでルルさんに挿れておねだりされてるような錯覚になる
「今日…ヤバイよ…すぐ出ちゃいそう…」
腰をだんだんと大きく動かして出し入れしていき、指が尻肉に食い込むほどケツをしっかりと鷲掴みして、フィニッシュピストンの準備が出来た
「はぁぁぁぁ…もう我慢出来なさそう…激しく…するよ…」
大きく息を吸って止め、腰を打ち付けるように激しくピストンする
パァンパァンパァンパァン
「はぁぁっ…すっっっっごぉぉ????ヒロさん…これでイッてぇぇ!んぁぁ」
玉袋から口を離したルルさんは、次に腰を動かしてる俺のアナルに舌を伸ばしてきた
「んんんんんん…!」
「ル、ルルさん!それダメだって!ヤバイって」
「えっろぉい…アナル気持ちいい?もっと?」れろれろれろ
「ルルさんっ!も、もっとそれっ!くぅっっ!」
ルルさんは位置を合わせて舌を伸ばしてるだけで、俺がピストンしてる事でアナルを舌に擦り付けている状態になっている
「ヒロっ!ヒロぉぉっ!チンポすっごい硬いのぉぉ!」
「ヒロさんっ!イク時口に出してっ!お願いっ!口にっ!口にぃぃ…んあぁぁぁ」れろれろれろ
これもルルさんにズポズポしてる錯覚がする
「ぷはっ!あぁ…もう…ダメ…ぃ、ぃく…」
「あぁぁぁっ…イ、イクぞっ!」
「精子ドロドロ出してェェ!」
ジュッポッ
おまんこから引っこ抜いてすぐ下にあるルルさんの口へ先っぽを向けて最後のシコりをする
「いぐぅぅぅっ!」ピシャァ
裕子は潮をルルさんの顔に掛けないように、前方にヘッドスライディングのように飛び込んで、ルルさんのおっぱい辺りに潮をぶちまけた
んあっと開けたルルさんの口に先っぽを挿れながらカリを自分でコスコスとすると、いつもよりムズムズする射精感がした
「うぅっ!出る、出ちゃう出ちゃうっ!」
「らしてっ!いっはいらしへー!」
「イクぅっ!!!」
尿道の太さが、そこを通る精子の量に追いつかないのか、少し痛いくらいの量が尿道を押し広げながら通ったのを初めて感じた
どっばぁぁぁぁっ!ドクドクッ!びゅびゅびゅっ!
「ううううっっ!」
「わっ!ウプッ…ぶはぁぁっ!」
とんでもない量が放出された
「くぅっっ…んはっ…はぁ、はぁ、はぁ、」
「かはっ…ゴクン…あぁぁぁぁ」
一歩下がってルルさんを見ると、逆さまになった口からは精子が大量にコースアウトし、鼻や目頭、オデコから髪の生え際までドロドロになっていた
「はぁ…はぁ…ゴックン……外にもたくさん溢れた…」
目を開けられるように目頭に溜まってる精子を、指ですくって口へと運んでいる
「あまぁーい????」
指ですくっても全部は取りきれてないからティッシュを探そうとすると、ヤスタカさんが横からスッとティッシュを渡していた
「ありがと…」ふきふき
「たくさん出してもらえて良かったな」
「こんな量って聞いてないけどねっ」
裕子はというと、ルルさんの上から横に転げ落ちて横向きに寝て息を荒くしている
「ヒロさん、凄いですね」
「いやいや」
チラッと下を見ると、ヤスタカさんのガウンがめちゃくちゃテント張ってる
ヤスタカさんもデカいんじゃ?
「あぁ…私の推しがそんな…」
「今のを見て興奮しないわけないからな」
ヤスタカさんは腕を組んで仁王立ち
俺はヨロヨロと座ってた椅子に腰掛けた
ルルさんはゆっくりと起き上がってベッドサイドに座った
普通、腰掛けるように座ると、例えスレンダーな人でも下腹部の肉がポヨンとなりがちなのに
姿勢がいいのもあるだろう…ルルさんのお腹は全く余計な肉がなくてぺったんこだったのが印象的だった
しゃっしゃっ
ティッシュを何枚もとって顔の精子を拭いながら、ヤスタカさんとのピロートーク(?)が始まっていた
「凄い出されたね」
「凄いよね…こんな量、初めてかも」
ヤスタカさんもおでこや生え際の精子を拭き取るのを手伝ってる
二人は、俺らがいることを忘れたかのように二人だけの世界のように見つめ合いながら会話を続けた
「雫の念願が叶いそうだね」
「ヤスも楽しんでほしいなぁ」
「いいのかい?コレ、他のに挿れても」
「いいの…私の推しを裕子ちゃんにも味わってほしいから…」
推し?
「推しって…?」
「え?言わなかったっけ?コレ、私の推し」
ヤスタカさんのガウンを押し上げてテントを張ってる頂上をツンツンっとした
「推し、って変ですよね笑」
逆だったのか…俺はてっきりヤスタカさんの推しがルルさんだと思ってた
「逆かと思ってました…」
「あっはっは。そう勘違いしてそうだなって思ってましたよ」
「言ってくださいよぉ〜」
軽くハハハという笑いが起こる
「ヒロさん、男のチンポなんて興味ないでしょうけど…コレ、凄いんで見てください」
張ってるガウンの前をヒラっと左右に広げて、ヤスタカさんのチンポをあらわにした
「ほら」「え!!!!!」
「すごくない?」
ヤスタカさんのチンポ…カタチが凄い
太さは全然でむしろ平均か?平均よりチョイ下?
硬さはありそう。
カリは竿の細さとは対照的にもの凄い張っていて、本当の本当にキノコのようだ
それよりも何よりも、驚いたのはカタチ。
身体から生えてる根元から、まっすぐ前に伸び、竿の途中でグッと曲がり、曲がった後は真上を向いている
本当に途中で90°曲がって上を向いてる
反り、という部類ではない。骨折してるんじゃないか?というくらい
イメージとしては、公園にある水道の蛇口。手を洗う下を向いた蛇口から水を飲もうとする時、先の部分をクルっと上に向けるでしょう?まさにそれくらい曲がってるチンポだった
「え?え?初めて見た…凄くないですか?」
「でしょぉ?こんなカタチのオチンポ、世界中探してもいないと思う」
いや、世界は広いからわからんでしょ?とは思いつつ、珍しさから俺も目が離せない
「太さも長さも硬さもヒロさんのチンポの方が凄いけど、私はもうこのオチンポ無しでは生きていけない身体なの????」
ヤスタカさんの裏筋やカリを人差し指1本で触りながらウットリとした表情になっている
「このカタチはコンプレックスだったんですけどね…世の中にはこんな風に言ってくれる人がいて幸せです」
ルルさんとヤスタカさんは目を合わせてニコっと幸せそうな笑顔をし合っていた
「これを裕子ちゃんに挿れてる所を見たいんだけど…ヒロさんはイヤ?」
「俺も見たいかも…」
「ほんとっ???やった????」
「よかったな」ナデナデ
小さく両手でグッとガッツポーズしてるルルさんの頭を、ヤスタカさんが優しく撫でる
「はぁ……はぁ……」
裕子はまだ息が整いきれてないので、一口二口飲み物を呑んで休憩タイム
俺らは椅子に座り、ルルさんはベッドサイドで座って裕子の脚先をサワサワとしながら10分程の談笑をしていると、まるで寝起きのように裕子が起きてきた
「ん…んん…はぁぁぁっ…おはよぉ…」
「裕子ちゃんおはよっ」
「大丈夫かー?」
「うん…気絶してたかも…むにゃむにゃ…」
目を擦りながらアヒル座りで俯いている
気絶はさすがに言い過ぎだろう、多分少しの間寝ちゃってたのかな
「おはよう。大丈夫ですか?これ飲みます?」
リビングから裕子の飲み掛けのグラスを持ってきてくれて手渡した。
秘書のように気が利いて優しく丁寧に動いてる柔らかい印象のヤスタカさんと
ルルさんを呼び捨てにしたり成金みたいな座り方をする男らしいヤスタカさん
どちらが本当のヤスタカさんなのか?
きっと、本性なのは男らしい方が正解なんだろう
「ちょっと休憩しような」
ウチら3人は談笑していたのでエロモードは完全に解除されてるので、裕子にもちょっと休んでもらおうと思った
「そうね、ちょっと休憩」
「ねぇねぇ、あれが噂の極悪チンポね!すっごかったね!」
「おいおい極悪って言い方やめてって〜」
「裕子ちゃんがね、極悪チンポって言ってたもん」
なに?裕子が?
「だってールルさんが何か名付けろって言うからー」
「なんか名前ほしいじゃん笑」
「じゃぁヤスタカさんのはなんて言うの?」
「天使のオチンポ様っ!」
「おーい、俺は悪魔でヤスタカさんが天使かよっ」
「ヤスタカさんのチンポを挿れるとね、昇天しちゃって天に登る快感を得られるんだって笑」
「そう!だから天に連れて行ってくれるオチンポ様だから天使なの!」
ルルさんはミュージカル風に天を見上げて手を上に伸ばした
「あぁ〜エンジェルオチンポぉぉ〜」
「アハハハハ」「アッハッハ」
ひと笑いの後、エロモードの導入は裕子だった
「私も今、ヒロので昇天したけどさ、ヤスタカさんのだとまた違う感覚なのかなぁ?」
「あれだけカタチが違ければ当たる所違うしね」
「挿れてみたいなぁ…」チラっ
一人だけガウンを着てるヤスタカさんの股間を、物欲しそうにチラ見する裕子を見逃さなかった
「凄い欲しそうなエロい顔でチラ見したなぁ?」
「えー?そう?普通に欲しいもん」
「私が裕子ちゃんに何回も凄いんだよって話しちゃったからねぇ」
「天使のオチンポ様のことを?」
「そうそう笑…そういえば絵まで描いたね笑」
「あの絵だけで何回オナしたか…あ、いや違うの!」
他の男のチンポを想像してオナニーをしたという告白をしてしまって、俺の気持ちを察して取り繕っている
「ヤス、嬉しい??」
「光栄ですね」ニコっ
「大丈夫だよ?むしろそんなエロい部分を知れて、今ムラムラしてきたかも」
「ほんとに、、?」「うん、ほんとに」
「挿れたいって言っても?」「今ここで俺の見てる前で挿れてよ」
裕子がルルさんをパッて見た表情が、許可がでたっ!と喋ったかのようだった
「私も見ていい?」
「恥ずかしいけど…二人に見られたい…」
元々、エロい目で見られる事が大好きな裕子は、これから見られるだろう状況をリアルに想像したのか、俺とルルさんの顔を交互に見た時には、もうエロモードスイッチが入っているようだ
「あぁ…なんか…もう…」
アヒル座りをしてるからおまんこは見えないけれど、股間に手を当ててモジモジとしている
「じゃぁ…そっちに行こうか?」
天使のオチンポを持ってるくせに、ちょっとニヤけて悪い顔をしながら立ち上がるヤスタカさん
「わ、私がそっちに…」
スススっと四つん這いで歩いてベッドからピョイと飛び降りて、仁王立ちしているヤスタカさんの前に膝立ちになる
俺は椅子をそっちへと向きを変えて座って、見学モードにした
「椅子、借りるね」
ルルさんは、ヤスタカさんが座ってた椅子を引きずって俺の隣に置いて、今から映画館で映画を視聴するような感覚で、こちら側の肘置きに寄りかかってきた
「楽しみだなぁ〜〜」
チラッと右のルルさんを見ると、サラサラの髪が俺の右腕に触れていて、おっぱいがツンと前を向いている
脚を組んでいるので割れ目は見えないけど、クッキリと綺麗なYの字になっていた
「推しなのにいいんだね」
「裕子ちゃんならいいの」
「へぇ〜」
映画が始まる前、予告編とかを二人してスクリーンの方を見ながら話す時のように、お互い裕子とヤスタカさんの動きを眺めて会話が進む
裕子は目の前にあるヤスタカさんのチンポはいきなり触らずに、ガウンの上から太ももや腰を優しく撫で回す
「裕子ちゃんにあゆことされる?」
「いや、あんまりかなぁ」
「嫉妬しちゃう?」「んー今はまだしないかな」
ヤスタカさんは上目遣いの裕子の頭を撫でる
「いつもアタシがガーって襲っちゃうから、あんなヤスは新鮮だなぁ」
「へぇ〜羨ましい、ルルさんに襲われるなんて」
「ヒロさんも襲ってあげよっか?」
「是非やってもらいたいもんですね〜」
「私にあの極悪チンポ…はいるかなぁ?」
「入るよ…狭くても痛くないように挿れるのは得意だから大丈夫」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 発育の良い小学生の娘を男湯に連れて行った話し
- [番外編]家族旅行先の混浴温泉で②同級生編
- 陸上部の紀香と由加里
- 超絶美人のセフレと二泊三日の旅行に行って中出し三昧の3日間を過ごした
- かつて好きだった高校の同級生と愛を感じあった日。
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由2
- 仕事中に出会った女の子はまさかの…2
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿(それから)
- 年下彼女とパイズリエッチ
- 女装してプールに行ったらJKに拾われた話
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
- 妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
