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体験談(約 61 分で読了)

隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(3/8ページ目)

投稿:2026-04-19 18:30:12

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本文(3/8ページ目)

「嫌…?と、言いますと?」

「雫が裕子さんにイカされる所を見たい…と言うことは裕子さんの裸とかも当然見れてしまうので」

「なるほど…そういう事ですか。別に嫌じゃない…むしろ、初めてだけどそれいいかもしれません」

「どうやら気が合いそうですね」

ヤスタカさんの表情が物凄い悪い顔になっていた。

雫さんの事もいきなり呼び捨てになって、何かスイッチが入ったんだという事は手に取るようにわかる

「この椅子持っていきません?」

ダイニングっぽい所に置いてある西洋風の一人掛けの椅子を持ち上げて、お互い自分の座る椅子を運んで寝室に入っていった

入ってみると、俺らの到着なんて待ってる訳もなく、二人はもう初めていた

「ルルさんの脚…キレイですね…」

四つん這いになってるルルさんの後ろから、裕子も四つん這いで近付いて、ふくらはぎからモモ裏の肌感を確かめるように触っている

「ヒロさん、そっちの特等席どうぞ。私はこちらから…」

俺が譲られた位置は、そのベッドに人が寝たいたとしたら、胸くらいの位置。頭の先から脚の方まで見渡しやすい位置だった

ヤスタカさんはベッドの足元側に陣取って、二人に体位と身体の向きを指示していた

「ヒロさん、雫の感じてる顔を見てもらえますか?」

「もちろんです」

ルルさんは、枕に頭を乗せて正規に寝る向きじゃなく、90°向きを変えて、ベッドサイドに座っている俺側に頭を向けて仰向けになった

後頭部がベッドのキワキワに来るように、身体をくねらせて調整してきた

「ヒロさん…裕子ちゃん借りていぃ?」

ベッドから後頭部が落ちてしまうポジションで、顔が逆さまのまま俺の方をジッと見つめている

「ええ…是非…ココで見せてもらいますね」

裕子がガウンの帯を締め直して俺の横に来た

「ヒロ…やっていい?」

「あぁ。俺も見てみたいからさ」

目を合わせてそう言った時、裕子は俺のうなじ辺りに手を置いていたんだけど、耳の後ろや後頭部などをゆっくりと撫で回す手がいやらしかった

「ルルさんをイカせるからね」

裕子は腰を屈めて、両手で俺の顔を包みこんで、舌を絡めた濃厚なキスをすると、サッとルルさんの方に移動して行った

「凄いエッチなチューだね…」

ルルさんはバンザイをして手もベッドから落とし、膝を立ててこちらを観察していた

「さあ…ルルさん…始めるよ…」

ヤスタカさんを見ると、背もたれに寄りかかって脚を組み、ワイングラスを片手に、成金のような雰囲気で余裕そうに眺めている

「ねぇ…もう乳首がこんなに立っちゃって…そんなに触って欲しいんだ?」

ルルさんを見下ろしながら、優しく囁いた

「ん…だって…早く触って欲しいんだもん…」

ルルさんの頭を跨ぐようにして、上体を少し屈めておっぱいを触ろうとしているのか?

裕子の背中で何も見えないし、膝下くらいまであるガウンでルルさんの頭も隠れてしまってるではないか

(え…?見えない…)

俺が覗き込もうとすると

「ヒロ、大丈夫だから、よく見てあげて」

と、ベッドへ片足ずつ登りはじめ、シックスナインの体位になった

ガウンがパツッと張って、裕子の丸くて小さいケツのカタチが浮き出ている

そのガウンの裾はルルさんの首に垂れ下がり、裾の下からルルさんの顔が出ている光景になった

「ルルさん、ほら脚開いて?」

「いや…恥ずかしい…」

目を瞑って軽く頭を振るルルさんの顔は、逆さまになってるからなのか恥ずかしいからなのかわからないが、薄暗い部屋でもわかるくらい赤らんでいる

「広げておまんこ見せて…ほらぁ」

片脚ずつM字に広げて腕で抑える裕子

レズは多分初めてだろう?やっぱりちょっと腕を置く位置とか体勢とかがぎこちない感じは拭えない模様

ただ、それを上回るエロさがあった

今まで、女性二人の場面は、裕子×美雪×俺・裕子×ミク×俺などの3Pなどはあったけど、その中で女性同士の絡みは見たことがない。(まぁ、親子だし…)

それに、もちろん裕子が他の男としてる場面も見たことがない訳で、俺以外の誰かとエロい事をする光景を眺める事は初体験だ

「あぁん…ルルさんのおまんこすっごいピンク❤️」

えぇっ?お、俺も向こう側に回って見たい!という気持ちはグッと堪えた

「いやぁん…」

「おまんこ舐めちゃうよ?」

まだ裕子はエロスイッチが入ってる感じじゃなさそうだ

ペロっ「ほら…どう?」

頭の動きを見る限り、激しく舐めるというよりは、ベロンっと大きく一回舐めては反応を見てる感じだった

「はぁぁん…柔らかい舌…おまんこ感じちゃうぅぅ」

グラマーなスタイルでキツめな顔のルルさんから発するエロい言葉は、なんというか…とてもよく似合う

普通にしててもエロい事を言いそうな妖艶な雰囲気がある…というのもあるけど、今日普通に会話する中でも羞恥心なくポロっとエロワードは出てた

「裕子ちゃん…おまんこ舐めるの上手よぉ…」

薄目で俺の事を見つめながらそう言うのは、俺に?裕子に?どちらに言ってるのかわからない

だがとにかくエロい

「あぁ…ルルさん、おまんこからヌルヌルしたお汁がたっくさん…れぇぇろん」

「はぁぁん…もっと見てぇ…もっと舐めてぇ…」

ルルさんの喘ぎ声は、吐息混じりで色っぽい

それを聞いてるだけで勃起してきてしまった

「あ…ルルさんのクリちゃん…すっごいおっきい…」

え?え?見たい!見たい!という気持ちは堪えて、まだ全然余裕という素ぶりを演出する

「クリ…おっきいのぉ…へ、変じゃない?」

「すっごい可愛い❤️…おちんちんみたい…」

「あはぁん…嬉しい…ねぇ、ねぇ、クリチンポもして欲しいのぉ…」

「ピクピクしてるっ❤️いやらしいわね…ナデナデしてあげるっ」

チュパ…

指に唾液を付けてクリを触っているようだ

「んはっっ!」ビクンッ

「凄いっ!カリが見えるよ、ほら」

「んはっ…はぁぁん…」

「あっ、凄いっ、クリちゃんつまめるくらいおっきいよ…ほら」

「それダメぇん…」ピクッ…ピクピクっ…

大きいクリを指でシコられているっぽい

ルルさんがピクピクと動いて感じてる

あぁ…裕子の身体とガウンが邪魔で、ルルさんの顔と手しか見えない…もどかしい…

「すごいよ…はぅぅん…優しい…触り方上手すぎよ…」

やはり女性同士、気持ちいい触り方がわかるんだろう

「わぁぁぁ…すっごぉい…おまんこからもうこんなに溢れて…アナルの方までぬっるぬるだよ…」

「ずっと…裕子ちゃんにしてもらいたくて…だからよぉ…んっはぁぁ…」

「あっ…ダメっ!イッちゃ…」ヒクっ…ボタボタ

ルルさんの眉間にグッとシワが寄った瞬間、ベッドシーツに水滴が落ちる音がした

「お潮吹いちゃって可愛い❤️」

「はぁぁん…気持ち良すぎて…出ちゃうの…」

ルルさんは全部、俺をずっと半目で見つめながら喋るので、なんか俺がルルさんを愛撫してるかのような錯覚もするし、AVを生で見学しているような気もするし

でも実際は何もしていないのに、興奮させられるだけでジラされている気にもなる

「じゃぁ…挿れるよ…?」

「来て…おまんこの中…掻き回してほしいのぉ…」

「あっ凄い…キュッて入口締まってる…」

「はぁん…き、きた…もっと…奥までちょうだぁい…」

「わぁぁ…ぬるぬるしてやらしい…」

「んっ…んんっっ、、、ダメっそこ!」

「あ、ここ?このザラザラ?ほら」

裕子はいやらしく、そして優しく、ルルさんに語りかけるように話している

最初こそぎこちなかったのに、気付いたら実はレズ上級者なのでは?と疑うくらいだ

「そこ押して…そこっ…はぁぁんソコソコぉ…だめぇぇん」

ピチャ、ピチャ、ピチャ…ヌチャっヌチャっ、ヌチャっヌチャっ

裕子の指の動きがどういうリズムで動かしているのか、ピチャピチャという音によって手に取るようにわかる

「あっ…だめ…そこそんなに…されちゃ…はぁぁん…」

「ここがいいんだね…もっと強くしてほしい?」

「もっと…もっとぉ…はぁぁぁッッ!そ、そうっ!強くっ!いやぁぁ!だめー!」

盛り上がって来たルルさんは頭を横にイヤイヤするように感じており、思わず裕子のケツをガウンごとガシっと鷲掴みにしてしまったようだ

「あんっこらぁ…」

「あぁん!そこっ!もっとクチュクチュしてぇ!」

ヌチャヌチャピチャピチャ

リズムがだんだんと早くなってきたようだった

「いやぁぁぁ!裕子ちゃぁん!気持ちいっっ」

「いやらしいおまんこがヒクヒクしてるよっ…ほらほらもっとしちゃうからっ」

ラストスパートで指を激しく動かしてるんだろう、裕子は身体を少し捻って力を入れやすくした

「んんんっはぁぁ!んんんんんーーっっ!」

目を瞑ってわかりやすく感じた表情のルルさんは、全身に力が入ってしまい、そのせいで鷲掴みしていた裕子のケツのガウンがツルンッとめくれてしまった

やっと視界が開けた

首をいっぱいまで伸ばすようにアゴを上げて感じているルルさん

四つん這いの裕子と仰向けのルルさんの間には隙間がある

手前にはルルさんの巨乳がある…仰向けになってもお椀型が維持されていて一切横に垂れていないのが凄い

そして乳首が…長い!こんな長い乳首は初めて見た。乳首も指2本で摘んでシコれそうなくらい

その奥には、良く知ってる裕子のおっぱいが二つ、上からぷるんぷるんと揺れているのがちゃんと見えた

「裕子ちゃんっ、イッてい?私裕子ちゃんにイカされたいのぉぉ」

「いいよっ、ほらイッちゃって?ほらほらここっ!」

「出ちゃうっ…んはぁぁ…吹いちゃうからっ!ねぇ、吹いちゃうぅぅ」

シャァァァァ…ボタボタボタボタ

そっちに釘付けだったが、ふとヤスタカさんを見ると、脚を大きく広げて伸ばし、ワイングラスを持っていた右手はいつの間にかチンポを握っていた

「ルルさんのおまんこ…いやらしくてかわいい❤️」ペロっピチャピチャ

二人の身体の隙間の奥におまんこを舐めてる裕子のアゴが見えた

「あふぅぅん…ダメぇ…イッたばっかで敏感なのぉ…」

ヤスタカさんがうっすらシコってるのを見て、俺もガウンの前をヒラっと開けて自分のチンポを握ってみる

…まだ全く刺激を与えていなかったのに、破裂してしまいそうなくらいにパンパンに膨れ上がっていて、握った手をグンッと押し返す張りがある

「あぁっ…ヒロさんのオチンポ…」

薄目で感じながらも、俺がチンポを曝け出した事をあざとく察知

「二人のを見て…たまらなくなっちゃいました」

するとルルさんは、力が抜けてしまった手を頑張って動かして、ゆっくりと裕子のおまんこを指で差し示した

「ん?」

「ここに…ね?」

自分の目の前で、四つん這いの裕子のおまんこにぶち込めっていうことなんだろうな、と読み取った

俺はゆっくりと立ち上がり、自分でシコらながら一歩前に

ルルさんは俺の股の間からチンポを見上げている

ピチャピチャ

裕子は相変わらずおまんこを舐める事に夢中みたい

「はぁぁん…おまんこが…ヒクヒクしちゃうぅ…」

「ひゅごぃよ…ほら…」

自分が攻める立場に酔っている?こんなに夢中になってるのも珍しいなと思った

少し覗き込んでみると、裕子のおまんこはパックリと口を開いていて、ピンクの膣肉がクパクパと動いているし、それがキラキラするほど濡れている

裕子も自身は触られていないのに、もう前戯の後と同じくらい濡れているようだ

口の中の唾液を全部手のひらに出し、いきり勃ったチンポの竿に万遍なく塗り付けた

さぁ行くぞ

さっきまで薄目だったルルさんの目が、何かビックリしてるような真ん丸の目に

腰を少し落として位置を調整

もう、玉袋がルルさんの鼻のすぐ上だ

「え…?これが…入る…の?」

もう、自分の腹とチンポでルルさんの顔が見えなくなったのは残念だけど、きっと下から凝視してくれていると信じ

裕子に挿れて気持ちよくしてあげたい、より

ルルさんに、俺のをぶち込むところを見せつけたい、なのは当然の気持ちだった

裕子の反応も見せようと、ギリギリまで気付かれないように、ゆっくりと亀頭をおまんこに近付ける

「ねぇ…凄い…すっごいよ…」

「これ?ほらほら」ピチャピチャ

裕子は自分のテクニックを凄いと言ってくれてると思ってるみたいだ

四つん這いでパックリと開いたおまんこに、もうすぐチンポをぶち込まれるってゆーのに、気付かずにおまんこペロペロに夢中になってる裕子

俺のイタズラ心は大いにくすぐられる

しかもルルさんのすぐ目の前で見せ付けるわけだ

いきなりズボッと奥まで一気にぶち込むか…亀頭だけをスコスコするか迷う…

ここは冷静に考える

一気にぶち込むと、感度が一気に増してお腹に力が入り、潮が大量に吹き出すかもしれない…

あのキレイなルルさんの顔に潮をぶっ掛けるなんてあってはならないだろ

「あぁぁ…早く見せて…」

そうだ。ゆっくり見せつけよう。一瞬でぶち込むのは却下だ!

もう亀頭が膣口まで数cmというところまで来た

裕子のケツを両手でガシっと掴んで、グゥッと左右に広げてみる

「あぁん…ルルさん…そんなに広げちゃ…え?ヒロ?」

「ルルさん、よく見て…」

先っぽをゆっくりと挿れて行く

「あっ…ヒロ…なんでぇ…」

「はぁぁん…凄い…こんなの…入るの?入るの?」

裕子もすでにヌレヌレ。いつもより挿れやすいぐらいだ

ヌプ…ヌプヌプ…ぷるん

カリまで入った

「んはぁっ!ゆっくりなの…いいぃっ」

確かにこんなに焦らすような挿れ方、あんましないかも

いつもと違う感じ、裕子は良さそうだ

「ヒロさんのオチンポ…エリンギみたい…真ん中ぶっとくて立派だ…」

あぁ…ルルさんがどんなエロい顔で言ってるのか見たい…

「挿れるところ…見えます?ちゃんと見てますか?」

ゆっくり挿入される感覚を噛み締めていた裕子はそこでハッ!と気付く

「アッ!いやっ、こんなとこ見ないでっ」

「あぁ…すっごぉい…あんなぶっといのが裕子ちゃんのおまんこを…うわうわうわ…すっごい広がってるよ」

「ヒロぉ、ダメぇ…見せないでぇ…」

見せないでって言われても、この体勢じゃ見せないって無理だから

「裕子、ゆっくりなの気持ちいいか?」

「うん…これもいいっ…」

「うわうわ、凄いっ…こんな広がるんだ…」

ケツを左右に引っ張ってるからビラビラもパックリと口を開けてチンポを呑み込む

「え、まって、長さも凄い…やばっ」

ゆっくりグゥっと押し込んで、半分ほど入ったところで一旦止まって小刻みに前後してみる

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(2020年05月28日)

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