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【評価高め】
学校の先生の衣服で女装オナニーした話①

2018-08-22 07:54:58

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名無しさんからの投稿

 私が小5の2学期に、4年生のクラスに新しい女の先生が赴任しました。

名前は一条留美〔28〕先生。芸能人で例えると石田ゆり子似です。

留美先生の赴任挨拶の時に衝撃を受けました。私は、留美先生に一目惚れ。

今までは、担任の本田香苗〔33〕相原勇似のロッカーを漁っての女装オナニーでしたが、留美先生が来てからはオナペットが変わりました。

そこでまず私がしたことは、留美先生の体育の授業の時間割をメモする事です。

この時に授業を抜け出せば、留美先生の私服を犯せると考えました。

私が授業を抜け出す理由についてですが、トイレに行きたいが定番で、たまに頭が痛いと言って、保健室に行くと言っていました。

私は早速、留美先生が初めての体育の授業の日に決行する事にしました。

この日は、まだ9月頭でしたのでプールの授業です。という事は下着も楽しめる

そう思うと、トイレに行くと言って授業を抜け出した瞬間、即勃起です。

そして慣れた足取りで私は、1階の「教員女子更衣室」と書かれた目の前へ。

留美先生がプールの授業中なのも、見て確認済み。

そして、周りに人がいないのも確認して、そっと侵入です。

女子更衣室の中は、静まりかえっています。

それから、「ゴクッ。」っと1回と息を呑みました。

そして直ぐに留美のロッカー探していくと、奥から左3番目に「一条」と書かれたロッカーを発見。留美先生のロッカー前に立ちました。

ここでも1回軽く息を呑み、ゆっくり留美先生のロッカーを空けてみました。

ロッカーの鍵は掛けられていませんでした。

すると中からは、白いやや膝上ワンピースがハンガーに掛けられていました。

更に下の段には、黒いインナーシャツと、水色のビニール袋が1枚。

その中には、お揃いの黒い白花柄のパンティー、ブラジャー、ガーターストッキング、ガーターベルトでした。いきなり豪華なオカズでした。

しかし誰かが来てしまってはやばいので、これらを自分の上着の中にしまい込んで、直ぐに女子更衣室を出ました。

そして、2階の男子トイレの個室に閉じこもりました。

このフロアのトイレは、移動教室の際に使われるだけであまり使われていませんでしたので、そこにも目をつけていました。

私は、早速留美先生の服や下着達を棚の上に置き、私は全裸になりました。

まず、白いワンピースから味わいます。それを手に取り、胸元の匂いを嗅ぐと、僅かな香水の甘い匂いがすると同時に、大人のフェロモン臭もした。

その匂いに私は狂ってしまったのです。

香苗先生の時もこんな感じでしたが、興奮度でいえば、留美先生の方が数段上。

それだけで私のあそこはギンギンでした。

それから「一条先生。」と言いワンピースの胸元を舐め、吸いまくるのです。

更に片腕でワンピースを押さえつけて、スカート部分にあそこを擦りつけながら、腰を振っていきます。

すると、スカート部分は我慢汁だらけになってしまいました。

しかしこの段階で既に逝きそうでしたので、一旦ワンピースを置いて、インナーで遊んでみることにしました。

ですが、このインナーもまた良い匂い。たまらず舐めまっくてしまいました。

更に、軽くあそこをペーパーで拭き取ってから、そのインナーを、自分のあそこに包み込んでのインナーコキを始めてしまいました。

しかし1分経たず頂点ギリギリになり、扱くのを止めました。

私は、絶頂からギリギリ耐える事が出来ました。

これで、インナーも我慢汁だらけに。

そして、インナーと、私のあそこを拭き取ってから、遂に念願の下着ちゃん達に、悪戯をしていきます。

まず私は、黒いブラジャーから犯していく事にしました。

ブラジャーのサイズはDカップという事だけ覚えています。

ブラジャーの両紐を持ってこれも壁に押しつけて、表側から思いっきりすいつきました。

この時、「ああ、留美、、」と下の名前を呼び捨てで呼んでいました。

更に裏側のおっぱいが直接当たる部分の匂いを嗅いでいくと、これまでに無い程のフェロモン臭が一杯に広がり、最高でした。

そして、そのまま迷わず舐め回していきます。

更に、左手にブラジャーを持ちながらパンティを逆の手で持ちます。

そのままパンティの股間部分の匂いを嗅いでいくと、オシッコ臭は無いが、フェロモン臭はブラジャーの2倍。

かと言ってパンティの裏側の汚れはそんなにありません。

清潔にしているのかな、というのが更に興奮をおぼえました。

このパンティを私が汚していくのです。

そして、パンティの裏側をジュるジュるしゃぶっていきました。

この時、同時にブラジャーコキを堪能します。

もちろんブラジャーのカップには我慢汁がベットリ。

しかし、ブラジャーについた汁は放置してブラジャーを棚に置いてから、念願のパンティコキ。

「留美先生のパンティぐちょぐちょにしてやる。」と言いながら、私のあそこに包み込んでいきます。

ゆっくり、ゆっくり時間を掛けてのパンティコキ、約3分じっくり味わいました。

そして、ガーターストッキングは、あそこに結びつけてこれも時間を掛けて、シコシコ堪能しました。

 さあ、そして最後はこれらを身につけての女装オナニー。

ここ迄に掛かった時間、トイレの時計を見ると12分経過していました。

あまり時間を掛けられないので、急いで下着、ガーターストッキング、ガーターベルト、ワンピースと身につけていきます。

インナーは、匂いを嗅ぐ用に残しました。

これで、留美先生になりきり女装オナニーの開始です。

まず、インナーの匂いを嗅ぎながら、MAXになったあそこをワンピース越しに揉んでいきます。

更に子どもながらパンティには私のものは納まりませんので、ワンピースの裏地がどんどん汚れていきます。

しかしこの時期は9月始めでまだまだ暑いので、絶えられずワンピースのファスナーを下げてスカート部分だけ残し、上はブラジャー姿になりました。

ここまで経過時間は16分、流石に戻らないとまずい。

そこで、ワンピースのスカート部分を捲くり上げ、留美先生のパンティの横から思いっきり扱きます。

そして私は、「ああ、留美。留美。」と、連呼しながらどこに射精しようか考えました。パンティの中に出すのも良いですが、軽く洗ったとしても黒の下着なので汚れが目立ってしまいます。

そこで私は、白いワンピースの裏地にぶっかける事にしたのです。

そして、もう1回ワンピースのファスナーを閉めてから、「留美先生のワンピースに中出ししてやる。」と言って、逝く寸前に捲くっていたワンピースのスカート部分を下げて、スカート部分を思いっきり押さえつけてワンピースの裏地に、「留美、逝くよ。逝くよ。」と言い放って、たっぷり射精してしまいました。

この時、とんでもない量だった事を覚えています。

そして、我に返った私は、犯された服や下着を可能な限り急いで拭き取り、自分の服に着替え、留美先生のロッカーの元に戻しに行きました。

ここまで22分の経過でした。

そして、私は何食わぬ顔で教室に戻りました。

本当に最高のオナニーでした。

次の休み時間に、留美先生が普通に私に犯された服を着ているのを見て更に興奮してしまいました。

※登場人物は全て仮名です

-終わり-

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