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タイトル(約 4 分で読了)

アメリカで黒人さんの大きなアレをフェラチオしました。

2019-11-26 01:05:14

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東京都/おのひかりさん(20代)の投稿

はじめまして、おのひかりといいます。

都内の私立大学の3年生です。

恥ずかしいんですが、彼氏はいままでできたこと無いです。

興味はあるんですけど…💦

就活とかで忙しくて、ストレスがたまってこういうエッチなサイトを覗くようになったんですが、今回初めて投稿します。

と言っても経験の無い処女なので、本格的なエッチな話というわけではないのでご理解ください…

私は今年の春までアメリカに留学していました。

かなり楽しい留学生活だったんですが、留学も終わろうとするころ、ちょっとだけ、いつも行かないところに行こうと、クラブみたいなところに行って遊んできました。

そこで、ある黒人さんにナンパされたんです。

日本ではナンパなんてされたことなくて、生まれて初めての経験で嬉しいのと怖いのが入り混じってドキドキしたんですが、けっこう親切な人で楽しくお話しすることができました。

とはいえ、その場でお話しする以上のことをするつもりは全くありませんでした。

だっていままで経験も無いのになっていきなりナンパについていって初体験なんてイヤだし…

それに日本に気になる人もいたし、きちんとした恋愛をしてからって考えなので…

でもその人はなかなかしつこくて私を帰してくれず、そのうちに誘いがストレートになってきて、私とセックスしたいみたいなことを普通に言ってきました。

私の肌がキレイなのがいいとか言ってきました。

私はそんなに可愛くないので、男の人に褒められるのは珍しいから、嬉しく無いわけではないのですが、やっぱり、いきなりそういうこと言われるのはイヤでした。

なんとか断ろうとしても帰してくれず、そのうちだんだん口調が怖くなってきて…どうしよう?と困りました。

友達に迎えにきてもらおうかなーと思っていると、

「じゃあ、セックスはいいから???だけでも」

みたいなことを言われ、その???が聞き取れなかったのですが、ついなんとなく頷いてしまいました。

すると、彼は喜んで、いきなり私の腕を掴みどこかに連れて行こうとしました。

えっ何?何を言ったの?と混乱していると、黒人さんは私をトイレの個室に連れて行きました。

そこのトイレの他の個室は、カップルが入っていてとても怪しい雰囲気でした…

彼は混乱している私を便器に座らせると、いきなりズボンとパンツを下ろして、アレをみてさせてきました。

男のアレをみるのは生まれて初めてでした。

私は何が起きているのかわからず、パニックになっていると、彼はアレをいきなり私の顔に押しつけてきました!

何?やめて、犯される!とアレを拒むと、彼は怒りはじめました。

それを聞いていて、ようやく理解出来たのですが、セックスはしないが、口でくわえることを私は了承してしまっていたのです。

ごめんなさい、分かりませんでした!と言っても彼は納得してくれず、このままでは暴力を振るわれそうでした。

私はイヤでしたが、もし口でしたら帰してくれるか、確認しました。

黒人さんは約束は守る、破ったら警察を呼べと言いました。

仕方ない…したことはないけど、それだけで帰れるなら、と私は受け入れてしまいました。

黒人さんは機嫌が直り、ニコニコしながら、アレをまた押しつけてきました。

私は咥える前に、改めてアレを少しみました。

グロい…ネットの画像とかでみたことはあるけど、いざ目の前にあると、すごく気持ち悪いモノでした。

よく黒人さんのアレは大きいとか聞きますが、多分本当です…他の男の人のを見たことないのではっきりとは言えませんが。

私はしばらくためらっていましたが、また彼が怒り出す前に、目を閉じて一気に咥えました。

見ていると気分が悪くなりそうだから…

口に入れたとたんけっこうキツいニオイがして、吐き出しそうになりましたが、彼がドンドン奥に突っ込んできて、吐き出せませんでした…

しかも、私は口が大きい方だと思いますが、それでも入りきらずに口が裂けそうなほど、だんだん私の口の中で膨らんでいくのが感じられました。

気持ち悪いと同時に私もなぜか少しエッチな気分になってきてしまいました…

これが男の性器なんだ…

だけど、何の経験も無い私は咥えるだけで精一杯、歯が当たらないようにするだけで、それ以上は何もできません。

黒人さんは何か私に指示していたようですが、何もできずにいると、いきなり私の髪の毛を掴んで、自分で腰を振り始めました。

苦しい。激しい動きでアレの先が喉の近くまできて、吐きそうでしたが、容赦なく突っ込んできました。

どれくらい突かれたか、時間の感覚が無くなりましたが、ようやく彼が動きを止め、私の口の中に射精しました。

ドロドロした臭い液体が舌や喉に絡まって、泣きそうになりました…

でもこれで解放される…と思ったら、彼はまたアレを抜いてくれず、また腰を振り始めました!

何でえ…早く終わってよ…と思いながらも抵抗することもできずにただ耐えていると、今度は、アレを抜いて、私の顔に精液をかけてきました。

またも大量の精液で目に入って少し痛いし、鼻にも入って頭が痺れるほど臭かったです…

彼はもともとキレイな白い肌だから精液をかけてもあまり目立たないなみたいなことを言って嗤いながら性器を私の顔になすりつけてきました。

サイテー…と思いながらも、疲れて立ち上がる体力が無い私に、いきなり服を脱がせようとしてきました。

ダメ!それはなしって約束です!と言っても

オレだけ気持ちよくなるのは悪いみたいなことを言ってきて…

今度は本気で抵抗し、叫び声を上げると店の人や他のお客さんが集まってきて、運のいいことになんとか助けてもらいました。

私は必死で寮まで帰りました。

それから帰国するまでは警戒して過ごしました。

今思い出しても、イヤな思い出なのですが、あのとき犯されていたら…と考えるとエッチな気分になるようでもあります。

ただ、別に男の人にトラウマができた訳ではなくて、それだけはよかったです…

とりあえず、日本でいい人と付き合って、愛情のあるセックスをしてみたいです。

あんまりエッチな体験談ではなかったですが、お付き合いいただきありがとうございました。

-終わり-
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