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体験談(約 61 分で読了)

隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(6/8ページ目)

投稿:2026-04-19 18:30:12

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本文(6/8ページ目)

これからどうやってしゃぶるのか、仕草が色っぽいルルさんのフェラのテクニックを堪能したい気持ちではなく、どんなエロい仕草で仕掛けてくるのか、全体を眺めていたい

「握ってるだけで…手のひらでも…オォン…感じてしまうわぁ…アハァン…」

ピンと伸ばしてV字に伸ばして広げ、背筋は伸ばしたままチンポに届くまで上体を伏せている

その腰辺りがヒクヒクっと動いた

「すっげぇエロい…」

「もう…口で感じさせて…ンハァ」

両手で包んだまま亀頭の感触を唇で確かめるようにゆっくりと触れる

「ここも…ハァァァァ…すっごい張ってるわ…」

唾液をわざと出さないようにしているのか、いつまでも乾いた唇で触れている

フェザーキスとでも言うのだろうか。その感触も気持ちいいんだけど、もうここまでゾクゾクしている俺は、唾液に包まれたヌルヌルでパンチのあるフェラを欲してしまっている

「わぁ…玉もほら…こんなにパンパン…ンフゥ…さっき出したのにまだ精子溜まってるみたいよ…ンハァ」

じれったい感覚の中、いつもの俺なら後頭部を押さえつけて無理矢理チンポを口にぶち込んでるだろうに、なぜそういう気分にならないのか…自分でも少し不思議ではある

「しゃぶらないんですか?」

早くしゃぶってほしいから言ったんじゃない。これからどうするのか?早く次のエロい仕草を見せてくれ、そういう気持ちから促すような一言が出てしまった

「んん…私、下手だから…痛くしちゃうかも…」

一旦顔を上げて目を合わせながら言ったルルさんは、悲しげな顔ではなくちょっといたずらっ子のような表情をしていた

「大丈夫ですよ」

「好きにやって…いい?」ニコ

目はとろけ、半目になっている笑みでゆっくりと喋るルルさんは、こちらが焦らされている感覚を加速させる

「も、もう…俺が我慢出来なくなっちゃうから」

「フフフ…かわいっ…」

またスローモーションで頭は伏せて行き、チンポに向かう顔は横を向く

片手に握り直した手でチンポを横へ倒し、俺の脚の付け根を枕にするようにペタっと頭を乗せた

同時に亀頭をアムっとしゃぶり、今までよりも深く、亀頭をすっぽりカリまで口に含んだ

「うぅっ」

しゃぶる、といえば口に含みながら頭を前後に振って『口でシコる』というのが一般的だろうか?

そのルルさんは、頭を俺の身体に乗せている事もあって咥えたまま動かない

でもなぜか刺激があってヒクヒクと力が入ってしまう

どうやってるんだろ?少し覗き込んでみる

上目遣いで俺の表情の変化を見ようとしてるルルさんと目が合う

声は発していないのに「フフフ」という声が聞こえて来そうな…半目の瞳がゆっくり瞬きをした

亀頭を口に含みながら、口の中で舌をぐるんぐるん動かしているようだ。しかも溜めに溜めた唾液がたっぷりとあるようだ

「ンンン…チュバッ…どう?…ング…」

わざとなのか?それをずっと継続してやらない。一旦口を離して反応を見てくる

口の横からは唾液が漏れて、頬にも垂れ、俺の脚にも生暖かい液体の感触はしっかりとある

俺が眉間にシワを寄せて感じる表情を確認したあと、もう一歩奥まで口を進めて、カリちょうどだった唇はもう少しだけ深くまで来た

でもまだ全然先っぽだけ咥えられているレベル。もし裕子だったらあと何センチも奥まで咥えられるだろう。まだ焦らされるのか?

「え?ウッ…な、なにそれっ!」

もっと深く咥えてほしいのにあまりしてくれないフェラに、少し期待ハズレっぽい感情になっていた所に、ガツン!とパンチのある刺激が刺さった

「ンンン…」

なにをしてるんだ…舌か?舌なのか?

締まりのいいおまんこにチンポをぶち込んで、抜く時に膣壁の段差にカリが引っかかるような気持ちよさ

舌を上手に動かし、舌の横でカリをめくるように動かしているっぽい

「うわっ…それヤバイっ!」

ピンポイント過ぎて身体ごとグネグネ動いてしまう

「プハッ…こーら、動き過ぎだぞ」

全部が妖艶だ…チンポから口を離す時もゆっくりと顔を振りながら、わざとチュパッと音が出るような動きをする…何もかもがいやらしい

「ねぇ…ベッドいこ?」

「コクリ」

このしゃぶられている間、もちろんその口の動きに目を奪われていたけれど、それと同時に

くっきりと浮き出た肩甲骨、背骨の左右には背筋がしっかりとあり、くびれの細さとお尻の大きさがありえないほどの反比例を見せる

その前屈みの背中のどこを取っても美しい以外の言葉は浮かんでこない

それも俺の視覚から快楽を感じる材料になっていた

(バックで突きたい)

ベッドに移動するために立ち上がったルルさんの後ろ姿を見つめながら、もうバックで突きたい欲望しかなった

ルルさんは、四つん這いでベッドに上がると、すぐに裕子に近付いて話しかけながら仰向けに寝転んだ

(あ…今後ろからぶち込みたかった…)

一歩出遅れた俺はルルさんの四つん這いに間に合わず、仰向けに寝転んだルルさんの足元に到着

「裕子ちゃん…すっごく気持ち良さそう…」

「凄いっ…です…なんか…初めてなところ…アッッ!そこもすごいぃぃっっ!」

ヤスタカさんは真顔のまま、一定のリズムで腰を打ちつけている…が、角度を変えたり深さを変えたり、絶妙な変化をしながら腰を振っているようだった

「そこダメっ!いっちゃうっ!ンアァァッ!」

反っていた裕子の腰が、怒った時の猫のように上に引っ張られて丸まった時、イッたんであろうとは容易に想像できる

「この辺とかどうです?」

また違った角度や腰の振り方を試すヤスタカさん

「なにそれ…イヤッ!ンアァァッっ!」

さっきの、俺がルルさんに口内で舌を動かされた時と同じだろうか。知らない快感に戸惑いながらも新感覚を味わっているように見える

「ほんと裕子ちゃんってかわいいわ…」

仰向けで観察してるルルさんは、背中をベッドに擦り付けるような裏ほふく前進で、裕子の腕の間からスルスルっと真下に潜り込んでいった

「あぁ…挿ってるとこ…よく見えるわ…」

「あぁぁぁん…見ちゃいやぁぁん…」

恥ずかしがる裕子の表情もたまらない

結合部を間近で見ながら自分でクリを触っちゃってるルルさんにも興奮する

でも三人で楽しんで、ちょっと俺は一歩離れた所で蚊帳の外

このビンビンにいきり勃ったチンポはどうしてくれよう…

「あ、チョッ、それはダメぇぇ!」

「ンハッ…だって美味しいんだもん…」

ぴちゃぴちゃと音がするのは、ルルさんが裕子のクリを舐めているんだと思う

「クリの皮…ズル剥けよ?かわいいわ…ンアァン…」

「ウグゥゥっ!ダメっ!ダメえぇぇ!あぁぁぁぁんっっっ!」

また裕子の身体が大きくビクつく

(今、潮吹いたらルルさんの顔にぶっかかっちゃう)

俺はそれが心配だったけど、三人ともお構いなしで続けている

もう、何度イカされているんだろう?裕子の表情は、快楽の他に何も考えられていないほどだらしない顔をしている

ルルさんに挿れるタイミングは、本人の希望もあるしヤスタカさんに一応一声かけてからがいいと思ったけど、裕子は俺のモン。いつ口にぶち込もうが自由だと思って近付いた

膝立ちで裕子の顔の前に立ち、頭を掴んでチンポの先を口へ目掛けて挿し込んでいく

「んっ!ングググぁぁぁっ!」

裕子の眉間のシワが寄る

苦しそうにチンポを咥えてる表情がそそられる

さっき焦らされた分、欲望が高まってしまっていつもより強めに押し込んだ

「ング…ウガガガぁぁ」

唇は力が入らないのか、竿を締める事もなく大きく口を開けているだけで、喉奥と舌が亀頭に当たる感触だけだ

深くしゃぶってもらいたかった俺は、チンポの快感としては不満

ただ、串刺しピストンをされ、さらにクリをルルさんに舐められているという、見たことがない責められ方で発狂してる裕子にゾクゾクしてしまう

「ヒロさん、挿れてやってください」

ヤスタカさんからお願いされたらもうするしかない

裕子の口からチンポを抜き、膝立ちからお尻を落としてルルさんの脚を担ごう…にも、裕子の頭が溝落ち辺りに当たって上手くいかない

「挿れ…るの?ヒロの…ンハァ…オチンポをルルさん…ングゥゥ…挿れちゃうの?…ンハァァ!」

四つん這いだった手を俺に移動し、上体をなんとか起こしてきた

「いやなのか?」

「んーん、挿いるとこ、、見たいの…」

俺の両肩に手を置いて45°くらい起き上がってくれた事により、ルルさんと正常位で挿入できる体勢は整った

「ンンンっ!…あっ…入る…入るね…」

顔だけ下に向けておまんこへ侵入する瞬間を眺めている裕子

「ングっ…あっ…ヒロさん…怖いから…ゆっくりして…ゆっくり…ゆっ……んんっ…あっ入ってくるぅ…」

入口がキツイ、たっぷり濡れているのに、上下左右に亀頭を擦り付けて進んで行ってるのに、亀頭半分しかめり込まない

「えっ…ねぇ…やだぁ…おっきくて入らないぃぃぃ」

「雫、大きく深呼吸してごらん」

「スウゥゥゥゥゥ」

ヤスタカさんのナイスアシストだ。大きく息を吐いた時がチャンス

「ハアァァァァァ…あぁっ!すごいっ!何これデッカぁぁ…ンアァン!」

ちゃんとタイミングを合わせてゴリっと押しこむと、カリはぷるんと中に入った

「いやっ…おまんこ広がっちゃうっ!ゆるマンになっちゃう!裂けちゃうよぉぉぉっ!」

カリまで入ればこっちのもん。竿の中太も味わってもらおうと、続けて半分ほど押し込んだ辺りでルルさんが面白いように感じてくれた

膝の裏を抱えてM字だった脚はピンと伸びてV字になり、人間の筋肉でここまで小刻みに揺らす事が出来るのかと感心するほど、シビレているように痙攣している

「挿いってる…んあっ!ヤスさんそこぉっ!」

…ヤスさん?

自分の女が、目の前で他の男にチンポ挿れられているという場面でおかしな話だが、知らない間にヤスタカさんではなくヤスさんと呼んでいる事に激しく嫉妬してしまった

嫉妬のお返しに、ルルさんのおまんこをいっぱい突いてる所を見せつけようと、半分挿れたチンポの抜き差しをする

「凄いっ。すっごいわこのオチンポぉ…穴がっ穴が広がるぅぅ…ウフゥゥゥっ」

なんだ?ルルさんのおまんこ…中が空洞のようだ…亀頭に1ミリも締め付けを感じない…入口はめちゃくちゃ締まっているけど、カリはまるで浮いているような?

もう少し奥へ…ぐぅぅっ…

「うっ」「んあぁっ!奥に刺さるぅぅっ!奥凄いっ!刺さってるぅ!」

少し奥まで行くと、急に狭い膣穴に亀頭が刺さった

ルルさんは、なんとか自分の手を結合部に伸ばし、チンポがどれくらい入ったのかチンポの根元を触り出した

「うそっっ…まだこんなに余ってるのぉぉ?全部っぜんぶいれてぇぇぇっ」

ルルさんの色っぽいおねだりは、裕子に見せつけるにはイイ餌になった

「ルルさんがこんなに欲しがってるからさ…裕子のチンポ挿れちゃうぜ?」

「あぁ…ルルさんのクリやらしい…」

裕子が俺の顔の下で結合部を覗いてるから俺からはクリが見えないけど、きっと凄い勃ってるんだろうな

「行きますよ…」

「んぁぁっ!凄いっ…すごっ!来る…くるぅ…おっきい極悪チンポで犯されちゃうぅ…っ!」

空洞のおまんこに挿れ進んでいくのは簡単だったのに、奥に到達してからは、まるで拒否されているかのように全然進まない

「あら?よっ…それ…」ぐぅぅぅ

「ねぇっ!奥まで届いてるっ!すごいのっ!こんなおっきいオチンポ初めてっっエェンン…あふぅぅっ」

ルルさんは、一般的にありがちな『あんあん』というような喘ぎ声はほとんど無い。実況中継をしているように言葉を喋る

それは喋れるほど余裕があるのではなく、喋りながら語尾で大きく息を吐くような喘ぎ方が特徴的というか

それはいやらしさが増して、めちゃくちゃ興奮するといえばするんだけど、挿入した後は冷静さを失って喋れなくなるくらい感じてほしいものだ

俗に言う喘ぎ声が色っぽい裕子には、もっと淫語を喋ってもらいたいと思ってしまったり…俺はなんというわがままなんだろうか

「まだ全部入ってないよ?」

「ルルさん…ヒロチンポもっと咥えこんで…?ンハッッッ!ヤスさんダメっ!はげしっ!」

俺がルルさんに挿れたからだろうか?それともイキそうだからだろうか?ずっと一定だったピストンが少し早くなってきた

「ヤスさんっ!ヤスさんっ!いやぁぁっ!もうほんとにダメぇぇっっっ!」

ヤスさんヤスさん言いやがって!もう嫉妬心はピークになってくる

ルルさんに気持ちよくなってもらいたい気持ちはあるけど、他のおまんこに挿れてる所を見せつける事に執着してしまう

少しキツめだけど、亀頭は奥の狭い中に潜り込めていきそうな感覚があった事から、乱暴に奥まで差し込むように、思いっきり打ち付けるようなピストンにする

「おら、おらぁ…おぉぉぉ…ら!」

ずにゅう…ずにゅにゅ…ずにゅぅ…

「いやっ!奥っ!奥まで広がるぅぅぅ…ウハァァ…っ!」

ずりゅんっ!

いきなり亀頭で何かをぶち破ったかのような感覚の後、ズドンと根元までルルおまんこに突き刺さった

「うぅっっっっ!おぐぅっっ!刺さってるぅぅ…カハァっっ!」

ルルさんの、ピンと伸びて痙攣していた脚から、力が一気に抜けて、膝下がブランっ!と下に落ちた

膝裏を腕で抱えていたけれど、膝下だけでなく、脚全体、というか全身の力が抜けているよう

「ほら、全部入ったぞ、裕子のチンポ」

パイチンの俺と、完全脱毛のルルさんの結合部は、根元まで入っていても、勃起したクリや広がったビラビラも丸見えだ

「あぁ…凄い…ルルさんに…こんなに」

「奥が締まって潰れそうだよ」

「ねぇ、気持ちいい?ルルさんのおまんこ気持ちいい?」

「こんなの初めてってくらい気持ちいいよ」

入口がキッツキツだった。でもその膣内は上下左右何も当たらないほどの空洞が広がり、さらに奥に進むと小さい穴があって亀頭を飲み込んで締め付ける

まるで、二重扉のように、入口が2回ある感覚?だった

裕子が結合部を見ているのをいいことに、続けて出し入れする所を見せつける

「ほぅら…こんなに」ヌルヌル…ずちゃぁん

「奥に…ほら」ニュルニュル…ずちゅうぅん

ルルさんの愛液が相当出ているんだろう、ただ出し入れしているだけなのに、その音がまたいやらしい

「あぁ…凄い…オチンポが…いやらしい汁で真っ白ぉ…」

裕子も目が離せないようだけど、今度はヤスタカさんが蚊帳の外って感じたのか、裕子の両手を後ろへ引っ張り、ロールスロイスの体位で腰を振り出した

「ヤスさんっ!もうほんと…イキすぎて壊れちゃうからっ!いやぁぁぁアぁぁアぁぁんっ」

ヤスタカさんのロールスロイスは、自分が真っ直ぐで女性の上体を45°くらい持ち上げるのではなく

女性の上体をほぼ直立くらいまで起こし、自分は後ろに45°くらい反って、後ろにぶら下りながら突いているような、かなりキツそうな体位になった

きっと、ヤスタカさんも嫉妬から、裕子を俺から引っ剥がしたかったのかと思う

俺も、裕子に結合部を見せつけていたのに、その体勢を崩された事によって、ルルさんをイカせる事に集中する事にした

裕子が上体を起こした事で視界が広がり、真下にいるルルさんが見えた

「そこ……その奥を…バチボコに突いて欲しいな…アァッッ」

「ほう…バチボコ…ね」

奥をズンズン突いていると、大きな二つのおっぱいが前後にぶるんぶるんと動く

乳首は、一般的な人の倍くらいの長さがあるため、その乳首も首を振るように動いてる

「痛くない?」

おっぱいが揺れすぎて、付け根からもげてしまうような気がする

それが痛いのでは?と心配をした

「いいのおっ!痛くしていいよのぉぉ…オォン…それ…も…気持ちいいのぉぉ!」

そうだ、Mだったな

そういう事ならやらせてもらおう

おっぱいを乱暴に掴んだり、乳首を摘んで引っ張りながら腰をむちゃくちゃに打ち付ける

「ウゥッガァっっっ!こんなのっ…こんなの凄いぃぃっ!ンハァァァァっっっ」

奥の締め付けがさらにキツく、行き止まりに当たって先っぽもチンポの根元も少し痛みを感じるほどになってきた

「あ……もう……無理……」

激しい喘ぎから、ガクっと横を向いてしまって絶頂なのかどうなのかわからない

俺は少しずつゆっくりにして、最終的には動きを止めてルルさんを覗き込んだ

「ルルさん?」

「ん……」

口からヨダレ垂らして、いやらし…ん?いやヨダレじゃない。泡立ったヨダレ…これは泡を吹いているんでは?

ほっぺをペチペチと叩いてみる

「ん…」

気絶はしてないけど、ノックアウトみたいだ

俺はしばらく奥に刺したまま裕子とヤスタカさんを眺めている

「いやぁっ!そんな角度っ!知らないっ!凄いよぉぉっ!」

「あぁ……裕子さん…そんなに締めたら…クゥッ!」

「あぁっっ!すごいっ!わかるっ…カリがパンパンに張ってるのわかるぅぅッッッ!」

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