体験談(約 61 分で読了)
隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話(5/8ページ目)
投稿:2026-04-19 18:30:12
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本文(5/8ページ目)
「そうだよね!ミクちゃんにも入ったんだから大丈夫か」
え…そこまで知っていたか
なぜ知っているのか聞いた所、ミクとミクの旦那とルルさんで3Pをしたことがあるのだと。
その時に旦那からも俺のチンポの事を聞いたらしい
「裕子もミクも旦那ちゃんも、みんなヒロさんのチンポ褒めてたよ笑」
「俺の知らない所で…話が一人歩きしてんなぁ」
「でもさっき見て本当ビックリした!手で持たないでも挿れれるって凄い」
裕子はヤスタカさんのガウンを脱がせて乳首にキスをしたり舐めたりしている
「硬さだけは自信あんだよね」
「太さも凄いと思うよ…私史上一番だもん」
「光栄です」さっきのヤスタカさんの真似をしてみた
「ふふふ…ねぇ、私にも挿れてくれる?」
「喜んで!…あ、でもさっきイッたばっかだからまだ出ないかも…復活遅いんだ俺」
「でも勃つは勃つ??」
「うん、ギンギンにはなるよ」
「やらしい手つき…興奮しますよ…」
「これ…気持ちいいですか?」
上に曲がったチンポは初体験だろうから、乳首を舐めながらの手コキが少しぎこちない
「全体をしなくていいですよ?カリ付近だけで気持ちいいですから」
「こう?」
曲がり終わった辺りを握ると、ちょうど亀頭だけが手から出てる
そこを細かくシコシコと動かしている
「あぁ…気持ちいい…」
「ほんと?こう?」
「あぁっ…っーくっ!手つきがやらしくて…」
「見て!裕子ちゃんの手の動き凄いよ」
裕子の手コキは今までの女の中でダントツTOPなのは前の投稿でも話した通り、ほんとに凄いんだ
「どうやってんだろ、こう?こう?」
ルルさんは真似して手を動かしている
ただ握って上下にスコスコとするわけじゃなく、5本の指がうねうねと独立して動いてくる
搾り取るような動きや、撫でるような動き…言葉では説明出来ない程、しなやかに動くんだ
「タコみたい…オクトパス手コキだ!」
「プッ!なんて名前よっ笑」
「でもさ、タコってなんかエロいよね」
ルルさんのコスプレイヤーの起源はアニメ好きから来ているようで、天使のオチンポ様のような愛称や、オクトパス手コキみたいな必殺技名を付けたがるのはアニメっぽいからなのだろう
「裕子ちゃんがどうされるのが好きなのか、ヤスに教えてあげて?」
「あー…基本ドMなんで、もう押し倒して乱暴に挿れてあげてくださいよ」
そうなんだ?という顔でこっちを見るヤスタカさん
裕子は聞いてるくせにまだ乳首を舐めている
「私も同じドMなんだけどなぁ…ヤスには痴女みたいになっちゃうんだよなぁ〜」
「へぇぇ…乱暴にされたいんだ?」
「押し倒されて、押し付けられて、待って!って言ってるのに待ってくれなくて、無理矢理チンポ挿れられる…とか理想だよね」
「ほう…」
俺の腹は決まった
裕子とヤスタカさんのエッチが一段落したら襲ってやろう
「でも、男の上に跨って襲っちゃう痴女プレイも私なんだよなぁ」
そっちのほうがキツめの顔としては似合いそうだけど…
ヤスタカさんはヒョイっと裕子をお姫様抱っこをして持ち上げて、ベッドのど真ん中まで行って裕子を降ろした
「じゃぁ、襲いますね」
「ふふ…襲いますねって変なの」
期待で興奮しているのだろう、膝と膝を擦り合わせでいるのはおまんこがキュンキュンとしてる証拠だ
「裕子ちゃんスレンダーでキレイよね…羨ましいな…」
「こんなスタイルのいい人が言ったら嫌味でしかないですよ?」
「私なんてお尻おっきいし脚太いし…乳首のカタチも変だし…」
こんだけのグラマーな体型の人が、他の女性を羨むような事があるのか
日本中の女性全員が憧れるようなスタイルと言っても過言ではないのに?
「俺は、こんなやらしくて素敵なスタイルの女性は初めてです。お世辞じゃなくほんとに」
「そんなそんな…スタイルは裕子ちゃんが羨ましいもん」
ヤスタカさんは、首筋から下の方へキスを進めていき、途中おっぱいと乳首は入念に唇と舌で愛撫をしてたが、とうとう裕子の脚を大きく広げておまんこをピチャピチャと舐めはじめた
「んあっっ!はぁぁん!」
シーツを掴んで受け入れている裕子
「凄い濡れてるよ、こんなに…ほら」
ジュルジュルジュル
溢れている愛液をすするヤスタカさん
「音が…やらしいなぁ…」
ルルさんがさっきよりも俺側に、さらに寄り掛かってきて、チンポに手を伸ばしてきた
「フニャチンからもうおっきいね」
柔らかいチンポをクニュクニュと握りだす
「フニャチンはちっさいでしょ」
「え?普通、フニャチンはさ、握っても手から先っぽは出ないよ?」
握られてるルルさんの手を見ると先っぽが顔を出していたけれど、それは多分、ルルさんの手が小さいんだと思う。
「あっ!ヤスタカさぁんっ!ダメっ!イ…イク…イッちゃう…」ピクピクっ
「ぷはっ…イッたね。かわいいよ…」
「んはぁ…はぁ、はぁ、」
手の力が抜け、握っていたシーツから離れた
「ヒロさんが羨ましいな」
コッチをチラッと見ながらハイハイで一歩二歩進み、裕子の脚の間に座って両膝を掴んだ
さぁ、いよいよだ
無言のまま、覆い被さるように亀頭の位置を調整している
チンポのカタチがあれなので、独特な動きをしてるなと思った
「あ…あぁん…」
襲うって言ったのに、全然無理矢理じゃない
手順を追って愛撫してて、丁寧なエッチをしてんじゃんって思った
「あ…くる…くるぅ……・・・んあああぁっ!いやぁぁ!」
「ふぅ……カリが…挿ったよ…」
「カリがっ!カリ凄いっ!中で引っかかるのぉ!」
ルルさんは、左手で俺のチンポを握り、右手で俺の手を掴んで自らの口へと運んで、いやらしく舐め出すではないか
「んんっ…裕子ちゃん…気持ち良さそう…」
唾液をたっぷりと出して、俺の人差し指と中指はビッチャビチャになった
「ルルさんほんとエロいね」
「やらしいのイヤ?」
「大好物だよ。俺、変態だし」
ルルさんは指だけに留まらず、手の甲から腕まで舐め回してきた
「あ…あぁっ…なにこれっ!そこ凄い!アッアッアッ!なにこれっ!いやぁぁぁ!」
裕子がいきなり発狂して身体を反った
上半身は、後頭部とお尻を軸に背中が浮いて、向こうの景色が見える程だ
「あ、見つけたみたい」
「見つけた?」
「Gスポット見つけるのが上手いのよヤスは」
「ダメダメダメっ!止めて止めて!おかしくなるぅぅぅ」
ビシャァァァァァァァ
潮が噴き出る
「ダメっ!無理っ!もう無理ぃぃぃ!」
「いぐぅぅっ!!!!」バタっ
絶頂をした途端、糸が切れた操り人形のようにベッドへ着地して動かなくなった
「物凄い感度ですね」
動かなくなった裕子のおっぱいと腰付近をフェザータッチで触れる
見た事がない光景だったな
ヤスタカさんは、ほとんど全くピストンをしていない。
腰をグイーッと押し込むような仕草はあったけれど、パンパンと音がするような事は一切無いのに裕子はあれほどヨガっていた
「不思議?」
「ほとんど動いてないもんね」
「あの角度がさ…ちょうどGスポットをグーッて押すのが凄いんだ」
「へぇぇ…凄いなぁ」
「凄いと言えば…これも凄いことになってますよ?」
俺の極悪チンポがやっとパンパンに張ったようだ
「凄いよほんと・・・だって中指と親指がくっついてないもん。ほら」
ひとまずルルさんには好き勝手いじらせといて、裕子とヤスタカさんのエッチを見守ろうと視線を向ける
「ウッッッ……締まりが尋常じゃないですね…」
「はぁ…はぁ…んっっっ!ダメっ…そこにオチンポ当てちゃダメぇ」
裕子はピストンをされてないのになぜあんなにも気持ちいいのだろう
「あの90°に曲がってるのが凄いんだよ」
ルルさんは、俺が不思議がっている事を読み取ったかのような発言だ
「上の膣壁に当たるって事でしょ?」
「それもそうなんだけどね」
「おまんこの中で、つっかえ棒みたいになるからさ」
「ふむふむ…」
「こんな感じだよ」
ルルさんは指で説明してくれた
90°に曲げた人差し指の、曲がった先を縦に潰すようにグーッと握る
「そうなってるんだろうね」
「気持ちよくておまんこ締めちゃうとさ」
「あ、あぁ!なるほど!」
「締めれば締めるだけ、90°に曲がった先っぽを自分からGスポットに押し付けているようになるわけ」
ほほーっ
そりゃーもう、挿れた後はオートマチックで気持ちいいわけだ
「ヤスタカさんは気持ちいいのかなぁ?」
表情を見るに、いたって普通の顔のままだった
「それなりには気持ちいいみたいだけど、自分でイキたくなったらだいたいバックね」
人によって違いはあるものの、女性の膣の角度はバックの方があのチンポにはいいんだって
「あ、ほら、バックにするよ」
一度チンポを抜いて裕子をくるんとひっくり返して四つん這いにさせた
なんか、俺だったら一回イカせただけじゃ物足りなくて、自分がイクよりもっと気持ち良くしてあげたいってなるけど…結構あっさりと、自分がイキたいが為に
バックにするんだ?って思った
「ねぇ…ヒロさんのコレ…味見していい?」
ルルさんは俺の指をピチャピチャとフェラしながら、自分で乳首とおまんこを触って、もう一人でかなり盛り上がっている
「味見…?いいですよ」
ルルさんはゆっくりと立ち上がり、一旦俺の前で腰に手を当てて直立した
少しだけ前屈みになり、かっこいいモデルさんのようなポーズだ
「わかんないけど、有名なモデルさん並にグラマーですよね…」
下から上までゆっくりと舐めるように見回してしまった
「そう?ありがと…こんなカラダで興奮してくれる?」
首をかしげて髪をゆっくりと掻き上げて言うルルさんは、エロスの神か?という神々しさまで感じられた
「そりゃぁもう」
相変わらず俺の返事はボキャブラリーがないなと、自分でも嫌になる
だが、そんな反省をするよりも、もうチンポがジンジンしてて痛いくらい勃起してるんで、意識はほぼソッチに向いてしまっているんだ
「…アハハ…知ってる????」
ルルさんは視線を落として、チンポをチラッと見た
脚の間にしゃがんできてフェラをしやすいように、ガバっと脚を広げて腰を少し前に出し、さぁどうぞという体勢を取ってみた
「歯……当たっちゃったら言ってね?」
顔の横に数本残った髪の毛を、何度か掻き上げて全部逆側に持って行きながら上体を伏せてくる
あれ?
咥えるためにしゃがむんだろうと疑わなかったのに
ルルさんは、脚をVの字に俺の脚よりも外に広げて、腰を折り曲げて上体を伏せてきた
ゆっくりと伏せくる間、俺を見つめ続けているルルさんの表情は、左側の髪の毛が顔の右半分を隠すように流れていて、作られていない自然な仕草から醸し出される妖艶さにゾクッとした
「んっ…」
重力によって下に垂れ下がった髪の毛が、チンポ周辺にサワサワっと当たる
くすぐったいような気持ちいいような、ゾクゾクする感触
「けっこう…敏感なのかな?」
もう、亀頭とルルさんの口の距離は数cm
鼻息が先っぽに当たるのを感じた
「いや…ルルさんが色っぽくて…」
50のオジサンが30半ばの女性に思う事ではないと思うが、お姉さん系というかアダルトな雰囲気というか…もちろんエロスとしても、一般の女性が持っている雰囲気とは一段階も二段階も上だと思ってしまう思考に陥るレベルだった
「フフフ…ありがと…」
単なる褒め言葉くらいにしか思われていないのだろうか
それとも俺は今、からかわれているのだろうか
どちらにしても主導権はM感性のはずのルルさんにある
「いただくわね????」ニコ
軽く笑みをこぼしたあと、竿の真ん中辺りを横からパクっと唇で挟んできた
しゃぶりたい、と言われてしてもらう事は今までもたくさんあった。
裕子達を含めてエロい女性もたくさんいた。
そのどれもが、先っぽをアムって咥えてくるか、舌で舐め上げてくるかだ
スタートがそれ以外ってのは経験がない
ルルさんは唇に力をいれずに、竿を横から咥えながら上へ下へと動かす
その動きとは、俺を気持ちよくする愛撫ではなく、唇でチンポの硬さを測っている検査のようだ
「ピクピク動くの…凄いね…」
チンポの快感に起因するものではない。明らかに視覚情報によるエロスが俺の下腹のリキみを生んでいる
「エロくて…動いちゃいます…クッ…」
「ほら…動かないで…?」
そぉっと動かしてきた両手は、とてもスローモーションで俺のチンポを左右から包みこんできた
俺は、椅子からケツがズリ落ちてしまうほど浅く座っている…というより、すでにケツは座面より前に飛び出し、座面には背中をつけて、背もたれによって首が曲がり、顔だけチンポの方を向いているような体勢になってしまった
いつも真上に反り立つギンギンのチンポは重力も相まって下腹に乗るように伸び、ヘソの近くに亀頭が乗っている
「痛くない?すっごいそっちに行きたがってるね…フフフ」
フワッと握られて直角にチンポを立てられる
グンッと力が入ると、先程のポジションに戻りたいような動きで、立ち上げようとしているルルさんの手を押し戻してしまう
「全然痛くないです…ちょっと感じすぎちゃって…ウッ…」
「ほんと?嬉しい…」
そんな時も髪を掻き上げながら言うもんだから、そこ妖艶さに身体が痙攣するくらいビリビリする
「こんなに…こんな硬いオチンポ初めてよ…」
「太くて…たくましいわぁ…アァッ」
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(2020年05月28日)
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