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体験談(約 5 分で読了)

小3のときにs5の姉とavを見たことで姉弟エッチに発展し姉の膣で精通した思い出

投稿:2026-02-09 02:54:51

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ロン◆QlA2RHk(20代)
前回の話

強烈に記憶にのこっている姉との初エッチについて書いていこうと思う、エッチまでの過程も赤裸々書くつもりだ。※会話の内容はほとんど覚えておらず7割は想像なのでご了承ください。今から13年前の新学期の春、僕は小3、姉は小5のときの体験。姉はここ一ヶ月、父が仕事で使わなくなったiPadをずっとみ…

続編を書いてみようとおもいます。

突然ですが僕の現在のスペックです、大2、非モテ、コミュ障、インキャ、チビ166、彼女居ない=年齢。

今は大学3年で彼女が欲しくて頑張ってはいるものの、コミュ障でチビだからできる訳もなく人生マイナスばかり。

その対比効果で姉弟エッチの経験は僕の人生唯一の自慢、最高の思い出になりました。

姉との近親相姦の続きに戻ります。

13年前の初セックスをした姉小5、僕小3、

エッチを覚えてからというもの夏休みの親の居ない平日は毎日のように誘われる、このときの姉はまさに性獣だった。だが僕はセックスの魅力にまだ気づいていなかった。

「〇〇今日どう?暇だよね?」

「今日は気分じゃないからいいや」

姉は僕が断れば大体諦めるがこの日の姉はやる気満々だった。

「しょうがない、特別だからね」

姉がシャツをたくし上げる、未発達の胸が少し見える。

「僕のと変わんない乳見せられてもー、今日はやなの」

「デリカシー無いよー将来、結婚タイプだから」姉は不機嫌になった。

“3〜4度目のエッチ

家に姉と二人きりの時。

「今からしない?」

この日は暇だったので姉の誘いに乗る、僕は興奮した姉を見ると呼応して勃起するようになっていたのですぐに勃起した。

今日は姉が子供部屋(姉と僕が寝る部屋)にいたので姉のベット(2段ベットの2階)でお互い裸になる。

姉と裸でベットに寝転ぶ。

「ねーいつもおっぱい吸って、ちんちん入れるだけなのはちょっと飽きた」

「それな、なんかいいのない?」

「じゃあ私の舐めてよ」

「えーやだ」

「ちんちん舐めてあげるから」

「先ちんちん舐めてくれるんならいいよ」

「絶対私の舐めないじゃん、もうジャンケンで決めよう」

僕は負けて先に舐めることになった。

僕はそのまま舐めたくなかったので、濡れタオルとアルコール除菌シートで姉のロリマンをこれでもかと拭く。

「拭くの雑じゃない?痛いんだけど」と愚痴っていたが初体験でちんちんいじめられた仕返しのつもり止めなかった。

「舐めるよ」

姉のまんこに顔を近づける。

「うん」

姉と目が合うが恥ずかしさはなかったが小学生の僕にロリマンを舐めることは便器を舐めさせられるくらい嫌で屈辱的だった、だが姉がフェラしてくれるなら舐めれた。

姉のロリマンを嗅ぐ、アルコール除菌シートの匂いしかせず安全確認が取れたのでロリマンの表面を数回舐める、味はしないが気分は最悪だった。

「これで終わりー!姉ちゃんの番ね」

「バカね、まんこは割れ目のなかのクリトリス舐めないと」

姉はiPadのせいでなんでも知っていた、姉がクパァし教えてもらったクリトリスは最悪なことに、おしっこの穴のすぐ上だった。

「これ舐めたらいいよ30秒は舐めてね」舌先でできるだけ触れる面積が少なくなるよう舐める。

味は洗剤を舐めてしまった時に似てピリピリし、また匂いは発酵した姉って感じの匂いがしたが匂いは悪くはなかった。

「指とは全然ちがうーめっちゃ気持ちいいわ」

30秒のタイマーが鳴る

「はい、30秒舐めたー交代ね」

「もう少し舐めてー、お菓子買ってあげるからお願い!」

僕は舐めた、姉を見ると少し身をよじよじさせていて少しかわいいと思った。

汚いものは汚いため舌をティッシュでよく拭いた。

姉の番になる、僕が仰向けになるそして報復アルコール除菌に悶えた、姉は執念深い。

「30秒は舐めてよ」

「当たり前よ」

姉がちんちんを口にいれる、だが姉は歯で掴んだままそのままだ、でもそのときの姉の吐息がとても心地よかった。

「早く舐めてよ、それで30秒はだめだよ」

姉がちんちんを外し、ちんちんに唇があたりながらしゃべる「わかってますー!」この光景は姉を屈服させたようで愉快だ。

姉が咥える、姉は口腔全体をちんちんと密着させちゃんとフェラしてくれた、マンコとは違い鬼頭に刺激が少なくとてつもなく気持ちよかった。

なによりいつもコキ使ってくる上位存在の姉が僕のちんちんをしゃぶってることに興奮した、がすぐに30秒は終わる。

姉はすぐ口をゆすぎに駆けた、歯磨きまでしている、ここまで汚物扱いされるのは腹が立つ。

「うえーゲロまずだった」

「姉ちゃんもゲロまずだったから安心して」

「美味しかったくせにー遠慮しなくていいぞ」

「普通にまずいから黙って」

エッチしたときは絶対にセックスをすることになっていたので、僕は当然のように皿に入れたサラダ油と櫛を準備しサラダ油を櫛と僕の指に付ける。

「指入れるよ」

指で数回出し入れし櫛を入れる、最近はとてもすんなり入りやすくなった、姉の膣が櫛の形を覚えているのだろう。

「実は櫛のあとのちんちんはなんにも感じないんだよねー何にも入れられてないみたい笑」

「じゃあもうちんちんいらないね」

「うそうそーちゃんと感じるよ」

「てかそろそろいいんじゃない?」

櫛を外しちんちんとロリマンにサラダ油を塗り挿入する。セックスも4〜5回目になるとちんちんが刺激に慣れてきてガグブルしながらも10回くらいは動かせるようになった。

慣れると気持ちよさも感じることができるようになった(精通はしていない)例えるなら気持ちいいがキツい筋トレをしているようだった。

精通

僕が精通したのは初体験から2〜3ヶ月後だった、夏休みが終わり姉と家に二人きりになるタイミングが少なくる、セックスは2週間に1回ほどになった。

もう秋になりエアコンがいらない日だった、母も父も外出し、久しぶりに姉と二人きりの時間が訪れる、お互い暇となればやることはセックスだ。

「はやく動かして、ママが帰ってくる」

僕は櫛のスピードを上げる、姉がピクっと感じている。

「もういいんじゃない?」

いつも通りぽっかり空いた穴、サラダ油は先っぽにちょんと塗るだけでスムーズに入るようになっていた。

「ぬぷっ」

1秒一回のペースで突けるようになっていた。

「今日だいぶ続いてるね、今日調子いいんじゃん」姉がちょっとお姉さんな顔しながらそんなことを言う

「ヌプ、ヌプ、ヌプ、ヌプ」

「なんか今日、足が刺激でプルプルしない」

「だいぶ成長したねー」

最初はちんちんの短さもあって引くときに抜けたりもして、まともなセックスができてなかったが今日はちゃんとセックスしていた。

だかセックスは長くは続かなかった、セックス始まって30秒したかしてないか。

「なんか変な感じがする」

「もう限界?」

「いや限界じゃないけどなんか変な感じ」

僕は精通しかけていた。

「私まだ全然気持ちよくなってないんだからもっとしてよ」

「うん」

「ヌプ、ヌプ」

「なんかへn、ドクンッドクンッドクンッドクンッ!!!」

突如ちんちんがひどく脈を打つ。

精通したのだ、それも姉の中で、

僕は驚いたが姉のもっとしてと言われてたから突くがとてつもない不快な強い快楽が来て動かせなくなる。

「どうしたの?急に止まって」

「なんでもない」

「もうダメなの?」

「う、うん、なんか刺激が強くなって動かせない」

「それ止めちゃちゃだめ、それに耐えたらもっと強い快楽がくるのに」

「avの人だって精子出すとき叫んでるでしょ?耐えてるんだよ」

「うん...」

僕はこのとき賢者タイムに襲われていた。

セックスとは男の方が体が大きく力強く優しく包みこむようにするのに対して、当時は姉のほうが体が一回り大きく、姉に包み込まれてる自分が、貧弱で惨めに思えてきて少し辛かった、今にも逃げ出しくなってしまった。

「どうしたの?テンション低くない」

「なんかね...」

姉はまだ僕が精通したことに気づいていなかった。

「歯切れ悪いなぁ、今日はもうギブ?」

「うん」

僕は精通を迎えて賢者タイムで萎えてはいたが

それ以上に強い満足感と、射精時の忘れられない快感があった。

そして僕は精通という気持ちよさを迎えてから姉とエッチしたい思いが芽生え始めた。

この話の続き

また続編を書かせてもらいます。今回は“お風呂でドキドキエッチ、“精通バレ、“姉の変態性とそれぞれのエッチに題名をつけて書きました。あらすじS3の僕は精通をしてセックスの快感を知り、姉ちゃん下半身を意識するようになってしまう、僕らは3dsやwiiやアダルトビデオなど娯楽は飽きないほどあるが…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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