体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】ミニスカ天国高校で出会った天使2日目-8~長い一日編完(2/2ページ目)
投稿:2025-07-19 01:31:01
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「そうだね…辛かったね…」
抱き合いながら、相沢さんをなだめること数分。ようやく泣き止んで、冷静さを取り戻した相沢さんが、話し始める。
「私ね、男の人が怖いの。でも、なんか朝倉くんだけはもう全然平気。」
「だからね、朝倉くんがいっぱい私を見て目の前で興奮してくれたら、相殺というか、浄化された気持ちになる」
「嬉しいけど、どうして俺?」
「あーやっぱり気付いてないんだ…」
おもむろに相沢さんが語りだす。
「私ね、小学校2年生のとき、6年生の先輩たちにいじめられてて…体育館の倉庫に閉じ込められて、男の先輩5人くらいに囲まれて…小学生だよ?」
いじめというか、レイプだろそれ。
「全員で一斉に下を脱いで、私も囲まれて脱がされそうになったの。そんなタイミングで、男子たちにバスケットボールが投げつけられて、痛がってるうちに先生に見つかって…」
あぁ…どこかで見た光景だ。
「さて問題です。その時犯人たちにボールを投げつけて助けてくれた男の子は誰でしょう」
「俺…か…そうか…中村さん…!」
「大正解ー!」
昔の記憶を取り戻した私に、嬉しそうに抱きついてくる相沢さん。もとい、中村はるかちゃん。
「その後転校したし、親の離婚で苗字も変わっちゃったからねー」
「しかも、めちゃくちゃ可愛くなったよね。」
「そうかな?」
当時、私はクラスメイトだった中村さんに惚れていた。当時の中村さんは、今の美形相沢さんの片鱗はあったもの、眼鏡やおさげの髪型もあって、地味な方ではあった。
それでも、幼稚園など物心ついた頃から、何度か一緒に遊んでいて仲は良く、よく、「はるかちゃんと結婚するんだ」と言っていた記憶がある。小学生の恋などなんとでも言えるが、いわば、「初恋の人」だ。
その日私は放課後、体育館倉庫に忘れ物を探しに先生と向かった。鍵が不自然に空いているのに不審に思いながら入ると、先生より数十秒先にレイプ集団と中村さんを見つけた私は、身体が先に反応して、一目散にバスケットボールを投げつけていた。
そのすぐ後レイプ犯たちは先生に捕まり、親も呼び出されてこっぴどく怒られたが、公立の小学校とあって処分的なものはなし。警察沙汰にもならなかったようだ。
しかし中村さんはその後学校には来れなくなり、隣の小学校へ転校。
事件の後何も話せず転校してしまい、どこに行ったかもしばらく知らされず、相当なショックを受けていた。
「あのとき…ろくにお礼も言えずにいなくなって、ごめんね。あの時朝倉くんが助けてくれなかったら、今より酷い傷を負ってたと思う。ありがとう。これはその時のお礼!」
ほっぺにチューをしてくれる相沢さん。
そんなことすらしばらくされた記憶はないので、思わずニヤけ顔が止まらなくなる。
「お礼って…これだけ…?」
「もう…!今日いっぱいパンツ見たでしょ!!」
「パンツはねー…」
あえていやらしい言い方で、露骨に相沢さんの胸元に目をやってみる。
「もう一個ボタン外したら、出ちゃうよ…」
「別に何も言ってないけど?でも、さっきのナースはそのくらい空いてたなーそのくらい見たら興奮するなー」
「他の男の何倍も俺が見て興奮したいけどなーでも相沢さん恥ずかしそうだし我慢するかぁー」
意地悪っぽく棒読みで言ってみる。
「しょうがないなぁ…!」
相沢さんが、女の子座りの体制のまま、ゆっくりと4つめのボタンに手をかける。
Yシャツの前部分がほぼ全開になり、「谷間」は上から下まで丸出しだ。Yシャツによって乳首はギリギリ隠されている。
その状態から、両腕を寄せて谷間を強調するポーズを作ってみる相沢さん。Yシャツが擦れて、ほぼ同時に両胸の小さな薄ピンクの乳首がこんにちわ。
「いやん。見えたでしょ!」
と言いながらも隠す気もない相沢さん。
「最高っす!触りたいっす!」
「ちょっと触るのは怖いかな…あっくん、調子に乗りすぎだぞ!」
勢いで胸まで触ろうとした私を軽く突き放す相沢さん。
昔はあっくん、はるちゃんと呼び合っていたことを思い出す。
「ごめんなさい!はる…か…さん…」
「何それ笑」
私が相沢さんの呼び方に迷っていると、思わず吹き出して笑う相沢さん。
笑った勢いで体制を変えるたびに、乳首やらパンツやらがチラリと見えるが、本当に私だけの前では気にしなくなったのか。
「ねぇー」
「はい?」
「私だけあれこれ見せるの、ズルくない?」
明らかに個室に入ってからずっと大きくなりっぱなしの、私の股間を指差していう。
「私は何を見せれば良いのでしょうか…」
少し相沢さんから距離を取り仁王立ちになって聞き返してみる。
「その、股間の、朝倉くんの息子を…」
「ん?よく分からないなぁー」
もちろん、言いたいことはわかっているが
「その、ちん…」
「聞こえないなぁー」
「おちんちんを見せろおおお!!!」
距離をとった私の股間に、勢いよく飛びつく形です相沢さんの顔面が近づく。
気がつくと仁王立ちする私の足元に纏わりつき、おっぱい丸出しなのもお構いなしに私のベルトを外し、チャックを下ろす。
そのまま私は流されるままに、ズボンとパンツを同時に下される。
「おぉー」
「なんの関心www」
「だって、そのレイプのときの記憶を消すと、弟のしか見たことないから…」
「感想は?」
「上向きすぎじゃない?ってか、かったっ!」
ほぼ垂直に上を向いて勃起している私のチンコを、90度くらいにしようと両手で触る相沢さん。
「それはあなたのせいですなぁ…」
「私で興奮してるの?」
おっぱいもパンツも丸出しの制服を着た美女が自分のチンコにしがみついてたら誰でも興奮するわ
「怖くない?」
「あっくんのだから、怖くない」
「昔私を襲おうとした連中のより、立派だし怖くないよ」
そりゃぁ当時小学生のモノと比べられても…
「今日…どこまでしたいの…?」
相沢さんから、割と核芯をつく質問がきた。
「はるちゃんが怖くないところまでかな。」
本音を言えば、一気にここで相沢さんとセックスまでして童貞を捨てたかったし、実際いける雰囲気もあった。
だが、彼女も初めてだし、男性恐怖症の中、私だからと頑張ってくれている。
無理にヤって関係を拗らせたくないなと…これからの高校生活の関係も大事にしたいなと…
相沢さんを大事にしているからのつもりだったが、今考えればチキンだったかもしれない。
「うーん…えっちはいまは怖いかな。」
「舐めるのは…?」
「それもちょっと…手でもいい?」
「もちろん!」
その返事を聞くと、慣れない手つきで私のチンコをしごいてくれた。
「もう少し早く…あっ、いい…」
「うわっ…」
この日一日の興奮、今の状況から、本当に数擦りで一瞬で果ててしまった
今まで自分でシコった時よりも1番の勢いと量の精子が発射され、仁王立ちするチンコを真正面から見ていた相沢さんの顔面中心にかかる
ドピュ、ドピュという擬音語が似合う精子の量なんてAV以外で出せると思っていなかったが、自分から出ている。女の子に抜いてもらうってこんなにも違うのか。初めての感覚だ。気持ち良すぎた。
「ねぇー!めっちゃ出るじゃん!最悪ー!ティッシュティッシュ!」
「Yシャツもびっしょりなんだけど…」
はだけたYシャツを完全に脱ぎ、上裸で顔、おっぱいにつく精子を拭き取る相沢さん
「拭くの手伝いましょうか?」
「オプション料2万円になりまーす」
「俺の初恋のはるちゃんも風俗嬢か…」
「早漏のお客様、いかがいたしましたか?」
「むっ…相沢さんが一日中誘惑してくるせいじゃん…」
「はいはい。ムスコくんも頑張ったねー」
出すモノ出して萎れた私のチンコに、拭きながら話しかけてくる。
そのまま落ち着かせてチンコをしまってもらう。
「そんなことより何か着れるもの持ってない?これじゃあ帰れないよ…」
そんなタイミングよく服持ってるわけ…あったー!部活見学に行くかもしれないと思ってカバンに入れていた、予備の白いTシャツが。
相沢さんに服の上から着せてみると、ブカブカなオーバーサイズで、超ミニスカが隠れるか隠れないくらい。ワンピースとしてもギリ着れるが、部屋着にするなら普通下にショートパンツは履くらいの丈感だ。
「彼シャツってこういう感じかぁ」
ニコニコしながら、ノリノリでポーズを決める相沢さん。何を思ったか、スカートを脱ぎ始める。
「以外といけるじゃん!」
全然いけない。屈んだら見えるぞ。
「いや、せめてスカートは履いてくれ…折らずに。あと、ブラ忘れてる!」
「ちょっとえっちなことしたらいきなり彼氏ヅラしてくる男っているよねーあっくんって束縛系?」
「いや、夜道まだまだ人いるし普通に心配」
「はいはい。ねぇ、スカートは履くからパンツだけ脱いでいい?濡れてすぎて履きたくない。」
「あれ?パンツにも掛けちゃった?」
「下も興奮して濡れちゃったの!!言わせんな!」
「そうかー捲れないように気をつけてね」
「少しの間だし、あっくんしか見ないでしょ」
さっきまでTikTokにパンチラ大公開されて号泣してたのはどこのどいつだ…とツッコミたくなる
「あと、ブラも面倒」と言って、全裸の上からTシャツと制服のミニスカートのスタイルになった相沢さん。なぜか、Tシャツをウエストあたりで巻き、端を織り込んで腹見せスタイルにしている。スカートの上から被せた方がガード力的にはあるのでは…
「時間もちょうどいいし、帰ろ?」
精算(もちろん私の奢り…)を済ませ、駅そばのビルを出た。
相沢さんは普通にバレたら恥ずかしい格好をしているが、田舎なので22時でもそれほど人がいないのが不幸中の幸いだ。
駅横の駐輪場にある相沢さんの自転車のもとへ。
相沢さんは家と駅の間は自転車で通っているらしい。
「まさか…乗って帰る気?」
ノーパンに、先ほどまで何度もパンチラした超ミニ丈のスカートで帰ろうとしているのか?
スカートの丈的に、スカートをサドルに挟むことはできず、いわゆる「直パン」になるはずだ。今は「直マン」というやつだ。
「ちょっと試してみる…」
自転車に乗ろうと跨いだ瞬間に、普通ならパンツが見える角度で、生尻が見えた気がした。
「あんっ…やっぱりちょっと無理かなぁ」
「押しながら、一緒に帰ろう?」
「えっ、朝倉くんが押してくれるの?優しいなあまー」
ん?と思ったが、そうか。ノーパンの相沢の両手を自転車を押すことで塞ぐと、突風が来た時に耐えられなくなる。ここは紳士の私が自転車を押すしか…
そこから、20分程度、相沢さんの家まで歩きながら、話をしながら向かった。
小学校時代のこと、離れ離れになってからのお互いのこと、高校のクラスのこと、今日遊んだメンバーのこと、今日のエロ体験のこと…話は全く尽きない
今朝の段階ではエロ目的で相沢さんを見ていたが、この時点で確実に、私は相沢さんに恋をしていた。
そして、ネカフェでパンチラも胸ポロリも手コキもしてくれるほど、私に身体を許してくれた相沢さんも、同様に私に好意を抱いてくれているはずだ。それは間違いない…と願いたい。
出会って2日目とか関係ない。実際は再会だったし。今日このままの勢いで、別れ際に告白しよう。そう決意していた。
相沢さん家はマンションというか団地のような建物だった。自転車置き場に置き、入り口の前で向き合う。長い一日の終わり、一旦お別れの時だ。
「相沢さん、俺と…」
「待って!」
付き合ってと言いかける直前で、ストップをかける。
「多分、言いたいことわかるし、私も同じこと言おうか迷ってた…」
同じこと?つまりは相沢さんも私に告白しようとしていたのか?
「ただ…今はちょっと考えさせてほしい。断るとかじゃなくて、今はまだ悩んでるから、続きは言わないで?」
遠回しに、保留にされた形だ。まぁ…再会して2日目だし、気持ちの整理がつかない部分もあるのだろう。私もエロ攻撃連発で舞い上がっていた部分もある。一旦冷静になろう。
「今日はこれで許して!」
というと相沢さんは思いっきり私にハグしてきた。それを受け止める形で、抱き合うこと30秒ほど。
顔を上げて目を見つめ合う。そのまま、唇を重ねてキスをした。
そのまま顔を離して微笑み合う。これで付き合えないとかないだろー
「ファーストキス?」
「えっ?小1の時私としたの覚えてないの?」
「えっ!!!???」
「さいってい!!やっぱさっきの話無しで!あっくんとは一生付き合えないわー」
「えーっそんなことある…?」
「ふふふ。冗談!あ、昔キスしたのは本当だよ?思い出してくれたら付き合おっかなー笑」
「ズルすぎ…」
「キャッ!!!」
完璧なタイミングで、突風が吹き、相沢さんのスカートが180度突き上げるように捲れる。パンツを履いていたらパンモロだったが、パンツの代わりに綺麗に整えられたマン毛と、ピンク色のパックリマンコが顔を見せる。
同い年の女性の性器なんて初めて生で見た…
「最悪…」
「こんな純粋な人をからかうからバチが当たったんだ」
「パンツ覗くために電車の乗る車両変える男のどこが純粋だって?」
今朝の最初の動き、バッチリバレていた…
「でもこれで私の全部見ちゃったね?お嫁に行けないから責任とってね」
「俺が婿に入ればいいのかな?」
「何それ笑」
またねと言い合って、マンションに入る相沢さんを見送るった。
私は暗い道を1駅以上分徒歩で帰りながら、一日のことを思い返す。
中学校3年間分くらいのラッキースケベを昨日と今日の2日で一気に体験した。
最高の一日だ。家に着いたらすぐまたシコって寝よう。
乾たちにもLINEで報告しなくては。
来週からもまた、楽しみな学校が続く。相沢さんとはしばらく友達以上恋人が続く、そんな気がしていた。
入学式&翌日編、完結
ありがとうございました。
前作でお話は一区切りですが、登場人物の特徴などは前作までをご覧下さい。週明けの月曜日、いつもの登校の電車内で、待望の私の天使と再会だ。「あっくん、おっはよー!」#ピンク「相沢さん、おはよう」#ブルー「金曜日あんなことしたのに、相沢さん呼びなんだぁ…」#ピンク「いや、なんか普通には…
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