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【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑪(2/2ページ目)

投稿:2025-07-11 02:56:48

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本文(2/2ページ目)

さぞかし周りの男たちからエロい目で見られていたことだろう……

3つ目も……おそらく専門の頃か。

川で女友達とツーショットの自撮り。

投稿の他の写真に男も写っているので、おそらく男女4人でのバーベキュー的な集まりかと思われる。

この投稿で複数枚の写真を投稿しており、1枚目は水着ではなかったので最初は見逃していたのだが、数枚スクロールするとそれはあった……

おぉっ……!

そこには赤のチューブトップビキニを纏う義妹の姿……

Hカップの膨らみは、頼りない赤い布に窮屈そうに収められており、何かの弾みで簡単にポロリしてしまうのではないかというレベル。

肩紐が無いだけでここまでエロいのか……

しかも投稿内容を確認するに、バイト仲間とのグランピングとの事。

つまりこの日は泊まり……

よからぬ妄想が膨らむ……

……

…………

………………

夏の夜、

投稿の写真にあったログハウス。

もう一人の女友達が寝静まった後……

もにゅっ……

「んっ……zzz」

「うわっ……でっけぇ……」

「やべぇ……もう早く脱がせようぜ……」

薄暗い室内、二人の男が仰向けで眠る義妹に迫る。

Tシャツを捲るとそこには大きく深い谷間。

「うぉ……」

すぐにショートパンツもずり下げられ、ほぼ下着姿に。

「えっろ……」

だがもちろん盛りのついた男がそれで満足するはずもなく、1人がブラに手をかける……

「おい、いくぞ……?」

「お、おぉ……」

ガッ……!

ぶるん!

白く豊満な爆乳、そして頂の桜色が男たちの眼前に。

「おぉ……!」

「やば……」

普通であればまず見れない、バイト先の爆乳マドンナのカラダ……

それが今、二人の男の手中に……

堪らず男たちはHカップにしゃぶりつき、思い思いに揉みしだく。

もにゅっ……もにゅっ……もにゅう……

ちゅぱっ……じゅっ……じゅるる……

「あぁっ……!」

「やべぇ……」

もにゅっ!……もにゅっ!……もにゅう!

じゅぱっ……じゅるっ……じゅるる……

「んっ……z」

「んんっ…………えっ?ちょっ……!」

激しさのあまり、眠っていた義妹も流石に目を覚ます。

「ちょっ……!いやっ……!」

男の一人が咄嗟に口を押さえる。

「んぐっ……」

「……っと、騒ぐなよ……?」

「大きな声出したら……バレちゃうよ?」

隣にはぐっすりと眠る女友達。

「んん~~ッ!」

必死で抵抗するも男二人の力には敵わない。

そうこうしている内に下着も奪われ、あっという間に生まれたまの姿にされてしまう義妹。

「うっわ……桃のカラダ、えっろ……」

「桃ちゃん、Hカップなんだ~、想像よりさらにデカかったわ……」

カシャッ!カシャッ!

一人がカメラで義妹の裸体を収める。

「んん~~~ッ!」

「シーーッ!声出したらこの写真、他のみんなにも見せちゃうよ?」

「んん…………」

涙目になる義妹。

「昼間のあんな水着姿見せられてからずっと我慢してたんだわ……」

「さすがにもう限界よなぁ……」

「うぅ……」

「それじゃあ早速……このHカップを使ってもらおうかな……」

男は手早くズボンを下ろして義妹に跨ると、いきり勃った竿を豊満な深い谷間へとうずめる。

「うっわ……やば……」

大きく硬く滾る竿も、義妹の爆乳を前にはズッポリと埋まってしまう。

ゆっくりと腰を振る男。

隆々と脈を打つ竿が、汗ばむ双乳の肌を滑る。

そして、その竿の形に合わせるように、義妹の爆乳はその柔らかい肌の形を変える。

ぬちゅんっ……!ぬちゅんっ……!ぬちゅんっ……!

ぬちゅんっ……!ぬちゅんっ……!ぬちゅんっ……!

「はぁ……はぁ……!やべぇ……めっちゃ気持ち良すぎるッ……!」

「んっ……んんッ...///」

一方でもう一人の男は、義妹の脚をM字に開き顔をうずめていた。

じゅぱっ……じゅぱっ……

「あっ……はぁッ……///」

「桃ちゃん、襲われてこんなに濡らしちゃってるの……エロすぎでしょ……」

「ちがっ……あぁん……///」

二人の男に取り押さえられ、上も下も同時に攻められるその姿は、まさに野生の本能・自然の摂理に直面する雌そのもの。

「なぁ、俺もう我慢できねぇ……!」

「あぁ……俺もだわ……」

「きゃっ…!」

どさっ……!

男たちは義妹をベッドから引きずり下ろし、一人は義妹の上の口に、もう一人は下の口へと竿をあてがう。

いわゆる串刺しというやつだ。

ちゅぱっ……

「んむっ……!」

「あぁっ……そうだ、しっかりしゃぶれよ……」

ずぷっ……ぬぷぬぷ……

「んん~~~ッ!!」

必死に抵抗するも、竿を咥えさせられ声が出ない。

「うぅ……!なんだ…これ……!」

「やばい……桃ちゃんのナカ…半端ねぇッ……!」

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

「んっ…ッ……!んんっ…ッ!」

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!!

「おぉ……爆乳が暴れ回ってるぞ?支えてやらないとなぁ……」

もにゅっ…!もにゅっ…!もにゅっ…!もにゅっ…!

「んんん~~~ッ!!」

パンッ…!パンッ…!パンッ…!パンッ…!!

ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!ぶるんっ!!

ちゅぱっ……ちゅぱっ……ちゅぱっ……ちゅぱっ……

もにゅっ…!もにゅっ…!もにゅっ…!もにゅっ…!

「あぁ~~~、やばい……ッ!出るっ!!」

「あぁッ……!俺もッ……桃ちゃんのッ……ナカに……!出すぞ!!」

「んんッ!……んんん~~~ッ!!!」

………………

…………

……

という妄想…………

はぁ……

私の右手には愚息に巻き付けた5枚重ねのティッシュ。

左手には義妹のスマホ。画面には義妹の水着姿。

本人と妻に秘密でこんな妄想をしている自分が情けない……

その時だった。

ガチャッ……!

「ふぅ~~~、上の服持ってくの忘れてました~~~笑」

「えぇ~~~笑」

そこには、髪を濡らしショートパンツしか纏っていない義妹の姿。

無論、Hカップは丸出し。

ぷるっ…ぷるっ…と小刻みに揺れている。

「うわぁ~~、やっぱりこっちの方がエアコン効いてて涼しい~~!」

「もうこっちで髪乾かそ~~!」

そう言うと上裸のまま脱衣所にドライヤーを取りに向かい、また戻ってきた義妹。

ダイニングで髪を乾かし始める。

カチッ…!

ブォーーーーー!

…………

「いや、服着ないんかい!笑」

「えっ?あっ…///わすれてました笑」

「まぁいっか笑」

ブォーーーーー!

はい……?

何がいいのだろう?

義兄の前で上半身裸で髪を乾かしながら爆乳をぷるんぷるんさせてますが……

「いやぁ……あの……桃さん?」

「はーい?」

ブォーーーーー!

ぷるん…ぷるん…

「……いや……家だけど、さすがにちょいと無防備が過ぎませんか……?」

「ん~~、翔さんじゃなきゃさすがにこんな姿は見せられませんよ笑」

「うーーん……笑」

ブォーーーーーン!

「…………」

数分間の間、爆乳がぷるぷる揺れるのを横目に感じながら煩悩と戦う時間が流れた。

そして、

カチッ!

ブォーン…………

「ふぅ……!」

やっと終わったか……

その時だった。

ピコン…!

私が腰掛けるソファの前にあるローテーブル。その上に置いた義妹のスマホの通知が光った。

「あっ、私そんなとこに置いてたんだ!」

「んー……インスタとLINEが来てるね」

「……もしかして…翔さん何か見たりしました……?」

「いや?いま通知を見ただけ」

スマホを義妹に手渡す。

「ありがとうございます……いや、なんか翔さんに色々見られてたら恥ずかしいなって思って……///」

「いまだに上裸の人がそれ言います?笑」

「え、ほんとそれですよね!自分でもびっくり!笑」

「はいはい、早く服着て寝なさい笑」

「はーい笑、それじゃ…おやすみなさい」

「おやすみー」

バタン…!

そうして義妹は自分の部屋へと戻っていった。

義妹のインスタを覗いてみて思った事。

当たり前なのだが、義妹にも私の知らない過去の時代がある。

私が知っている義妹は、あくまで今現在の姿のみ。

今までどんな人生を歩み、現在のあの無防備さに至ったのであろうか。

過去に一体どれほどの経験を……

そんな事を考えさせられた7月の夜のこと。

この話の続き

~真夏のプールにて……~皆様、長らくお待たせいたしました。少しずつ書き進めてはいたのですが、いつの間にか結構な期間が空いてしまったこと、お詫び申し上げます。さて、今回は真夏のプールでの出来事と帰省時の出来事を……と考えていたのですが、なかなか書き切れずでして、前者のみを先に投…

-終わり-
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