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タイトル(約 9 分で読了)

既婚者だけどスナックで働く女とセフレになった(1/2ページ目)

投稿:2015-04-11 16:00:00

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名無し(40代)

かれこれ6年ほど前の話。

当時、俺34歳。

相手は、スナックで働く29歳のカオリ。

カオリのスペックは、特に顔は可愛い方ではなかったが、騙されやすいくらい素直で、愛敬のある娘。

ちなみにスリムではなく、少し肉付きの良い体型。

その店は、俺が結婚する前からよく友達と飲みに行ってたスナックだ。

店のママも、従業員達も、常連の俺たちと友達のようにみんなで海に行ったり花見をしたりしてた仲だった。

俺が結婚してからもたまに飲みに行ってたら、俺の知らない従業員(カオリ)がいた。

そんなカオリとも、すぐに友達のように遊んでた。

しばらくみんなで友達付き合いをしてた。

そんなある日、俺は職場の飲み会の後に一人でいつものスナックに飲みに行った。

その日は、ママは体調不良でお休みで、店にはカオリともう一人しかいなかった。

俺はカオリが以前から、俺に気がある素振りをしていたのを見逃していなかった。

しかし、俺は既婚。

マズイと思いつつ、昔からの癖で下ネタ連発。

ママが休みなのも助けて、カオリも少し酔ってきてた。

「カオリちゃん、今度デートしてよ〜」

カオリ「奥さんに怒られますよ〜(笑)」

「カラオケ行こうよ!変な事しないし(笑)」

カオリ「えー!マズイよ〜」

昔から、そんな本気か嘘かわからないような会話が得意な俺だったから、カオリが満更でもないのがわかった。

その日は素直に帰り、次の日の昼頃

『おはよう!昨日話してたいつカラオケ、いつ行く?』

とカオリにメールしたら、

カオリ『えー!?やっぱマズイじゃん』

『マジで嫌?』

と間髪入れずに返信すると、

カオリ『嫌じゃないよ♡』

とハート付きで返してきたので、

『じゃあ店が休みの日曜日の昼に行こ!』

カオリ『わかったよー、長時間カラオケだよ〜』

とオッケーだった。ニヤリ。

日曜日、仕事に行く振りをして家を出る。

俺の仕事柄、曜日に関係なく泊まりが多かったので、嫁に疑われる事もなく車でカオリを迎えに行く。

カオリを乗せて二人でカラオケへ。

俺もカオリも、カラオケが好きだったので何時間も二人で歌い続けてた。

3時間ほど経った頃かな。ちょっと疲れてきて、普段飲み屋では話さないような、過去の恋愛遍歴などを話していい雰囲気になってきた頃、

「もっと早くカオリちゃんと会ってたら、人生違ったかもな」

なんて真面目な顔して言うと、それまでにこやかに話してたカオリの表情が真面目な顔になって、言葉が詰まった。

カオリ「私、俺ちゃんのこと、好きだよ。でもイケナイ事だと思ってて・・・」

すかさずカオリの目を見つめて、軽くキスをした。

抵抗は無い。

俺は(イケる!)と思いつつ、あくまで紳士的に、

「俺も同じ気持ちだよ。カオリの事が好きだ!」

カオリは嬉しいのと困ってるのが混ざった様な、複雑な表情をしている・・・。

もう一度カオリにキスをすると、俺に身を委ねてきた。

「出よう」

カオリ「うん」

そのままホテルに直行!

ホテルに入ってソファーに座ると、カオリから抱きついてきた。

俺は負けじと強めにキスをすると、少しカオリの唇が開いた。

カオリの唇をかき分けて俺の舌を入れると、カオリも俺の舌を受け入れ、絡めてきた。

長いディープキスをして離れると、カオリがはにかむように照れ笑いしてた。

(この娘は本当に俺が好きっぽいな)

カオリの耳から首筋にかけてキスしながら、服の上から右手で胸を揉む。

デカイ!

以前からデカイと思っていたが、巨乳どころか爆乳だ!

俺のテンションも上がってきたが、カオリが

「シャワー浴びたい」

と言う。

一緒に入ろうと言うと、顔を赤らめて

「恥ずかしいよ」

と言うので、交代で入る事に。

カオリがシャワーを浴びてる間、

「この後、どうやってカオリを俺好みに調教してやろうか!」

タバコを吸いながら猛烈に膨らむ俺のドS心を抑えるのに必死だった。

カオリがお風呂から出て、洗面所に出てきた。

素早く全裸のカオリのところに行く俺。

いきなり近づいてきた俺に驚くカオリ。

「恥ずかしいよ・・・」

洗面所でキスをして、身体を覆っているバスタオルを剥ぎ取りながら、

「綺麗だよ」

と言うと、嬉しそうにカオリからもキスしてきた。

入れ替わって、俺もシャワーへ。

チンコとアナルを入念に洗い、俺の中の悪魔に似たSを抑えながらシャワーを出ると、カオリも気を紛らわすかのように、ビールを飲みながらテレビを見ていた。

カオリ「お疲れ〜」

と言いながら俺にビールを手渡す。

ソファーで乾杯してビールを飲んでいると、カオリが俺の肩に頭を傾けてきた。

俺もカオリの肩を引き寄せて、しばらく沈黙。

カオリのドキドキが聞こえる・・・そう言えば、カオリは男性経験がさほど豊富ではないと話してたっけ。

緊張してんだな。

ビールを一気飲みしてカオリにキスすると、カオリが俺の口の中に含んでいたビールを流し込んできた。

少し驚いたが、そのまま交互に流し込んでやった。

カオリがイタズラっぽくニヤニヤしている。

「これで飲み終わった?ベッドでイチャイチャする?」

カオリ「ぷぷっ、全部無いよ〜!缶も口の中も(笑)」

とカオリが言い終わると同時に、俺はベッドにカオリを連れて行った。

ベッドに寝かせると、明るくて恥ずかしいと言うので、少し暗くする。

先ほど見た爆乳を舌と両手で貪る。

「んっ・・・あっっ・・・・・・」

爆乳のくせに感度抜群のようだ。

片方のチクビを甘噛みしながら、もう片方の爆乳を揉みしだく。

指先でチクビを引っ張り上げると、

「あんっっ!くっ・・・」

次第にカオリの声が大きくなってきた。

俺の首に回してきた手を強引にベッドに押さえつけながら、更に舌で爆乳を責める。

手の自由を奪われたカオリは少し驚いた様子だったが、さっきよりも悶えるように、身体をよじる。

俺は片手でカオリの手を抑え、もう片手でチクビを弄りながら、感じているカオリの顔を堪能していた。

そんな俺に気付いて、

「恥ずかしいよぅ」

と言いながら目を瞑ったカオリを見て、もっと恥ずかしくしてやりたくなった。

胸から腰、太ももと優しく撫でていると

「はぁ・・・はぁ・・・んっっ、あっ」

と感じている。

そろそろ濡れてきたかな?と思い、ワレメに軽く触れると、すでに大洪水だった。

「カオリ、まだ触ってなかったのに、すげー濡れてるよ」

と言うと、

「いや〜ん」

と言いながらワレメにある俺の手を掴んでくる。

気にせずカオリのワレメに指を入れる。

スルッとなんの抵抗も無く、俺の指を吸い込んで行く。

ジャマだと言わんばかりに、またカオリの手を押さえつける。

「ぁああん・・・いやっ・・・あっ・・・あっ・・・くっ・・・」

俺の指の動きにシンクロして、カオリの声が部屋に響く。

グチュグチュと激しくかき回しながら、喘いでいるカオリの表情を堪能する俺。

確実にカオリも、俺に見られているのを感じているのか、更に喘ぎ声が大きくなる。

「凄いよカオリ、ビチャビチャだよ」

カオリ「あっ、あっ、ダメダメッ・・・あああーっ」

俺の腕がベチャベチャになるほど凄い勢いの潮吹き!どうやら逝ったようだ・・・

「ああぁ、恥ずかしい〜」

ベチャベチャになった俺の右手を、カオリの胸から腹に塗りたくりながら、

「お漏らししたみたいだな、お嬢ちゃん」

カオリ「いや〜ん・・・」

もっと辱めたくなる俺。

洪水のワレメを舐め上げる。

「いやっ、いやっ、待って、イッたばっかりだから、あっっ・・・ダメダメッ・・・」

構わずジュルジュル音をたてながらどんどん溢れてくる愛液を舐め続ける。

「あっ、くっ・・・だ・・・めっ・・・イクっ・・・」

カオリの体に力か入って、さっきよりも深く逝ったのがわかった。

すぐにカオリに抱きつき、耳元で、

「カオリはイキやすい体質みたいだな、終わるまで何回イクか自分で数えておくんだぞ」

と言うと

「数えるのムリ〜」

と言いながらカオリも抱きついてきた。

今度はカオリが俺の耳元で、

「今度は私の番ね」

と言うとクルッと俺を下にして、俺の首筋から下に舐めながら下がっていく。

次第にフェラも激しくストロークしてくるカオリを眺めて堪能する。

意外と上手い。

久々に俺のチンコはカチカチを通り越してガチガチになっていた。

「袋も舐めろよ」

カオリ「うん」

献身的なカオリを見てると、俺のSが疼く。

「アナルも舐めろよ」

カオリ「え!?・・・したことないよ、普通に舐めたらいいのかな!?」

とか言うから、

「俺がカオリを舐めたみたいに舐めるんだよ」

と言いながら、カオリの頭を抑えつけてアナルに押しつける俺。

一生懸命俺のアナルを舐めるカオリ。

頭から手を離すと、カオリが苦しかった〜みたいに俺を見ながらニヤリとしたが、構わず俺はアナルから玉、チンコを繰り返し丁寧に舐めるように言うと、再び舐め始めた。

5分ほどカオリはいやらしく舐め続けて、チンコを咥えた時、俺はカオリの頭を両手で押さえつけてイラマさせてやった。

手で俺の腹の辺りを叩きながら、

「んんひぃ〜」

と暴れ出した。

俺が手を離すと、ゴホゴホと噎せながら涙目で俺に、

「苦しかったよぅ」

と辛そうに言った。

俺は、凄ぇ興奮に震えた。イラマしたのは初めてだったからな。

興奮を抑えながら、

「もっと奥まで咥えろよ」

と言うとカオリが

「・・・わかった」

と頷き、俺は今が完全に服従させるタイミングだと思い、

「わかったじゃなくて『わかりました』だろ?言えよ!」

戸惑った感じと、カオリのM性が一致したように、

「・・・・・・わかりました」

俺は征服感で満たされそうになったが、まだまだ虐めたくなっていた。

ゲホゲホとなるまでチンコを頑張って喉奥まで入れ、喉から抜くと、おれの足を広げてアナルに舌を入れる。

また喉奥まで入れた時に俺が頭を押さえつけ、髪の毛を軽く掴んで、カオリの頭を上下させる。

喉がカポカボなってる音に興奮を覚える。

しばらく続けたかな。するとカオリの顔が近づいてきて、

「奥まで入ったら気持ちいいの?今度はもっと喉まで入るように頑張るから・・・」

と言いながら抱きついてきた。

「頑張るから?なに?どうして欲しいのか言ってごらん?」

カオリ「意地悪ぅ・・・この喉まで入ってた暴れん坊で気持ちよくしてください」

そう言いながらキスしてきた。

再びカオリを寝かせると、すぐにでも入れたい気持ちを抑えて、また手マンしてやった。

「ああぁ、またイッちゃうよぅ・・・はぁ・・・あっ・・・くっ・・・いっっっ・・・」

凄い早さでイッたみたいだ。

いよいよ、俺のチンコをカオリのワレメにあてがう。

先っぽを少し入れたところで、

「カオリ、おねだりしてごらんよ。じゃないとチンコじゃなくて、また潮吹きさせるよ。ほら早く」

カオリ「はい・・・入れてください」

「どこに?ちゃんと言えよ」

カオリ「ん・・・カオリの・・・カオリのマ◯コにさっきまで咥えてたチンコを入れてください」

恥ずかしそううに言い切ったカオリの顔が、真剣に俺を見つめている。

俺もカオリの目を見ながら、一気に挿入してやった。

カオリ「はぅ・・・あ・・・ヤバい・・・凄い気持ちいい・・・」

カオリが虚ろな目をしている。

カオリの中は俺のチンコより熱くなっていて締め付けてくる。

抜き差ししなくても、カオリの中はあまりにも気持ち良かった。

舌を絡めながら、ゆっくりとピストンしてみる。

チンコに吸い付いてるみたいだ。

汁の量が凄いから、グチュグチュといやらしい音がはっきりと聞こえる。

今までの女とは比べ物にならないくらい、カオリの中は気持ちが良い。

しばらく、ゆっくり抜き差しして堪能しているとカオリが両手両足で俺に抱きついてくる。

可愛い・・・。

少しずつピストンを早くすると、グチュグチュ音と同じくして、カオリの喘ぎ声が大きくなってくる。

正常位で爆乳を弄びながらピストンすると、またカオリはイッた。

少しグッタリしているカオリを横にして後ろから挿入する。

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(2020年05月28日)

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