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おじさんと初体験 4(1/2ページ目)

投稿:2022-07-08 19:47:59

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もじゃもじゃ◆JmEFUUY(宮城県/40代)
最初の話

叔父さんと初体験〜夏休みの思い出〜

毎年夏休みになると祖父母の家に家族で行っていました。かなり田舎で今の様にスマホもなく商店が一つか二つしかない祖父母の家は退屈で仕方ありませんでしたが、まだ中学生だった私は親に逆らえる訳もなくついていくしかありませんでした。ですが中三の夏休み、忘れられない体験をしてしまうのです。その年も車で二時間…

前回の話

母からお風呂に入りなさいと呼ばれて、体を起こしました。玩具を入れたままの私の体は、敏感になり、ブラが擦れるだけでも感じてしまう位です。

返事をして、そのまま風呂場へ向かいました。

脱衣場に着くと、誰かが既にお風呂場にいます。摺りガラスの向こうに男性がいるのが分かりました。手早く服を脱いで中に入ります。叔父が椅子に座っていました。

肉茎が反り返っています。両腕を開きニヤニヤしていました。私は求められるままに叔父と向かい合わせで抱っこする形になります。

ペニスに手を添えて、入口に宛てがいました。真ん中まで挿入した時に、玩具が入ったままな事に気づき腰を上げようとしましたが

「そのまま…大丈夫だがら」

叔父は挿入するように促しました。

ゆっくりゆっくり腰を落とすと、途中で玩具に当たりましたが、少し抵抗感があった後叔父のペニスを飲み込み始めました。

奥を広げられていきます。

「あっ…や…ぁ…すご……」

「おぉ…いいど……これでまた孕みやすぐなったな…」

今まで最奥だと思っていたところより、更に奥に叔父のペニスを迎えていました。

「だ…だめ…もう…もう……」

こんなに奥まで…でも、更にペニスは深く挿入されていきます。ミチミチ音が聞こえてやっと動きが止まりました。

ペニスの先端に私の最奥が吸い付いています。

「これが愛実の一番奥かぁ……吸い付いてくっど……」

小突くように体を揺さぶられます。その度にペニスがチュコチュコと子宮口にキスをしました。

「あうぅぅ…っはぁ、はぁ…」

中を押し広げられ、更に奥深くまでペニスを挿入されて、私は快感に翻弄されっぱなしでした。

叔父は尻たぶを掴んで開き、とにかく奥に突っ込んできます。自然に腰が引けてきますが、がっしり掴まれてままなりません。

ビュルルルッ…ビュクッビュクッ!!!!!!

射精されても律動は止まりません。私の乳首を交互に口に含んで舌先で転がされて……。

叔父の為すがままに、私の体は快感に翻弄されていきます。

「んぶっ、はぁ…うめぇなぁ…コリコリ乳首は」

私の胸元は叔父の唾液まみれでヌルヌルです。

ピストンが激しくなってきて、私はまたイッてしまいました。膣の収縮に促されて、叔父も精液を吐き出します。

「ふぅ……」

一息ついてペニスを抜かれると、トロトロと精液が溢れてきました。信じられない事に、叔父のペニスはまた固さを直ぐに取り戻していきます。

(まだ……するの!?)

今度は浴槽に手をつくように言われて、腰を突きだす格好になりました。すると直ぐにペニスがが入ってきます。すんなり玩具ごと飲み込んだ私の膣は達したばかりで弛緩していました。

すると内部の玩具が振動し始めたんです!

「ぁ…ぁ……だめ…やばい…だめ…ぇ……」

声が自然に漏れてしまいます。

「おぉ…締めつけで……気持ちいいが?」

「う…んっ……はぅっ……きもち、い、い……」

叔父は私を後ろから抱きしめて、乳房を外側から包み込むように揉み始めました。奥を穿つように挿入したまま腰を突きだしてきて……。

「も……イッ、いぐっ、いぐっ!!!」

叔父の片方の手が私のクリトリスを激しく捏ねてきて、私はまたイッてしまいました。

勢い良く透明な液体がアソコから迸りました!

「ひううぅぅぅうっっ!!!!!!」

足から力が抜け、崩れおちた私の体を叔父は背後から抱えました。そしてまた始まるピストン。

「!!!!!!」

「愛実こっちむげ」

後ろを振り返ると唇を塞がれました。舌が口内に入ってきて口の中を舐め回されます。

「ん…ちゅ…っ…ちゅくっ……んちゅ…」

ビュルッ…ビュービュルッ!!!!!!

(また…出されちゃった……)

床に下ろされ、ペニスを引き抜かれました。

ブビュッ…ビュル……!!!!

しばらく精液がアソコから出てきて、私の太ももを濡らしました。叔父は自分のペニスをシャワーで流した後、私のアソコに指を突っ込んで洗ってくれました。

水流がアソコに当たっただけで、少し感じてしまいます。思わず腰を動かしてしまいました。

「今日はこれで終わりだ、明日また可愛がってけっからな〜」

ペニスを引き抜いた時に、一緒に引き抜かれた玩具がゆっくり落ちました。割れ目を指で開き、クリトリスにシャワーを当てられまた軽くイッてしまいました。

叔父は満足そうに笑って、私を置いて風呂場から出ていきました。私はアソコがヒクヒク呻いているのを感じていました。

(また、明日……)

明日はどんなセックスをされるのか、私はドキドキしていました。

次の日、私は叔父と買い物に行く事になりました。助手席に座りシートベルトを締めると、乳房の大きさがはっきり分かります。

今日は黒いTシャツにハイウエストのデニムのホットパンツを履いていました。

下着は白のTバックを叔父さんから渡されていたので、それを履いています。ブラはつけないように言われていました。

私が車に乗り込むと、叔父からホットパンツを履き替えるように渡されました。私が履いていたものより薄手で、丈が短く見えます。

履き替えるとピッタリと肌に密着して、うっすら下着が透けています。しかも履いてみるとお尻がはみ出る位、丈が短かったのです。

隣町の大きなイ○ンモールに、この格好で……。

恥ずかしいのと同時に、ドキドキする自分がいました。

「皆に見られちまうなぁ……」

叔父さんは私の内ももを撫でながら車を走らせます。くすぐったい感覚にゾクゾクしました。もっと際どい所を触って欲しくて、自然と足が開きます。

信号で停まると、指先でクリトリスの辺りや割れ目を撫でられます。

「はぅっ………あ、っ、あん…、」

時折、クリトリスを潰すように指先をグッと突き立てられます。

「ひっ…も、もっとぉ……」

するとホットパンツのファスナーを下げられました。ファスナーの位置がかなり後ろまであって、ショーツが丸見えになりました。下から上に指先でカリカリ擦られました。ショーツの面積の幅が狭く、そんな風に触られるとショーツが捻じれて紐のようになっていきます。

イキそうになると指を離され、熱が燻ったままモールに到着しました。ファスナーを上げて叔父の後をついていきます。

ホットパンツからはお尻の下半分がはみ出していました。店内は結構、人が多かったです。田舎で私のような格好をしている人はおらず、皆珍しいからかジロジロ見てきます。

(お尻見られちゃってる……)

視姦されて、私のアソコは濡れてきてしまいました。中途半端に煽られた熱と、捻じれたショーツが食い込みクリトリスやアソコを刺激しています。

「どうした?物欲しそうな顔して……」

分かっている癖に、叔父はニヤニヤして聞いてきます。私は黙っていました。

モールの中は広く、買いたい物を見つけるだけでもかなり時間がかかりました。

それだけ多くの人の目に晒されてしまいます。

家族連れのお父さんが、こっそり盗み見ていたり……同年代の男の子のグループが後をつけてきたり……。じっと私のお尻を凝視するおじいちゃんや、股間の辺りを撫でながらスマホで撮影している露骨な人までいました。

そんな人達の頭の中で、私の体はいやらしい想像をされているんだろうなって思うと、自然に濡れてしまうんです。

ペニスをしゃぶらされて、体中に精液をかけられ、乳房を好き勝手に弄られながらアソコにペニスを……。

そんな想像だけで愛液が溢れてしまっていました。

電球や食料品を買って車に戻りました。

私のアソコはヌルヌルで、直ぐに挿入できる程濡れてしまいました。

叔父さんは後ろに買ったものを置き、運転席に座りました。

「どれどれ〜」

ホットパンツのファスナーを下ろすと指をアソコに入れてきました。

クチュッ…クチュクチュ……

「何だぁ?ヌルヌルじゃねぇか」

「何でこんなに濡れてんだ?」

「み、皆にお尻、見られ、て……」

「感じたのが?」

「う…うん…、」

「変態だなぁ……愛実は……」

Tシャツの裾から腕を差し込まれ、乳首をピン!と弾かれました。

「乳首もビンビンだなぁ……」

「はぁ…ぅ……」

「よしよし、可愛がってやっからな……」

駐車場を出て、ラブホに行くんだと思っていたのに……連れてこられたのは、叔父さんの友人が住んでいるアパートでした。

「去年、離婚して溜まりまくってるんだと」

「叔父さん、私…知らない人とは……」

さすがに会った事のない人と、そういう事するのは抵抗ありました。

「人助けだと思って……な?30分だけって向こうにも言ってるし!!」

「で、でも……」

「ちょっと借金しててなぁ……断りきれねがったんだ……頼む!!俺もついでぐから、変な事はさせねぇがら……」

叔父があまりに必死で、私は頷いてしまったのです。

階段を上り叔父がドアを叩くと、かなりがっしりした体格の男性が出てきました。髪は短髪で腕も首も太く、ただお腹はでっぷりと出ていました。

「よぉ……連れてきでやったど」

その男性は私を見て目を輝かせました。

「はやぐ入れ!」

部屋の中に入ると6畳の畳敷の部屋が直ぐにあり、布団が敷いてありました。

「いやぁ、待ってたど……」

叔父に話しかけながらも、視線は私から外さない男性は、欲情しているのがはっきり分かりました。股間も盛り上がっています。

その膨らみがかなり大きくて、驚きました。

男性は中田と名乗りました。私を上から下まで舐め回すように見ています。

「愛実、後ろむげ」

叔父の言葉に従い後ろを向くと、中田は「おほぉ〜〜」と感嘆しました。

「胸も、けつもでがくて……いい体だ」

中田は私のお尻を揉み始めました。外から円を描くように揉みしだかれて、尻たぶを開かれて……。

「あっ…はぅ……んっ…」

「ん?もう濡れてんでねぇが」

「この格好見られで感じてんのよ」

この格好でモールに行った事を説明されて、中田はなるほどな…と呟きました。

「こういういやらしい格好で散歩すっと、すぐヌルヌルだ」

前に回った叔父さんは、私と口づけをしながらホットパンツのファスナーを下ろしました。ファスナーはクロッチ部分を通りお尻の方まで繋がっていました。

大事な所が全開になります。

「早速、一発どうよ?」

中田はゴクッと唾を飲み込みました。

ペニスの先端が宛てがわれます。

ズブッ!

亀頭が潜りこんできました。そのままズブズブと侵入してきます。

中田のペニスは体型に見合うかなりの大きさでした。太さも長さもかなりあって、叔父のものより少し柔らかい感じです。

「おぉ〜入る入る……優秀なおマンコだな」

中田は自分のサイズが大きくて、かなり慣らさないと本来は挿入できないというような事を言っていました。

いつの間にかTシャツを脱がされ、乳房を揉まれながら、叔父とキスをします。唾液を口移しで飲まされたりしました。舌を絡ませあいます。

すると中田がピストンし始めました。

「愛実ちゃん、こっちも集中して!」

ズンズン!と深くまで挿入されて、ギリギリまで引き抜かれて……長いストロークのピストン運動に翻弄されていきます。

「あっ、そ、そんな、に……ちん、ぽぉ…やば、い……ぃぃ…」

「俺のデカちん、どうだ?どう?」

「い……ぃぃ…っ……ちんぽぉ…」

あんなに拒否してたのに……挿入されてしまうと何も考えられなくなります。

「いっぱい、いっぱいハメハメすっからな?たっぷり、出しちゃうよ?」

「は…は、い……お願い、し、ますっ…」

奥まで当たる中田のピストンに、すぐイッてしまいました。

「イッた?イッたのか?…愛実ちゃん、イッちゃった??」

「あぅう……い、イッちゃった……」

「いいよ!何回でも、イッていいよ!!」

叔父は膝立ちになり、私のクリトリスを舐め始めました。

「だ、だめっ…そんなっ……イク……っ……」

ペチャペチャとわざと音を鳴らして、激しく舐め回されます。

「ふんっ!ふんっ!」

中田のピストンもどんどん早くなり、中に射精されていました。

「おぉ〜締まる締まる……っ」

ドピュッドピュッドピュッ!!!!

(いっぱい……出て、る…)

「ほれ!30分しかねぇんだ……っ!次いくどっ」

布団に連れていかれ、下は全部はぎ取られました。仰向けで上からのしかかられます。いわゆる、種つけプレスと言われる体位です。ペニスを挿入されながら、また激しく腰を振られます。

両腕を掴まれて、口づけられました。

「一年振りのマンコだ〜」

叔父は私が犯されている姿をスマホで撮影しています。

「愛実のマンコ具合いいど……かわいくてエロくて最高だ〜」

「えぅっ…ひゃうぅ……♡」

中田の腰振りダンスはますます激しくなります。昨日、開発された子宮口の奥に届いて……。

「犯しまぐっど〜!30分やりまぐっど〜!!」

「おぉ〜愛実、よがったなぁ〜大好きなチンポで気持ちよぐしてもらえ」

「ひいっ…あ、あぁぁん……またぁ、またっ、また…イッ……」

膣の収縮に中田も同時にイキました。熱いものが注ぎこまれます。でも、抜かずにピストンが再開されます。今度は横向きで片足を持ち上げられて……。

その時に私の下腹部が少し膨らんでいました。中田の動きに合わせて膨らみも動きます。

(す、すごい…おっき、い……)

叔父さんもそれに気づいて、カメラを向けています。

「さすがの大きさだなぁ〜」

「まぁな……」

中田は嬉しそうです。

「それにしても、たまげたわ。俺の直ぐに突っ込めるなんてなぁ」

中田は腰を動かしながら、私の耳をしゃぶり始めました。

「この年でこんなにセックスしちまって……」

「まったくなぁ…淫乱すぎるべ」

「たまに仕事で東京いぐがら、そん時はたっぷりしてやっから……な!」

ドピュッ!ビュルルルルッ!!!!

今度はうつ伏せに寝かされ、後ろから犯されます。背中に中田の胸毛が当たっていました。

「どうだ?これ気持ちいいって女多いんだど?」

「は、はいぃぃ…、き、きも、ちいっ!!」

ズンズン!と深い律動が私をおかしくさせます。

「おマンコ……いいのっ!!もっと…もっとぉ」

私の乱れっぷりに二人の男はニヤニヤしていました。

「俺も入れたくなってきたなぁ……」

叔父がそう言うと、中田は私を抱き起こし向かい合いました。その間もペニスは挿入したままです。ぐるんと体の向きを変えた時に、内部を擦られ私はその刺激でイッてしまいました。

「こっちいけるか〜?」

叔父は指をアナルに挿入してきました。何度もイッてるからか、力が抜けたソコはすんなり指を迎え入れました。

何度か出し入れして、指が増やされていきます。

「あうぅぅ…、そ、ソコはだめっ…、お願いっ」

しかし、叔父は鼻歌を歌いながらゴムをペニスに被せました。その行為が普通ではない事を知っていました。ですが、二人とも何も言わずニヤニヤするだけです。

「イヤッ…ホントにやめてっ…怖いっ……」

中田がピストンを再開し始めます。

「心配いらね、無理そうならやめっから…な?」

「でも……」

「そんなに嫌なら、今回はやめとくか?」

私の態度に、叔父さんは少し考え直したようでした。

「ごめんなさい……」

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(2020年05月28日)

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