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【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件③(1/3ページ目)
投稿:2025-01-30 23:57:02
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妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…
※概要は前作をご参照ください。ー妻の妹と同居し始めて数週間。刺激的な日々が続いている。そんな中、とある土曜の朝。妻が朝食の準備をし、義妹はリビングで息子をあやしている。一方、土日の洗濯担当である私は今日も脱衣所にて洗濯物をまとめていた。…ん?初めて見る…
いつも感想やコメントありがとうございます。また、初めての方はぜひ最初の投稿からご覧いただけますと幸いです。
そして、前作のコメントにて皆様が大変義妹に関心を持って下さっている事が分かりましたので、今回は義妹に関してこれまでに分かっていることを書き起こしつつ、近況のご報告をさせていただこうかと思います。
※時系列が前後する事もありますが、予めご了承ください。
ーーー
妻の妹、桃が我が家に来て1ヶ月が経とうとしているが、私の煩悩との葛藤は熾烈を極めている。
義妹は相変わらず私の前でも一切警戒心がなく、図らずもその無防備過ぎる恵体で私を刺激し続けている。
一方の私はというと、一線を超えぬように義妹の下着を拝借し(だいぶグレーゾーンだが笑)、トイレに篭っては妄想で欲望を吐き出す日々。
~~~
じゅぼっ…じゅぼっ…じゅるる……ちゅぱっ…!
「んんっ…すごい、おっきい…顎外れちゃいそう///」
「あぁ…すごく気持ちいいよ、桃…」
「んふっ…じゃあもっと気持ちよくしてあげますね…」
「あぅ…」
「あん、すごい…おっきくて指が回りきらない…」
ちゅぱっ…
「んっ…」
上目遣いで私の愚息を咥え込む義妹。短くも温かい舌先が私の裏筋を撫で回す。
「あぁっ……」
シュッ…シュッ…シュッ…シュッ……
左利きの小さな白い手が一心不乱に竿を擦る。
じゅぱっ…じゅぱっ…!
シュコシュコ…シュコシュコ…シュコシュコシュコ…!
「あぁっ…もうやばい……!出るっ!」
びゅるっ!びゅっ!びゅるるるーーー!
「んんんっ…!あはっ!」
ちゅぱ…!
…
ごくん…!
「んんっ…にが~い……...///」
「…いっぱい出ましたね♡」
~~~
ふぅ……
カコン!
ジャーーー!
私は愚息に巻き付けられた花柄のショーツを外し、トイレを後にする。
今日も何食わぬ顔でこれを洗濯物に戻して…
!!
「でか~~!!Hカップとかやば過ぎ~~」
「ちょっとやめてよ~~///」
洗面所の方から妻と義妹の声。
私の右手にはその義妹が昨日か一昨日に着用していたであろう花柄のブラ。
咄嗟にスウェットのポケットに押し込み、廊下で聞き耳を立てる。
「私、桃がEカップの時までしか知らないんだけど笑」
「それ中2の時でしょ笑」
「うるせぇ笑!私はやっと最近Eカップ寄りになってきたってのに~!」
「いつの間にこんな爆乳になってんの!あれ、あの教師に遊ばれてた時は?」
「言い方最悪…笑!あの時は高2だからGで、専門か保育士なったくらいからHだったかな…?」
「えぐっ!もう夏美よりもでかいじゃん笑。てかFの時代いつだし笑」
※夏美とは妻と義妹の母で、磯山さやか風の巨乳美女だ。
「そうね~、超えちゃったかなぁ笑」
「こんにゃろ~~!」
「あぁん!ちょっとやめてってば~///」
「でかぁ~」
「もぉ…笑」
「はいはい、じゃあ後は翔にやらせよー」
スタスタ…
ガラガラ~
「おっ…」
「あっ、ちょうどよかった!洗濯物かき集めといたから後はよろしくねー」
「あー、おっけー」
「翔さん、いつもありがとうございます」
「いえいえ…!」
…
バクン…バクン…!
鼓動が急激に早くなっているのを自分でも感じた。
あっぶねぇ……
バレてないよな……?
ふぅ……
てか中2でE、高2でG?
発育良すぎだろ……
Gカップで高校の制服着てたのか…?
しかも教師にって…………
中学時代に妻の同級生と付き合ったという話を聞いたことはあったが、まさか高校教師と付き合ってたのか…?
その後、朝食をとる間も私は義妹の爆乳JK姿を思い浮かべてしまい、心ここに在らずであった。
「おーい、なにボーッとしてんの?」
「ん、いや、なんでもない…」
「変なのー、まぁいいや、じゃあ今日はよろしくね!」
「おぅ、楽しんできてな」
そう。この日は土曜日なのだが、妻は仲のいいママ友と息子を連れショッピングからのディナーにお呼ばれしてるとか。
「いってきまーす♪」
「いってらっしゃーい」
「気をつけてなー」
バタン…!
ガチャ…
我が家には義妹と私の二人。
「桃さんは予定とかないの?」
「あいにく今日は何も…笑」
「そっか」
「せっかくなんで、二人でどっか行きます?」
「えー笑」
「凛も別に気にしないって言ってましたよ笑」
「まぁ、桃さんだからね笑」
私はめちゃめちゃ気になって仕方がないのだが…笑
結局この日は義妹が前々から気になっていたというカフェに行くことに。
ー
「すごーい!めっちゃお洒落ですね!」
「植物とかもたくさんあって良いね」
「お待たせしました。ブレンドコーヒーでございます」
「ありがとうございます♪」
窓際のテーブル席。二人でブラックコーヒーを手に取る。
「んー!美味しい!」
「そうね、飲みやすい」
「なんか、こうやって一緒にコーヒー飲めるの楽しいです!」
「あー、凛はブラック飲めないもんなー」
「酒はあんなに飲むのに!笑」
「それな笑」
まったり話に花を咲かせているが、この時私の視線は、義妹が纏うグレーベージュのニットセーターにロックオンされていた。
Hカップのボディラインがくっきりと浮かび上がっているのだから、見るなという方が酷であろう。
私の股間は常にお預けをくらっている笑
…
「そういえば何だかんだで、コーヒー飲む友達とかいなかったな~」
「彼氏とかは?」
「うーん、コーヒーとかは…」
「あぁ…居たは居たけど、あれは…」
「え、なんかさ、朝少しだけ聞こえちゃったんだけど、教師が何とかみたいな…」
「えぇ!?…それどこから聞いてました!?」
「いや、通り過ぎる時にちらっと教師が~みたいなの聞こえただけなんだけど…」
「え~~、恥ずかしい笑///」
「いや、あの~~、高2の時に…私は付き合ってたつもりなんですけど……まぁ結果的に教師に遊ばれてたって話です笑」
「えぇ……すごいな笑」
義妹の話によると、高2の時に赴任してきたイケメン20代の教師にみんなでキャーキャー言ってたところ、義妹にだけこっこりSNSのアカウントを教えてきて、そこから自然と付き合うような感じになった。
が、結局その教師には本命の彼女が別でいたようで、高3の時に彼の婚約が公で明らかになり、それが原因で終わった…との事。
「その人はコーヒー飲んでましたけど、あれは彼氏と言っていいのかな…笑」
「え、じゃあその教師入れたら付き合ってたのって……」
「多分凛から聞いてると思いますけど…中2の時に凛の同級生と付き合って…次が高2の時の教師で…その後が専門の時に知り合った一個上の大学生ですかね……あとは…まぁいっか笑、そんなもんです!」
「歳上しかいねぇ笑、同級生とか付き合わなかったん?」
「告白とかはされましたけど、私自身が特に惹かれなかったんですよね…」
「そりゃ告られはするわな、何人くらい?」
「えぇ~~さすがに覚えてないです笑」
「えぐっ笑」
そりゃGカップの爆乳美少女JKときたら、周りの男も放ってはおかないか。
教師に手を出されたくらいなら、同級生の男子なんて散々オカズにされた事だろう。
「いちいち数えてなかったですね笑」
「爆モテやな笑」
「いやいや~凛とかも多分凄かったですけどね~」
「まぁ、その辺はある程度聞いてるわ笑」
「でしょ~~?笑」
クシャっと笑う義妹の顔は本当に愛らしく、私の心の奥で何かが高鳴るのを感じた。これは……
ー
その後は適当に街中を散歩し、ショッピングモールで義妹の服を見たりしていた。
はたから見たらカップルや夫婦のように見えていたのだろうか。
「あっ!翔さん、私ここ見たい!」
「えぇ……」
そこは某有名ランジェリーショップ。
本当に何とも思われてないんだな…
「うーん…翔さんはどんなの好きですか?」
「なんでだよ笑」
「凛は結構黒とか大人っぽいの着けてるから、翔さんの好みなのかなぁって…笑」
「まぁ、多少なり俺の好みもあるかもしれないけど笑」
「え、これとかどうですか?」
義妹は無邪気な笑顔でワインレッドのセットアップハンガーを手に取り、自身の豊満な身体に当ててみせた。
「いやいや…笑」
「えーー、似合いません?」
「いや、似合うとは思うけど…笑」
「あー……でもやっぱりサイズがあんまり……」
そりゃそうだわな。H65やH70はそう多くは置いていないだろう…
「ちょっと店員さんに聞いてきますね~」
「あー、じゃあ俺トイレ行ってるわー」
「はーい」
ー
私は足早にショッピングモールを進み、男子トイレの一番奥の個室に吸い込まれていった。
う~~~~~~!!
あれは反則だって!
あんなことされたらもう……
便座に腰かけズボンを下ろすと、愚息は既にガチガチに。
気がつけば私の右手は激しく動いていた。
桃があんな真っ赤な下着を身につけていたら…
~~~
ベッドの上で姫座りの義妹の光景。
透き通るような白い肌に真っ赤なランジェリーのその姿は、まるで新雪の上に花を落としたようで…
「どう……?」
「あぁ……すごく綺麗だよ、桃……」
「うれしい……」
既にパンツ1枚になっていた私は、義妹の柔らかい肌を包むように両腕を背中に回す。
抱き合う二人。
どちらからともなく二つの唇は重なり合い…
義妹の短い舌先が懸命に私を求めるように絡み合う。
クチュ……クチュリ……
次第に私の手は義妹を包む真っ赤なブラへ。
ホックを外すと、するりと肩紐から前へと落ちてゆく。
ぼろんっ……
音がしそうなくらい大きな二つの果実かあらわになる。
「恥ずかしい……」
「大丈夫……」
義妹の腕からブラを抜き取り、正面から両胸を鷲掴みにする。
「あぁん……」
両手からこぼれ落ちそうなほど大きく実ったその果実は、柔らかに私の指を押し返してくる。
「んんっ……」
「翔さんもおっきくなってる……」
小さな左手がパンツ越しに膨らんだ私の愚息を撫でた。
それに呼応するようにビクンッ!と小さく跳ね上がる。
「かわいい……///」
義妹はゆっくりとベッドの下へと移動し、
するり…
慣れた手つきでベッド脇に腰をかけた私の黒いボクサーパンツを下げた。
ビンッ!と上を向いた愚息が飛び出す。
体中から血液が一点に集められたように隆々とそびえ立っている。
「んふっ……///」
大きな黒い瞳をとろんと滲ませた義妹。
こちらを見上げながら、ゆっくりと二つの果実が愚息に近づく。
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(2020年05月28日)
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