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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】【番外編】妻との馴れ初め(妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑧)(1/2ページ目)

投稿:2025-03-10 18:30:03

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

~温泉旅行、その後~いつもお読みいただきありがとうございます。また、前回の投稿は特に反響が大きかったようで幸いです。あの温泉旅行以降、あれ以上の大きな事件は起きていませんが、後日談と近況のご報告をさせていたたければと思います。断片的とはなりますが、予めご了承くださいませ。ーーーー…

~妻:凛との出逢い・馴れ初め~

いつもお読みいただきありがとうございます。

今回は、以前からご要望を頂いておりました妻メインの回となります。

義妹推しの読者の方々には恐縮ですが、よろしければお読みいただけますと幸いです…笑

※決してエロの描写は多くないかもしれませんが、予めご了承ください……

ーーーーー

今から約3年前。

当時新卒で22歳の私はアパレル会社に正社員として入社した。

そこで出逢ったのが当時24歳で副店長をしていた凛だ。

以下、□□=私の苗字。○○=妻の旧姓。

「□□です!よろしくお願いします!」

「副店長の○○です。一応□□さんの教育担当になるんで、よろしくお願いしますね」

かわいいなぁ……

凛を初めて見た際の第一印象がそれであった。

アパレルなのもあってか、すらりとスタイルが良く、顔立ちはどちらかと言えば綺麗系かな?と言った感じ。

それでいて、ほんの少しつり目がちながらも大きな瞳が可愛らしく印象的だった。

当時私が配属された店舗は、正社員が店長・副店長(凛)・私の3人+アルバイトといった感じ。

業務は基本的に凛から教わるのでシフトも被っている事が多く、一目惚れしていた私には好都合であった。

フォーマルウェアも扱っていたブランドのため、凛は比較的細身のシルエットの服を着ていたのだが、ボトムスから透けるショーツのラインと、その大きな尻のボリュームにいつも見惚れていた。

そんな中、

とある遅番の夜。

売場替えをしていると、

「へー!この新作可愛い~!」

「あー、良いですね!○○さん似合いそう!」

「□□君はさ…こういうの好き?彼女とかどんな服着てる?」

「いやーー、いま彼女いないんすよ笑」

「えーー!そうなんだ!かっこいいし絶対いると思ったーー!!」

「そんなイジんないでくださいよ笑」

「イジってないよ~?彼氏がいなかったら誘ってたかも笑」

「く~~、先約がいましたか笑」

「あはは笑、ざんね~ん笑」

そりゃこんな可愛ければ彼氏いるよな……

当時、凛には2年付き合っていた歳上の彼氏がいた。

そのため、この時はただ機会を待つしかなかったのだが、好機は意外と早く訪れた。

6月頃だったか、

その日も遅番であった。

ここ数日、凛はどことなく顔色が良くないように見えた。

「○○さん、なんか元気ないですか……?」

「……」

「ねぇ……?」

「はい…」

「今日ご飯行かない?」

「えっ…」

「□□君、明日休みだし、私も明日は遅番だからどうかなって…それに、ちょっと話したいことがあるんだ……」

「まぁ、全然自分なんかで良ければぜひ…」

「やった…じゃあ決まりね!」

と、不意に初サシ飯が決まったわけで。

少しの心配がありつつも、正直この時の私は下心モード全開になっていた…笑

「それじゃ、かんぱーい!!」

「かんぱーい!」

最初のうちは至って普通の雑談といった形だったのだが、なんとなく居心地が良く、話が途切れることが無かった。

…のだが、この日の凛は身体のラインがくっきり出るトップスだったため、美乳のシルエットに私の股間は終始興奮状態であった…笑

意外とデカいかも……?

「それでね……」

「あっ……はい……!」

「実は今日呼んだのは、彼氏のこと話したくて…」

「…はい……」

何の話だろう……

唐突な話題につい身構えてしまった。

「実はさ…その…彼氏からDV受けてて……」

「えっ……」

「好きだったから耐えられてたんだけど、そろそろ限界になってきて……」

「……」

おおまかな内容はこうだ。

付き合って2年、同棲も考え始めた頃になって、彼氏側の酒癖が悪化。

仕事上のストレスなのか、ある時を境に急に酷くなったらしい。

暴力を振るうようになったり、凛の体調なども構わず強引にセックスを求めたりと、どんどん激しさが増し、耐えきれなくなった。

正直別れたいが、別れ話を切り出したら更に激しい暴力を振るわれるんじゃないかという不安から行動ができなかった……との事。

「……」

「……話してくれてありがとうございます…」

「歳下の自分が言うのも何ですけど、それはたしかに一人で解決するのは難しいと思います…」

「そうだよね…」

「だからここは……!」

「数で勝負です…!!」

「え?」

大きな瞳を潤ませつつも、キョトンとした表情で見つめられたのをよく覚えている。

この時の私は下心以上に、”惚れた女性を助けたい!力になりたい!”、そんな気持ちだった。

「数って……?」

「任せてください……!」

翌日、

「店長ーーーー!!」

「はーい?」

「ご相談があります!!」

私は凛に了承を得た上で、店長に事の経緯を話した。

店長は独身でバリバリのキャリアウーマン。サバサバとした物言いに非常に頼りがいのある人だ。

「ほぉ…なるほど……」

「自分が立ち会うのも考えたんですけど、男一人だと相手を逆上させてしまいそうで……」

「うんうん、大体わかった…!あとで○○ちゃんにも私から話してみる!」

「あざっす!!」

「随分と燃えてるじゃん笑」

「へ……?」

「バレバレだからなー?私は応援するけど笑」

「えっ…いや……その……!」

「あっはっは!良いんだよそれで笑」

「うっ……」

後々店長から聞いたが、私が当初から凛に惚れていた事は相当早い段階で勘づかれていたらしい。

女性こえぇ……

後日、退勤後に凛の彼氏をカフェに呼び出し、店長・凛・私の3人で迎え撃つ作戦に。

詳細は割愛するが、店長と私が凛を守りつつ、凛が本音を彼氏にぶつけるといった具合。

彼氏側も場所や私たちの影響か、なんとか平静を保って会話がなされていた。

「どうしても、無理なのか……?」

「ごめんなさい……もう…私と別れてください……」

「こんな形にしてしまった事は、あなたにも申し訳ないとは思います。でもそれ以上に私は上司として、女性として、彼女を放ってはおけない…!」

「自分も○○さんを尊敬してますので、生意気なのは承知の上ですが、やっぱり見過ごせないんです…!」

「くっ…………!」

「今まで、お世話になりました……」

こうして凛救出大作戦は無事に幕を閉じた。

ほぼほぼ店長の話術のおかげなのだが…笑

その後、別日にまた社員3人で飲みに出かけた。

「皆さん、本当にありがとうございました…!」

「いいってことよ~、○○ちゃんのためだから!」

「いやーー、ぶっちゃけ自分いなくても店長だけで良かった説ありますよね笑笑」

「ううん、そんな事ないよ…□□君、本当にありがとう…」

「あっ…いえいえ……自分なんてそんな…」

「□□君も良い仕事してたよ~?」

「あっ…あざっす……!」

「それじゃ、私は明日が推しのライブなのでこの辺で……あとは楽しくやんな~~?」

「おつかれさまです、本当にありがとうございました!」

「はいよ~」

「□□君、しっかり○○ちゃん送り届けるんだよ?」

「明日休館日だからって、やんちゃすんなよ~~?」

「うっ……しないですって!笑」

「あはは笑、それじゃ~~」

きっと店長には全て見透かされていたのだろう。

この後のことまで……

「……」

「……」

「どうしよっか……?」

「えっ……」

「”やんちゃ”…………しちゃう……?」

時刻は0時を回り、終電は過ぎていた……

ガチャ…

バタン……!

ホテルの扉が閉まる音。

私たちは、どちらからともなく抱き合い、唇を重ねていた……

「んっ……」

ちゅっ……ちゅぱっ……

すぐに長い舌が絡み合ってくる。

ほんの少し、ハイボールの香りが漂った。

「んんっ……」

私は凛を抱え、ベッドになだれ込んだ。

「……いいんですか…………?」

「今更だめとか、言うと思う……?」

「……」

そのまま重なり合う二つの身体……

ベッドの上でこれでもかというくらいに凛を抱きしめた。

「○○さん…好きです……」

「うん……私も好き…………」

ついにその時は来た。

私は凛の白いブラウスのボタンに手をかける。

ベージュのインナーを捲り上げると、黒いブラに包まれた美しい谷間が現れた。

思わず鷲掴みにしてしまった。

「あぁん……」

ボトムスも抜き取ると、ブラとお揃いの黒いショーツが。

仰向けに横たわる凛の姿は、白い肌の曲線美に黒の下着が映え、なんとも艶っぽい光景であった……

ごくり……

生唾を飲み込んだ。

私は全てを脱ぎ捨て、凛を覆っていた黒い布切れも全て剥ぎ取った。

…綺麗だ……

一目惚れした女性が、生まれたままの姿で横たわり、こちらを見つめている……

いや、”こちら”というより…その視線は隆々とそびえ立つ愚息に向けられていた……

「すごい……」

次の行動に他の選択肢なんて無かった。

「本当に……いいんですね……?」

コクリと頷く凛。

ずぷっ……

「あぅ……!」

ずぷずぷ……

「あっ……あぁっ……」

ずぷん……

そこそこ大きいと言われてきた愚息だが、凛の蜜壷の中に根元まで吸い込まれていった。

凛のナカは深く、強く愚息を締め付けた。

「あッ……すごいッ……おっきい……」

快感を噛みしめながら、ゆっくりと腰を動かす。

竿を根元まで差し込むと、凛の豊かな尻肉が私の足の付け根あたりでパンッ!と音を立てて弾む。

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(2020年05月28日)

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