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体験談(約 6 分で読了)

他校の自転車通学JKのパンチラを視姦してたら思わぬ場所に辿り着いた

投稿:2025-11-28 20:45:32

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玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

ご無沙汰してます。いつも高評価ありがとうございます。最初に書いたお話の最後に触れたのですが、文化祭の準備中に見逃してしまった優奈の四つん這いパンチラに関するリベンジエピソードを書いてなかったなと思い出して、今回書こうと思います。と、いうわけで、今回の主役もみんな大好き(?)「優奈」#ピン…

ご無沙汰しております。

投稿期間がだいぶ空いてしまいました。

今回は、他校の自転車通学JKこと「杏奈」に関するお話を書いてこうかなと思います。

以下に杏奈のスペックを簡潔に。

・他の高校に通っている1学年上のJK

・女優の山田杏奈に似てる

・スカート丈は平均的よりも少し短いくらい

・お尻がプリッとしてて大きめ

・髪は黒髪で肩の辺りまで

・自転車通学の際、スカートをサドルに挟まずに垂らして直パン座りで自転車漕ぐのがデフォ

・しかも希少な生パン派

こんなところでしょうか。

過去話『風が強い日に他校の自転車通学JKを追いかけて、フル勃起しながら純白パンツを見続けた』の続編になるので、そちらを読んでいただいたほうが楽しめるかもしれませんが、今回からでも問題ないかと。

※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

以下、本編。

高校1年生の自分にとって、杏奈の自転車パンチラは本当に衝撃的で、あの感動や興奮が忘れられないでいました。

脳を焼かれたってやつですね。

だから僕は、その日以降、杏奈のパンチラが拝めるんじゃないかと思って、風が強い日限定で彼女を待ち伏せするのが恒例に。

具体的には、彼女が以前立ち寄っていたコンビニに早めに到着して、そこで立ち読みをするふりをします。

雑誌棚の目の前には交差点と道路が広がっていて見晴らしは良好。

自転車に乗った杏奈の姿を確認し次第、コンビニを出て、停めてある自転車に跨がって杏奈のことを追跡しようっていう作戦でした。

完全に不審者ですね。凄い熱意です。我ながら笑っちゃいます。

思い返してみても、高校1年生の自分がパンチラフェチになったきっかけは、間違いなく杏奈の自転車パンチラだったなと思います。

ただ、所詮は僕の浅知恵が企てた荒っぽい作戦なので、ぶっちゃけ成功率は高くありませんでした。

彼女の通学路なのは間違いないのですが、そもそも杏奈が何時にこの道を通るのか不明ですし、彼女が既に家路を辿った後だった場合には待てど暮せどエンカウント不可能です。

視力はいいほうだったのですが、遠目で見ただけで杏奈だって一瞬で識別するのはさすがに難しかったです。

杏奈が進行する方向の交差点の信号は、割と赤が長めで青が短めな信号だったんですけど、それでも1発で青信号で通過されちゃうとどうしても始動が遅れます。

雑誌読むふりをしてたはずなのに雑誌が事のほか面白くて読み込んじゃって、気づいたときには杏奈が店の前を通過して行ったーーなんて事もありました。

そんな苦闘の日々を過ごしていたのですが、歯車が噛み合ったのは、杏奈のパンチラを初めて拝んでから3週間ほどが過ぎた日でした。

その日はいわゆる台風一過で、バチバチな晴天で風がびゅんびゅん吹いているという最高の風チラ日和。

僕は迷わず張り込みを決めて、放課後になるとともに逆風を切り裂いて爆速でコンビニまで到着。監視を始めました。

おそらくは10分〜20分くらい経ったときだったと記憶してます。

東のほうから、けっこうな速さで自転車を漕ぐ女子高生が1人。

逆風の中で自転車を漕いで、ライトグレーの制服スカートが風圧ではためいているのが遠目でも確認できました。

そんな彼女が交差点で赤信号に引っかかります。

目を凝らして見ます。

……。

杏奈っぽい気がする。うん。

とりあえず僕は慌てて雑誌を棚に戻してコンビニの外に出ました。

僕が自転車に跨ると同時に信号が青になって、例のJKが目の前の道路を通過していきます。

やっぱり杏奈でした!

清楚で素朴な顔つきは相変わらず。

サドルにスカートを垂らしてすっぽりと被せて座っているのも相変わらず。

風の強い日の再会が嬉しすぎて、この時点でちょっと既に我慢汁が漏れてました。

杏奈を追跡します。

すると早々に、台風一過の強風が、杏奈の制服スカートをめくりあげました。

スカートがはためいて、薄ピンクの生パンが後ろから丸見えに!

やっぱり今日も杏奈は生パンを履いてくれていました。きっとそうだと信じていたので感無量でした。

自転車漕ぎながら「おほぉ……」みたいな声が漏れ出た覚えがあります。

強風が周囲の木々や枝を揺らします。

自転車を漕ぐ杏奈のスカートが暴れるように持ち上がって、薄ピンクの下着に包まれた大きなお尻を大胆露出させながら街中を進んでいく杏奈。

あらためて、エロ過ぎます。

不特定多数にパンチラをサービスしまくる杏奈。

自分がどういう事態になっているのか、気にならないんでしょうか?

白昼堂々と無邪気に無防備にラッキースケベを振りまいて、きっと普段から無意識のうちに周りの男たちを幸せにしてくれている稀有な女の子なのでしょう。他校なのが惜しい。

あぁ、エロい……チ○コが既にギンギンです……。

既に勃起しちゃったまま、交差点の赤信号に引っかかりました。

すると、僕の隣に、自転車に乗ったひとりの知らないおじさんが。

ぶっちゃけ清潔感に乏しい小汚いおじさんで、年齢は50歳くらい?もしかしたら実際はもうちょっと若いかもしれません。

信号が青に変わりました。

杏奈が自転車を漕ぎ出すのを確認してから、僕とおじさんも自転車を発進させます。

杏奈は相変わらずスカートをサドルに挟まないで、風でひらひらさせながら僕にパンチラを披露してくれます。

パンツの皺まで鮮明に見えます。

そして、僕に鮮明に見えているということは、僕の隣で自転車漕いでるおじさんにも見えているわけで。

自転車を漕ぐJKが、同年代の男子学生と謎のおじさんにパンツを見られているという状況。

またすぐに交差点の赤信号に引っかかったとき、おじさんのほうを見たら、なんだかハァハァ言って呼吸を荒くしてました。

けっこうなスピードで自転車を漕いだせいで疲れたようでした。えぇ、そういうことにしておきましょう。

それから割とすぐにおじさんは別の道に進んで行きました。

そして僕はそのあとも杏奈のパンツをじっくりと堪能し続けていったのですが、自転車を漕ぐ彼女が到着したのは、前回のように自宅と思しき場所ではなくて、コンビニの駐輪場でした。

自転車を停めた杏奈は店内に入っていって、そのままスタッフルームに消えていきました。

どうやら杏奈は、このコンビニでバイトをしているようでした。

そして我ながら凄いミラクルだなって思ったのですが、このコンビニは、以前杏奈の自転車パンチラを初めて見た帰り道にトイレを借りてオナニーさせてもらったコンビニでした。

僕は知らないうちに、杏奈のバイト先のトイレでシコるという偉業(?)を達成していました。

本当に凄い確率ですよね。奇跡です。

誰に自慢するわけにもいかないんでここで誇らせて頂きます。

だから今回も、僕はコンビニのトイレに入って、シコらせていただくことに。

ズボンとパンツをおろして、既にギンギンのチ○コを握って擦ります。

スタッフルームにいるであろう杏奈は、まさか自分のパンツで興奮した男子学生がトイレでオナニーしてるなんて知る由もないでしょう。

すぐにイッてしまわないように歯を食いしばったつもりだったんですけど、割とすぐに暴発しちゃって、精液が便器に付着しちゃいました。

トイレットペーパーでサッサッと手早く拭いてから、そのまま便座に座って落ち着いて、しばらくして僕はトイレを出ました。

その際に、トイレの清掃担当者のチェック表みたいなものが壁に掛かってるのを見つけて、目を向けます。

その日の清掃を担当した人の名前が幾つか記載されていて、そのうちの一つに「菅波」という名前がありました。

で、店内に目を向けたら、ちょうど杏奈がバイトの制服を着てスタッフルームから出てきたところだったので、変態な僕は敢えて洗面台で手を洗わずに店内に。

水だかお茶だかジュースだか、とにかく飲み物を1本手にとった記憶があります。

杏奈がレジに入るのを確認してから、レジに向かいます。

「いらっしゃいませ」

杏奈が言います。

清楚で落ち着いた雰囲気の可愛い子だなってあらためて思います。

僕の正体に勘付いてる様子は見られません。

杏奈の制服には名札が付いてました。彼女は「菅波」という名字だということがそこで判りました。

「お会計〇〇円です」

僕はお茶の代金を払うためにお金をトレーに乗せました。お釣りが幾らか出たので、杏奈がレジから小銭を取ります。

「〇〇円のお返しです」

そう言って、杏奈は僕の右手にお釣りの小銭を渡してくれました。

両手で優しく包み込むようにして渡してくれたので、思わずドキッとしちゃって、僕はろくに目も合わせきれずに「ありがとうございます」と小声&早口で答えた覚えがあります。

「ありがとうございました」

杏奈の声を背後に聞いて店外へ。

嬉しい誤算でした。手と手が少しでも触れることがあったら興奮するなって思ってたんですけど、まさか両手で優しく包み込んでもらえるなんて。

神対応です。

よもや包み込むように握った相手の手が、自分のパンツでシコった直後の手だなんてね。事実は小説よりも奇なり!

手を洗わずに良かったです。我ながらファインプレイ。

僕は自転車で帰宅して、彼女のぬくもりを得た右手で、そのままもう一度オナニーしました。気持ち良かったです……。

そして後日談。

同じ月内にそのコンビニを再訪することがあったのですが、僕が杏奈のパンツで自慰行為に及んだ日、トイレの清掃を担当していたのは他ならぬ杏奈でした。

該当の日付の名前欄に「菅波」という文字があったので判りました。

便器に精液を飛び散らせてしまったとき、正直あんまり丁寧に便器を拭いてなかった気がするので、杏奈を使って出した精液を杏奈に掃除させた気分がして、なんかすごい興奮しました。

読んでいただいてありがとうございます。

需要ありそうなら続きのお話も書きますね。

この話の続き

いつも読んでいただいてありがとうございます。今回は、過去話『あざと可愛いミニスカJKの聖母(?)小悪魔(?)パンチラに大興奮』の続きの想い出話を書いていこうと思います。なので主役は「なぎさ」#ピンクです。まずはなぎさのスペックを簡単におさらい。・同じ高校の同級生。高3で初めて同じクラ…

-終わり-
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