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体験談(約 4 分で読了)

ミニスカスポーツ少女の無邪気なエロさに翻弄されてしまう僕

投稿:2025-03-20 15:46:20

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玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

いつもたくさんの評価・コメントを頂きありがとうございます。前回のお話の中で、3年生の時には優奈以外にもミニスカで生パン主義のクラスメイトが2人いたことに少しだけ触れました。その流れで「3年生の時に一緒のクラスだった優奈以外の2人のミニスカ生パン女子」について、今回と次回の2話をかけて、1人ず…

いつも読んでいただいてありがとうございます。

前回のお話では、あざと可愛いミニスカ生パン女子こと「なぎさ」についてお話させていただきました。

今回は、前回話したとおり、3年生になって出会ったもう1人のミニスカ生パン女子についてお話したいと思います。

※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

タイトルの通り、今回の主役の彼女はスポーツ少女で、運動部(バスケ部)に所属してました。

ルックスは、女優の吉柳咲良を少しイモっぽくした感じだったので「咲良」と呼ぶことにします。

優奈、なぎさに比べると、学年指折りの美少女というわけではなかったのですが、クラスで3番目くらいには可愛い女の子って感じのポジションだったと思います。

髪型は、肩までの黒髪。

元気で活発な性格で、少し天然なところもあって、いじられキャラとしてクラスのみんなから愛されてました。

で、実は僕、3年生になって早々に彼女とたびたび話をする間柄になれました。

理由は出席番号が前後だったからです。

僕が出席番号の最後。

彼女が最後から2番目。

自ずと最初の席順も咲良がひとつ前だったので、彼女がたびたびこちらを向いて話しかけてくれたんです。

出席番号最後ということで、窓側の一番後ろという席に座って、前の席の可愛い子から話しかけられるなんて、なんだかラノベの主人公になれた気分でした。

そんな元気少女な咲良でしたが、彼女はスカートをとても短くしていて、かつ生パンを履いてくれるありがたい女の子でした。

スカート丈は推定膝上20cmほど。

比較的身長が高かった(165cmくらい?)ので成立するスカートだったと思います。

おしゃれにはあんまり興味があるようなタイプには見えなかったんですけど、なぜだか不思議とスカート丈だけはすごく短かったです。

いつか理由を聞いてみたかったんですけど、結局その勇気はありませんでした。

履いてるパンツは、綿パンツや、英字やキャラクターがプリントされたパンツなど、全体的に幼目なものを履いている印象でした。

ある日のこと。

登校して、教室がある3階まで階段を登ろうとしたら、廊下の曲がり角のところから咲良が現れました。

咲良が、こちらに気づく様子なく階段をのぼり始めます。

出席番号よろしく、咲良と僕が前後ろで階段をのぼり始める形になりました。

咲良はスクールバッグを肩にかけ、軽い足取りで階段を進んでいます。

彼女の足取りに合わせて、冬服のスカートの裾がひらっひらっと揺れて、そのたびに、咲良が履いているパンツ……さくらんぼがたくさんプリントされてる綿の白パンツが、チラッチラッと覗けました。

セクシーなスカート丈と、ロリっぽいパンツ。

仲の良い無邪気な女子が秘めているアンバランスなギャップに、僕はドキドキしながらも目を奪われてしまいました。

3階まで階段をのぼりきったところで、ふいに咲良が背後を一瞥しました。

彼女がこちらに気付きます。

「あ!〇〇くん!(僕の名前)おはよー!」

朝の眠気を吹き飛ばしてくれるような元気な挨拶をしてくれました。

僕は「おはよう」と挨拶を返しました。

どうやら僕が階段でパンツを覗いてたことには気づいてないようです。

そのままふたりで並んで廊下を歩き始めます。

「朝練終わり?」

僕は咲良に聞きました。

「うん!いやーもう朝から良い汗かいたよー!」と満足そうな咲良。

くるくると表情を変えながら、部活のことを話してくれます。

僕は彼女の話を聞きながら、時折エロ過ぎるミニスカ生脚をチラ見したり、ロリパンツを思い出したりしてました。

もちろんその日は、咲良のパンチラをオカズにさせてもらいました。

あどけない咲良を使ってシコるのが、なんだかとても背徳感でした。

まあ、その背徳感も興奮材料なんですけどね。

時間が経過して、GW明けた直後のこと。

僕の高校ではGWを境に制服が冬服から夏服に変わります。

着ていたブレザーが無くなり、男子は長袖のカッターシャツ、女子は同じく長袖のブラウスになります。

GWが終わってしまった物悲しさを引きずりながら、僕は教室に入りました。

友達と駄弁り、鐘が鳴ると同時に自分の席につきます。

担任が入ってきて、朝のショートタイムが始まりました。

僕は前方をぼんやりと眺めながら、ふいに前の席に座っている咲良に目を向けました。

直後、

「!?」

と、僕の中に衝撃が走りました。

咲良の背中から、つけているブラが透けていたのです。

白いブラが、その形状をしっかりと浮かび上がらせながら透けて見えていました。

「……」

透けブラです。

諸先輩方の話を覗く限りだと、かつてはブラの上から直に制服を着るのが当たり前だった時代があるそうですね。なんとも羨ましい時代だなって思います。

ただし現代では、少なくとも僕が学校生活を送っていた時には、タンクトップやキャミソール等を身につけて制服を着るのが当たり前になってました。

僕の学校の白ブラウスはそれなりに透けやすいので、女子は、僕が知っている限りは全員、タンクトップやキャミソール等を着用してました。

無防備で知られる優奈ですらも、ちゃんと毎日キャミソールを着てました(文化祭でクラT着てたときはブラだけでしたが)。

中学のセーラー服の時だって透けブラなんて無かったので、僕にとって生まれて初めての制服から見える透けブラ体験でした。

あどけない咲良が、急にすごい大人っぽい女の子に見えてきました。

当然授業中も授業に全然集中できずに、後方の席なのをいいことに、僕は咲良の背中ばっかり眺めてました。

ブラの構造とか、ホックの位置とか、いろんなところを視姦しながら、ひとりだけ保健体育の授業に励んでました。

何時間目かが終わったとき、ふいに咲良が、イスに跨るようにして僕のほうを向いてきました。

授業の内容の確認だったのですが、前方から見る彼女のブラウスからは、やっぱり白いブラが透けてました。

よく見たら胸も結構大きくて、しかもちょうど胸をイスの背もたれに乗せるような体勢を取ってくれたので、僕はいよいよ我慢できずに勃起しちゃいました。

「ありがとー!」

疑問が解決したらしい彼女が前を向き直ったあとも勃起が収まらずに、その休み時間のあいだ、自習するふりをして懸命に勃起を隠してました。

その日から、咲良の透けブラを拝む日々が始まりました。

いろいろな色の透けブラを堪能させてくれたんですが、悲しいことに2週間ほどで席替えがあり、彼女とは離れ離れになっちゃいました。

ただ、このあともう一回、咲良の斜め後ろの席という位置から彼女の透けブラを拝める日々が再スタートしたので、それに関しては幸運でした。

しかしながら、元気なスポーツ少女でありながら男子の劣情を煽るようなスカート丈なのといい、ひとりだけキャミソール等を着ずに思いっきり透けブラしてくれたのといい、色々と個性的な女の子でした。

あの頃に戻って、勇気を出して、ミニスカの件や透けブラの件を聞いてみたい今日この頃です。

咲良の活躍(?)は他にも枚挙に暇がないので、ニーズあれば他のお話も。

この話の続き

いつも読んでいただきありがとうございます。さて、今回は新しい試みです。これまでに何度もお話したように、僕は高校時代、目撃したパンチラ等のエロい出来事をスマホのメモ帳に書き留めていました。今回はその中から『すごく興奮したしオカズにもしたけど、それだけで体験談を1本書くにはストーリー性が足り…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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