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学生時代の衝撃だったこと2

投稿:2023-10-12 02:43:32

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あ◆aTkgYxA(東京都/10代)
前回の話

私が中学生になったばかりのころです。中学一年になったばかりのある日のことでした。私はどこにでもある普通の女子中学生でした。腰くらいある黒髪で体型はよくいる子供体型でした。極々普通の女子中学生という感じで胸も大きくなく身につけてる物も親から買ってもらってきてるのを身につけていました。あとはおとなし…

母親に泣きついたのはいいのですがとても何があったかまでは話せず学校でよく無い事が起きたと嘘をついてしまいました。

何も解決しないまま私は不登校になり父親の転勤が重なり違う学校に転校した後の話になります。

幸か不幸かまだその時の私は初潮を迎えて無かったので、妊娠は免れていたのだと思います。

ですが、あの時の体験のせいで男性が苦手になりました。

転校をして私も落ち着いて来たある日の中学二年の後半のことです。

新しい生活にも慣れて転校先でも友達ができ、一緒に下校をしていたある日のことです。

元々都内に住んでいたので転校先は田舎ほどでは無いですが落ち着いてる所に住んでいました。

友達二人私を含めて三人でコンビニに寄り駄菓子を買ってコンビニの前で食べながら話をしていた時です。

「ねぇさっきからあの人ずっといるよね」と友達の一人が言いました。

「あの男の人?てか、おっさん?w」さらにもう一人が聞き返すと「そうそうwあれあれw」と笑いながら見ていたので目線の先を見ると「あ…」目線先には確かに男の人が不思議にも車の近くにいてチラチラとこっちを見ている感じでした。

「ずっとあそこにいるw」「ええwキモーいw」みたいなやり取りをしていて友達二人は気づいてないようでした。

見た時に、あの時感じた気持ち悪い感じがしていてよく見てみると携帯のカメラをこっちに向けているようでした。

私は盗撮だとすぐに気づいてしまいました。

また、変な恐怖心が出て来て咄嗟に今の格好を思い出しました。

友達二人そして私と言う順で車止めの縁石に座っていたのです。

もちろん制服姿でです。

言葉で言えば良かったのですがその時は当時の記憶が蘇ってしまって注意することが出来ずにいました。

咄嗟に私は立ち上がり友達二人の前に立つようにしました。

「え?どうしたの?」「い、いや?足痺れちゃって」「何それぇw」「えへへ…」

と、言う会話をしていましたがなんとか友達が写らないように私で壁を作ろうとしたので内心気が気じゃありませんでした。

友達二人をよく見ると案の定無防備にスカートの中が丸見えでした。

私から見て左の子は「あー学校めんどくさいなぁ」と言いながらもピンク基調の白の水玉模様の綿が隠す気ないくらいパッカーンと効果音がなるような足の開きかたで座るというよりしゃがみ込むような感じで座っていました。

右の子はまだ片膝だけ胡座みたいにしていましたが「わかるー!」と言いながら友達の方に体を向けるので白と水色のストライプの綿が片膝立ちのせいでスカートが引っ張られ立っている私からでも丸見えになる状態でした。

あの悲劇から考えても見ると今の友達二人の状態は撮ってくださいと言っていてもおかしく無いくらい無防備でした。

今まで私はこんなだったのかと若干引いていましたが。

何気なく後ろの方つまり男の人の方をチラ見してみると車の中に座ってはいましたが何故か携帯のカメラだけはこっちに向いてるようでした。

そこから何分経ったかわかりませんが幾度となく私自身で隠すつもりで友達の前を行ったり来たりしていましたが多分意味のないことだったのだろうと思いました。

それもそのはず友達二人とも無防備を晒し続けていたからです。

買った物も食べ終わり帰ろうかという話になりコンビニを後にしましたが、男の人が乗ってる車はずっとそこにいました。

そして忘れもしないある日のことです。

いつも一緒に帰ってる友達二人と人気の少ない道いつもの帰り道を三人で歩いていた時のことです。

そこは住宅もない林の中を突き抜けるような車が通れる道路でした。

前から男性二人が歩いて来ていたので私達は避けるように道路側に避けようとした時でした。

「君たちちょっといい?」と一人が話しかけて来ました。「なんですか?」と少し怪訝そうに友達が答えると「いや後ろ車来てるよ」と言って来たので後ろを振り向くと黒い大きめの車が私達の横を通り過ぎようと近くまで来たと思うと目の前で止まりました。

そこからは驚きとパニックで私も含めて友達二人も混乱していました。

それもそのはず車が止まったと思ったら横に扉がスライドして目の前から男達が私達を掴んできたからです。

私は逃れようと後ろに後退しようとしました。

おそらく友達も同じことをしたはずです。

ですが、話しかけて来た男達二人組が後ろから私達を車の中に押し込むので抵抗していても大の大人数人に三人の女子中学生がかなうはずもなく簡単に車の中に押し込まれてしまいました。

その間も私の口を塞ぐ者手を拘束する者といて私達は叫んではいましたが強制的に身動きが一瞬で取れなくなってしまいました。

車の扉が閉まると同時に進み出して私達を乗せて進み出してしまいました。

「大漁大漁だ!w」「おい!暴れるなコ〇スぞ!」「うわーかわいい!」

とそれぞれ男達が言っていました。

私はフラッシュバックしてしまい身体が硬直していましたが、友達二人はそうでもないらしく激しくずっと目的地に着くまで抵抗していました。

しばらくすると車が止まり薄暗くなっている外が見えました。

どこかの山の中でした。

「さて、始めますか!w」

といい友達一人を車の後ろの方に連れていきもう一人は助手席の後ろ側私は運転席の後ろ側といった感じに空いた空間に連れ込まれました。

観察する余裕も無かったのでざっとですが男は運転手、助手席含めて7人くらいだと思います。

そこからはお察しの通りでした。

「君おとなしいね?w」と言いながら私を後ろから抱えて座っている男に胸を制服の上から揉まれました。

「胸はあるけどないなw」「じゃあ胸はいいや」というとスカートの中に手を入れてきました。

「君のここなんていうか知ってる?wおま◯こっていうんだよ?w」

といきなり指を入れてきつつ卑猥な言葉を言ってきました。

その間私は恐怖で動けず目をガッチリ瞑っていました。

ですが、無慈悲にも耳は聞こえているので

「暴れるな!」「やめてよ!変態!」「足開けって!」「いや!いや!」と悲鳴と怒号が聞こえてました。

しばらくすると私の方にもう一人きて私の制服をスポーツブラごとあげていきなり舐めてきました。

「ちっぱいたまんねぇw」「おいおいがっつくなまだまだ夜はこれからだろw」と言っていたので長くなると私は思いました。

至る所で悲鳴と怒号が聞こえていましたがついに後ろにいた男が私の前にきました。

「おとなしいままでいてよ〜?」と言いながらズボンを脱いでアレを出してきました。

その男は私の足を両手で開きながら秘部を隠してる下着をずらして入れてこようとしました。

私は最後の抵抗に「入れないでください…」と少し泣きながら訴えたのですがその男は聞いてなかったかのように無理矢理入れてきました。

「おいこいつ処女じゃないぞw」「おいマジかよ!最近の中学生はマセてるな!w」と言っていました。

しばらくその男は快感を得るように私の中を抉ってきていました。

すると「口開けろ」といつのまにか出していたソレを私の口の中に入れようとしてきました。

流石に嫌だったので口を閉じていましたが、鼻を摘まれて息ができなく息をするために口を開けてしまいました。

その一瞬でその男は一気に入れてきました。

めちゃくちゃ苦しくて何も考えれないところに「歯を立てんなよ?」

と脅してきました。

私はしばらくその男達二人にされていましたが、口に入れていた男が急に抜いて私のがむせていると「なぁ君お友達見てみろよw」と言いながら横の方にいるはずの友達の方を見てみました。

すると「あー気もちぃ」「やめて…やめて…」と私と同じような格好で犯されてる友達がいました。

「ちゃんと見てあげなよw」と言って私の頭を掴み友達の繋がってはいけない秘部をまじまじと見せつけるように移動させられました。

「みろみろw」というと繋がってる所をもっと見えるように足を開かせて私の方に見せつけていました。

友達はもう一人に手を拘束されてもう一人に下半身を弄ばれてる状態でした。

すると「あーそろそろ出そう…」「いや!いや!いや!」「ほら、お友達が中出しされるところちゃんと見ないとw」「見ないで見ないで!」と友達は抵抗していましたが高速で腰を振っていた男が止まると「うっ!」と声がしました。

しばらくして友達に入れていた男が抜くと友達の毛もあまりない秘部からピンク色っぽい白い液体が出てきてしまっていました。

「あーこれは妊娠したかもなw」「あーお友達処女かぁw」と言いながら笑っていました。

すると「今度はこっちだ!」と私にずっと入れていた男が急に動きを早めました。

現実に引き戻されるようにお腹の奥で何か変な感覚が来て何か怖さを感じながら自分が自分じゃない感覚でした。

それでも私は「やっ…め…て…くださ…いっ」と突かれながら言っていたので途切れ途切れで懇願しました。

「あー締まるっ」「イクイクイク!」とまたその男も急に打ちつけたと思うと腰の動きが止まりました。

私はこの感覚を知りたく無かったですが知っていました。

「あーやべぇ女子中学生に中出し最高すぎる…」といって私からアレを抜きました。

「いっぱい出されちゃったねぇwまぁ次は俺の番だけどw」と聞きたくない声を聞いてどうにか逃れようとしましたが等々二人目が私の中に入ってきました。

何人が私としたかわかりません。

私も友達二人も変わる変わるまわされました。

そしていつのまにかどこかの公園に私達は捨てられました。

ふと街灯で照らされた二人を見ると壁に寄りかかったまま座っていて放心状態の一人ともう一人は横になってうずくまりずっと小声で泣いている友達がいました。

私もその場でしゃがみ込むようにして座っていました。

私達の共通点と言えば秘部から流れる大量の白い液体でした。

おわり

-終わり-
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