成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,547話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

ミニスカギャルJKのパンチラオムニバス②

投稿:2025-05-29 06:15:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

いつも読んでいただきありがとうございます。さて、今回は新しい試みです。これまでに何度もお話したように、僕は高校時代、目撃したパンチラ等のエロい出来事をスマホのメモ帳に書き留めていました。今回はその中から『すごく興奮したしオカズにもしたけど、それだけで体験談を1本書くにはストーリー性が足り…

いつも読んでくださりありがとうございます。間が空いちゃって申し訳ないですm(__)m

今回も、前回に引き続き、オムニバス形式で綴らせていただきます。

ミニスカギャルJKこと「優奈」が主役の話を2つ。(優奈の詳しいスペックに関しては最初のお話を参照ください)。

また、今回に関しては、数多ある優奈のエロい想い出の中でも「第三者の視点が強めに含まれているエピソード」という括りで選出してみました。

書き起こしながら、改めて、優奈という女の子の偉大さを再確認することができました。

※毎度のことながら何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

では、始めます。

2年生の夏。

英語の授業中、先生が黒板にいくつかの英文を書き記しました。

それぞれが問題になっていて、適切な答えを当てられた生徒が下部に書くという形式です。

何人かの生徒が先生から指名され、答えを書くために続々と前に出ます。

その中のひとりに「優奈」がいました。

僕は教室内の真ん中あたりの座席から、黒板を真剣に見つめるふりをして、優奈のセクシーな後ろ姿を凝視します。

白くて程よくむちっとした太もも。

今にもお尻が見えちゃいそうな、膝上推定25cmの超ミニスカ。

今日も今日とてスタイル抜群。いつもの優奈です。

きっと今日も生パンのはず。たまりません。

優奈が、英文を書くために白いチョークを握ります。逆の手にはノートを携えています。

優奈が回答を記入する場所は、黒板のかなり上部にありました。

女子としては身長が高めの優奈でも、右腕を伸ばして英文を書いていきます。

そのときです。

優奈のお尻の辺りをガン見していた僕は、なんだか妙な違和感を覚えました。

優奈が履いている短すぎるスカートの下部から、なにやら妙な、しわのようなものが見えてます。

なんだろうと思い、更に目を凝らします。

(……!?)

その正体は、優奈の尻肉でした。

短すぎるスカート丈が災いして、お尻の始まりがほんのチラッとだけ見えちゃってました。

授業中に、クラスメイトの面前で、お尻が露出しちゃってる優奈。

どうやら、黒板の前の教壇に立ったことに加え、腕を伸ばしたことによって、スカートがほんのわずかに持ち上がってしまったのが原因のようでした。

そんな些細な行為でお尻の始まりが見えちゃう優奈のスカート丈。エロい。エロ過ぎます。

好機を逃すまいと、僕は机の隣のフックにかけてある自分の鞄の中を覗くふりをして目線をローアングルに持っていきました。

今思えばかなり怪しい体勢だったなと思うのですが、努力のかいあって、答えを記入中の優奈のパンチラがーー薄いピンクのパンチラがほんのわずかに拝めました。

薄いピンクのパンツは若干食い込んでいるように見えたので、尻肉が見えたのはそのせいだったのかもしれません。

その体勢のまま、周囲の様子を一瞥します。

そのとき初めて気づいたのですが、周囲の男子たちも、前に立っている優奈に熱視線を送っていました。

おそらくは、わずかにチラ見えしている尻肉を目に焼き付けていたのでしょう。

優奈は、クラスの男子に視姦されていることなんて全然気づいていない様子で、答えの英文を書き終わり、降壇して自分の席に戻って行きました。

休み時間になったと同時に、僕はすぐにトイレの個室に駆け込みました。

優奈の尻肉やパンチラをオカズにして早速抜いてしまおうと思っていたら、間仕切りの向こうから三人の男子たちの話し声が聞こえてきました。

A「さっきの優奈、ヤバかったよな」

B「な。明らか見えてたよな」

C「見えてた見えてた。ってかみんな見てただろあれ」

A「そりゃ見るだろあんなん」

B「マジでエロすぎたな」

C「俺たぶん今日優奈で抜くわ」

A「俺も俺も」

B「全員考えること一緒かよ(笑)」

クラスメイトの男子たちが、優奈について喋っているのが聞こえてきました。

僕は心から共感しながらチ○コをシコシコと擦り、出すもの出してスッキリしてから教室に戻りました。

3年生の夏のことです。

僕のクラスでは、掃除の場所として中庭が割り当てられていました。

全部で3つの班に分かれ、2週間ごとに教室、トイレ、中庭をローテーションする形式です。

3年時、僕は優奈と同じ班で掃除をすることができていました。

さすがにトイレは男女別なので関わり合いにはなれませんでしたが、教室や中庭の掃除では同じ空間に居ることができました。

その日、僕と優奈が属している班は、中庭掃除の役割でした。

昼休み終わりの重たい体を動かして中庭に出ます。

すると、ピューッ!という強力な風が中庭に吹き込みました。

その風は、僕の前にいた数名の女子のスカートを例外なく捲っていきました。

悲鳴があがります。

残念ながら基本的にみんな見せパンを履いていたのですが、ただ一人、純白の生パンを履いてくれていたありがたい人物が。

言うまでもなく、優奈です。

トレードマークの短すぎてエロすぎるスカート丈に純白の生パンツという至極の定番スタイルで、優奈は今日も掃除に取り組んでくれるようでした。

後から知ったのですが、その日は台風が近づいてきていたらしく、空は雲一つない晴天だけど非常に強い風が吹き荒れているという気候でした。

それは同時に、女子のパンチラを拝むには絶好のチャンスといえる気候です。

中庭掃除は基本、すぐに終わります。

だから少し仕事してあとはダラダラーーというのがルーティンだったのですが、その日はプランターの移動という仕事を任されていました。

プランターはそんなに重くなかったものの、形状的に両手を使わなければ持ち上げられません。

僕の前にいる優奈が、プランターの端と端を握り、持ち上げます。

自ずと両手が塞がります。

ちょうどそのとき、強風が吹きはじめました。

優奈のスカートがめくれます。

はためくスカート。両手が塞がっているので抑えることができません。

「おほっ……」と声が漏れそうになるのを堪えて、優奈の後ろをついていく僕。

優奈は珍しく「きゃー」なんて悲鳴をあげながらプランターを運んでいます。

もっとも、悲鳴のなかに笑いも含まれていたので、「パンツ見えちゃう!」というよりかは「風つよーい!」というニュアンスで叫んでいる気がしました。

なびくスカートから、純白パンツがお披露目されて、僕はプランターを持ちながら半勃起。

プランターをズボンの上からチ○コに押しつけて、必死に勃起を抑えつけようと悪あがきしてみたものの無駄でした。

優奈がプランターを置きます。僕も優奈が置いた隣にプランターを置きます。

そのあと何往復かして、プランターをすべて移動し終えました。

プランターを運んでいる最中、優奈のスカートはもうせわしなくめくれっぱなしのパンツ見えっぱなしだったので、僕はもう、完全に勃起しちゃってました。

その勃起を隠すために、近くにしゃがんで草むしりを始めます。

しゃがむことで勃起してるのを目立たなくさせる戦法です。

一方の優奈は、仲のいい友達と、中庭にある小さなステージのようなところに立っています。

なにやら談笑しているようです。

草むしりをするふりをして、優奈のことを眺めます。

ピューピューと吹き付ける風は衰えるどころか勢いを更に増して、優奈たちに襲いかかります。

優奈以外の女子たちもスカートは短めだったのですが、全員見せパンで完全防護していました。また、見せパンであろうと割としっかりとスカートを抑えていたので、その見せパン自体もほとんど拝むことはできませんでした。

しかし優奈は、膝上推定25cmのスカートが風になびいてめくれてもほとんど気にする素振りもなく、パンツをチラチラチラチラとステージ上で輝かせてくれていました。

たまに思い出したようにスカートを抑えるのですが、全然本気で防ぐ気なんて感じられなくて、すぐにガードが緩んで無防備に生パンツをお披露目してくれる神対応。

一番見せパン履かなきゃいけない人間が、唯一生パン履いてるという幸運を噛み締めます。

やれやれ。

無心で草むしりに励もうと思ったのに。

優奈のパンチラがエロすぎて、全然勃起が収まりません。

困ったなぁと思っていたら、優奈がなにやらおもむろに手足を動かし始めました。

どうやら、ダンスの振りを確かめているようでした。

友達とともに、笑顔で楽しそうに体を動かし始めます。

その場でターンをすると、スカートがふわっと膨れて、パンツが丸見えに。

もう風とか関係なしにパンチラしちゃってます。もちろん風も風で変わらず吹きつけているので、そっちのほうでもコンスタントにパンチラが生まれます。

僕はもちろん優奈のパンチラに魅了されちゃっていたのですが、ここで僕はようやく気づきました。

ここは中庭。周囲には校舎が建っています。

要するに、各棟の教室や廊下からは、中庭の様子が一望できる環境です。

そのため、気づけば結構な数の男たちの視線が中庭に注がれていました。

1階以外にも、2階や3階から中庭を見下ろす生徒もチラホラと。中には先生の姿まで。

まあ、これだけド派手にスカートがめくれていれば、3階から見下ろした場合でも場合によってはパンツが見えるはず。

ステージに立つ優奈は、まるで観客たちの期待に応えるように、パンチラサービスを継続させながら満面の笑顔で友達と話したりダンスを踊ったりしています。

結局、掃除終了の鐘が鳴るまで、優奈は僕や周囲の男たちにエロすぎるパンチラをお届けしまくってくれました。

果たして一体どれだけの男たちが、あの日の優奈のパンチラをオカズにしたのでしのう。

天真爛漫な彼女を慰み者にしたのでしょう。

想像もつきません。

学校中の男子から厭らしい視線を傾けられ、毎日誰かのオナペットにされていたであろう優奈。

僕と同じように、未だに優奈のことを思い出してはオカズにしている男性もきっとどこかにいるはずです。

優奈に性癖を歪まされた者も恐らくは数知れず。

高校生離れした美貌も含め、あらゆる面で

、本当に最高すぎる女の子でした。

良ければ高評価お願いしますm(__)m

この話の続き

ご無沙汰してます。いつも高評価ありがとうございます。最初に書いたお話の最後に触れたのですが、文化祭の準備中に見逃してしまった優奈の四つん這いパンチラに関するリベンジエピソードを書いてなかったなと思い出して、今回書こうと思います。と、いうわけで、今回の主役もみんな大好き(?)「優奈」#ピン…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:11人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:7人
合計 71ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]