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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】妻の妹が爆乳で無防備過ぎる件⑫(1/2ページ目)

投稿:2025-11-08 00:40:33

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本文(1/2ページ目)

ドーベルマン◆MneAOCM(東京都/20代)
最初の話

妻の妹と同居することになったのだが、日々が刺激的すぎる。※台詞等、一部は脚色がありますのでご了承ください。~登場人物~・私:翔(仮名)現在25歳。新卒で入った会社で教育係だった2歳上の女性とデキ婚をし、後に転職。現在は商社で、週4日出社・週1日在宅で勤めている。身…

前回の話

~義妹のスマホには……~いつもお読みいただきありがとうございます。また、不定期更新となりすみません……なかなか投稿に時間が取れず、且つ何について書こうか、メモの内容を妄想で補うか?……等も迷っておりました。そんな中、つい先日に思いがけず義妹のスマホを見る機会がありまし…

~真夏のプールにて……~

皆様、長らくお待たせいたしました。

少しずつ書き進めてはいたのですが、いつの間にか結構な期間が空いてしまったこと、お詫び申し上げます。

さて、今回は真夏のプールでの出来事と帰省時の出来事を……と考えていたのですが、なかなか書き切れずでして、前者のみを先に投稿させていただきます……

ーーーーー

~真夏のプールにて~

季節は夏。8月初旬のこと。

「え、プール?」

「そう!桃も一緒にさ、みんなで行こうよ!」

「賢人は大丈夫かな」

「大丈夫!ちゃんと子供用スペースもあるとこだから!ねっ?行こ?」

…と、勢いでプール施設に行くことが決まった。

どうやらSNSでも人気の映えるプールがあるらしく、妻と義妹がどうしても行きたかったらしい。

息子が生まれてから、私自身も暫く海もプールも行っていなかったので、せっかくの機会だしと賛成した。

もちろん久しぶりに妻の水着姿を見たかったし、何より義妹の生の水着姿が見られるのかと思うと、断る理由は無かった。

当日、更衣室からは私が息子に付きっきりで支度をし、いざプールへ!

そこそこに人はいたが、いわゆる激混みという程ではなく、運良く空いている方だった。

そして暫くして、妻と義妹が合流。

「あっ、おまたせー!」

「じゃーーん!」

「おーーー、いいじゃん!」

妻は大人っぽい黒のビキニ。上下とも紐で結ぶセクシーなタイプ。

程よく引き締まった曲線美、そして白い肌とのコントラストが堪らない。

「私はどうですか……?」

「おぉ……」

妻の後ろからひょいと現れた義妹。

その姿は生唾ものだった。

なんと義妹が着用していたのは、白い布地のチューブトップビキニ。

今にも上からHカップの爆乳が溢れそうになっている。

「サイズとか大丈夫ですかね……?」

「おっ……おぉ……めっちゃ可愛いよ!」

「翔を悩殺するために選んだんだよね?笑」

「ねぇ、違うってば~~~笑」

はしゃぐだけでブルンブルンと揺れる爆乳。

「おっぱいばっかり見んなよ~?笑」

「いや、これは見るだろ!笑」

「まぁ、私でも見るわ笑」

「え~~、なんか恥ずかしくなってきた///」

「ここまで来たんだから大丈夫だって!行こ!」

と、ここからは完全に姉妹の時間。自撮りなり、時々私が他撮りをお願いされたり、妻と義妹がひたすらはしゃぎ、私が息子と遊びながら遠目で様子を見守る形。

そしてやはり気になるのは周囲の視線。

私は息子と一緒に、主にプールの浅瀬とビーチチェアを往復していたのだが、ふと目をやると案の定、妻と義妹はナンパされている。

客層としてはカップルやファミリーが大半なのだが、学生なのか数名の男たちが何度か妻たちに声をかけているようだ。

しかし妻が私の方を指さして何か言うと、男たちはそそくさと離れていく。

それでいて、また違う男たちが声をかけ……の繰り返し。

まぁ、私と息子が離れていたら、普通にJD二人組にしか見えないので無理はない。

中でも時折、私を夫だと気付かずに傍で妻たちの話をしている男たちもいる。

「なぁ、あそこ、白と黒どっちがいい?」

「俺は黒のほう、顔とカラダがタイプ」

「っしゃ!じゃあ俺は白!あのデカ乳たまんねぇわ……うわっ、めっちゃ揺れてるwww」

「あぁ、あれ何カップだろうな……」

「パイズリしてぇ……!」

そして声をかけに行き、私の存在に気付き、焦って離れていく……笑

しばらく経って私と息子が構えるパラソルへと戻ってきた二人。

「はぁぁ~~~たのしいーーー!」

「おつかれー」

「スマホ持ちっぱで腕と肩ばり重い笑」

「それケースに入れてるから大丈夫でしょ笑」

「だって心配なんだもん笑」

「凛、肩揉んで~~~」

「えー、やだーーー笑」

「え~~~」

「じゃあ翔さん、揉んでくださ~い笑」

「揉んだれ揉んだれ笑、ついでに乳も揉んだれ!笑」

「やめてwww」

という事で私が義妹の肩を揉むことに笑

ビーチチェアに横たわる義妹。その後ろに私が立ち、義妹の肩を揉む。

ビキニがチューブトップなので直に素肌に触れる事になる。

ほぼ裸みたいなものだ。

ぴとっ……

ギュッ……ギュッ……ギュッ……ギュッ……

「あぁ~~~きもちいぃ…………///」

「んっ…翔さん……すっごい…上手…………///」

「ねぇwwwちょっとエロい声出すのやめて!笑」

「だって出ちゃうんだもん……笑」

「まったく笑」

「ははは……笑」

もしこれがAVとかなら……

……

…………

………………

ギュッ……ギュッ……ギュッ……ギュッ……

「んんっ……あっ……はぁっ///」

水の滴る白い肌、肩を揉む私の動きに合わせて微かに震えるカラダ。

そして呼応するように小刻みにぷるぷると揺れる上乳。

あまりに豊満なその乳房は、白のチューブトップに収まりきっていない。

ギュッ……ギュッ……ギュッ……

「あぁん……」

あどけない顔に似合わぬ甘い声につられ、私の愚息は激しく脈を打つ。

……我慢の限界だ。

ギュッ……ギュッ……ギュッ……

スススッ……

「えっ……?」

私の両手は白いチューブトップの中へ。

「大丈夫、マッサージだから」

もにゅ……もにゅう……

「ッ……んんッ...///」

本能のままに動く両手は、義妹の雌の象徴である双丘を包み込む。

男の両手でも収まりきらない程の肉感。

指先の触覚からダイレクトに愚息へと血流が送り込まれるのを感じる。

もにゅっ……もにゅっ……もにゅう……

「翔さん……これってほんとに……?」

「大丈夫、こうするとより一層身体がほぐれるんだよ」

「んんっ……そう…なんですか?///」

「うん、だから大丈夫…」

するっ……

「あっ……!」

私の両手はついに頼りない白い布をずり下げる。

ぶるんっ!!!

「ひゃあッ///」

大きく柔らかい二つの果実が溢れ出し、波を打つように数回揺れる。

そして、滾る十本の指がそれらを包み込む。

むにゅう……むにゅう……

ふわりとした弾力に指がめり込む。

「はぁ……ん……」

「んんッ……だめっ……!」

必死の抵抗も虚しく、欲望に駆られた雄は止まらない。

…コリッ……!

「はぁぁんッ...///」

両の中指で豊満な果実の先端を弾く。

それに呼応するように腰を仰け反らせる義妹。

ビクッ……!ビクッ……!ビクンッ……!!

「はぁッ……はぁッ……///」

触れていないはずの下半身を浮かせて何度も痙攣を起こしている。

相当敏感なようだ。

「仕方ないなぁ……じゃあこっちもほぐそうか……」

私の右手は、大きな双丘からなめらからな山肌をつたい、二俣に別れる谷間へと伸びていく……

「あぁ……ッ!だめぇッ……///」

ーーーーーー

ーーーー

ーー

「……翔さん?」

はっ……!!

「ありがとうございます、すっごく気持ちよかったです!」

「あっ、おぉ……ならよかった……!」

と、ほぼ私の妄想のみで特別な事件等はなく、無事(?)に真夏のプールイベントは幕を閉じた。

とはいえ、義妹からは写真を頼まれたりマッサージを頼まれたりと、私のオカズ補充としては充分すぎるほどであった。

その日の夜。

脱衣所に置かれた洗濯機の前で怪しげに洗濯前の衣類を物色する男(私)…笑

「Hカップでチューブトップはだめでしょ……」

私の右手には、昼まで義妹が着用していた白のビキニ。未だにしっとりと湿っている。

そして慣れた手つきでトイレへと駆け込む。

ガチャリ……

鍵閉めよし……。

いきり立った愚息をパンツから解放し、下のビキニで包み込む。

上のビキニは鼻にあてがう。

すぅーーーーーっ!

はぁ……

正直、プールの塩素の匂いしかしない。

しかし何故だろう。どこからか、義妹の香りが漂うのだ。

シュッ……シュッ……シュッ……シュッ……

右手が捗る。

妄想が膨らむ。

ーー

ーーーー

ーーーーーー

更衣室には水着姿の桃と私。

他には誰もいない。

「ん……んんっ...///」

水に濡れた肌を密着させ、唇を合わせる二人。

Hカップは私の胸板に押しつぶされ、ぐにゅりと形を変える。

「あぁ……桃……」

ガッ……

ぶるんっ!!!

「ひゃっ……///」

白いチューブトップはあっけなく私の手によりずり下ろされ、白く豊満な二つの果実が溢れ出る。

もにゅ……もにゅっ……もにゅう……!

「あぁッ……はぁ…………んッ///」

柔らかな果実は指にめり込み、私の思うままにその形を歪ませる。

もにゅう……もにゅう……もにゅう……!

「あぁッ!」

かばっ!

「ッ……!」

私は義妹の後ろに回り込み、背後から豊満なHカップを鷲掴みにする。

「んっ……んんッ……///」

欲望に満ちた雄に成り果てた私は、自身の海パンを下ろし、愚息を義妹の桃尻に押し当てる。

そして義妹のビキニをもずらし、愚息は少しずつ蜜壷の中へ……

ずぷ……

「あぁッ……!」

ぬぷぬぷ……

「んんッ...///」

ぬぷん……!

ロッカーに手をつく義妹の後ろから、いきり立った愚息が小さくも妖艶なそのカラダを貫く。

「うぅ……」

義妹の抵抗とは裏腹に、蜜壷は強く愚息を締め付ける。

ずぷん……

ずぷん……

ゆっくりと腰を打ちつける。

「あぁッ……あぁん……///」

ぱちゅん……ぱちゅん……ぱちゅん……!

次第にその動きを早めていく。

肉がぶつかり合う音に変わる。

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