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なぜこうなったあん3(3/7ページ目)
投稿:2025-06-02 06:31:03
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本文(3/7ページ目)
男子の顔が股間に近づき、渚沙はパニックに陥ってしまう。
「いやあああっ!やめてっ!!」
手足をバタバタと振って暴れようとするが、姫子にホールドされそれも叶わない。姫子の力は女子とは思えないほど力強かった。
大事な部分を男子に触られてしまう、という恐怖で頭が真っ白になる。
だが、当の大我はそこには触れることなく少女のぴったりと閉じた女性器を見つめていた。筋の通った割れ目がすぐ目の前にある感動で、鼻息を荒くしている。
「こ、これが……渚沙の……」
お調子者の大我といえど、さすがにそこにいきなり触れることは躊躇っているようだ。
しかし、欲望に負けてしまった彼思いっきり息を吸い込んで陰毛を揺らす。
「やっ、やめて!お願いだから嗅がないで!」
渚沙は絶叫するが、大我は恍惚とした表情で少女の性器の香りを味わっている。
「うぉ……なんだこれ、くっせぇ……まじで女の子の匂いだ」
これまで嗅いだことのない香りに興奮しながら、大我はクンクンと鼻を鳴らす。鼻孔に広がっるのは甘酸っぱい香りだ。
欲望のままに渚沙の股間の匂いを堪能している。
(いや……やめてぇ……)
異性に股間の匂いを嗅がれるなんて、これまで想像したことすらなかった。
「ああああああああああああああああああああっ‼︎」
渚沙は羞恥心と屈辱で頭の中がぐちゃぐちゃになっている。クラスメイト達はその様子を見ながら、面白そうに笑っていた。
大我が離れても尚、渚沙は呆然としたように天井を見つめていた。
クラスメイトに自分の一番恥ずかしい部分の匂いを嗅がれ、興奮されたことに対するショックが大きい。
(もう……私、生きていけない……)
「ねえ、草峰くん。早嶋さんのあそこの匂い嗅いだ感想はどう?」
「超臭かった!なんか酸っぱい匂いがしたな」
「へー、そうなんだ」
姫子に聞かれ、大我は目を輝かせながら答える。
それを聞いた他の生徒達にも興奮が伝播していく。各々が渚沙の体臭を想像し、大我を羨んでいる。
「早嶋さん、男子にあそこの匂い嗅がれちゃってどんな気分?」
姫子は意地の悪い笑みを浮かべながら、渚沙の顔を覗き込む。
「ううっ……ぐすっ……」
嗚咽を漏らしながら泣くことしかできない。
(もう……死にたい)
そんな考えが頭を過ぎるくらい絶望的な状況だ。
自分の尊厳を全て踏み躙られたような気がして、涙がとめどなく溢れてくる。小さな鼻からも透明な雫が垂れていた。
「も、もう許してください……ぐすっ」
消え入るようなか細い声で懇願するが、姫子は首を横に振る。
「何言ってんの?勉強会はこれからでしょ」
これ以上何をされるというのだろう。立っているのがやっとの精神状態の渚沙に、姫子は悪魔のような言葉を投げ掛ける。
「次は、生殖器についての勉強だよ」
生徒たちの視線は教卓の上に集中している。
皆の視線の先には、早嶋渚沙がいる。教卓の上に乗ってぺたんと尻をついて体育座りをしている。
彼女は今、一糸纏わぬ裸体を晒していた。
膝を寄せて身を縮こまらせているのは、少しでも皆に見られる面積を減らしたいという乙女のささやかな抵抗だろう。
散々泣いたせいで目は真っ赤に腫れ上がり、表情も心ここにあらずといった様相である。
「ほらー、早嶋さん。足を開かないと皆に見てもらえないでしょ」
指示棒で渚沙の側頭部をコンコンと叩いているのは、この「勉強会」を開いた張本人、綺咲姫子だった。生殖器についての勉強、と称して性器を実際に観察すると言い出した姫子に渚沙も必死で抵抗したのだが、結局押し切られてしまった。渚沙に味方する者など一人もいないのだから、どれだけ頑張っても無駄だっただろう。
「教卓の上に乗って足を大きく開いて」と姫子に指示された渚沙だったが、クラスメイトが見ている前で自分の一番恥ずかしい部分を大開きにするのは難しかった。
裸になってしまった今だからこそ、大事なところだけは守り抜きたい。渚沙はきゅっと足の指に力を入れて両足を頑なに閉じ続ける。
「早くしてよー‼︎」
「ここまで来てなにしてんの!?」
「早嶋さんが見せないなら、みんなで押し倒すよ?」
渚沙を急き立てる声が上がる。主にここあや莉里といった姫子の取り巻きが叫んでいたのが、他の生徒にも伝播していく。
(誰か……助けて……)
皆から責め立てられ、渚沙の精神は追い詰められていく。異様な状況に彼女自身冷静さを失ってしまっている。羞恥と焦りが混じり合って、混乱状態に陥りつつあった。どうしたらいいのか分からなくなって全身が強ばり、手足が震えだす。汗でびっしょりになった手を胸の前でぎゅっと握り、呼吸が荒くなる。
「おい、早くしろよ!」
男子の一人がノートの切れ端を丸め、投げつけてきた。頭部に命中し、渚沙は「痛っ!」と声を上げ、思わず頭を手で庇う。
(酷いよ……、どうしてこんなことするの……?)
絶対に、足は開かない。そう決意していたつもりなのに、段々心が折れそうになってくる。
多勢に無勢で責め立てられ続けている内に、少女の精神は徐々に磨耗し、擦り切れてきていた。
「私達、暇じゃ無いんだけど!とっとと股開いてよ!」
「今更何清楚キャラぶってんの?とっくに全裸見られてるのに、今更でしょ」
「早嶋さんさー、そうやっていつまでもグダグダしてるからクラスの皆から嫌われてるの、自覚無いの?」
「あっ……う……」
矢継ぎ早に飛んでくる声に頭がおかしくなりそうだった。言い返す気力はとうの昔に使い果たしていた。
足を開かないことが、まるで悪いことのような罪悪感が心の中に芽生え始める。
明るく活発な少女だった渚沙の自己肯定感は、いじめが始まって以来、少しずつ削られてきていた。
「うう……ううう……」
渚沙の目からぽろぽろと涙がこぼれ落ちる。こうなってしまうともう止められない。
呼吸が苦しい。暗く深い深海の中で一人彷徨っているような、そんな気分だった。
両手を教卓の天板に付き、渚沙はゆっくり足を開いていった。
左右に細い足が移動していくにつれ、隠されていた大事な部分が露わになっていく。
(見ないで……)
曲がった足の間から見えるのは、ぴったりと閉じた陰毛に覆われた少女の割れ目だ。
薄いピンク色をしたその部分にクラス中の注目が集まる中で、渚沙は失神してしまいそうになっていた。
「もっと足を開かないと見えない」
姫子が無慈悲な命令を下す。
渚沙は諦め、ぐいっと両足を限界まで開いた。
(ああ……皆に見られてる……。わ、私の……恥ずかしいところが……)
屈辱と羞恥に震える彼女の表情を眺めながら、姫子たちはしきりに「よく見えない」などと文句を言ってくる。
渚沙は股関節の可動域の限界まで足を開いた。
「女のアソコってこんな風になってるんだな」
「なんかグロい……」
「ちょっとピクピクしてない?」
男子達は初めて肉眼で見る女性の割れ目に目を奪われていた。
小さく開かれた幼い秘裂の合間には、ぷっくらとした肉びらが見え隠れしている。
そして、その肉びらの奥では薄ピンクの粘膜が顔を覗かせている。発達途上の性器はまだ誰にも触れられたことのない、無垢な姿だった。
「ねえ、早嶋さん。手を使って割れ目を広げてみてよ。そうしないと皆に見えないじゃん……」
「ぐ……うう……うううう……ああ、も、もう許して……」
「許してって何?これはお勉強なんだけど」
姫子がぴしゃりと渚沙の言葉を跳ね除けた。
「早嶋さん、クラスの皆のためにもっと頑張らなきゃ駄目だよ?ほら、早く」
渚沙はぐっと唇を強く噛み締めると、両手を股間に伸ばし始めた。細い指が左右の割れ目を摘み、横に拡げていく。
「うわ……」
「すっげえ……」
男子達がざわめき立つ。
少女の秘部に隠されていた粘膜が外気に触れ、ひんやりとした感覚に襲われる。
渚沙はぎゅっと目を瞑って恥ずかしさに耐えていた。
(見ないで……恥ずかしい……)
大勢のクラスメイトに自分の一番恥ずかしい場所を見られているという現実を突きつけられ、渚沙は顔から火が出そうな思いだった。
心なしか男子達の吐く息も荒く、教室には異様な空気が流れている。
「ふうん……渚沙さんのここってこうなってるんだ……」
姫子が興味津々といった様子で渚沙の性器を覗き込む。
また、馬鹿にされる。直感的にそう思った渚沙は、涙の止まらない目をぎゅっと瞑り、硬くなっていた。
「女子のみんなは、何となく分かってると思うけど……男子のみんなは女の子のアソコを見るのは初めてでしょ?もっと近くで観察しなよ」
「えっ……嫌っ‼︎嫌ァッ‼︎」
「嫌じゃ無いでしょ?これは勉強って何度言わせんの。ちゃんと見てもらわないと意味ないでしょ」
悲鳴をあげる渚沙だったが、姫子に叱責されて押し黙る。
男子達はお互いに様子を探りつつも、机を移動させて渚沙のすぐ近くまで寄ってきた。
(嫌、嫌だ……見ないでよ、お願いだから……)
遠慮しがちな者、興味津々で覗き込む者、唾を飲み込み目を血走らせている者。男子達の視線は様々だったが、総じて皆興奮しているようだった。裸は既に見ているが、広げられた性器の生々しさはまた別格だった。
身体の芯まで羞恥に悶え、渚沙の頰は紅潮していた。入り口を広げている指は羞恥に震え、ぴくぴくと小刻みに動いている。
大股開きで晒された割れ目の奥には、薄桃色をした粘膜が息づいていた。
「それじゃ、早嶋さんの体を見本にして、女の子の性器について解説していこうかな」
指示棒を手にした姫子が、そう告げた。
棒の先端を渚沙の右頬に押しつけ、ぐりぐりと動かし始める。不快な刺激が頬に伝わり、渚沙は眉を顰めた。
指示棒は頬から胸に下り、乳首を押し潰す。「イヤアアッ」と渚沙は悲鳴をあげ、生徒達はその反応を面白がって笑った。
そのままお腹の方へと移動した棒は、生い茂った陰毛を掻き分けるようにして目的地を目指す。鮮やかなピンク色の粘膜の中心、アワビのような部分を突く。
「ひゃっ!?」
渚沙が反射的に身を反らした。自分でもほとんど触ったことのない部分に異物が押し当てられる感覚に、奇妙な身震いを感じた。
「早嶋さん。ここはなんていうか分かりますか?」
ツンツンと穴付近をつつかれる。
「あっ、アアッ!や、やめて……」
「えー、何?もしかして感じてんの?」
「やめて、とか言って本当はもっとツンツンして欲しいくせに」
渚沙はただ不快感に喘いでいるだけなのに、女子の一部が心無い言葉を投げかけてくる。敷島凛が汚物を見るような視線で渚沙を見下ろしていた。
「おっ、お願い……。突くのはやめて……あぅ……」
「答えたらやめてあげるから。ほら、早く」
自分の体の部位を説明させることの、何が面白いのだろう。そう思う渚沙だったが、生徒達は執拗に「答えろ」とせがんでくる。保険の授業で習った単語が頭をよぎるが、実際に性器を丸出しにしている状態でそれを口にするのは恥ずかしかった。だが、答えなければきっとこの責め苦は終わらないのだろう。
恥ずかしい喘ぎが漏れそうになるのを堪えながら、渚沙は泣く泣く言葉を口にする。
「ヴァ、ヴァギナです……」
美少女の震える唇から発せられた言葉に、周囲の生徒達はドッと笑いに包まれた。嘲りの混じった笑いに、渚沙は顔を真っ赤にして俯いた。
「早嶋さん、真面目だね。だけど、もっと一般的な言い方がいいかな」
姫子は棒の頭をグリグリと回転させるようにして粘膜の周辺をつつき回す。
「あうう!あっ、アアッ……や、やめて……」
「ね、ここなんて言うの?」
渚沙は目をぎゅっと瞑り、唇を噛んだ。そして蚊の鳴くような小さな声で呟く。
「……お、オマンコです」
教室中に笑い声が響いた。再び辱められて涙が溢れる。
(は、恥ずかしい……。私、何言ってるの?)
初めて口にした単語の響きに、渚沙は眩暈を覚えた。
男子の多くは渚沙が顔を真っ赤にして「オマンコ」と発言したその様に興奮していた。鈴の音のような綺麗な声で奏でられた卑猥な単語は、思春期の少年たちを誘惑するには十分すぎた。
姫子は棒の先で尚も隠部を虐めてくる。擦り続けられている内に、幼い割れ目は痛みを覚え始めていた。
彼女は渚沙の恥じらっている姿をひとしきり堪能した後、満を待したようにニカっと白い歯を見せて笑い、口を開く。
「ちょっと、早嶋さん。保健体育のお勉強だって言ってるでしょ。そんな下品な表現しないでよ」
「……え?」
「正解は膣です。分かった?」
諭されるような姫子の口調に、渚沙はしばし呆然としていた。
「す、すみません……」
反射的に謝ってしまう渚沙だったが、灼熱で焼かれたような恥辱に苛まれる。
「いやいや、普通に考えて膣だよな」
「ちょっと渚沙ちゃん、ふざけないでよ……。オマンコってなに?」
「普段からそんな風に言ってるんじゃないの?」
全方向から言葉の矢が飛んできた。膣という単語を初めて聞いた男子さえ、一緒になって馬鹿にしてくる。
渚沙の額には汗が浮かび、垂れた雫が薄い胸から臍へと伝う。
(好きで、そんな風に言ったわけじゃないのに……)
針の筵のような状況に、渚沙は「う゛う゛う゛」と低く呻き、歯を食いしばる。
「それで、早嶋さん。この膣は何のために女の子についていると思いますか?」
姫子はニヤニヤと笑いながら、膣口を棒で押し込んでくる。
「ん……くっ……そ……れは……」
そんなことまで説明しなければならないのか。渚沙は姫子から目を逸らす。
「早嶋さん、聞いてますか?答えないとずっとこのままだよ?」
姫子は膣口を棒で突きながら答えを促す。
(うう……そんなの無理……)
「んっ……!くっ!あああっ……」
敏感な部分を突かれる痛みと、言葉にし難い奇妙な感覚が渚沙を苦しめた。
(皆が見ている前でこんなことしないで……)
いじめられている今だからこそ、惨めな姿を晒したくないという気持ちが渚沙を襲っていた。性知識について話すことは、何も恥ずかしいことじゃない……。そう自分を納得させ、口を開く。
「お、おとこの人と……その……性行為をするためにあります……」
渚沙の消え入るような小さな声に、教室中は「おおっ」というどよめきに包まれた。
だが、姫子はその程度では満足してくれない。
「性行為って何?何をすることなの?」
「そっ……れは……」
「早嶋さん、保健体育の授業なんだからちゃんと答えなよ。ほら、みんなも知りたいって」
姫子の煽りに教室のボルテージが高まる。
「教えてー渚沙ちゃーん」
「早嶋さん、早く答えてよー」
「俺らのためにもさ、頼むよ!」
(そんなこと……言えない……)
だが、言わなければ解放されない。沈黙した渚沙に生徒達の視線が集中し、教室の空気は期待に満ちていく。そんな中で渚沙は観念し、震える声で答えを口にする。
「……お、男の人の……ぺ、ニス……を、膣に入れて……妊娠する……ことです……」
渚沙とて、性的な知識が豊富にあるわけではない。具体的にどんな風に性行為を行うかもよく分かっていない。自分の持ちうる情報で、精一杯の回答だった。
「ペニスってなんのこと?」
姫子は些細な言葉の表現まで、許してくれない。渚沙は羞恥に顔を歪めながらできれば言いたくなかったことを口にする。
「お……おちんちん……のことです……」
「え?何?聞こえない」
「おちんちんのことです……」
小さな声で呟くと男子達はニヤニヤと下卑た笑みを浮かべ、女子達は小馬鹿にしたような笑い声を上げた。
(もうやだ……なんで、こんなこと言わないといけないの……)
渚沙は目を潤ませながら、周囲の反応に耐えていた。
「へー、ここにおちんちんを入れると子どもができるんだ」
棒を上下に動かして、渚沙の割れ目を弄ぶ。
「ひぐッ!う……くうぅ……や……あ……」
膣口付近をぐりぐりと弄られ、渚沙は身体を震わせた。
「早嶋さんはここにおちんちんを入れたことがあるの?」
「っ……」
馬鹿げた問いかけに、渚沙は歯の根をカチカチと鳴らし言葉を詰まらせた。中学に入学したばかりの自分に、そんな経験あるわけがない。
首を横に振るが、姫子はそれでは満足せず「入れたことがあるの?」と質問を重ねる。
「そんなこと……無いです……」
か細い声で答える渚沙。
「まだ無いんだ。それじゃ、一回試してみる?草峰くん辺りでどう?」
姫子が恐ろしいことを言い始め、渚沙は慌てて首を左右に振った。
「いや、イヤアアアッ‼︎」
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(2020年05月28日)
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