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なぜこうなったあん3(2/7ページ目)

投稿:2025-06-02 06:31:03

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本文(2/7ページ目)

渚沙はたまらず叫んだ。

「わ、わかったから!自分で脱ぐから!」

大柄な男子に腕を掴まれ、身動きを封じられた記憶は渚沙のトラウマになっている。あんな思いをもう一度するくらいなら、自分から脱いだ方がまし……。あまりに悲壮な決意を胸に、渚沙は制服を脱いでいく。

ブラウスが脱ぎ捨てられ、少女の素肌が顕になったことで男子達はほおっと熱のこもった息を吐き出した。傷ひとつない真っ白な肌が眩しい。水色のスポブラに包まれた小さな膨らみが、彼らの視線を釘付けにした。

一度裸を見ているとはいえ、美少女の刺激的な姿に男子達の興奮はピークに達する。

(やめて……、そんな風に見ないで……)

渚沙は泣き腫らした目をぎゅっと瞑り、スカートのホックを外し、スルリと足下に落とす。汗で湿った股布が生暖かい空気に晒される。

「今日は普通の下着なんだね」

そう言ったのは凛だ。渚沙の顔が熱で赤く染まる。

「こないだも水色だったよな」

「今度はピンクを着けてくれよ」

下品な揶揄いを聞かされながら、渚沙は体をぎゅっと抱きしめて立ち尽くす。

姫子は意地悪く笑うと、「それじゃ次はブラね」と促してきた。渚沙には羞恥で固まる時間すら許されていないのだ。

スポブラを取り去る際、乳頭が見えないようにするのが渚沙にとって精一杯の抵抗だった。

右手で胸を覆いながら、体を屈めてパンティーを下ろしていく。緊張で額に汗が浮かんでくる。赤みがさした裸体は小刻みに震えている。余計な贅肉のほとんどついていない華奢でスレンダーな体は、まるで妖精のように美しい。

パンティーを床に落とした渚は、上履きとソックス以外何も身に付けていない産まれたままの姿になった。

クラスメイト達は皆、食い入るように渚沙の裸を見つめている。

「ほら、早嶋さん。隠してたら勉強にならないでしょ。皆にちゃんと見てもらわないと」

姫子は渚沙の小さなお尻をペチンと叩く。渚沙はビクリと体を震わせると、クラスメイト達に背を向けて胸と股間を隠すのをやめた。

(うう……、また、見られちゃう……。こんなの、絶対おかしいよ……)

我慢しようと思っていても、「う……、ぐすっ」と嗚咽が漏れる。クラスメイト達の無遠慮な視線が渚沙の身体を舐っていく。

「あれ?早嶋おっぱいでっかくなった?」

「いやいや、変わってねーからっ」

男子二人の軽快なやり取りに、クラスメイト達はどっと笑った。

「早嶋さんって肌綺麗だよね。ニキビとか全然ないし」

「アソコの毛は濃いめだけどね」

「おっぱいにいくはずの栄養が全部股間にいってるんじゃない?」

男子に比べ、女子の方は二度目の裸体に対して「慣れ」を感じさせる。前回よりもじっくりと彼女の体を観察し、品評めいた言葉を口にしている。

渚沙はそんな女子の囁きがたまらなく恥ずかしかった。クラスメイトからの侮蔑をより強く感じるようになった。

「それじゃ、やっと早嶋さんが裸になってくれたことだし、勉強会を始めようか」

姫子の一言で、クラスがしんと静まりかえる。もはや一年二組の支配者となった姫子の言葉を聞き漏らすまいと、皆耳を澄ませている。

「第二次性徴期における女性の体の変化について、早嶋さんの身体を見本にしながら学習していきましょう」

姫子はそう前置きすると、教卓の上に置いてあった指示棒を手に取った。

「ねえ、早嶋さん。二次性徴を迎えた女の子がどういう体の変化をしていくか、説明して貰っていいかな?」

「う……うう……」

あろうことか、姫子は渚沙本人の口から語らせようとしているのだ。全裸を晒している羞恥心で押し潰されそうになっている渚沙には、こんな要求はとても答えられるものではなかった。

「ほら、早嶋さん。早く答えて」

姫子がピシリと指示棒で渚沙の胸をピシャリと叩く。

「きゃあっ!」

右胸の小さな膨らみが僅かに揺れ、渚沙の口から悲鳴があがる。クラスメイト達はその反応を見て、下品な笑い声をあげた。

姫子は指示棒を揺らしながら、圧をかけてくる。

「ほら、早嶋さん。答えてよ」

胸を叩かれるのは、痛み以上に屈辱が大きい。その反応をクラスメイトに馬鹿にされるのも耐えられない。

「うう……、ひ、女子の体は……成長期になると……」

震える声で言葉を紡ぐ渚沙。

必死に頭を回転させ、保健体育で習った知識を話し出す。

「女子の身体は第二次性徴を迎えると、ち、乳房が大きくなります……」

頭がおかしくなりそうな屈辱に耐えながら、渚沙は何とか解答した。やっとの思いで絞り出した答えだが、姫子は不満げな表情を浮かべる。

指示棒を伸ばし、渚沙の右乳首を突いてきた。薄桜色の小さな乳首が先端で押し潰され、歪に変形する。

「ひゃうっ」

渚沙はたまらず悲鳴を上げ、乳房を庇うように身体を捩る。

「ひゃうっ。だって。可愛いー」

「おいおい、また感じてんのかぁ?」

クラスメイト達の揶揄が飛び交い、渚沙は身悶えする。姫子はわざとらしく肩を竦めてみせた。

「乳房、なんて難しい言葉使っても分からないでしょ。もっと分かりやすい言葉で、どこが大きくなるのか教えなさい」

「そ……れは……」

姫子は、より渚沙を辱める言葉を強要しているのだ。

「ほら、早くしてよ。時間ないんだから」

姫子の理不尽な物言いに渚沙は言葉を失った。だが、クラスメイト達も一緒になって「早く言えよ」と急かしてくる。

孤立無援の状況に、渚沙の心は徐々に追い詰められていく。

渚沙は涙を手で拭い、意を決して口を開いた。

「お、お……おっぱいが大きくなります……」

渚沙の消え入りそうな声が教室に響く。恥ずかしすぎて、顔から火が出そうだった。

どちらかというと上品で言葉遣いにも気を付けているイメージのあった渚沙が発した「おっぱい」という言葉の響きは、背徳感と淫猥さに満ちていた。クラスメイト達は生唾をごくりと飲み込んだ。

皆の視線は、渚沙自身の「おっぱい」に向けられていた。

「へえ、おっぱいが大きくなるんだぁ」

姫子はわざとらしく言いながら、渚沙の右乳房をむんずと掴む。

「あうっ!」

渚沙が悲鳴をあげても、姫子は手を離さない。僅かな脂肪を摘み上げるように、渚沙の胸も揉みしだく。

「や……、やめ……」

「でも、早嶋さんのおっぱい、全然おっきくなってないじゃん。これだけしか無いのに、見栄張らないでよ」

馬鹿にしたような姫子の物言いに、渚沙は羞恥で顔を真っ赤に染めた。

笑いながら渚沙の胸を揉む姫子。クラスメイト達も渚沙の胸のサイズを馬鹿にし、ゲラゲラと笑いだした。

「ねえ、なんでこんなに小さいの?おっぱいが大きくなるんじゃないの?」

「そ、それは個人差がっ……あるからです……」

渚沙は苦しげな声で、やっとそれだけ言った。胸の成長が同世代の他の子と比べて遅れているのは、本人が一番気にしていることだ。牛乳をたくさん飲むように心がけているが、伸び悩んでいる。

(や……めて……、変なこと言わないで……。胸、触らないでっ……)

同性のみならず異性にも見られているこの場で、自身のコンプレックスを指摘されるのは惨めで仕方なかった。

「へー、そうなんだぁ。それじゃ、早嶋さんの胸はまだ全然大きくなってないんだね」

「……」

「黙ってないで、聞かれたことには答えなさい」

「あ……くぅっ」

胸をギュッと強めに握られ、渚沙は苦痛に顔を歪めた。抓りあげるような動作で、柔らかい肉に姫子の爪が食い込む。

「わ、私の胸は……ぜ、全然大きくなっていないです……」

一体何を言っているんだろう。嘲笑を浴びながら、渚沙は自分が言わされている屈辱的な台詞に涙を流す。

「なんで?」

「せ、成長が遅いから……です」

渚沙は声を振り絞り、そう答えた。

(恥ずかしいよ……もうやめて……)

そんな心の叫びなど知るよしもないクラスメイト達はゲラゲラと笑い続けている。

「確かに、おっぱいペッタンコだな」

「もしかして、女子の中で一番小ちゃいんじゃない?」

「あんなにおっぱい小ちゃい癖に偉そうに優等生面してたんだぁ」

「ちっぱい!ちっぱい!」

「っ……、ううっ……」

羞恥で真っ赤に染めた顔を俯かせる渚沙。

(なんで……こんな目に遭わなきゃいけないの……)

堪えきれない涙がボロボロと溢れ出てくる。人前で裸になるだけでも死ぬほど恥ずかしいというのに、なぜこんなことを言われなければならないのだろう。考えれば考えるほど惨めだった。

渚沙の辛い心中を慮ることもなく、姫子は更に畳み掛けてくる。

「ついでに補足するとね、おっぱいだけじゃなくて乳首も段々成長してきて大きくなってくるんだよね。早嶋さんはおっぱいは成長が遅い割には乳首はすっかり大人みたいだねえ」

姫子は指を立てて、渚沙の乳頭をきゅっとつまみ上げた。

「ひぃっ!」

敏感に反応する渚沙。

桜色の小さな蕾をカリカリと何度も爪で引っ搔かれる。

「あっ、ああっ!」

渚沙は乳首の刺激に身体をよじらせるが、姫子の指は離れようとしない。小さな突起を丹念に虐め抜く。

「あれれー?どうしたの、渚沙ちゃん。もしかして感じてる?」

姫子はクスクス笑いながら、渚沙の耳元に口を寄せる。

真っ赤な顔を横に振るが、甘い吐息は抑えられない。教室で裸に剥かれ、乳首を弄ばれている状況に頭が混乱し、渚沙はまともに思考することができない。

「うう……」

姫子はピンと指先で渚沙の胸の先端を弾く。

「くひゃうっ」と情けない悲鳴を漏らしながら、背筋をのけ反らせる渚沙。側から見たら性的な反応にしか見えない。

クラスメイト達は面白いものを見るような目で、渚沙の身体を観察している。いやらしい視線に晒されている羞恥がさらに渚沙の心を追い詰めていく。

(違うっ!私はそんなんじゃないっ!)

そう叫びたいが、代わりに口から漏れるのは甘ったるい声だ。

男子達は生唾を飲み込み、渚沙の裸体を舐め回すように見ている。ズボンの上からでも分かるくらいに股間膨らませている者もいた。

(見ないで……お願い、見ないでよぉっ!)

目からぽろぽろと涙が零し、恥辱に体を震わせる。

乳首を一通り苛めた後、姫子はその指を離す。

こそばゆい感覚から解放され、渚沙は息も絶え絶えに喘ぎながら、何とか呼吸を整えようとする。

汗ばんだ裸体はしっとりと濡れ、白い肌は赤く染まっている。呼吸の度に上下する胸には玉のような汗が浮かんでいた。

「ねえ、早嶋さん。おっぱい以外はどんな風に体が変化していくんですか?」

「……え?」

これ以上何を言わせようとしているのだろう。

信じられないという表情を浮かべる渚沙。姫子は淡々とした口調で言葉を続ける。

「早嶋さんのお股はどんな風になってるの?」

「な、な……何言ってるの……」

あまりの質問内容に渚沙は絶句する。

クラスメイトの注目は股間に移る。渚沙が反射的に手で隠そうとすると、姫子に後頭部を叩かれた。

「っ……」

「隠さないでよ。無理やり押さえつけても良いんだよ」

姫子の一言で、抵抗は封じられてしまう。渚沙は手を体の横につけ、フルフルと羞恥に震えながらクラスメイトに股間を凝視される。

「ね、ねえ……もう許して……」

消え入るようなか細い声で渚沙は懇願する。これ以上の辱めには耐えきれない。一刻も早くこの教室から逃げ出してしまいたい。

しかし姫子は聞く耳を持たない。

「早嶋さん、剛毛だね」

ごうもう、という言葉が上手く変換されなかったが、皆の反応で陰毛のことを指摘されているのだと気づく。

渚沙の未熟な女性器の周りは、薄く毛で覆われていた。他の女子と生え具合を比べてみたことなんてないので分からないが、毛深いと言われるとショックだった。

「ボーボーじゃん」

「もしかしてお尻とかまでびっしりなんじゃない?」

「なんか臭そー」

心無い言葉が飛び交っていく。

毛が生え始めた時は恥ずかしくて、家族にも秘密にしていたが、やがて処理することを覚えた。定期的に剃るようにしている。

だが、いじめが始まってからというもの、心に余裕が無くなって、処理を怠るようになっていた。

渚沙は唇を噛み締めた。自分の大事な部分が人に見られて笑われている現状に胸が苦しくなる。

「早嶋さん、毛はいつから生え始めたの?」

興味津々といった様子で姫子が訪ねてくる。

答えたくなかったが、質問には答えないともっと酷い目に合わされるだろう。渚沙は仕方なく口を開く。

「小六の夏……くらいです」

「嘘、それでもうこんなにボーボーになっちゃったの?」

口元を手で押さえ、目を丸くする姫子。

またしても爆笑の渦が起こる。

「急速成長じゃん」と大我が言い放ち、クラスの笑いを誘った。

(どうして……そんなこと言うの?毛が生えてることの何がそんなに面白いの……?)

渚沙は悲しげな表情を浮かべるが、クラスメイト達にとっては愉快な光景にしか映っていないようだ。

「早嶋さん、万歳して‼︎」

姫子に唐突に言われ、渚沙は戸惑う。

「え?ど、どうして……」

「いいから、早くしなさい」

有無を言わせぬ姫子の言葉。逆らうことを許されず、渚沙は両手を顔の横に持っていき、バンザイの体勢をさせられた。脇の下が露になり、恥ずかしさに顔が熱くなる。

そんな渚沙の股間に手を伸ばし、姫子は無遠慮に指を這わせた。

「成長すると下の毛だけじゃなくてすね毛や脇毛も生えてくるんですけど、早嶋さんはツルツルみたいですねー」

腋の窪みを指が這い、くすぐったさに身を震わせる渚沙。

「ん……ふうぅ……」

「ただ、かなり汗をかいてるね。代謝が活発なのかな?かなり汗臭いです」

汗のことを指摘され、渚沙の頬が羞恥に赤く染まる。

体臭について指摘されるのは女子として耐えられなかった。姫子が「臭い」と一言口にすれば、真偽はともかくとしてそれが真実にされてしまう。

「なんだよ、臭いのかよー。幻滅するなあ」

「汗かきすぎだもん。こっちにまで臭ってきそう」

「確かに、教室ですれ違った時とか汗臭いなって思ってたよ」

容赦なく浴びせられる心ない言葉。

どうしてそんなことを言われないといけないのだろう。これまでまわりの人から「可愛い」「お洒落」と言われることはあっても、「汗臭い」と言われたことなんてなかった。

「うう……ぐすっ。く、臭くないもん……」

耐えられなくなり、渚沙は涙声で反論する。

しかし、姫子は冷たく言い放った。

「何?私が嘘ついてるって言いたいの?」

「っ!」

姫子が声色を変えて、威圧してくる。

渚沙は背筋がゾッとするのを感じた。嫌な予感を感じて、慌てて言葉を訂正する。

「ち、ちがっ……ごめんなさい」

「ねえ、草峰くん。こっち来てよ」

渚沙の謝罪に取り合わず、姫子はクラスメイトに声をかける。

「え、俺?」

姫子に呼ばれた大我は怪訝な顔をしながらも、何かを期待しているような表情を浮かべた。

「なんか私早嶋さんに嘘つき呼ばわりされちゃったからさ、草峰くんも早嶋さんの臭い嗅いでみてよ」

「えっ?い、嫌っ‼︎」

姫子の言葉に、渚沙は驚愕の声を上げる。大我は嬉しそうにニヤニヤしながら、渚沙の前に立った。

男子に体臭を確認される。女子として、これ以上の屈辱があるだろうか。

過去に渚沙に告白してきた大我を指名したところに姫子の悪意を感じ、渚沙は戦慄した。

「しょうがねーなぁ」などと言いながら、大我は渚沙の脇に鼻を近づけた。

「や、やめてっ!」

渚沙は叫びながら、脇を締めようとするが、姫子に腕を掴まれて動きを封じられてしまう。

大我は犬のように鼻を鳴らした。その反応に笑いが起きるが、当の大我本人は至って真面目だ。少女の決して不快ではない爽やかな汗の香りに、彼は顔を綻ばせた。

「くっせー。汗の臭いやばすぎだろ。ちゃんと風呂入ってるのか?おまえ」

大我は鼻をスンスン鳴らしながら渚沙の首筋や髪の毛に顔を埋めてくる。

「ひっ!い、いやっ!」

至近距離で匂いを嗅がれ、羞恥と恐怖に身悶える渚沙。

髪から漂う淡いシャンプーの香りと、首筋から発せられる少女の汗の匂いが入り混じり、男子の興奮を煽っていく。

「まじくっせー」

調子に乗った大我は体を屈め、渚沙の股間に鼻先を向ける。

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