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なぜこうなったあん3(6/7ページ目)

投稿:2025-06-02 06:31:03

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本文(6/7ページ目)

少女の低い声が、名乗ることもせずいきなりそう言った。

渚沙は全身が硬直し、言葉を発することも出来ない。

名前を聞かずとも、声だけで相手が誰なのか分かった。電話に出る前から、相手が姫子であるという予感はあったのだ。

『シカト?私、そういうの一番嫌なんだけど』

少女は苛立ちを隠さずそう言ってくる。渚沙は慌てて声を振り絞った。

『ご、ごめんなさい……』

上擦った声で謝罪する渚沙。姫子はそんな渚沙を嘲るように鼻で笑った。

『仮病使って学校休んだら、あんたの人生終わらせるって言わなかったっけ?』

「……」

『ねえ、何とか言いなよ。あんた、自分の立場分かってる?』

「……ごめんなさい、ごめんなさい……」

何に対して謝っているのかも分からない。渚沙の目からは、自然と涙がこぼれてきた。

『泣いて済むとでも思ってんの?』

「……ごめんなさい……」

渚沙はただ、電話口で頭を下げ続けるしかない。謝る以外に何をすれば良いのか、分からなかったのだ。

姫子から浴びせられる罵詈雑言を、黙って受け入れることしか出来ない。

『まあいいや。言い訳なら直接聞いてあげるから』

「……え?」

姫子が何を言っているのか分からず、渚沙は間の抜けた声を上げる。

直接?それって、どういうこと……?

呆然とする渚沙に、姫子はとんでもないことを告げる。

『今、早嶋さんの家の前にいるから』

目の前が真っ暗になった。

姫子が、家の前にいる……?渚沙の脳味噌がクエスチョンマークで埋め尽くされていく。

「な、なんで……?」

『あんたに会いに来たに決まってるでしょ』

その言葉と同時に、玄関からチャイムの音が聞こえてきた。渚沙を脅かす為の嘘なんかではない。本当に、姫子は外で待ち構えているのだ。

渚沙の心臓は、今にも破裂しそうなほど激しく鼓動していた。

『早く出て来なよ』

「い、いや……それは……」

『お見舞いにきたクラスメイトを追い返そうってわけ?』

電話口の向こうで姫子がせせら笑う声が聞こえる。その隣で、別の誰かが笑っているのが分かった。複数人で押しかけてきているのだ。

背筋を冷たい汗が流れていく。渚沙はベッドの上で頭を抱え、体を縮こまらせる。

『三十秒待ってあげる。それで出てこなかったら、早嶋さんの素っ裸の写真をこの近所にばら撒くけど?』

姫子なら本当にやりかねないと思った。

渚沙はパニックになりながら、慌てて布団を跳ね除ける。辛い現実から逃れられる数少ない場所である自宅にまで、姫子は土足で入り込んでこようとしているのだ。

家にはあげたくない……。恐怖で足が竦み、ベッドから転げ落ちる。

「や、やめて……」

渚沙はよろよろと立ち上がって部屋のドアを開けると、階段を降りていく。足がもつれて転びそうになるが、何とか踏ん張って耐えた。

『三十秒経ったけど?』

姫子が冷めた口調で言ってくる。

「い、今行くから……待って……」

渚沙は震える声で言い返すのが精一杯だった。そして玄関にたどり着くと、ゆっくりとドアノブに手をかける。

ドアを開けるのと同時に、三人の少女が家の中にずかずかと入ってくる。

姫子と、その友人である莉里とここあだ。渚沙は彼女達に気圧されるように、後ずさる。

「こんにちは、早嶋さん」

姫子がにやにやと笑いながら、挨拶をしてくる。渚沙は何も言えずに立ち尽くすばかりだ。

「今日、早嶋さんがいなかったから寂しかったんだよ?」

「親友の私たちには、休むって教えてくれても良かったのにねぇ」

莉里とここあが渚沙を追い詰めるように言葉を続ける。渚沙の視界が涙で滲んでいった。

そんな三人の背後で、ドアがゆっくりと閉まっていく。そしてカチャリという音と共に鍵がかかる音がした。渚沙はその音にビクッと体を震わせる。姫子が鍵を閉めたのだ。

まるで、自分の家が監獄に変わってしまったかのようだ。

「お願い……、本当に、具合が悪いの……。今日は、帰って……」

まともに相手の顔を見れず、渚沙は俯いて呟くように言った。姫子は小さくため息を吐くと、渚沙の額を手で覆う。

「熱はないみたいだけど、本当かなあ……」

「早嶋さん、すぐ嘘つくし信用できないよ」

「どうせ、サボって家で遊んでたんでしょ?」

三人から口々に責められ、渚沙は俯きながら目尻に涙を溜める。

「本当……本当に具合悪いから……」

小さく首を振って繰り返す渚沙。

そんな様子に痺れを切らしたのか、姫子は渚沙を強引に家の中に押し込んでいった。

「や、やめて……!」

「今、家に早嶋さん一人なんでしょ?だったら別にいいじゃん」

キッチンの方に入っていく三人を押し留めることができず、渚沙は「やめてよ……」と泣きながら懇願するが、三人は聞く耳を持たない。ここあに肩を押され、その場に尻餅を付いてしまった。

「うう……」

痛む尻を手で擦りながら、渚沙は涙を流す。そんな様子を目にしても、三人は意地悪く笑うだけだった。

姫子はキョロキョロとキッチンを見渡すと、「ふーん」と呟いた。

「この弁当箱、早嶋さんのでしょ?ご飯を食べるくらいの元気はあるみたいだねえ」

鬼の首をとったかのように勝ち誇った表情になる姫子。莉里とここあも追従して笑う。

「やっぱ仮病じゃん」

「ほんと最低だよね、この子」

滅茶苦茶な理屈であっても、渚沙に反論の余地は与えられない。三人に同時に責め立てられると、渚沙はただ謝ることしか出来ない。

「ご、ごめんなさい……ごめんなさい……」

そんな渚沙に姫子は満足げな笑みを浮かべると、莉里とここあに目配せする。

「まあいいよ。学校休みたくなっちゃう時もあるよね。嘘つかれたのは悲しいけど、許してあげる」

わざとらしく声色を変え、姫子は渚沙に優しく語りかける。その猫撫で声が逆に恐ろしい。次に何を言われるのか、渚沙は気が気でなかった。

姫子は渚沙の目の前にしゃがみ込む。そして、渚沙の顎を指で持ち上げた。

姫子の鋭い眼光に気圧され、渚沙は目をそらす。

「それじゃ、私たちと遊ぼうよ」

そんな姫子の言葉に、渚沙は「え?」と声を漏らす。

「早嶋さん、いつも一人で寂しそうだから、私たちで遊んであげようと思って」

莉里がにやにやしながら言う。ここあもそれに同調するように頷いた。

「お、お母さんがもうすぐ仕事から帰ってくるから……」

「別にいいじゃん。せっかくだしお母さんにも挨拶させてよ」

家族の存在をちらつかせれば帰ってくれるのではないかという目論見も、あえなく崩れ去る。

家の中に、姫子達がいるという事実が、渚沙に恐怖と絶望を植え付けていく。

「早嶋さんの部屋は2階かな?」

「ほら、そんなとこにしゃがみこんでないで、一緒に行くよ」

ここあが渚沙の手を掴むと、無理やり立ち上がらせる。莉里も反対の腕を掴み、渚沙を連行していく。

「や、やめて……」

何とか抵抗を試みるものの、所詮は非力な少女でしかない渚沙である。大して効果はなかった。

そしてあっという間に2階へと到着すると、三人は渚沙の部屋の前で立ち止まる。姫子がドアを開けると、三人がかりで強引に部屋に入り込んできた。

「ふーん……こんな感じなんだ」

「せっまい部屋だねえ」

姫子達は我が物顔で渚沙の部屋を見て回る。

「あ……ああ……」

渚沙は絶望の表情を浮かべながら、力なくその場にへたり込んだ。

姫子達はそんな渚沙を気にも留めず、部屋の中を見回している。

「ふーん、綺麗に片付けてるんだ」

「結構漫画読むんだね、意外だなー」

好き勝手に感想を言いながら部屋を観察する三人。渚沙は顔を手で覆いながら泣き出した。

「ちょっとー、泣かないでよ」

そんな渚沙の様子を見て姫子達は笑うが、それでも渚沙の涙が止まる気配はない。恐怖のあまりまともに思考することすらできないのだ。

「うっわー。見てみて、これ」

姫子のはしゃいだような声が聞こえ、渚沙は指の隙間からそちらを見る。

姫子が手に持っていたのは、くしゃくしゃに丸まった白い布切れだった。渚沙はそれが何なのかに気づくと、慌てて手を伸ばしそれを奪い取ろうとする。しかし、姫子は華麗にそれをかわした。

「子どもっぽいパンツだね。こんなの穿いてるんだー」

「やめてっ、返して……!」

渚沙は顔を真っ赤にし叫ぶが、姫子は全く意に介さない。莉里とここあもそれを見て笑っている。

「早嶋さん、小学生みたい!」

「なんか黄ばんでない?洗濯しても落ちないの?」

羞恥の極みに晒されながら、渚沙はただただ泣き続けた。

姫子が手に持っていたのは、渚沙が小学生の頃に履いていたパンティーだった。近頃は身につけることもなくなり、タンスの奥で眠っていたはずだ。

見ると、タンスの棚が開けられていて、中身が散乱している。姫子は手を突っ込んで、奥底から引っ張り出してきたのだろう。

自分も存在を忘れていた下着が嘲笑の的に晒されている。

彼女達の指摘通り、子どもっぽいデザインの下着だ。しかも、色褪せており黄ばんでいるようにも見える。

渚沙は顔を真っ赤にしながら俯くしかない。泣き続ける渚沙を、姫子はにやにやと笑みを浮かべながら見下ろしていた。

「早嶋さん、おしっこしたらちゃんと拭かないとダメだよ?ほら、ここ黄ばんでる」

そう言って姫子は渚沙の目の前にパンティーを広げる。

「や……やだ……」

渚沙は弱々しい声で呟くが、それはむしろ三人の嗜虐心を煽るだけだ。姫子の笑みが深くなる。

「もしかして、今履いてるパンツも黄ばんでるんじゃない?」

「ちょっと脱いで見せてみなよ」

「ほら、早く!」

渚沙は泣きながら首を横に振り続ける。

だが、一度火がついた彼女達はますます盛り上がるばかりだ。もはや、彼女達にとって渚沙の衣服を脱がせることはちょっとした余興に過ぎない。

渚沙は上下共にピンク色のパジャマを着ている。姫子達がそれを力任せに引っ張ると、ブチブチと音を立ててボタンが弾け飛んだ。

「きゃぁっ!?」

渚沙は悲鳴を上げる。前が開き、ピンク色の可愛らしい下着に包まれた小さな胸が姿を現す。

姫子達はそんな渚沙の姿を見て、またも笑い声を上げる。

口々に感想を言いながら、三人は渚沙の体を撫で回す。渚沙はただ震えることしかできない。

姫子がパジャマを摘み上げると、渚沙は「やめて……」と弱々しく呟く。

しかし、姫子はそれを無視して強引にパジャマを剥ぎ取った。

前屈みになった莉里はズボンに手をかけると、一気に引きずり下ろす。渚沙の白い下腹部とパンティーが露わになる。

「やめてっ……お願いだからぁ……」

男子の目が無い状況とはいえ、衣服を脱がされることにすっかりトラウマを植え付けられている渚沙は、泣きながら哀願する。

しかし、姫子達は聞く耳を全く持たない。

「パジャマ汗吸ってて湿ってるじゃん。気持ち悪」

「そういえば、この部屋もなんか臭くない?」

莉里とここあは好き勝手に感想を言い合い、渚沙の体をべたべたと触りまくる。その遠慮のない手つきに、渚沙はますます泣きじゃくる。

コンプレックスでもある未成熟の胸や尻を無遠慮に触られ、渚沙は顔を手で覆いながら嗚咽を漏らす。

「早嶋さん、顔隠さないで」

姫子はそう言うと、渚沙の手首を掴み強引に引き剥がす。そして、そのままベッドに押し倒すと馬乗りになった。

渚沙は恐怖のあまり抵抗すら出来ないまま、ただ泣き続けるだけだ。

そんな様子に姫子はますます調子に乗り、下着に手を伸ばしてきた。起伏の少ない胸を覆っている布切れを、ゆっくりと上にずらしていく。

渚沙は顔を真っ赤にしながら「やめて……」と呟くが、姫子は全く意に介さない。

やがて、小さな膨らみが露わになる。可憐な蕾のようなそれは、姫子達の視線に晒されて羞恥に震えていた。

姫子に乳首をツンツンと突かれると、渚沙は「んっ……」と声を漏らす。

「ちょっと、キモい声出さないでよ」

ここあが渚沙を馬鹿にしたように笑い、莉里も同調するように頷く。

姫子は渚沙の乳首を指で摘み上げると、クリクリとこねくり回した。

「んっ……やぁっ……!」

桜色の突起を引っ張り上げられ、渚沙は体を跳ねさせた。

「やぁっ……痛い……。摘まないでっ」

「そんなこと言って。本当は嬉しいくせに」

姫子が何を言っているのか分からなかった。

こんなところをつねられて、嬉しいわけがない。執拗に指で弄ばれ、渚沙は苦痛の表情を浮かべている。

「ふーん……」

姫子は乳首をこねくり回しながら、もう一方の手で渚沙の体を撫で回す。お腹から脇の下までをゆっくりと撫でられると、渚沙の口から切なげな吐息が漏れた。

「なんか、いやらしい声出してる」

「もしかして、早嶋さんってレズなのかな?」

渚沙の喘ぎ声に、莉里とここあが顔を見合わせて笑う。

渚沙は姫子に胸やお腹を触られながら、悲鳴をあげて体をくねらせる。

「やだぁっ……!もう、触らないでぇ!」

見慣れた天井が視界に広がる中、渚沙は叫んだ。お腹の上に姫子が乗っかっているため、息苦しい。それでも、絞り出すような悲鳴をあげる。

「ちょっとー、騒がないでよ」

「近所迷惑だよ?早嶋さん」

莉里かここあか、どちらのものか分からないが、小さな手が渚沙の下腹部に触れた。

パンティーのゴムの部分に手が差し込まれ、そのまま下に引っ張られる。

渚沙は慌てて足を閉じようとするが、姫子が体重をかけているせいでうまくいかない。

「あ……あぁ……」

渚沙は絶望の表情を浮かべながら、自分の下半身からパンティーが抜き取られる感覚に打ちひしがれていた。

「相変わらずモジャモジャだね。おっぱいは無いくせに、こっちは剛毛なんだ」

「こんな生えてると蒸れて臭いやばそう……」

剥き出しになった少女の割れ目に、姫子と莉里の視線が注がれる。

渚沙は恥ずかしさのあまり、顔から火が出そうだった。

「み……見ないで……」

少女達の吐息が陰毛に当たるのが分かるくらい間近で観察されている。スンスンと鼻を鳴らすような音が聞こえ、臭いを嗅がれてると理解してしまう。一本の手が陰毛を一房摘み上げ、指で撫で回す。

「うっわ。すっごい臭い。早嶋さんのここ、汗とおしっこの臭いがする」

「なんか、部屋中に臭いが蔓延してない?頭痛くなりそう……」

少女達は、嬉々として渚沙の体臭について語り合う。

渚沙は目尻からボロボロと涙を溢しながら、心に傷を刻み込まれていく。

多少汗を掻いていたのは事実だが、少女達はあえて大袈裟に美少女の体臭を揶揄することで、悦に浸っていた。年頃の女の子にとってあまりに屈辱的な仕打ちだった。

「うう……」

渚沙は歯を食い縛って、泣き続けている。

目の奥が熱くなり、瞼がヒリヒリしてくる。鼻水が出そうになるが、そんなことになったらもっと馬鹿にされてしまう。渚沙は必死に啜り上げて耐えた。

「ねえ、パンツも臭いんだけど」

「なんかベトベトしてない?」

姫子は渚沙のパンティーを摘み上げ、莉里とここあに見せる。

昨日の夜から履いていたピンク色のパンティは多少なりとも汗を吸っている。姫子はそれを渚沙の顔の上に持っていき、「嗅いでみなよ」と言う。

渚沙は慌てて顔を横に背けるが、姫子は無理やり鼻に押し当ててきた。

息を吸うと、絵も言われぬ臭いが鼻腔を刺激する。

「け、けほっ」と咳をしてしまうと、少女達の嘲笑が飛んでくる。

「自分でも分かるくらい臭いんだ」

渚沙は顔を真っ赤にしながら嗚咽を漏らす。汗の臭いが染み付いたそれを、顔の上で嗅がされる屈辱。あまりにも惨めで、涙が止まらない。

(こんなの……、臭いって言われても仕方ないよ……)

鼻にツンとくるような刺激臭を嗅がされながら、渚沙は心の中で呟いた。

感情が決壊していくのを感じる。渚沙は恥も外聞もなく泣きじゃくった。

「お願いだから……もう帰ってよぉ……」

渚沙は消え入りそうな声で懇願する。

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